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生活感あふれる家で暮らしつつ、こんなことをふと思いました。「生活感のない部屋がオシャレというのでモノを捨てたら本当に生活できなくなりました。ひろしです。」というネタがありました。(「ヒロシです・・」さんは、前、デンパークにきていたので、生で見た。)オシャレな内装の凝った雑貨屋さんとかでオシャレなものとかが綺麗にレイアウトしてあるのに、尚且つ、シンプルであったり、(生活感のない)おしゃれなショールームとかみたりするといいなーと気分が楽しくなるけど生活していくからにはよごれものも必ず出てきます。生活感のある綺麗でないものを、「使いやすく」”隠す”スペースが必要なんだ。そのスペース確保がムズカシいや。ひろーい家なら、いいだろうけど、ひろーいと掃除も大変。掃除をしてくれる人がいればいいんだろうけど、お手伝いさん?を頼む理由もないし、金もない。シンプル イズ ベストは、分かる。無駄なものは捨てる。とにかく、すっきり身軽に暮らしたい。
January 31, 2005
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この前打ち合わせをしてきて、固まってきたお仕事がタイトなスケジュールになりそうで突然に気ぜわしくなっとります。パソコン仕事で家でやるから出かけなくていいけど、肩がこりそうだよ。今日はひきこもってやりますー。すでに煙がシュー!(ってここででも宣言しておかないと時間の自己管理ができない)
January 28, 2005
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月曜日は前に書いていた昨年旅で知り合った京都からお仕事で2日間名古屋の松坂屋にくるということで、食事しました。旅先でそれほど根掘り葉掘り会話をしたわけではないので、それぞれの紹介やら、いろいろ発見がありつつ、話は盛り上がった。Tちゃん「7年前にボラボラ島で知り合ってなぜか年賀状だけ出している人がいたんだ。旅先で知り合ってやりとりしている人なんて○ちゃんと(→わたし)とその人だけだけど。」Tちゃん「そしてソノヒトが京都に仕事でくるから会いたいと先週連絡が突然きたのでびびったけど仕事あがりに可愛い喫茶店で会ったの」さらにTちゃん「会うと開口一番、いきなり巨大なアタッシュケースを開き資料を出しつつ”かんぽ”やってますか?かんぽ。かんぽー!”」”かんぽ”早口で連発しだた。資料が視界に入ると”かんぽ”=”漢方”。げげげー!?ですが、わざと「かんぽって、郵便局の?」と聞いてやったそうです。”違います。かんぽうです!かんぽう。”と言い返される。さらにFちゃん「マルチとかネズミ講の人だったの!漢方の勧誘ばかりし始めて、もー、早く帰りたかったよ。」”オツカレじゃないですか?””いえ疲れてません”(本当は疲れている)”最近健康で気になることは?””別に”(本当は少しはある)で、ちょっと、話をかえようとして”旅行とかは最近いってますか?””いえ、全然いってません”(本当はバンバン旅行にいっている)しまいには、結婚しているけど子供がいないFちゃんに”EDが!””EDは!””EDには!”と大声で連発し始めたそうです。京都の可愛らしいケーキ屋の中で突然”ED”という言葉を連発する女性。Tちゃんのその話に腹をかかえて大爆笑。ぶしつけにもほどがあり憤慨する話でもあるけどー。そこまできたら笑うしかない。Tちゃん「先週、そんなことがあったので、○ちゃん(→わたし)に”仕事でいくから会いたい”って連絡したら、自分のことをネズミ講とか思われないかとか、無駄に思いをめぐらせた」私「べつに不吉な予感は全然なかったから大丈夫だよぅ!今どきよっぽどないことだよね。」「もともとあまり面識もなく交流も全然ないヒトから、突然会いたいといわれたら、マルチや選挙やネズミ講や宗教だった」パターンの話は10年ぐらい前ならよくあった。ネズミ講話やマルチの勧誘関係の話に盛り上がり。ネズミ講グループの中では、儲けているヒトやトップ(幹部?)はカリスマでその扱いが滑稽だった。テレビのはねとびの”チューリップの会”をみると超笑える。あれは、超デフォルメだけど。中にどっぷり入り込んでいるヒトは真剣であったりする。金儲けのみにどっぷりのヒトもいるし。旅やらお仕事の話も沢山しました。伏見のえび寿で食べた。魚類は最高にうまい。途中から仕事が終わった相方も参戦。(相方と私の旅行中に知り合ったTちゃんなのでした)昨日京都へ戻られました。
January 26, 2005
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先週、うちにきた友達Mちゃんですが、彼女は去年は、いそがしく昼も夜も休みもなく働いていたのでなかなか会えませんでした。会った回数計5回ぐらいかな。その仕事がやっと決着ついたので今週末から1ヶ月外国へいく彼女。彼女の、姉夫婦がオーストラリアで暮らしてるのでそこへ。(その姉さんの結婚パーティーにも昨年いきましたが(in東京)結構なセレブリティな集まりで、ヴァイオリニストやピアニストなどの友人もきて演奏会など開かれていました。お上品な客層!結婚そうそう外国赴任。)今回はとりあえず下見で学校とかをみてくるそう。気に入ったらもっと長くいくかもという算段で、英語ペラペラ計画。たまにしかあえないけど会うときは、いつも定番のパンのおいしい喫茶店があってお茶もランチもそこへいく。1000円以内で腹いっぱい。でも今回はたまには嗜好をかえてシャレた店もいいねとJRタワーに昨年出来たサルバトーレクオモにいってみました。昼間のランチビュッフェ。2800円。ビュッフェは、またとりにいけばすむことなのに、よくばって初回から皿いっぱいにしてしまうのがサガです。おいしさいっぱい。腹いっぱい。ボリュームいっぱい。元はとったり。そして1ヶ月間、楽しんできてねーと送る言葉。
