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のどがヘンで(黄砂!?)鼻水が出てつまっていて口呼吸になっていて夜寝て起きたら今朝は風邪化してしまった。微熱なのとのどが痛い。鼻水が出っ放し。久しぶりに風邪をひいた。アレルギーから風邪になりやすいと友人に聞いたがこういうことね。前週末は友人宅におよばれ。(友人宅住人夫婦と幼児+友人2名+私)行くと、ごちそうができかけていて1時間ぐらいだらだらと手伝い、○るちゃんに文字のない絵本をよんであげたりしてあんまり手伝ってない。(勝手に話を作って)パーチーになりました。○るちゃんが4歳になったばかりなのでせっかくなのでロウソクを。たった4本なロウソクがすてきだ。キッシュとかリゾットとかロールキャベツとか、おしゃれ食事な食卓。酒も色々。くじ引きをひいてこれをもらった。(B賞とやら)中身は難しい立体パズル。中身は明治のお菓子の形そっくりプラの立体パズルシリーズ。私のはキャラメル。私のはその場でやらなかったが○合さんが当たったこのチョコレートのは3人ぐらいでとりくんでいて、ついに完成しなかった。酒もあってか・・・。あらかじめ組まれていた完成形を携帯でとっていたので、全員があきらめたとき、助かっていた。結構そっくりな上、間違って食わないようにでかサイズ。晩遅く家で夫が完成させたが見ているだけで脳みそが拒絶。知育どころではない。ものにより難易度が違う。完成状態にあるのでもう触ることはないナ・・ムズかしい
May 31, 2007
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知人にちょとした祝いように小さい額(額は教室のものではなく雑貨屋で1000円ちょっとの)を作った。密封で退色しないようにしてある。これはハガキ大ぐらいのサイズで、もらったスプレー薔薇を押したもの。
May 26, 2007
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沖縄その4です。30日。読谷のホテル、チェックアウトして残波岬~。移動パーラーでアイスを食べる。他、より道とかしながら那覇方面へ。ホテルが変わって那覇にチェックインした。帰る日だからホテルは1泊だけ那覇。ホテルマンの対応が街中にアクセスのよいハイレベルなホテル。沖縄ハーバービューホテルという所。始めてだったけど老舗の良いホテルでGW中にあの値段でラッキー。国際通りで買い物を楽しみました。PAIKAJIという新しい可愛い店も見つけてTシャツを買った。ネットで見るより実物の服が可愛いくて素敵で(お値段も素敵なのでちと買うのはどうしようかな~と思っていたが)手にとってがみたところ生地がすごく良かった。店員さんも親切で良心的だった。「このTシャツが良いが、値段で迷う・・」というと、それと全く同じ柄で子供用の150センチを進められる。外国サイズみたいなTシャツで、そのほうが安いので買う。(子供用なので安かった)ピタTみたいなかんじでなくでかいです。160センチぐらいの人もいける(な、私が買った子供用Tシャツ)おさるさんが、ハイビスカスを見ている柄。うふ。これはうれじいカイモン。夫は琉球MAXでTシャツを買う。かっこいい模様のTシャツ。みやげとかも買う。夜は、しぶい店で宮古ソバとかを食べる(写真載せすぎだからひかえます)5月1日。ホテルでよだれだらだらの朝飯を昼のぶんまでの勢いで食べて荷物だけあずけて壷屋まで。壷屋の入り口あたりの井戸。かわいらしい子供(とパパ)がいた。こういう風な井戸水、どこかの田舎に行っても今は見かけたことない。そして茶屋”すーじ小”へ。タイミングがあわなくてなかなかいけなかったが始めて入れた。夫はアイスコーヒー、わたしはぜんざい(→あずきカキ氷のこと)。壷屋プライスにしては両方安くて350円。おまけの可愛いお菓子もついてきた。すーじ小に咲いていた花。そして、荷物をとって空港へ(車は前日夜返していました)。空港に沖縄の友人が友人2組(4名)ともう二歳になった友人のコがきてくれていた。(夫は初見えで)”2人かんじが似ているね”と言われた。