午前中は仕事に行ってたのに、
ウィルと練習出来るとなったら夕方からでも訓練所へ行く夫
まずは、追求から~
って、冗談です訓練前のおトイレタイムです。

今回も、私はノエルとルークを保持中。
一体、どんな指導をしてもらってるんだろう~
聞きたいな~
夫は毎回『ウィルは将来が楽しみだ~』
と、喜んでいるけれど・・・
T先生は『そうですか~?』
確かに、なかなか覚えないし
集中力ないし
夫とルークが訓練をしたら、それを見てず~~~っと吠えてうるさいし・・・
それでも、夫が喜んでるなら、まぁ良いか
インディの場合、
T先生が教えてくれたコマンドは、私が指示しても1回目から
“ジッツ”と言うコマンドは、誰が発しても“座る”コマンド。
まるで言葉の意味を理解してるような感じに
そしてウィル・・・
初めての訓練の時、夫がいくら“フス!”と言っても、
首をかしげての状態・・・
何回か練習して、やっと夫の指示の意味がわかったような・・・
この話をシュッツクラブの先輩に話したら、
『それがあたりまえやん。
だから世間で“訓練士さんの言うことはきくのに、飼い主の命令をきかない”っていうことがおきるのよ~。
飼い主と一緒に練習していかなければ、犬は飼い主のコマンドを理解出来ない!
ウィルが特別出来が悪いわけじゃない!』と。
そう言われたら、そうですね~
夫がウィルにどうやってコマンドを教えるのか。
T先生がどうやって、それを夫に指導していくのか。
すごく勉強になりそうです

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