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やらせタウンミーティングを叩いとる委員会が半分ヤラセやっちゅうねん。国会、地方議会、株主総会。こんなもん我の強いモン同士が言いたい事ばらばらに言い合ったら収拾つかん・・・のはメディアもよく知っているはず。あらかじめ質問が分ってないと答弁なんかできない。責任ある公人の発言は「すんまへん良う調べたらアレあきまへんでした」ではすまないし、即興で答弁できるリキのある者はほとんどいない・・・のも皆知っている。質問が分かってても過去の議事録や資料を調べて とだいたい係長クラスが徹夜してる・・・のもメディアはよく知っている。はず。しらこいニュース垂れ流して恥ずかしくないのだろうか。
2006年11月28日
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メタボリック、メタボリックて騒ぎすぎやろ。会社の健康診断でいきなりオネーさんが「ウエスト測ります~」て。 85以上ある者 皆、呼び出し(再検査)されてました。「自分のウエストも管理できんもんが仕事できるかー」と賃金値切るネタにするつもりか??まあ、それは考え過ぎだろうが(役員のほとんどはメタボリ バリバリやもん)銀行が住宅ローンの金利を個人設定するネタに使う事位は考えられなくもない。「おたくは、ウエスト90CMを超えましたから当行の貸し出しリスクが増しました 一括返済するか4%金利を上げさせてもらいます」 突如、行員が乗り込んできたら・・・皆さん必死で痩せるでしょうな。
2006年11月22日
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和歌山の知事が逮捕されたり各地で談合事件が摘発されている。検察特捜部や国税が捜査に入るのは余程大きな力が働くときだと思う。ホリエモン騒動や村上ファンドなんかもそうだが「一罰百戒」的なことを国民に知らし目させるときに活動する機関のような気がする。「民は不労所得を得る事等考えず、汗水たらして働け」のメッセージがホリエモン騒動であったのだろう。 ではその「大きな力」は何処が持つか。勝手な想像をしてみる。一つは間違いなく、「菊の御門」のあの方達である。「天皇を中心とした神の国」 森元首相の発言だが、大企業創業家や政界トップはだいたい天皇家を中心として皆、親戚であり「各家」のために民は労働し納税するのである。貧乏家に生まれたなら東大でて各家の官僚になってこの方々に認められ一代貴族になり上がれる。そしてもう一つは「U・S・A」である。クワーイ顔したライスはんがひきつれてくるアメリカ名門家代表のエリート官僚。この二つの力の「懐刀」が地検特捜部なんだと思う。これから三角合併でバンバンアメリカの企業が上陸する時に「日の丸名家」はうっとうしいから地ならししとかんかえ。圧力かけられたのでしょう。日本貴族になるよりアメリカ貴族になりたいと考える官僚が多くなってきたのかもしれない。談合摘発の本質はココにあると思う。
2006年11月18日
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缶コーヒーはホットよりも冷よりも生温~いのが好きだ。某飲料水のルートマン時代、会議の時には必ずこの「生」の缶コーヒーがでてきて空腹の時飲むその味がクセになってしまったのだ。ちなみに缶コーヒーって季節によって同ブランドでも成分変えているんですよ。「ナマ缶コーヒー」飲むと夏モノと冬モノの違いが良く分ります。今でも街中で冷モノを温めてたり配列が悪い自販機をみると、「あ~手抜きセールス」と思ったり、その設置場所で粗利やオーナーの性格みたいなものも何となく分ったり・・・ん~懐かしい!缶コーヒ、マイルドセブン、2ストの俳ガス!匂いだけで20年前の自分にもどれる。 深夜の自販機の前でブツブツ。ヘンなオッサンになってしまったものだ。
2006年11月11日
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単独での移動はタクシーか公共交通機関を使うが、上司との移動や車が空いているときは黒塗りを使える。最近は我が社も経費やCO2削減でプリウスやワゴン車が増えたりしているが、乗せてもらうのはやはり黒塗りの方が気分がいい。相手方の態度も違うしね。運転手さんもプリウスよりも黒塗りの方が「磨きがい」があるのでいいらしい。コンフォートタイプのクラウンはカッコ悪い(ゼロクラなら運転したい!)し、今はティアナが一番いいかな。アルミに替えてちょっと車高落として・・・シブっ! 助手席でにやけてしまった。
2006年11月09日
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大卒を高卒と偽って働いていた職員を神戸市は10数人諭旨免職にしたらしい。高卒の就職の機会を奪った、公務員として順法精神に欠けているという理由だという。高卒を大卒と偽装したんならいかんやろと思うが逆である。それにしてもかる~くクビ斬られちゃう時代になってしまった・・・というか飲酒騒動もそうだがほとんどヒステリー状態だと思う。二日酔いでがんばって出社したらクビ、ヘンな女に痴漢に間違えられてクビ、仕事を持ち帰る途中に置き引きに遭ってクビ、そのうち嫁はんとケンカしてもクビ、立ちションしてもクビ、クビクビクビ。狂気の沙汰である。元の話に戻るが、だいたい大学卒業してるのに高卒待遇でもいいから公務員で働いた方がいいと考える人がいる国って少しおかしいと思う。「立ちションレベル」でクビになる悪徳企業しか就職が無かったのだろうか?大学出たての若者が夢も希望も持てない国。いつ路頭に迷うか分らない国。そんな国に「改革」されてしまっているのに多くの国民は気がついてない。
2006年11月05日
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事務の仕事量を計るのは難しい。同じ案件でもアプローチの仕方、センスみたいなものもあると思うからだ。ダラダラと仕事して残業代稼ごうとするセコイ者もいる。経営側からみると会社に寄生している虫みたいな存在と考えられても仕方ないだろう。サラリーマンは意識を変えて会社に労働力を買ってもらっている個人事業主なんだという考えを持った方がいいのかもしれない。企業努力してよりよい商品(自分)を適正価格で得意先(会社)に買ってもらおうとする姿勢。ダンピングしない。値段の交渉が苦手なら代理人(組合など)を利用する。・・・という感覚があればダラダラ残業する必要など無い。 お~今日はえらいマトモっぽい事書いてもたやん。
2006年11月02日
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