そんなこと言われたの初めてなんだけどていうか似たくない。似ていたところ・・服装の雰囲気(TシャツGパンだった)とやせぎみなところぐらいと思う。2年前沖縄旅行(4月)で到着したそのその日に生まれた友人の赤ちゃんだったが、もう二歳と1ヶ月。病院に見に行ったから、うまれてすぐの姿を覚えている。手をつないでくれたよ~。我知らない間に月日は過ぎてっているなぁ。(知ってて知らないフリもしているところもある・・どうしましょ)手作りのサータアンダキーとか、可愛いお土産まで貰った。その人たちの短いすてきなひとときと、でもすぐのお別れだったり、小さくなるまで手を振りあったりの"旅の終わり"雰囲気が強化されつつ空港カウンターへ。夫と行くとすぐけんかになる。が、あの土地の風景や人や街やのおかげですぐ切り替えできた。一句 「おこりっぽいがすぐ忘れる我が夫」沖縄よ~こんかいもあ~りがとぉぉう~(よぎりよ~こんやも~あり~がとう~の節回しでお願いします)
May 23, 2007
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そして沖縄で一番大きい比地大滝へ到着。すきとおっていて、勢いよく流れ出る綺麗な水と空気で爽快。やっとついた目的地。たそがれている人などいた。歩道へ、大木が象の鼻みたいに出っ張っていた。この木を残して歩道を作ったのね。くぐるか、またぐかは、自由。夫が覗く→ 背丈174センチだけどこんなかんじ。そしてトレッキングスタート点のキャンプ場となっている所へ戻ってきた。大きい木に赤いのがいっぱいなっていた。”くわの実”とオシエテもらう。食べ続ける子供に、係りのおっちゃんが「鳥さんの分も残してあげようね」と言っていた。1個食べた。見た目はコワイが、ラズベリーみたいなすっぱおいしい味。そのあと帰りに、茶をしにやちむん喫茶シーサー園へ。以前ものせているが。夫は行ったことがなかったのでここに。すてきで人気の、やんばるカフェです。夜は、ちょうど帰り道にあるのし、ここに行く。バター焼き魚の定食を食べた。ウマシ。ヤスシ。量多し。(右は昼間撮った店の写真)魚の目が顔がきょとんとしていた。 その3終わり~(4でおわりますから)
May 20, 2007
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沖縄のその2です。夜、コザの駐車場の隣におっちゃん2人といたワンコ。2匹とも小型サイズミックス犬「シロはお手ができる」と見せようとしてくれたがシロちゃんできなかったよ・・出来なくてもいいんだよ。 こんなにも、薄暗くしか撮れていない、深夜2時過ぎ。翌日10時まで寝て昼から活動。(→前日遅かったので(2時までライブを聞いていた))ホテルの設定朝食時間を過ぎていたので、私はあきらめていたが食べさせてくれた。ルーズな客にも親切。読谷から北へ。いざやんばるの滝へ!比地大滝は、沖縄本島で一番の滝。歩道トレッキングコースを行った。亜熱帯雨林で米軍が演習に使っていたせいで(おかげで?)原生のまま保護されていた所。なかなか、これは!?な、ジュラシックな光景が広がっていた。くもりがちで風が吹いて気候がよかった。長袖一枚とタオル首にまいて、ちょうどヨシ。人間より、はるかにでっかかった、ヒカリヘゴ。私の画像撮り力では、収まらない。ぜんまい部分が、こんなにも大きいんだろうかとか毛具合とか色々びっくりワールド。巨大な傘みたいに、平行に広がる「へごの傘」。すごく大きく育っている。光が隙間から入って綺麗 → だったら日傘かなぁ?・・・もっと「巨大傘感」と「スケール」感を出したかんじでとれたらよかった。吊橋もある。高いけど、下にすぐ色々生えていて高さを感じさせず怖くなかった。ワンコもゆく(行きですれちがった「こんにーちワンコ」)。 わたしもゆく。私の一歩前をゆく半そで短パン軽装なアメリカンファミリーが。 吊橋では、真中がママ、その後ろから娘が(小学校低学年程度)が顔を出しつつハの字ポーズ、その後ろからまた息子(さらに小さい)がハの字ポーズ。パパが撮影。いかにもハッピーそう(に見えた)。