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2025.12.13
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テーマ: 経済(1514)
カテゴリ: 経済



1.
顧客が一人で京間8畳
(大体15平方メートル,
3メートル*5メートルのような広さ)
のような 広い面積 を40分を始点に
12等分 (例.120分,150分) 出来るような 時間
占有していると怒る 店は民度が低い



「外の空気が美味しい」 とお客様に言われるような店は民度が高いと言えます。




民度が低い>高くない店は、一度判子を押したお客さんは相手しないで、判子をまだ押していないお客さんを連れてくるように要求します。

そうならないようにするために、店舗によっては3回の来店でコーヒー一杯サービスをしたり、10回の来店で甘味を一点割り引いたり、するところもあります。




ゲームセンターや遊技場・遊興やレジャーの施設(いわゆるパチンコ店)、風営法の対象になる店舗も、遊興施設、特にパチンコ店も

間隔を空けて球を弾いたりして遊んでいる時に、店員が注意してくる店、 外から音を聞いている時に「間隔が狭い」と耳で感じたら、行くのはおすすめしません。




そういう店は、大学生や26歳以下のお客さんが閉店間際になっても、帰らないことが多い店であることが多いです。




2.


3.
プライバシーに配慮 として、電話や呼び鈴、時間割、音や波の形、音の点数、においの点数、目に入る色の点数、マイクの入る量や点数、スピーカーの寸法や点数、を抑えている店は 民度が高い

長いと言われるなら、要約しますと 「情報の点数」が少ない店は民度が高い、 ということです。

球技で二桁単位で行う形式の競技が一般的な地域だと、そうは行きませんが。



4.
会話が聞こえやすいフロアの店は民度が低い

店舗の写真を見た時に、ボックス席やカウンター席同士の距離が、写真の前で座っている自分の太ももや肩から肘までの腕より、「近い」と思ったらそこは、自分にとっては民度が低いと思います。

一方でMBA(経営学修士)を認定してもらった、と標榜している店はMBAの中身は、 アメリカの営業職の理論が支配的なので、そういう会話が聞こえやすい店にしています。




5.
店構えを見て「アメリカ人が経営してそう」と思ったら、民度に関わらず入ってはいけない

アメリカ軍の訓練には、バーピー運動というのがありまして、直立→しゃがむ→腕立て伏せの姿勢をとる→脚を収めてしゃがむ→直立する、という運動なのですが、

その運動は一般的に負荷も強度も高く、心拍数も上がりやすくなっています。




そういう店は、 120秒単位で姿勢を変えさせたりする店 なので、止まっているとお金を取られます。

さらにプライバシーには配慮していなくて、会話もかなり要求してきますし、 タッチパネルは無いのにクレジットカードは使える、 という店で、「お家」から注文できるようにはしていないので、

行くのはおすすめできません。




6.
「狭くて高そう」だと思っても、「広くて低そう」だと思っても、基準が店から提示されていないなら、行ってはいけない

日本における車椅子の寸法はJIS規格で、高さが120.0cm,幅が70.0cm,長さが120.0cmです。

そこから骨の張り出しなどを考えて、水平面積で90.0cm*150.0cm=13,500.0cm^2




√((90^2)+(150^2))=174.928
=210cm

対角線で210.0cmの空間が確保 されている、
と明言されていない店舗に行くのは、
おすすめできません。




ドレスコードの指定があったとしても、

「釦(ボタン)と襟がついた黒色のシャツで、ツイル生地のサイズがセンチメートル、あるいはインチ表記のズボン、そこに革のドライビングシューズとラペルあるいは襟がついた黒色のシャツやズボンに対して調和の取れた色のジャケットでの入店」

と具体的に明記している店舗で無ければ、その場の雰囲気や空気、流れ、ノリで決めてしまうので、おすすめしません。




先の服装は、ドライビングシューズを除けば大体はゴルフウェアでカバー出来ると思います。




7.
電子掲示板で叩かれているようなJTC(Japan Traditional Company)的な文化 を持つ店に行く

JTC(Japan Traditional Company)というのは、 想像に依存した部分が支配的ですが、 1985年から1990年の日本企業のように、

休みの日にゴルフに行ったり、マリンスポーツやスカイスポーツをしたり、動体視力を使った遊びをやったり、




一人で映画館・図書館・博物館などに行ったり、一人でビュッフェランチや回転寿司に行ったり、レコードショップやリサイクルショップで「ディグって」みたり、

ディスコやクラブ、歌声喫茶を除いた遊びをするような休日を過ごす会社のことを指します。

休日は「学校」や「授業」に出ない、 というスタンスがJTCに近いのではないでしょうか。




電子掲示板で叩いている人達は、 年代的にその1985年から1990年に受験生だった人達や、 平成と言っても30年ありますが、デフレーション傾向が支配的であった、

1995年から1998年に受験生だったり、就活生だった年代が中心だと思います。




世間ではそういう人達を「就職氷河期」や「団塊ジュニア」と表現しますけど、その時に免許や資格(例.調理師免許、ボイラー技士など)を取得して、

それに関わる仕事をしていた人達は、2000年に放映された「ビューティフルライフ」のように、ポジティブには書かれていたと、評価がありました。




今のテレビは海賊や忍者、刀剣類が出てくる少年漫画で育ってそこで至上とされている「地元、仲間、チーム」を自分達も至上とする階層、

世間で言う「マイルドヤンキー」、小泉政権時代の言葉で言う「B層」を対象とする番組構成を行っています。




それは2010年代に鬼や神霊、悪魔、超自然的な存在や超能力が出てくる漫画でも同じで、

1980年代で言うなら、宝玉、格闘技、世紀末が出てくる漫画で、その頃からの伝統です。




「テレビ離れ」が進んでいるとしても、1980年代なら部活の部室という密室のノリを持ち込んだお笑いや、1990年代と2000年代の海外のお笑い番組や子供番組のノリ、

2010年代は2011年に東北太平洋沖地震が起きたので、お笑いが廃れて地方レポの番組が増えて、

2020年代はコロナウイルスのパンデミックがあって、そこで損失を出した業界に配慮した番組が、2025年現在では多いです。




飲食店や映画館のコロナ前の営業形態が、コロナで否定されたのに、コロナの後でもコロナ前と同じことやっていて、

それが芸能人の一部からは「反省が無い」と考えられていて、そういう芸能人はテレビから追い出されているのが、2025年なのかもしれません。







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最終更新日  2025.12.13 17:28:55


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