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今日は東京都調布市の神代植物公園に行きました。結局近所ではすまなかったです。神代植物公園には今回はじめて行きましたが、コスモスとバラがなかなかきれいでした。バラは少し遅かったかな?今回持っていったレンズは24-105mm、17-35mm、シグマ105mmマクロそして、借り物シグマ17-70mmです。17-70はマウントが違うので別のカメラ(これも借り物)で使いました。自分のカメラでは24-105をメイン、不足する領域を残りで補って使いました。望遠域は24-105で十分と思い、また、寄れるレンズが必要なので28-135はおいてきました。28-135は限られた条件下でしか寄れないので...24-105と17-35は広角域結構かぶるのでこんなときでなければあまりやらない組み合わせです。望遠域を広くしたいときに28-135や望遠ズームを持っていきます。I went to Jindai Botanical Park, it is my first time.Though I wrote "near my house", I keep myself away from going there, after this idea arose.Roses and cosmoses were beautiful there, but in fact I was little late for seeing most beautiful roses.Anyway, I spent a good time.I used 24-105mm mainly, if wide is needed, used 17-35mm, and if I want to get closer, used 105mmMacro.I borrowed Sigma 17-70mm with a camera, and used also.For Macro-photo, I think 28-135 is not nessesary, I think more close focus lens is!Usually, 24-105 and 17-35 are not carried at a time, cause they have overlaped focal range.これは24-105でこのレンズは今のところ一番バランスがいいし、そこそこよれます。ただやはりもっと寄りたいので、こういう撮影ではマクロレンズは必須です。The photo above is with 24-105mm.It is well-balanced.But I wanna get closer, Macro lens is needed with this lens.シグマ17-70にて実は最初の写真もですが最大撮影倍率は高く、マクロレンズの領域まで使え、便利です。といってもマクロ撮影なら本来のマクロのほうがやはり便利です。このレンズの最高の価値はこの写真のようなワイドマクロかと思います。With Sigma 17-70.Close enough, it's very good.Macro lens is more useful for macro photo, of cause.This lens is useful in "wide-macro-photo" like the photo above.私の持っている標準はどれも帯に短し襷に長しという感じなので、17-70のようなカバー領域の広いレンズはほしいです。35mmシステム兼用のレンズを優先して今まで買わなかったのですが、そのうち買おうかと思っています。候補はカールツァイス16-80mmZAシグマ17-70mmシグマ18-50mmタムロン17-50mmこの順番に検討していて、撮影領域の広さと使い勝手でツァイス16-80、撮影倍率でシグマ17-70がいいのですが。明るさは最優先する要素ではありませんが、迷う要素ではあります。ツァイスがも少し安ければ決定なんですけどねぇ...値段は多少なら気にしないのですが、これはちょっと、ため息。
2006年10月29日
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前回載せた写真は会津の裏磐梯にある小野川不動滝です。以前デジタルフォト誌で竹内敏信先生が紹介していたところで、そのときたまたま近くに滞在していたので見に行きました。水しぶきがすごく、しばらく構えているとレンズが水滴だらけになる状況で、レンズ交換は滝から離れないといけませんでした。その状況ではなるべくカバーする範囲の広いレンズがほしくなります。このとき使ったのはミノルタ24-105mmでした。このレンズを含めて、私の現役で使っている標準ズームは3本あります。各レンズのスペックは以下のとおり焦点距離 F No. 最大撮影倍率 最大径/全長/質量Focal length Max mag Φ/Length/Weight24-105mm F3.5-4.5 0.18 71mm/69mm/395g28-135mm F4-4.5 0.25(マクロ時) 75mm/109mm/750g17-35mm F2.8-4 0.19 83mm/88.5mm/430g最も出番が多いのは24-105mmで特に銀塩ではほぼこれです。このレンズはα-7と同時発売されたもので、充分広い焦点域と、前枠非回転やAFクラッチなど操作性に優れ、コンパクトで使い勝手がいいです。デジタルではテレ端でややデフォーカスの色収差が見られ硬いボケですが、それ以外は満足のいく画質です。ただし銀塩では充分な24mmの画角もAPS-Cのデジタルカメラでは狭くなってしまいます。それで手に入れたのが17-35mmでした。35mmでは超広角ですがAPS-Cでは25.5-52.5の広角系標準レンズになります。α-7デジタルと同時に発売されたレンズですが、タムロンがOEM生産したためか幅の広いフォーカスリングにフォーカスクラッチは採用されておらず、不便に感じる事もあります。また、24-105に比べ大柄で焦点レンジも狭いため、レンズ一本で済ませたいときは留守番になってしまいます。画質はかなり良好です。24-105と比べゴーストは出やすいですが、これは仕方ないことですね。OEMだからああだこうだ何が違うなどという方もおられますが、供給される側の品質基準に沿って管理されるのだから問題にすることないと思うんですけどね。順番が最後になった28-135mmですが、αシステムのかなり初期に発売されたレンズです。焦点レンジが広いので24-105mmを買う前は父から借りてよく使っていたレンズでした。が、その後まったく使わなくなり返してしまいました。理由は重く、大きく、そして寄れないから。最大撮影倍率の0.25という数字はマクロモードにしたときだけで、このときはワイド端固定になり、遠景にフォーカスできなくなります。後に大学の先生がα-9000と一緒にこのレンズを譲ってくれたのですが、防湿ケースの中にしまったままでした。