スナップ写真をマメマメしく撮り、アハハハとふざけたりしながら進んでいるのに足が早くて高低差も涼しげに賑やかに進み、目的地の滝まで追いつけなかった。 滝の元では、アメリカ人ならではという(ジョンベネちゃんを思わせるような)ポーズを娘がつけてパパ(米軍の人でしょう)がその写真を撮っていた。健脚アメリカンファミリー。所要は片道50分。暑い時期以外は女子供でも行ける。小学校入りたてぐらいのコとも元気にすれ違う。トレッキング系の不思議。必ず「こんにちわ」と挨拶。小さい子も「コンニチワ」。外国人も「コンニーチワー」すれ違いには、あいさつ必須。「山原」と書いてヤンバルと発音。飛べない鳥、やんばるくいなのやんばるはここから。”やんばるくいな”の発見者は、戸川さんという方ですが、この人の書いた犬系の本はすごくよかった。”高安犬物語”は、昭和29年(昔!)直木賞受賞作品。私の古本屋に文庫を置くと売れた(廃盤文庫)。この方の”愛犬記”もすばらしい筆力(これも廃盤文庫で売れました)。あ、話がそれた・・。長文になりました・・その3へ続く。
May 19, 2007
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天気予報は雨が多かったけれど、3泊4日、青空が見られた日もTシャツ1枚の日もありお日柄としては日差しが強くて暑くてばてるよりかは、このほうでよろしいかと。28日。ついたときは小雨。空港についたら昼前でレンタカーをかりたら昼時。「丸安そば」にしようと思ったけど「丸安そば」は夫も行ったことがあるので、一応事前に調べた「若狭パーラー」にする。私も始めてなので、ちょっと探したがタクシーうんちゃんがとまり食っているそれらしき店があった。雨でぬれないように、ぶあついビニールシートを出してくれた。左側の小さい写真が正面から。出て行くとき3名またお客さんがきました。カラフルなたれまくのスソがあげてあったのが残念。卵焼きがついたのにした。卵焼きいっぱい。そして肉がいっぱい。ダシがまたおいしーぃ。店の雰囲気は希望どおり。食べ終わりごろにまたお客さんがきたのでビニールシートを全体にかけるのをちょっと手伝う。コロッケ好きな夫がコロッケを頼んだが朝、8人組がきてコロッケを全部食ってったそうな(ダイバーか?)。400円で食べられます。若狭パーラーおいしいそば、安いシブイ店。沖縄気分突入。それからホテルへ。日程上よかったのは5月2日からだとトップシーズンで1名18900円になるが行った日程では、ギリギリ1泊1名で9000円ちょいだった。倍違う。1泊は楽天からとったがもう1泊は満室だったから直接電話で29日のキャンセル待ちで神頼みしていたらギリギリ取れた。ギリギリ魔でもなんとかなるんだね~(→これがいかん)全室オーシャンビューでリゾートでリゾート気分も味わえて希望以上だった。電話での対応もすごく丁寧だったし、ホテルの人たちも親切で気に入りました。・・・GWに沖縄に行こうとギリギリで決めた、ホテル決めについて・・・(レンタカーもギリギリでとれたワシ)最初の2泊は「読谷モリマーリゾートホテル」アクセスを考えて探した。読谷宿泊がよかったけどギリギリだから。なかなかなかった。日航アリビラなどは2名で1泊7万円以上でムリ。他も色々みたけどムリ(→財布が)コザのデイゴホテルは人気満室。 左アリビラ、中モリマーリゾートホテル、右デイゴホテルチェックインカウンターの位置がものすごく高くて、チェックイン記載は、ごのラインあたりまでひじを持ってきて書く。子供の気分。オレ155センチ。「書きにくい!」よ、アメリカンサイズ。携帯でメールしたら「そこ、聞かないなぁ」と沖縄住民の友人から返事がきたし数年前までなかったみたいなので外国人用のを改装して出来たんだと思う。部屋が3つあってベッド6つ。トイレは2つ。風呂トイレ別。and シャワールーム。私達は5階(が最上階)。チェックインのときに間取り図も見せてくれた。びっくりして、「こんなお部屋、いいんですか?」「はい、○○○様にはこちらのお部屋をご用意しております」 色々電話したから、うるさそうなお客と思ったのかなぁ(→なんていう裏の考えは人間として捨てなければならない)=対応も気配りもかんじも良いホテルの方々だった。