January 21, 2005
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昨年、旅行先で知り合った京都の女の子が24,25日にお仕事で名古屋にくるということでメールをもらって24日にゴハンを食べに行くことに。名古屋を案内できるほど詳しくないし激しい方向音痴だけど、前3年近く働いていた職場のあった伏見にできた(前、映画館明宝会館だったところ)に泊るということで、伏見なら結構分かるのでそのコが仕事終わってゴハンを食べてからホテルまでは案内できるだろう。仕事で名古屋=私を思い出してくれてうれしい。そでふりあうも、たしょうの縁。→漢字は分からないけどニュアンスは分かる。ちょうど1年ぶりになる。会うのが楽しみ。
January 18, 2005
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昨日、犬の散歩中に、ジャケットのポケットに入れていた家の鍵を落としました。家にはオットがいたので入れた。家に戻って犬を置いてからもういちど通った道を見にいったけどありません。散歩の途中でフィール(スーパー)で豆乳を買ってそれから公園にいった。犬の散歩道のとおりを一人で歩くと結構いろいろ立ち寄っていることに気が付く。公園(神宮東公園というところです)に隣接していて公園を管理している土木事務所。平日は空いているのでよって「公園で鍵の落し物なかったですか?」「車の鍵はあったけど」と見せてくれた。「こんな鍵がもし出てきたら教えてくださいおねがいします」と、「家の鍵。水色のクーちゃんのマスコット付き。」と書いてきた。クーちゃんといっても、CMのチワワ犬ではなくジュースのほうです。ペットボトルジュースのQooについていた、Qooのストラップが鍵についている。鍵につけていたものがしょぼいナー。なくして気が付いた。でてきたら、もっといいものをつけてあげるよ。
January 17, 2005
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今日は、カレーとサラダとスープというスタンダードな夕食で。夕方からOちゃん(仕事あがり)とMちゃん(美容院あがり)がやってきました。数少ない家を訪ねてくれる友達。Mちゃんが「友達が結婚してすぐに子供ができたと聞いてもべつになんとも思わない私は、問題があるのだろうか?」と。彼女は仲良し3姉妹で姉2人が結婚して、コドモが大好きだからと可愛がるよと結婚当初は言っていた姉のダンナ様が共働きなのに(と2人で決めたのに)実際は全く手を貸してくれないダンナだったという姉の子育ての大変さや結婚相手の家族にものすごく振り回されて言うなりにしていて、人がいいのでニコニコしながら苦労している姉などの様子をずっと見ていて「結婚はいいもの」とぜんぜん思わなくなったよう。そんなMちゃんは人柄よくて可愛らしいのでよくもてます。告白されて付き合ったとしても何か違うと思ったら、きっぱり断る・・・のを繰り返しているかんじ。Oちゃんが「かおる(杉田かおる)のことでのぞみがでた。わたしも40歳ぐらいになってのぞみが。」そんなOちゃんも美人でフレンドリーだから、今のところ男性にもてもて人生です。男友達は色々いる。彼氏とはいつも自分から別れて今は彼氏ナシ。彼氏は聞くたびに変わる。紹介されたことがあるけど”彼女を連れて歩きたい目的”の人のように見えた。言葉の端々に裏があって”う~~ん?”と首をかしげてしまった。(人の彼なのに)彼女達は自分から愛する男性、対象に出会ったならがんばるだろうとけどと言う。そう思える対象がいない。Mちゃんは”べつにいいや。どうでもいい。”Oちゃんは”望みは捨ててないけど見つからない。”「女の幸せは結婚して子供を産むこと」みたいなことを言う私の母も、隠れて父の愚痴ばっかりだった。今の時代は”「結婚」が幸福”という図式よりも、”自分の本当のベストパートナーにめぐりあえたなら幸福”かな?結婚したあとが続かなかったり。離婚する知り合い(ズタボローな人も、次を見つけてすぐ再婚した人も)も色々みたら、そう思う。帰省したときに、オットのお母さんが「今の時代は結婚できない人が多くて近所にもいつまでたっても独身で結婚できない人が」と言っていた。「できないというか、しないというか。妥協をして結婚して苦労するぐらいならしなくてもいいという友達がいますねー。」と何気にいうと、「「妥協」っていう言葉自体がもうイヤだわね。男性に望まれたらそれが幸せと結婚していたものなのにねぇ。昔は。」とおっしゃっていました。思えば、結婚したらしたでいろいろあった。孤独で寂しいときもある。心の隙間に時々、ひゅるるるーーっと吹く風を感じたりしつつも!してなかったらどうだった?と無駄なことを考えることもあるけど結論は、どうであれ人生を前に進むしかないとですバイ。あまりがんばりすぎずに自分のペースで(B型マイペース)。