待遇が変わったのはSweetDと17-35mmの導入後で、17-35mmの足りない望遠側を補う目的で使うようになりました。APS-Cでは40-200程度に相当する望遠系レンズになります。倍率がかかる分ウィークポイントの撮影倍率は改善され、標準レンズとしては大きく重かったのも望遠として考えれば気にならなくなります。またこのレンズ、AF駆動が非常に早いのです。結果として私はちょっと明るめ、適度なサイズ、AFの高速な望遠ズームを追加投資なしで手にした事になりました。同じ標準ズームでもいろいろと特徴がありますが、全部持っていくという選択肢が現実的ではないので撮影に出かける前にはいつも考えます。明日は私なりの選択基準、デジタル用に買おうかと思う標準ズームについて書こうかと。今回の写真は借り物のシグマの17-70mmで撮影しました。標準ズームの中でもかなり理想に近いレンズだと思います。The photo put in the previous dialy is what I took at "Onogawa-Hodou fall" in Ura-Bandai, Fukushima prefecture.Before, Mr. Toshinobu Takeuchi introduced this fall on the photo magazine, "Digital Photo". As I was near there, I visited.Close to the fall, I was splashed, a lot of drops was on the lens surface.I have to change lenses away from the fall.Under the situation like this, a lens that can meet a large variety of cases is needed.I chose 24-105mm at that time.The std-zoom lenses I have is listed above with their specification.I use 24-105mm most of the three. When I use film camera, almost all time I coose this.It is very useful with its focal range, AF clutch, and compactness.Its image quality is okay, except for chromatic abberation on defocus at tele end.With APS-C digital SLR, more wider lens is wanted, so I bought 17-35mm.It is Super Wide with 35mm full size, but it's wide type std-zoom with APS-C.Wide focus ring without AF clutch is not very useful.It is big for its zoom range, I don't choose it if I don't want to carry more than 2 lenses. Its image quarity is good, nothing disappointing but ghost. I should allow about it for curvature is so large.Last, 28-135mm is the oldest of three.I rarely used it after having 24-105mm, as it is big, heavy, and less aptitude for macro photo.But with SweetD, it is usefull as tele zoom lens.17-35mm is wide enough, but tele range is too short.The combination of these two is very good for me.
2006年10月28日
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一眼レフの利点は様々なレンズを好きに選べることだと思います。標準ズームは一眼レフを持っている人が100人中99人までは最初に手に入れるレンズでしょう。カメラが増えるとなぜか増えていく傾向があるのですが...私の経験では、レンズが増えていくと標準ズームの使用率は極度に減っていきます。というのは、個性が少ないから。何か目的を持って写真を撮るとき、より適したレンズがほかにあるのです。しかし撮影に行くとき標準ズームを置いてくこともできません。それはとりあえず大体のものは取れるから。レンズ交換の頻度が、たとえ高倍率ズームでも0にはならないですが、減らせます。そんな大切でなさそうで実は大切な標準ズームですから、どうせ買うならいいものをと思います。で、本題。いい標準ズームとは何を基準に選んだらいいでしょう。ズームレンジ?明るさ?大きさ?画質?最大撮影倍率?それとも価格?もちろんひとつだけではなく、すべてのバランスなのですが、重視するのはどこでしょう?A merit of SLR camera is large variety of lenses.Standard zoom lens is the lens that 99% of people who buy SLR buy at first. I don't know why but they are likely to increase as cameras increase.It is likely, I think, to use std-zoom lens obviously less frequently as one get other type of lenses.Because it's featureless.There is some lens more suitable for the particular situation.But I would never think std-zoom is needless.Because I can photo many things with it.I have to change lenses far more often without.Std-zoom is more important than it seems to be.So good choice make us a little happy.Then, what should we consider in choosing std-zoom?