ハイシーズンでも安くて、リゾート気分もという要求を満たした。部屋は100平米以上は絶対ある。最新マンションみたいに改装してあり綺麗だった。エレベータも乗り口が広く、バリアフリーで車椅子の人もいらした。部屋のベランダ左側手前に見えた風景。おじさんが作業?していてほのぼの。雨はおさまった。ベランダはバーへキューできるぐらい広い。しばし、ホテルで休憩。仮眠しちゃった。そして夜は金武の「パーラー千里」。車は基地のゲートの隣の駐車場にとめて(無料)。タコライス(1皿で2~3名分はある)とタコス、コーラ2つで会計1000円。夫はこの店が始めてだったので量に驚く。うまかったので、タコライス完食。私が人生初の沖縄だった旅で、沖縄(に詳しい)に友人達(→「関東勢」なので「金シャチ支部」の私は空港で合流)が「この店が「元祖」でうまい」と、連れて行ってもらったがこの食べ物にカルチャーショックだった。白飯の上にチーズとタコスとレタスとチリと肉。入るには勇気がいる(ワルが出てきそうな「気がする」)が、かなりの有名人サインもあるし→ステイタスってわけではないけど。おばちゃんたちがかいがいしくまめまめしく働いています。今までは(5回ぐらいだろうか)女の子同士で行ってたよ。いつまでも続いてほしいこんなお店。タコス4個で1個食えずにあまったので「もって帰れる?」と聞いたらカウンターにあったでかいサイズのプラケースを最初にくれたが「あれ、これだと大きいね~ちょうどのがあるかな」と奥に言ってジャストサイズのプラケースを出してきてくれた。「こっちが、ちょうどいいねぇ~」と。そして、輪ゴムもビニール袋をくれた。やさしいなぁ。観光客にやさしい。「おばさん「やさしい、うれしい、だいすき」」(ドリカム(→ドリカム昔から苦手だけど)風)。店を出て広場のところでアマチュアバンドコンテストをやっていた。出店がちょろっとあり客層は老いも若きも。ちょうちんぶらぶら、オリオンビヤ~。地元民で賑わっていた。それからコザのライブハウスへ入りロックを聞く。こちらも満員御礼。いつものかじりつきの席になんとか座れる。演奏合間に会話してリクエストも答えてもらえた。席で途中から座ってきたおっさん。おもしろダメおじさんのそのペースにウケていた夫。私は演奏中にちょっとうるさいと思ってきて「この曲、聞きたいから静かにしてね」と頼む。演奏中にギタリストにさわって、あとでステージからしかられてもめげない人物だった。「演奏中のミュージシャンにはさわらないでください」おっさん「おれは、つまりしかられたってこと」(→そのとおり)「でも、大好きだ~!」自分でまいた種を棚に上げて、ノリノリで「この、この、ギターしびれる~!」としびれてクネクネしていた。そんなにギターが好きならジャマするな~!だけどギタリストのギターのことは本当に好きみたいで(マナーは知らなくても)憎めないおっさん・・。更に、演奏の合間に後ろのソファに座っていたおにぎり顔の人に「この人はバリーボンズなんだ。なっ?」とおっさんが言い、夫が訳するとその気のいい黒人の人は「バリーボンズじゃなくってすいません」と英語で答えていた。そしておっさんが夫を気に入って「おごる」と、新しいビールを一生懸命渡そうとしてくるが「車できたから酒はだめ」何度も言って「ノンアルコール」の飲み物をもってきてくれた(わざわざカウンターに行って)3つになったグラス。「JET」で並べてみたグラス3つ。この店はノーチャージ。飲み物代だけ。なんか、どうでもいいおっさんの話ばかりになっちゃった。JETの演奏はとても、しっかりしています。JETを最初に教えてくれた友人(東京住いのときの会社の同僚)から聞いていたけど、ギタリストが変わって残念。あっぴ○んの後ろ引きジミヘン、また見たかったなぁ。そしてジミーさんを思い出す。彼のギターとステージ姿はワシの中で永遠。それではその2に続く。可愛いカフェや森の自然もみてきたのでそれものせます。
May 6, 2007
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