January 14, 2005
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カーテン越しに日が当たるようにCDラック周りに並べている植物。小さいCDラック家具を置いている場所がベストポイントです。小さいから分からないと思いますが上段の左から2番目のガジュマルに一番思い入れがあります。ちょいと前まで(一人暮らし時代など特に・・)は、観葉植物はすぐ枯らしてしまうので、所持しているのは常に一個となぜか決めていた。ポトスが2年ぐらい持って、一番寿命が長かった記憶。この頃はコツを少々得てきたから植物を枯らさなくなってきました。
January 12, 2005
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今年のうらないだと、てんびん座が10月ぐらいまで12星座の中で一番ラッキーだそうです。12年に一度の大幸運期(ってその後が怖いが)。活用しなければ・・・・!って即効思いつくのが宝くじですが年末ジャンボの若干3枚のくじは300円しかあたりませんでした。相方ははやいもので年男。トリどし。今日の昼突然「ねー、「○○さん、年男ですねー」と言われて あんまり好きな人じゃなかったから即答で、「あ、おれ、うらないとか信じませんから」(好きじゃない人には態度があらかさまな相方)と答えたんだけど、オレ・・・ちょい勘違いしていたような・・」といっていた。”年男”と”厄年”を間違え。厄払いとかは、わたしは縁起は担ぐのでそういうのは行くけど相方は確かに全然気にしないし、シビア。さらに、はっきり科学的に目でみないものは信じないタイプ。気にしなさすぎるので私としてはつまらない。相方は、ちなみに休日出勤を午後からしてまだ戻らぬ人。新年早々おつカレー。いい占いは信じよう・・と思うけど、みてると悪い占いのときもあるから、みないほうがいいのかも。テレビで”本日の血液型占い”で、”B型は4位です!”とか言われると、損した気分になる。だから、わざわざ金を払ってみてもらったりはしたことがないです。
January 8, 2005
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年越しでしばらく日記を留守にしました。2005年になりました。みなさまに、よい年となりますよう。年末年始12月31日に草津へ到着。オットと犬といきました。昼間はスキーを2年ぶりに滑りました。雪質がさらさらでコロンでも痛くないのがよかった。3度ほどこけました。腕前はもう頭打ちになっていて、うまくもならず下手にもならず。 写真は愛犬です。普段は服を着ませんが一丁裏(漢字はあっているか?)でこれ一着だけあって、よぽど寒いときだけ着せます。 年越しは草津の温泉街。カウントダウンは雪景色の草津の湯畑で。街は雪で凍って地面がすべるので前傾姿勢で歩きました。泊った宿は、”昭和ロマン溢れる安い渋い宿”だったのです。渋くてなかなか良かった。湯畑にとても近い。信濃屋という宿。テレビがいまどき100円入れないと見られなくて、しかも100円入れればずっと見られるだろうと思っていたが、それは甘くて1時間ぴったりでガチャンと切れた。こんなテレビは小学校の修学旅行以来。ああ無常。結局紅白などを見て(演歌はとばしつつ)全部で500円もぎ取られた。隣は一度両親が泊ったから知っている豪華旅館、大阪屋でした。大阪屋にはいつか泊ってみたいが年末年始はすごい宿代(一人3万円~)。草津の湯畑でカウントダウンをやっていました。寒いながらも楽しい催し。草津よいとこ一度はおいでです。温泉、今までの人生で色々行きましたが雰囲気が草津はダントツでいいような気がする。 元旦からはオットの実家へ。自分の家ではないので泊るとなるとそれなりに気を使うが年に1,2度のことなのでそれなりに。オットを含め男3人を育てたオカアサンなのでちゃきちゃきなお義母さん。お義父さんは次々と俳句を詠んでは聞かせてくれる。(ムスコは聞かないため、ヨメにくる)「○○はどういう意味ですか?」(→ぜんぜん分からなかったとき)、「へぇー」、「なるほど」などと一応は聞くけど、俳句の素養がない私。”その心”の説明を詳しくされても、知らない季語、言葉など沢山覚えられない=3。突如、俳句をよんで「どうだ?」って言われるたびに、「いいですねー!」とも意味が分かないのに、ウカツには言えず笑ゴマ。ご馳走をたらふく頂いた。どこの家庭のお母さんもお正月は忙しい。2泊してまた戻りました。年が明けても、まだタイやスマトラ島あたりの行方がわからない不明者の数が言われています。タイのプーケットやマレーシアのリゾートに、それぞれ昔、遊びにいったことがあり、楽しかった思い出のあるところです。古くて、いい味を出していたものや、そして何よりもかけがいのない人の命もなくなったかと思うと悲しい。日常では気が付かないが、人間は自然と向き合って生きている。自然災害、自分にもいつかはふりかかるかもしれないので心の準備がいりますね。
January 5, 2005
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