2006年10月27日
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ここ最近忙しく、時間が空いても疲れていて、なかなか撮影にいけず、フラストレーションがたまってきています。飛行機以外でよく撮るのが花のマクロです。どこかに出かけてもいいし、適当に近所で撮ってもいいし。今週末は近所でも歩こうかな、と。私の愛用のマクロは以前も書いたシグマの105mm。DG前のため逆光にやや弱い印象もありますが、素直に良く写るレンズです。フォーカス部はシャープでボケは特別柔らかくはないですが素直で好ましいです。EOSやニコンではAF/MF切り替えの操作性が純製やタムロンに比べて劣るのですが、αではどちらも同じことで、AF時にフォーカスリングが回転する純正の旧型よりいいです。マクロはMFで使うことが多いので純製旧型の細いリングはあまり好きではなく、購入当初はDタイプがまだまだ結構高かった。それで最安値かつ当時設計が一番新しかったシグマを選びました。その後DGタイプがでて、買い換えたい気持ちもあるのですが、フォーカスリングパターンがこちらの方が好きで買い換えずにいます。マクロレンズは、αでは純製100mmの評価が昔から高いのですが、残念なことに私は持っていません。タムロン90mmも昔から評判が良く、αマウントで中望遠マクロといえばシグマは陰に隠れてしまっている印象がありますが、こちらも不足のないレンズだと思うのです。純製もいつかは手元におきたいなぁ。シグマの70mmも評判だしいいかもしれないですねぇ。でも、とりあえず今一番ほしいマクロはフォクトレンダーの125mm。この間見かけてしまったので、ふと気づいたら手元にあるのかもしれない...Except for aircrafts, I like to take macro photo of flowers. I photo them in either somewhere wellknown for the flowers or my neighborhood.I'll walk near my home and photo this weekend.The macro lens I have and use is Sigma's 105mm.For that is pre-DG version, not good at backlight situation.However, this lens is good, clear and sharp enough in focus, mild and favorable in defocus.DG version may be better in image quality, but I prefer focus ring pattern of pre-DG.So I hesitate to replace it.The Original Alpha-lens 100mmF2.8 is famous for its image quality, and Tamron is also, Sigma is not wellknown.But I feel Sigma is never worse!
2006年10月26日
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今回の岐阜に限らず、私はここぞという撮影にはリバーサルフィルムを使っています。理由はいくつかありますが、最も大きいのは信頼感です。イメージした絵がかなり高い確立で得られるからです。特に空の青の発色は、デジカメに比してよいと思っています。デジタルでも設定を詰めたり後処理をするなどすればイメージどおりの絵に出来ますが、面度くさがりなので...あと、物理的に画像があるということになんとなく安心感を覚えます。友人の中には"フィルムは高いだろう、デジタルで撮って処理すれば楽じゃないか"と言う人もいるのですが、私としてはフィルムでいい結果が出るのに何でデジタルを使わなくちゃいけないんだ、となるのです。もちろんデジタルのメリットはいろいろあるのですが、いい写真をとるという目的ではべつにどちらかが決定的に優るわけではなく、私はフィルムを好んでいるということなのです。私の場合、別の理由にカメラの性能差があったりします。私の使うフィルムカメラはミノルタα-7、デジタルはコニカミノルタα-SweetDigitalです。被写体が飛行機だと、AF、連射性能、レリーズタイムラグ等ほぼすべての部分でα-7が優れます。Sweetの手ぶれ補正はメリットですが...あとファインダー、α-7はAF一眼レフの中では倍率が高いほうであることもあり、比べてしまうとどうしてもSweetは見劣りしてしまうのです。これはもちろんカメラを買い換えれば解消する話で、フィルムがデジタルに優るという話ではないのですが。でも、αマウントには今のところ私にとってα-7に優るデジカメの選択肢はないのです。マウントを変えるとしても、AF、レスポンス、ファインダーすべてα-7と同等か上回る水準となると、EOS-1Ds Mk2?Not only in this time, Gifu Air festival, but I also use reversal film when I go out with the purpose of taking photos.One reason is its reliability.It provides, in most of cases, the same image as what I expect to be.A friend advise me to use digital for film costs more and digital is easier to process.However I think I don't have to use digital as I'm very satisfied with the images on films.In my case, the capability of my cameras is another reason.Film camera Alpha-7(Dynax/Maxxum-7) is better than digital camera Alpha-SweetDigital(Dynax/Maxxum-5D), comparing AF, speed of motor drive, release time lag, and finder quality.Of course, a new high spec digital camera may satisfies me.But I have a question.What camera is fully same or better in AF,response, and finder than A-7.EOS-1DsMk2?
2006年10月21日
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今日は飛行展示について結論を先に言ってしまえば、これまでに比べると良くなかったです。まあ、機種が更新される時期で、F-2はほかであまり見られなかったですし、T-2も見る機会がなくなってきていましたから(元ブルーのT-2も一時いました)、”此処でこそ”という目玉があったのが、今年はなくなってしまったのはあるかもしれません。でも、派手なフライトはオープニングと異機種大編隊の合間、ブルーインパルスだけで間延びした印象。終わりも早いので少々残念でした。ブルーのフライトは快晴の下の第1区分。なかなか良かったです。でもデジタルデータがないので今回の写真は松島の時のを引っ張ってきました。(いつかフィルムをスキャンして差し替えます)ショーの終盤、ブルーの編隊の一機にトラブルがあったようで、上向き空中開花&スタークロスとローリングコンバットピッチがキャンセルされました。また4番機が着陸復行(ゴーアラウンド)なのか、最後に上空を一機だけ旋回していきました。予備機があるので、今後に影響ないとは思いますが、気になりますね。About demonstration flight.Comparing with the past, or another airshow, this time was less impressive.Before, Gifu was the only base we can see the F-2, and a few base to see remaining T-2(BlueImpulse custumed T-2 belonged also).Today, there're less rarely seen aircrafts than before.Blue Impulse displayed full show under the clear sky.That was good! However, I have few digital image so the image above is taken at Matsushma.(After scanning the films, I'll replace)Late in the demonstration, maybe one plane of the Blue had trable, and two maneuvers "BombBurstUpward&StarCross" and "RollingCombatPitch" were canseled.Also, one turned over the base, it looked like going around.I feel a little anxious.
2006年10月18日
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岐阜は航空祭での撮影条件のよくないところです。まずエプロンがランウェイに対して北側で、終日逆光であること。どうもデジタルは空の青が飛びやすく、逆光で空が完全に真っ白になってしまうので今回フィルムを多用したのはそんな理由もひとつ。(ほんとはもっと理由があるのですが)もうひとつ、ここはとにかく混雑が激しいのです。写真は開門1時間ほど前ですが、これだけ人がいる。(私はこの中にいたので人のことは言えないが...)名古屋から近く駅の目の前でアクセスがよく人が来るのに、エプロンは狭く真ん中に展示機を置くからすごく混む。私のいったことのある中では比較になるのは入間だけです。その上に岐阜はマナーもよろしいとは思えないのです。開門後、みんな最前列を確保しようと走る。後の人たちは我先に入ろうと押す。中には大きな脚立を持ってきてその流れの中で放してしまい、必死で逆流していた人も。以前は少しづつ基地内に人を入れていく工夫がされたこともあったのだけれど、今年はなし。ランウェイを望める場所に落ち着いても、後から来て割り込む人、高い脚立、日傘、肩車などによって視界がきかない。結構大変なのです。The Gifu Air festival provides not very good condition for photographers.The apron is northern side, so aircrafts are on the backlight. And there'is too crowded in too small apron.So it's hard.
2006年10月17日
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岐阜基地祭から戻りました。ほとんど銀塩でとってしまった。のっける写真がない。。。スキャンしてそのうち載せます。ちょと疲れてるので、今日はこれで失礼します。I have returned from Gifu Air festival.I have few photos to upload cause I photo most of my cuts with silver halide films...Sorry, but I'm gonna scan the cuts and upload later.
2006年10月15日
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今週末、航空自衛隊岐阜基地の航空祭に行ってきます。去年行かなかったので、2年ぶりです。ほぼ毎年行っていたはずなのに写真見つからないし、なぜ?と思ったら去年は築城と同時開催で私は築城に行ったからでした。築城のほうが撮影条件がいいし、F1が最後でしたし。ブルーも築城だったし。そんなわけでスケジュールを決めた人を密かに呪いつつ、断念したのでした。岐阜はほかでは撮れないシーンが多いので楽しみです。エプロンが北側で完全逆光なので、青空がのぞきつつ適度に日差しが柔らかいとうれしいですけど。戻ったら写真をアップします。I'll go to join Gifu Air Show in this weekend.Last year, I cannot as Tsuiki Air Show was held on the day and I joined Tsuiki!After Air Show, I'll upload photos. Please wait.
2006年10月13日
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以前、塩野七生さんの著書"イタリア遺聞"に、"葡萄酒"とは名訳である、日本語で"ワイン"と聞くと悲しくなる、と書かれていたのを読んだ。葡萄酒と書くと、何かワインと書いたときにはある敷居がなくなるような感覚が私にはある。特別な高級品ではなく、日常的に楽しむものという響きがあると思う。今日飲んでいる葡萄酒は近くのスーパーでやすーく売っていたもの。切り子のグラスは実は百均で手に入れたもの。写真の撮影に使ったレンズはクラス最安値のシグマ105mmのDG前のモデル。もちろん高級品で味わえる満足もある。しかし安いものを組み合わせても、楽しみはある。"Wine" as Japanese word hears special to me, but "葡萄酒(budo-shu)" does not.That is a delight for casual days.Of course there are satisfaction that high-grade material can give us,But cheaper ones also bring us comfort.
2006年10月10日
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なんでもない日に撮影に行くとこうなるという見本。離着陸しか撮ることはないのでやりやすいです。面白みはあまり...ですが。これは先週、羽田に行ったときの写真。空港なら展望デッキから離着陸両方とれます。軍用専用の飛行場だと当然中に入れないので、どっちかの滑走路端、たいてい着陸機を取れるエンドに行きます。学生のころは地元の基地のエンドに結構よく行きました。風向きが変わって、ぐるっと基地を周って移動したことも何度か。夏に脱水症状寸前になったり、自転車がパンクしてひどい目にあったり。今はなかなか出来なくなってしまいましたが、楽しかったなぁ。It's a typical photo at airfield in a usual day.For I can shoot aircrafts only when they take off or land, it's easy but...
2006年10月08日
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飛行機の写真を撮るべく、自衛隊の航空基地のイベントによく出かけます。別に普通の日にふらっと飛行場周辺に行っても飛行機はいるんですが、航空祭のときは”見せる”ためのフライトなわけで絵になります。いつもの年は空自の熊谷基地の桜祭りから始まって海自 下総空自 静浜空自 松島空自 三沢空自 小松空自 百里空自 岐阜空自 入間空自 築城と廻ります。これにプラス何かあったり、このリスト内でもいけないことがあったり。今年は自分の事情と航空祭の日程がいつもと違うことが重なって、今までに松島しかいってません。今後の予定は岐阜、入間、築城です。今までに載せた写真は8月26日の松島基地航空祭で撮ったものです。いまさらって感じですね。To photo of aircrafts, I often go to Airshow took place at JSDF bases.Of course I can photo aircrafts at airfield in usual days,But at airshow, Flights for demonstration are displayed and photos can be very good.
2006年10月07日
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はじめまして飛行機をメインにいろいろ撮ってるアマチュアです。写真歴は現時点で6年半、デジタル一眼歴は去年の終わりからでまだ不慣れです。なるべく定期的に写真を乗っけたり、日記を書こうかと。続けられる限り何とかやっていこうと思います。写真は2006/8/26松島基地航空際でのブルーの編隊飛行隊形の名前はLeader's BenefitですタイトルWineGlassも隊形名よりきてたりする。
2006年10月07日
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