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2016/01/08
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カテゴリ: こ こ ろ




峠は、かならず超えるときがきます




「その日、その日を大事に、一歩一歩積み上げていく。

その平凡なことを何十年も続け、ささいなことを積み重ねるならば、いつの日か平凡は非凡な結果に変わるのです」




「悲しいとき、絶望しそうになったとき、握り拳をつくってみてください。

そして、その握り拳で涙を拭くのです。

そうすれば、もう一度生きてみよう、と立ち直ろうとする自分が、涙のなかから生まれてくるのです」




「生命は、はかなく、か弱いものだが、一方で、したたかで強い面を持っている」




「「あきらめるな!」と自分を叱咤しながら眼の前一メートルぐらいの地面だけを見て走り続けるというやり方です」




「花の色ってのは、ところどころに白い花を添えると、いっそう引き立つんだよ」

「確かに」






人間とは、いつもそうしたものだ」




「奸計(かんけい)や悪意なんかよりも、誤解や怠惰のほうがよっぽどいざこざの基になるんだね」




「こうまでしつこく想像力をはたらかせて過去の不幸を反芻せずに、虚心に現在を生きて行けたら、今より苦痛がすくなくてすむんだがね」




「それにつけても、この世の中を歩いて行くぼくらの道がほんのしばらくの間しか一緒でないのが恨めしい」




「ああ、こんなにもゆたかに、こんなにもあたたかく己(おれ)の中に生きているものを表現することができたらなあ。

それを画紙にとらえることができたらなあ。

そうして、ちょうど己の魂が無限なる神の鏡であるように、それが己の鏡になってくれたなら」




「たとえ十種の病気持ちでも運は天に任せて、できる限りおしゃれもして、この人生を楽しみたい」











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最終更新日  2016/01/08 08:09:18 PM
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