PR

×

プロフィール

エスファ

エスファ

カレンダー

コメント新着

amry3161 @ Re:いつか時代が変わっても 僕は忘れない(12/08) 懐かしいです。 寝屋川市の五十番。 先程…
まごです@ Re[4]:いつか時代が変わっても 僕は忘れない(12/08) エスファさんへ 好奇心で、調べた所エス…
エスファ @ Re[1]:いつか時代が変わっても 僕は忘れない(12/08) 返事が遅くなってしまって、申し訳ありま…
まごです@ Re:いつか時代が変わっても 僕は忘れない(12/08) 初めまして! 五十番の孫です。 こんな記…
鳴○孝之@ Re:今更ながら…(08/14) ( ´゚д゚`)

カテゴリ

カテゴリ未分類

(35)

RS

(221)

FEZ

(29)

食ネタ

(156)

雑記

(383)

Infomation

(42)
2007/03/13
XML
テーマ: REDSTONE(3546)
カテゴリ: RS



おはよう、最前豚共(メイト)。

「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」

第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。
参加人数は3PTを越えると思われる」

第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、
最後に作り出した最後の城だ」

「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」


お前ら、絶対後衛死守しろ。


「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」







知っての通り、弓・槍のLVアップ時の自動上昇ステは敏捷。
剣士と違い、自分で振ってバランス取りをしなくて済むのがメリットかも知れ
ません(敏捷削って運に振る、という選択肢を取ることが出来なくなる、とも言え
ますが)。

まあ、この敏捷自動上昇、便利っちゃあ便利なのですが、一部のお金持ちを除いて、
高LVになればなるほどクセモノだったりします。


それは、弓の装備要求ステが力と敏捷であること。
力は、まあ、物理職ならば問題ないくらいの数値にはなっているはずです。
しかし、敏捷に関しては実は相当キツいのです。
一般的に「箱弓」と呼ばれている重い弓LX。

基本ステ25+自動上昇分318+ギルドステで、このあたりまでは問題ありません。
が、長い弓、巨大弓の後に続く攻速1.2秒の戦闘用弓シリーズへと移行しようと
した場合、小さい戦闘用の弓でLV318の敏捷445を要求されます。


敏捷を自動上昇のみに頼った場合、敏捷445を満たす頃には攻撃LV8とか付いたもの
が装備出来るLVになってしまいますw

の比率靴となると超高価で、一番防御関連で手を抜きやすい足で異常抵抗75%を
稼げるトラップリビーラなどがあるなど、他の部位がしっかりしていないと、今の
ご時世では気軽に敏捷比率靴を履いてGVに出るのはキツいかも知れません。


まあ、そんなこと考えなくても、自振りしたらいいじゃん、て話もあるのですが、
槍スレなんかを見る限り、実に多くの弓槍同職姉妹は「敏捷に振ったら負けかな、
と思っている」状態ですwwwwwwww
勿論僕もそのうちの一人ですwwwwwwwwwwwwwww


と、言うわけで、メインクエの称号で稼いだり、副マスのステとかもある中、
なんとか装備でゴマ化している状態です。
各種抵抗とある程度の硬さを維持した上でダメージ効率を出すとなると、やはり
至難の業ってヤツですね。

しかし、その苦労あってか、@一つの品物が手に入れば、一段落付けれそうな
状態になったかも知れません。
そして、その品物とは…





です。
計算してみたところ、1/12という最低補正でもいけそうな気配。
これをメタルシューズGDX(14)で用意したいのですが、このご時世、そんな低補正
の品は破壊対象で、アリアンに持ち帰る以前の問題。
叫んでみたけど全く反応もなく…

そして露店に並ぶは低ベースの運比LV2、敏捷比LV2や、とてもじゃないけど買え
ない高ベースの比率LV2品ばかり。
高ベースなのは譲れないとして、LV1…
LV1ならば値段も安いだろうし、補正はどうでもいいんだが…

やっぱそういう微妙品は、自分で発掘するのがいいんかも知れませんのう…


まあ、これ目にした赤鯖の方が、もし発掘されましたら、僕に売りつけてやって
ください^w^
出来るだけ安価でおねがいします^w^;;;;;;






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2007/03/13 11:15:22 PM
コメント(3) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: