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明日からお正月にかけて、我が家はスキーです。息子もサンタさんからスキー道具一式をもらってウキウキしている様子。生まれてはじめてのスキー、息子は楽しんでくれるかな?娘はそりにちゃんと乗れるかな?今からものすごく楽しみ♪最近の会話です私:Say good morning to Rio.(りおにおはようは?)息子:頭をなでにいくいたずらばかりしている息子(娘)に私:Hey guys! What are you doing!?(何やってんの~!)息子:ニヤニヤしてる娘:ウキャキャキャ!泣いてる息子に私:What's up? What's the matter with you?(なに?どうしたの?)息子:痛いところを抑えてイタイ~イタイ~!私:Let me change your diaper!Bring it!(おむつ変えるよ。持ってきて)息子:オムツとおしりふきをもってやってくる←そこまで出来るならトイレでしてよ~!!私:If you want to listen to the music, you may turn on the stereo.息子:スイッチを入れにいく私:Take off your jacket, OK?(上着ぬいで、ね?)息子:オケー←彼の中でパーポー(紫)と共に最近のブームです明日からは雪山だ~!
December 27, 2005
個人名義で口座を作るとき、たとえ1円でも口座って開けるのが当然・・そして、自分が銀行を選ぶ側で、銀行から口座開設を断られることがあるなんて考えたこともありませんでした・・。会社を設立して、色々調べはじめるまでは・・・。でもそうではないんですね。ビックリ☆です。どうやら、中小零細企業なんて、銀行にとっては面倒くさい対象なだけ!?会社を作ったわいいけれど、銀行口座をどこにしようかな♪なんて思っていた私が大きな間違いだったよう。これから、受け入れてくれる銀行を探さなきゃ。本当に、会社にしたとたん、社会は急にキビシィ!参考ブログです↓↓↓http://kaisya.e-kurage.com/noti_todoke/kouza.htm
December 26, 2005

まだまだ言葉も少ないし、サンタさんからのプレゼントなんてわからないかもなーと思いつつ、サンタさんへのお手紙も書かせ、気分を高めて寝付かせたのが一昨日。一日早く我が家のサンタさんは昨日の朝やってきました。子供は、プレゼントの山をみつけるやいなやもううきうきモードは頂点!私たちも「サンタさんからプレゼントだよー!!いい子にしてたから沢山きたねー!あ、サンタさんからもお手紙帰ってきてるよ!!」としつこく「サンタさん」を繰り返し子供もなんとなくわかっているような様子。いそいそとプレゼントをあけるたびに、大興奮。「こチャンの!こチャンの!」娘はまだ歩けないけれど、春ごろにちょうどいいかな?という大きさの靴をゲット。赤い靴をぶんぶん振り回していました(こちらは、まさしくまだわかっていない)。今まではもらう側で、サンタも楽しみにする側だったけど、自分があげる側になったんだなぁと思うと当時の両親の楽しみが分かった気がしました。こうやって行事って受け継がれていくんですね♪サンタさんを信じている間は、毎年かなり楽しみの行事になりそうです!メリークリスマス!
December 25, 2005

都合により、うちのクリスマスは明日にしま~す。朝子供達が起きると、ツリーの下にはサンタさんからプレゼントが・・。どんな反応か、今からとっても楽しみです。早起き頑張ろう(でないと、目覚めたときはすっかり荒らされたあと、なんてなりかねないのです)
December 23, 2005
英語で子育てをしていてよく思うのは英語って、子供の行動を促したり、ほめたり、という育て方にとってもマッチしている、ということ。日本語だとついネガティブな表現になりがちなところを英語だとポジィティブに言いやすかったり・・・日本では~しちゃダメ!と育つところをアメリカの子供達はなんでもやってごらん!と育てられやすいのかもなぁと思います。言語って文化と密接につながっているんですね。良いところは見習いたいものです。今日の会話私:Be a good boy! Then, you know, Santa Claus comes to give you presents!(いい子にしていてごらん。サンタさんがプレゼント持ってきてくれるよ!)息子:なんとなく嬉しそう私:While you are sleeping, Santa Claus bring you presents!So, why don't you sleep now, OK?(ネンネしている間に、サンタさんがプレゼントはこんできてくれるよ!だからもうネンネしよう!)息子:寝ようとする私:Do you want some presents?(プレゼントほしい?)息子:はいぃー 私:We are going to take a train to go to ○○ today. Are you happy?(今日は電車に乗って○○にいくよ!楽しみ?)息子:デンチャー!!サンタさんをえさに?かなり都合よく息子の行動を促しています・・。これが通じるのもあと一日!今日は絵本を買ってきました。サンタさんからのプレゼントなので子供には内緒です。
December 23, 2005
昨日の起業塾は、前回までの三回に負けずとも劣らず、というか本当に目からうろこのヒントをいただいてしまいました!!秋田先生は、今までガツガツやってきたのではないんだろうなぁと感じさせられるお人柄、口調にもかかわらず、やはり成功される方はするべくして成功されているんだ!!ということがお話を伺うにつれよくわかりました。どれだけはっきりと自分のビジネスに対して、目標をおけるのか、社会的使命といったところまで考えていけるのか、そして今時代が求めていること(考えて行動出来る、ということが求められているということ)というキーワードからは、今後の仕事の展開に対してもものすごくヒントになりました。あれもこれも!!と欲張っては仕方ない・・それはわかるけれど、昨日得たヒントをぐるぐる頭の中で回転させ、今までに考えてきた自分が求めていることなどもあわせたらものすごく面白いビジネスプランが頭に浮かんでしまい、すっかり興奮して昨日もまたなかなか寝付けませんでした。でも何はともあれまずは、最初に考えていたビジネスプランにどう昨日いただいたヒントをプラスアルファしていくか、まずはそこに焦点をしぼってやっていきたいと思いました。ワークでは、どのように今後自分のパワーをおくポイントを配分するのか、どのように顧客にアプローチし、そこからお客様をすいあげていくのか、が重要だと言われました。具体的な道筋を次回まで考えたいと思います。そしてやっぱりホームページ。これは早急に形にしなくては・・・です。年末スキーに行くけれど、それよりもこの仕事のことをやりたい!なんて思う自分もいてものすごく驚きです。三度のおマンマより、スキーが好きだったのに・・。
December 23, 2005
会社設立の登記申請をしたのが12月14日。その後、何らかの訂正などがあるかどうかチェックがはいり補正日が20日の午前中とはじめは言われたのですが、私の方に書類不備があり再提出し(それも病気をしたりなんだりで、月曜日にようやく提出)、「20日いっぱい待って連絡がなければ、問題なかったと思ってください」と法務局の担当の人から言われていたのです。今日法務局に大丈夫だったかな、と思いつつ受付にいったら「登記簿の申請ですか?じゃ、申し込み書いてください」と登記されてるのかどうかの確認もなしに申請用紙を渡されました。今後必要な登記簿をとりあえず4通、代表者の証明書を1通、会社の印鑑登録およびカードの申請と印鑑証明書1通を申請書に書き提出しました。(ちなみに、謄本は一通1000円、代表者の証明書も1000円、印鑑証明書は500円の計5500円かかりました。)ただの紙切れなのに高!「こんな申請書書いてるけど、ちゃんと会社できてるのかなぁ?」なんて密かに思いながら待たされること数分後、番号を呼ばれいってみるともう、印鑑カードに登記簿謄本やら書類が渡されるではありませんか。そこでようやく実感しました。ちゃんと会社できてた!生まれてたんだ!!補正日も無事通過してたんですねー。そこからは、まずは設立後に申請が必要な税務局、都税事務所に行き、経済産業庁へは必要書類を郵送し・・・と一連の手続きをまずはやってきました。あとは、銀行の口座を開くのが次やることかな?会社を作ろう!と思って動き始めてから、数ヶ月。長く感じるけどまずまずのペースで出来たかな・・。取り合えず年内にできてよかった~!けど、実感したことがあります。人間と一緒で、会社って存在するだけでどんどんお金も手間もかかるんだ!!知らなかった~←おいおいですよね・・だから、生まれて10年もしないうちに、あっという間に消えていっちゃうなんて話がよくあるんだぁ。。。。と色々やっているうちにものすごーくよくわかってきました。個人事業でやってたときは、お気楽だったなぁ・・・。会社にしちゃったからには、しっかり売り上げをあげて、会社の基盤を作っていかなきゃ、それこそ本当にあっという間に消えちゃいそう!です。ま、逃げ場が出来ないように、会社という形を作ろう!と決心したのだからある意味、それくらいのハードルがある方が頑張れるのかな。生んだはいいけど、生みっぱなし!なんてことのないように、ちゃんと育てていこう♪こう言って改めて気づきました。会社って子供と一緒だ!!うへー。自ら三人目の子供を下の子が生まれてから一年もたたないうちに作っちゃったんだ。私。あわわわわ
December 21, 2005
今日、息子が生まれて二回目!!のオマルでう○ことおしっこの両方に成功しました!!かなーりこちらも粘って、彼も粘って何回も出ないと言ってはまた遊んでいましたが、どう見てもものすごくやりたそう、ということで、しつこく誘ってやったら出たー!!うれしいうれしい。息子もあまりの勢いで出て(失礼・・)かなりボーゼンとしていましたが、少し誇らしげでした。幼稚園行くまでになんとかしてくれ~!!今日の会話です私:If you have to go to toilet, let me know, OK?(トイレ行きたかったら、ちゃんと教えてね。わかった?)息子:おーけー(でもやる前に教えたためしはなし)オマルから動きたがる息子に私:Stay still, I am sure you can do it!! I believe you.(じっとしてて。絶対出来るよ。信じてるよママ)息子:仕方なく座っているおしっこ(うんこ)が出来たとき私:You did pee(poo)!!Excellent! (おしっこ出たの?すごい!!)息子:ちょっと誇らしげ娘との会話?です私:Do you want to go outside?(おんも行きたい?)娘:ウキャキャ!私:You really like outside, don't you?(ほんとにおんも好きだね~)娘:うれしそう私:Let's get going.(じゃ、行こう!)娘:足バタバタさせる私:Rio, don't move. You have to get dressed.(動かないで。お洋服きないと)娘:動きまくる小さいのに、動きの激しさは息子とかわりません・・。昨日はスーパーのカートに座らせていたら、いつの間にか立ってました。まだ9ヶ月になったばかりなのに・・・(涙)
December 20, 2005
今日は一日朝から子供の来春から通う幼稚園へ制服や教材を取りに行ったり(それが思いの外、色々持たされて8キロの娘を抱っこ紐で抱えての大荷物プラス息子の手を引いて歩くのはきつかった~!)法務局へ、不備書類を提出に行ったり他の様々な所用をここぞとばかりに済ませたりと、一日てんてこ舞いでした。ヨーカドーで、二人のオムツを替えていたら、それをみていたお孫さんを抱っこしたおばあちゃまに「ほんっと大変そうねー。二人わさわさして大変だわ。。。。」とつくづく言われました。見てるだけでも疲れる光景なんだろうなぁ・・ほんっとつかれますもん。三人も四人も小さい子つれているママって、すごすぎ。尊敬します。おかげで、こちらもイライラしたり、今日は息子にも怒ってばっかり。駄目ママだ。何回も反省するけど怒っちゃうんだよな~。いつもニコニコ優しいママ、憧れるけどなかなか現実はとおい!今日の会話です私:Don't touch it, OK? Don't be so naughty.(触らないで!いたずらしないで!)息子:聞く耳もたず・・・私:How many times I have to tell you? (何回言えばわかるの?)息子:シラーッ!私:Hey, could you wait a second? I'll be back soon.(ちょっと待っててくれる?すぐ戻ってくるから)息子:待ってる私:Take off your shose! Hurry up!!(靴ぬいで。早く~!)息子:モタモタしてる私:Don't bite Rio. If you do this again, I bite you,OK!?Say sorry to her!(リオ噛まないの!もし今度やったら、ママが噛むよ!!ごめんなさいは?)・・・噛むなんていう親いないよね・・・息子:しぶしぶ娘の頭をひとなで今日はこんな感じです。会話も殺伐としてる・・・明日はもう少し平和な一日でありますように。
December 19, 2005
ようやく家族皆元気になってきました。やっぱり健康第一、ですねっ。明日は、子供が来春から入園する幼稚園に制服を取りに行ってきま~す。制服代と、来年一年間の教材費、合わせて6万近く明日必要だそう。幼稚園代って、色々かかるんですね・・・ふぅ。最近、子供の発語がメキメキ増え、繰り返し言って見せると気が乗るとまねするようになってきました。こうやって、言葉って覚えていくんだなぁーと実感中です。そして、気づけばアウトプット出来るようになった頃から、理解度は格段に進歩しました(日本語、英語関わらず)。ということは、自分の学習においても、アウトプット出来るところまでいく、ということが大事なんですね♪今日の会話です。私:Do you want to go outside?(おんも行きたい?)息子:はいぃー(と言って玄関に行く)→その後パパと一緒に公園へ帰ってきてから私:Did you have fun?(楽しかった?)息子:はいぃー私:Take off your jacket, and go wash your hands.(上着脱いで手洗いに行こうね)息子:上着を脱ごうとする(まだ脱げない)。そして洗面所へジャンケンの練習をしているとき私:paper-scissors-stone. Repeat after me, "stone"!(パー、チョキ、グー!)と言っていると息子:トーン!(ストーンのつもり)お風呂で泡を出しているとき私:Kota! Look, these are bubbles!こうた、見て、アワアワだよぉー息子:バボー(バブルのつもり)!ご飯を食べているとき私:Kota, we are going to ○○kindergarden tomorrow.Are you happy?明日幼稚園行くよ!楽しみ?息子:はいぃーこんな感じです。こちらが言ったことをそのまま繰り返し言えるようになるなんて、嬉しい限りです!ここまでくるのが長かった~・・・ちなみにもうすぐ9ヶ月の娘は・・・私:Rio, lunch is ready!(リオ、お昼ご飯だよ~!)娘:期待満々の顔でやってくる私:You like this, don't you?(これ好きなんでしょう!?)娘:足をバタバタさせて満面の笑み理解度、早いです!時々、下の子と同じことを上の子に説明していたりするのに気づくことがあります・・・。トホホ
December 18, 2005
娘から始まった感染症胃腸炎は、昨日私と夫に直撃し、今日夕方からは息子にいってしまいました・・。早くよくなりますよーに。それにしても、感染力100%です。こわい~。以下最近の会話です。私:Can you put on pajamas(diaper) by yourself?(パジャマ(オムツ)自分ではける?)息子:自分ではく(パジャマの上はまだ無理)私:Put them back where they belong!!(元にあったところに戻して!)息子:元に戻す私:You have runny nose. Bring the tissues and let me wipe it!(お鼻タレてるよ。ティッシュとってきて。ママに拭かせて)息子:鼻をわざとフガフガ言わせながらティッシュを取ってくる。私:Do you want me to read a story? (絵本を読んでほしい?どれがいい?)息子:はいぃー私:Which one you want me to read?/Choose one!(どれがいい?/選んでごらん)息子:息子選ぶ息子の発語purple, paper, star, moon, poo-pooまだまだこんなもんです・・・・
December 17, 2005
恐れていたことが現実となってしまいました。娘の感染症胃腸炎、気をつけていたつもりだったのに、もらってしまいました~(涙)しかも、ほとんど同じタイミングで夫も発病。ということで、昨日は二人して撃沈。子供二人は一日中外にも出られずワーワー騒いでいるものの、こちらはそれどころではない。立てない、歩けない、上から下から大変なことになっている。なのに食事は作らなきゃいけない、子供も風呂にいれなきゃいけない、つらすぎます・・・。最初に気分が悪くなったのは私。夫が会社を休んでくれるというので今日は家がたとえめちゃくちゃになろうとも、今日だけは私は何もせずにすむ!と思っていたのにその直後に夫まで「気分が悪くなってきた」と。夜子供が寝てくれるまでは地獄でした・・。ようやく寝てくれてからは、こちらも倒れこみ、今日はなんとか復活しました。それにしても、感染症胃腸炎の恐ろしさ。2年前に息子からもらってつくづくわかっていたつもりですがやっぱり強烈。感染率100%!!?仕方ないかぁ。子供はまだよだれだらけの顔でこちらにコウゲキしてくるしオムツを替えても飛沫感染するというし・・。でももうゴメンこうむりたいです。おかげで法務局に行くどころではなく。月曜日にまた行ってきます。
December 17, 2005
今日も寒かったですね~。うちの娘のゲリは、回数は少ないもの、出たときはヒドイもんです。早く治るとよいな~・・・今日の会話です私:Kota, you look sleepy. Aren't you sleepy?(眠そうだねぇ・・。眠いんでしょう?)息子:はいぃー私:That's because you didn't take a nap today!!You should have taken a nap...I told you so...(お昼寝しなかったからだよ!お昼寝すればよかったのに。言ったでしょう)息子:。。。。私:Well,you have to brush your teeth first. Then, let's go to the bed room together!(じゃ、まず歯を磨こう。それからお布団行こうね)息子:いそいそと洗面所へ向かう 私:You can brush your teeth by yorself, goo-----d!!Let me brush your teeth, now, Ok?(自分で歯磨けるの?えらーい!! 今度はママにも磨かせてね~)息子:歯を磨かせてくれる今日は娘も息子も6時に撃沈しました。こういう日があるとほんっとホッとする~
December 15, 2005
昨日の話です。やっと登記申請書の提出を終えてほーっとしたのも束の間、やっぱり娘の様子がおかしいのでそのまま小児科へ。そしたら待たされること2時間、ようやく帰宅すると留守電が点滅しているのです。誰だろう~?とチェックをすると今さっき行たばかりの法務局の担当者の方からメッセージが・・。「書類に足りないものがありましたので、連絡ください」な~に~!!どれだろう~?またやり直し~?とすごく気になったものの、もうお役所時間は過ぎている。ということで、朝一で今日電話をしました。すると、「定款の電子認証をされているので、就任承諾書が別途必要なのです」と。へー、なにそれ?そんなこと本に書いてあったっけ?電話で説明されてもいまいちピントこなかったのですが調べてみるとこういうことらしいのです。↓電子認証は定款の発起人の記載を援用することができないので、全員分の就任承諾書が必要だったり、委任状と定款を合綴して押印、割印してもらうという独特のルールがあります。(参考:起業支援専門行政書士!渡辺徳人の開業奮闘記)ふ~ん。それにしても、なんでこう、こういう文章ってこうもわかりづらいんだろう?定款の発起人の記載を援用することができないって、だから何よ?などと思いつつも、そう言われたので行くしかない。作ってまた行くことになりました。で、その就任承諾書とはこういうものなのです。↓就任承諾書私は、平成○○年○○月○○日の貴社定款において、取締役に選任されましたが、その就任を承諾いたします。平成○○年○○月○○日(住所) (氏名) (商号) 御中なんだか変な感じだぁーと思うのは私だけ?自分で設立を決めて、自分で取締役になっているのに、承諾いたします、とか自分の会社に御中、つける、とか。法律文書ってこういうことなのかな?ま、また書類もって気を取り直して明日またいってきまーす。ちなみに、今日は夫のお母さんがやってみえたので、一日子守&お付き合いで外には出られずでした。チャンチャン
December 15, 2005
うちの0歳児の娘、今日ゲロっとミルクを吐いた後、下痢になってしまいました。どうやら、先日いった児童館でウィルス性の胃腸炎をもらってきてしまったらしい・・。息子が0歳の冬(ちょうど二年前)も、息子からスタートしたその胃腸炎は、私と夫に同時に移り、その後夫の実家の両親、そして友人達家族へ・・と恐ろしい勢いで感染させてしまったのでした。治ったと思っても1週間くらいは感染力があるこの病気、子供が出来るまで知りませんでした。コワイコワイあの悪夢が繰り返されませんように・・・。手洗い慣行したあとは祈るのみ!今日は、英語だから言える表現のご紹介です。日本語だと感情表現を伝えにくいことも英語だとこんなに簡単!自然!です。息子:何か上手に出来たとき私:Wow!Excellent! I am so proud of you! You should be proud of yourself!(すっごいねぇー!!自慢の息子だよー。Kotaも自信もってね!)寝る前には・・私:I love you baby! You are my best, Kota(Rio),you know?(だーいすき。Kota(Rio)がいっちばーん!!知ってる?)息子:はいぃー(ちょっとうれしそう)娘:まだわかってません・・上手に泳げると・・私:You are good at swimming. You are an excellent swimmer!(本当に上手に泳ぐねー。すっごいよ!)息子:はいぃー(ちょっと得意そう)お手伝いしてくれると・・私:Thank you very much for your help. It is very kind of you!(お手伝いありがとうー!やさしいねっ!)息子:はいぃー私:Rio, Come on baby! (Rioおいで~!)娘:やってくる私:You are so bright!I love you baby! kiss&hug(どうしてそんなにかしこいの~。大好き~!)ブチュ&抱きしめるこんな表現も日本語だとこっぱずかしくても英語だと言えちゃうから不思議です。
December 14, 2005
自分で何か仕事を起こしたい!と思い立ってから早数ヶ月、ごそごそと色々申請準備などもしていましたが、ようやく法務局の出張所に今日登記申請をしてきました!!家の片付けなどを済ませ、そろそろ行こうかなぁと思い立ったら娘が一口あげたデザートをきっかけに急にゲ○ーっと(汚くてスミマセン!)口からミルクを噴射。それも二回もやられたのでうぁー、もしやこれや老若男女誰かれかまわず感染しまくる恐怖の嘔吐下痢症の始まりかぁ!?申請もお預け?と思いましたが、その後ケロっとしているので、行っちゃいました。あとは、20日の午前中に滞りなく申請が許可されたか、あるいは訂正しなければならない箇所があるか、がわかるそうです(補正日というらしい)。私が参考にしたのは、基本的には「一円で会社を起こす完全設立マニュアル」高下淳子著/ぱる出版という本と、あとはインターネット情報です。会社の設立までには(この場合、一円からスタートできる確認有限会社)以下のような流れが大まかにありました。1 会社設立の決意!↓2 個人の実印作成(これは、ある人はスキップ) 会社の名前や事業目的、もろもろの決定(この際、類似照合などがないか、法務局の出張所でチェックを行う)↓3 定款の作成↓4 公証人による定款の認証(公証役場に行って認証してもらう)↓5 確認申請書の作成(経済産業庁に郵送)↓6 経済産業庁から確認書を発行してもらう↓7 登記に必要な書類を集め、作成↓8 法務局へ提出(出張所に出向く)↓9 一週間後に会社設立!?私の場合は、3の定款の作成と4の手続きについてはブログにも以前書いたとおり志高のサービスというサービスを利用したので、その部分に関しては手間もはぶけ、料金も安くすみました。定款認証の段階でかかった金額が82,500円 内訳は・・・1.定款認証手数料 50,000円2.定款謄本代 1,000円3.事務所への報酬代金 31,500円(自分でやると印紙代が40,000円かかります)次に、最終的に法務局へ提出した今日、登記代として60,000円が必要だったので、会社設立にかかった費用はおおまかに142,500円ということになります。ま、まだまだ登記した後にも手続きなどは続くようなので、なんとも言えないところもあるけれど、自分でやってみて出来ないことはないかな?というのが今の感想です。一つ一つクリアしていくたびに、こうやって会社って出来てるんだなぁと実感できることを考えたら、勉強にもなるかな、と。前職が個人事業で確定申告しかしなかったのに比べて、会社設立は一円~出来る!とうたわれてはいても、手間隙、労力は必要なので、やはりやるぞー!!という気持ちがないと出来ないものだわ、とは思いました。ただただ、この後ますます煩雑になっていく作業はプロに頼めるようになりたいもの・・・!と思います。それが正直なところです。やっぱり餅は餅屋?
December 14, 2005
Only1.be仲間であり、女性起業塾のクラスメイトでもあるsachimojiさんの日記に書かれていて初めて知った“10年日記”の存在に心を奪われ、早速先週の木曜日起業塾の前に買ってしまいました。かなり分厚く、茶色い表紙でしぶーい感じ。実際は2006年1月1日からのスタートとなっているのですが、今がまさに激動の時期の始まりなだけに、勝手に自分で空欄に2005年コーナーを作って書き始めました。子供もまだ0歳と2歳、会社も慌しいけど何とか今年中に設立したい(子供と同じ年なら、数えやすい!という安易な理由から・・)、ということで、今後の10年はかなり色々波乱万丈になるのではないかなぁ?と思いますが、この一冊に色々書き込まれていくのかなと思うとすでに十年後が楽しみだったりします。ブログにonly1.be日記、加えて手書きの日記まであるとなるとどれかサボりそうだけど、日記は空欄があっても続けていきたいなぁ。といっても、十年後の自分は正直あまり見たくないけど・・・。素敵に年を重ねていけるよう、ボチボチがんばりま~す♪
December 13, 2005
昨日、急に息子はあんぱんマンのマンがいえるようになりました。小さいお子さんがいらっしゃる方はわかると思いますが、最初あんぱんから始まり、マンまで言えるようになるのは次のステップなのです。かなり嬉しかったらしく、ずっと連発していました。あんぱんマーン!以下、最近の会話です。私:Could you turn off the light?(電気消してくれる?)息子:電気を消す私:Honey, do you want to listen to the Christmas song?(クリスマスの歌聴きたい?)息子:はいぃー私:Let's go to the bed room! Time to sleep!(お布団行こう!もうネンネの時間だよ~)息子:いそいそとベッドルームに行く私:You have to take a bath now! Stop watching the train movie!お風呂はいらなきゃ。電車(パソコンでみてる電車のDVD)おしまい!息子:ギャー!デンチャー!相変わらず、はいぃーとやる気があるのかないのか??な返事を返してくれます。
December 12, 2005
起業の準備は着々と進めているけれど、肝心のHPについてはまだ手付かず!しかも、私の仕事の場合は、HPがかなり鍵になるというのに・・。と思ってるだけで中々スタートできないでいたらonly1.be仲間のparis_tkさんもホームページに取り掛かるという話。私も次はHP作成しなきゃぁとそわそわしだしていたら、今度は女性起業塾仲間のsachimojiさんから、ホームページを作るのに、こんな情報があったよぉととても参考になるサイトを教えてくれました。↓↓↓http://allabout.co.jp/career/hp4smallbiz/closeup/CU20050414A/女性起業塾の2回目の講義で、HP製作はプロに頼むべし!出来るだけケチらないこと!と教わりはしましたが、やっぱりまだ元手もないのに、そうそうお金もかけられないし、はてどうしよっかなーと昔購入したホームページビルダーを横目に迷っていました。けど、上記サイトをみていたら、そうか、ラフ書きからまずはじめてみよう・・・と考え始めたらあれもこれも入れたくなってどう見やすくするのか?なんて考えたらあっという間に毎晩夜中・・。その割にはまだ何も形にはなってないれど、やってるうちに、段々イメージが出来てきました。どういう雰囲気にしたいのか?どういう構成にしたいのか?誰をターゲットにしているのか?こういうことを考えていると、自ずと自分の作りたいサイトは漠然とでも思い浮かぶものかもしれない、と。HP作成の労力や出来栄えを考えたら、プロに頼む方がいいかもしれないけど、この下準備段階だけでもある程度自分の中で出来上がっていると、頼むときも頼みやすい。頼めなくてもソフトを使えば、それなりにはなんとかなりそう・・。そう思うと、まだ見ぬサイト?がとっても楽しみになってきました。そうそう、起業塾で習ったことの受け売りですが、ホームページを作るとき、デザイナーさんによって全く特色は違う為、一番いいのは、沢山のHPをみて、こんなデザインがいい!と思ったらそれを作ったデザイナーさんを探し当てるのが一番だとか。あと、一緒に夢を見てくれる人(ただの仕事としてやるのではなく、これを成功させたい!と思ってくれる人)とやれるのが一番ですよ。と。そりゃ、そうかもしれないですね~。でも、予算的なこと、出会いの関係、など色々課題もありますが。
December 12, 2005
最近、日本語、英語限らずどんどん言葉を吸収している息子。実験台として、ようやく面白くなってきました~!日本語もすっかり二語文を使えるように・・・。最近う○こをすると息子:poo-poo(プープー) くっちゃいぃーと教えてくれます。する前に言ってよ~!!以下、最近の会話です。私:You want to go swimming tomorrow? (明日プール行きたい?)息子:はいぃー私:Go wash your hands!(手洗っておいで)息子:洗面所に走っていく私:Are you hungry?(お腹すいた?)息子:はいぃー私:Could you wait a second?(ちょっとまってくれる?)息子:セカンドー!私:Can you say Rio?(リオ←妹って言える?)息子:いぉーいぉー!!←リオのつもり息子が方ひざ立てて座ってる時私:Behave yourself! Sit straight at the table!!(お行儀よくね。ちゃんとまっすぐ座って!)息子:足をなおすまだまだ、こんなもんです。チャンチャン。
December 10, 2005
今後の仕事においてターゲットとなる潜在顧客にアンケート調査をしている、という話はたびたびこのブログにも書いているのですが、今のところアンケートを出した先は3箇所計200名分・・内訳はというと:1仲良しママさんの協力で、同じ幼稚園に子供が通うママさん総勢30名が集まる忘年会で配布してもらう(配布日11月27日の日曜日)2:協力してくれるという幼稚園の園長先生のご好意で、120名の現役園児の保護者及び、来春入園予定の未就学児の保護者40名、計160名分のアンケートを用意。まずは現役園児の保護者120名のアンケート調査を配布してもらう(配布日12月2日)3:これまた仲良しママさん(隣町)二人の協力のもと、ママさん直接のお友達10名に直にアンケートを配布してもらう(配布日12月2日以降)回収結果は・・・、というと、1番のママさんの方は、2週間で30名中15名の回答が得られました。50%の回答率に、まずまずの手ごたえを感じ、よーし!といきまいてました。3番のママさん友達の結果も、続々とママ友が回収した後ファックスで流してくれてきて、なんと一週間目の昨日で回答は10名中10名(100%)!!さっすが~と友達に感謝感謝。ということで、計25名の回答が手元にあり、その中身も相当期待の出来る数値に・・。始める前から、潜在顧客のニーズがこれほどとは・・・とかなりまたモチベーションもUPしていたのです。で、ほくほくしながら、2番の幼稚園の方が昨日の金曜日までに回答をお願いしてたこともあり、電話で園長先生にいつ取りに伺うかという相談の電話をして衝撃を受けました・・・園長先生:「回答が、まだそう集まっていないんですよね~・・・」私:「あ、そうなんですか?どれくらいですか?」と聞くと園長先生:「ちょっと待ってくださいね~。」しばし沈黙(え、すぐに数えらるくらいしかないの?←私の心の声)の後「12通ですね。」←ひえー!!12通?120名のうち、たったの12通?大丈夫かぁ~~!!??とかなり撃沈。なんとか、「あ、そうですか。。」と返事をすると園長先生は「あの、でも風邪でお休みのお子さんとかいらっしゃるから、もう二三日まってみたらいかがでしょうか」とおっしゃる。まぁ、締め切りが昨日までと書いてあり、一週間経っているにも関わらずこの回答数ということは、二、三日待ってもそうかわることはないだろう・・と思いつつも取りあえず待つことに(なので結果はまだ見てない)。直接のママ友や、そのお友達、関係者からのアンケート結果で浮かれていた私は「これは何?やっぱりそうは問屋がおろさないのが現実?」と少々、現実を突きつけられた感じでがっくり、としてしまったのですが・・・。夜夫が帰ってきてから、「聞いて~。かなりショックだったんだけど・・」とこの話をすると「それはね、回答する側が違うのでなくて、配る側のモチベーションの差だよ」とのこと。どういうこと?と聞くと「友達は、一生懸命直接の友達に配って回収してくれようとしてるでしょ、幼稚園は、ただ、一般の配布物の中に一緒にいれてるだけでしょ。そんなもんだよ。回収率10%?大したもんだよ。うちの会社なんてねぇ、何万通送っても返ってくるの1%にも満たないんだから。上々上々!」という。で、しばし考えたらそうかぁ・・・!と合点がいきました。それを如実に示しているのが、今回のアンケート結果なのだから・・。1番目のママ友は同じくママ友に配って入るものの、30人のママさんとの忘年会、ということで配ってくれたわけで、そこには直接的に親しい訳でない人もいたはず。直接一人一人に説明も出来ないし、直接回収してもらったわけでもないし(ほとんどは同封の封筒による郵送)、そう考えると回答率が50%というのは上々だと(ママ友は、それだけしか返ってきてないの?とがっくりしていたけれど、私にとってはかなり満足)。3番目のママさん二人は、私が直にお願いし、そのママさんたちも、直に仲のよいママ友に説明をし、加えて責任をもって回収してくれている。それで回答が100%という運びに(これは、本当にお友達に感謝)。そう考えると、幼稚園がただ配っただけで、10%返ってきたのはそっかー。いい方なんだ・・・。と。こちらが現実なんだ、と。とここで、また単純な私は「あのねー、返ってきてるアンケート結果25通は、本当に皆興味もってくれているんだ♪だから、きっと幼稚園で返ってきてる12通も興味をもってくれてる人がかえしてくれてるんじゃないかな、と思うよ♪」というと夫は冷静に「まあね。でもま、ちょっと意地悪い言い方しちゃうけど、友達に配ってもらったアンケートはバイアスかかってるからさ、(友達の友達がやってる=いいかもという感情が働くということ)。それはわかっておいたほうがいいよ」と。一瞬ムッとしましたが、考えてみるとやっぱりそういうものかも・・・。と考えると、まだ結果はみてないけれど、幼稚園で配ってもらった結果こそが、一般のママさんたちの正直な気持ち。そして私の仕事の内容が認知されるまで(スタート時当時)の状況を表すものなのかも・・・と思いました。やっぱり見るまでドキドキです。
December 10, 2005
昨晩は、起業塾3回目でした。課題がイマイチできた!という気がしなくて何となく気も重かったけれど、前裏塾でまずは塾仲間のsachimojiさんと色々話しているうちに、やっぱりなんだかウキウキしてきました。とそうこうしているうちに、あっという間に塾の時間に・・。前半の講義では、長田先生によるプレゼンテーションについて。プレゼンテーションて、実際自分のビジネスにおいてどういう場面で使うのかなぁと始まる前には??だったのですが、受けてから目から鱗がボロボロ!そーっかー!!この話をあれをやる前に聞いておけばこんな失敗してなかったかも・・とか次こういう機会があったら、こうすればいいのか・・!!とかぐんぐん話に吸い込まれているうちに、あっという間に終わってしまいました。最後まで、笑顔を絶やさず、とっても素敵なプレゼンテーションでした。その後講義はおわったのに、塾生のワークの時間までいらっしゃったことにワークの途中で気づきびっくり。自分の仕事は終わっているのにまだ生徒の発表を聞いてアドバイスをくださったり、草野さんの講義中にはメモをとられたり、成功されているのに、こういう姿勢をいつまでも持ち続けているってほんと素敵・・・。見習いたい・・・・。と思いました☆さて、気が重かったワークは・・・というと。本当に出てよかったです!!もんのすごい色々なヒントが、皆さんの発表のときや草野さんにコメントに隠れていました。ふむふむ。全く当てはめれない~!と悩んでたけどこういうアプローチの仕方があったか・・。こういう風に値段も設定したり、オプションを選択したりというのは私のビジネスにもあてはまる!!と最後は次の行動は、なにからはじめようか!と楽しみになりました。やっぱり出てみるものです。
December 9, 2005
昨日、今後の仕事にとても重要な意味をもつ方との初対面がある、ということは先日のブログに書いたのですが・・。なごやかに挨拶をすませ、色々と話を進め、やっぱりこの方に頼んでよかった!!と心底ほっとしつつ仕事の話が一段落したころに「ところで出身は?」という雑談になり、もうびーっくり仰天の事実が発覚しました。私が「大阪出身」という話をしたら、「え?どこ?」と興味をお持ちの様子。なので△△市です、ということまで詳しく説明すると「えー、私の母の実家(その方にとっては母方の祖母)が○○市(私の実家の隣の市)ですよ~」とおっしゃるのです。それに対し私は「えー、私の父の会社は○○市にあるし、兄夫婦も○○市にすんでるんですよ!!」とまずびっくり。その後、話を聞いていると、どうやら最寄の駅も一緒の様子。私の出身校についてまでしってらっしゃる。地元ネタになって、なんだかすごい奇遇だなぁと思ってさらに話を進めていると・・・。「母の実家の苗字は□というんだけど」と言われた私はへ!?「□さん?!もしかして、ここのお家の方?」と地図を描いて説明すると「そうそうそう!!」と。なんと、□さんとは、母のすごく親しくしているお友達の前のお家の方で、話にもしょっちゅう出てくる方だったのです!!奇遇にしてはすごすぎる。世間は狭いって言ってもここまでとは・・・!私が偶然にいいなーと思った方のルーツが、私のすぐ側にあったなんて・・・・。あまりのことにぞぞぞっと鳥肌が立ってしまいました。この話をその後にあった女性起業塾仲間に話をしたら「課題本にそういう話あったよねー。潜在脳でつながってるっていうの」と言われ、そういえば・・・と帰宅後本をひらいてみるとありました。「成功曲線を描こう」石原明著/一世出版の100ページ「実は、すべての意識はつながっているということをご存知ですか(『百匹目の猿』船井幸雄著/サンマーク出版参照)。下意識のことを共通意識というのですが・・略人が強く願うと、実は、この共通意識に思いを飛ばすことができるようになるのです・・・略たとえば、誰かに電話を掛けようと思ったときに、その相手から電話が掛かってくる、あるいは、あの人に会いたいと思っていたら街でばったりその人に会うというケースです。これは、決して偶然ではありません。みなさんの意識が相手の潜在意識を動かして起きている現象なのです。」うーん、まさにこれ?このことをいってるの?なんだか本当に潜在意識の力と運命の力を感じてしまうのでした。この仕事、益々楽しみになってきました♪だって、強力なパートナーが得られただけでもすごいことなのに、その人とのご縁がこんなにあったなんて・・・!ちなみに、その方はとっても透明感のある、ギラギラしてない(起業塾にいきはじめてから突進してた私にはちょっとほっとする空間でした。あはは)、本当に素敵な方でした!
December 9, 2005
起業塾も明日に迫ってきていますが、私のこれからのビジネスにとっての、最もキーとなるであろう方との大事な初対面が、明日実現するのです!そもそも、この仕事をやろう!!と考え始め、色々調べている中でこの方にこの大事なパートをお願いできたら・・・!お願いした・・・!と思っていた方にやーっとお会い出来るのが楽しみでなりません~。出版されているので、出版社にお手紙を送ってみたり、ブログを開設されていたので失礼を省みずブログにコメントしてみたり、メールアドレスをどうにか探し当てて長々としたメールを送ってしまったり・・・と今考えたら全く秩序もへったくれもないアプローチの仕方をしたにも関わらず、期待のもてる返事をいただくことが出来、明日は詳しい内容や今後のご相談をする為にお会することになったのですが・・!いやー、デートでもこんなにドキドキしないかもってドキドキするデート、そういえばもう10年近くしてないか!↑夫が聞いたらがっくりしそう。お互い様か?楽しみです。どんな方なのかなぁ~!!色々お話聞くのも楽しみ。。。!
December 7, 2005
木曜日提出の起業塾の課題で、「価格設定をする」、というところにきて頭を悩ませています~!塾の方向性はオンリーワン、高付加価値。お客様が喜んで買ってくださる、もっとも高い金額をつける、とある。しかも、同業よりも上回る価値を提供し、最低2,3割高く設定する、と。これは、最もなことだと思う。安く提供して、多くの人に喜んでもらいたい、という気持ちは当然あるけれど、あくまで安く安く、で提供してしまったら、もっと良質なサービスを提供したくても出来ないような母体になってしまっては仕方がないし、会社を発展させていくためにもこの思考は必要だ、と。ただ、以下の点で今回の例の場合はどうすればよいのかなぁ。。と思うのです。1.競合は、親子対象、あるいは子供対象がほとんどなので、どうしても少人数を相手にせざるを得ないが、私の対象はまずは親なので、少人数ではなく、ある程度の人数を集めて開催出来る・・。ということは競合:私の提供するもの=少人数:大人数 となり大人数のほうが一人当たりの単価を安くすべきでしょう!?と感じるし。→一時間あたりで計算し、時間当たりの合計が高くなるように設定すればいいのか?2.質はもちろん良いものを提供するつもりですが、講師は主婦を起用する予定(レッスンマニュアルがしっかりあって、講師トレーニングの仕組みがあれば、それほど個人自体のスキルは必要でないから。どちらかと言えば、人間性のほうが大事)。講師がプロでないので、そんなに高い値段だと抵抗がある?3. 顧客の対象が、子育て中のお母さん達なので、経済的にも子供にお金がかかるなど、自分のことにそうかけられない、という感覚がよくわかる。→出来るだけ負担のない範囲で提供したい(という願望がある)4.競合で最高値をつけているところは、かなり質もノウハウもあると思われるけれど、私が提供しようと思っているものが、どれ程の効果が期待ができるのか、実際にレッスンマニュアル作成をお願いしている方と初めてお会い出来るのが今週木曜日、起業塾の始まる直前。なので、その方に実際にあって聞いてみるまで今のところ不明・・・↑て、これ、かなり命運を左右するくらい重要事項・・。5.大体、どれくらいのお客さんが見込めるのか、という見当をつけるために、幼稚園一箇所にて120通のアンケートを配ったのですがその結果は今週末に集めて見てからでないとわからない・・。↑これもかなり重要。。。ということで、まだまだ未知な問題を抱えたまま価格設定をしていると、難しい~!
December 6, 2005
英語を使って子供を育てている(といっても、両親はバリバリ日本人!)というのを、子供が0歳の頃から実践しているというのは先日の日記で書きましたが、ようやくその成果?なるものが見えはじめてきたので、これからはブログでその成長ぶりなどをぼちぼちとお伝えしていけたらな~ということで、新しくカテゴリを設けました。どうか、書くネタがつきない程度には、息子も成長してくれますよ~に。ちなみに、左の英文が私の言葉。右が息子の返事及び行動、です。【2歳10ヶ月現在】Here we are!! (ついたよ!!)→「ついたぁー!!」Dinner is ready!(ご飯できたよー!!)→イソイソと席に着くClose the door, please.(ドア閉めて)→ドアを閉めるLook!! You see the star?(見て。お星様見える?)→「ター!ター!」(スターと言ってるつもり)Be nice to Rio, OK?(妹にやさしく、ね!)→意地悪をやめるDo you like mom?(ママ好き~?)→照れながら思いっきり首を横に振る英語で子育てっていっても、こんな簡単な言葉ばかり使ってます!
December 5, 2005
娘がつかまりだちをはじめて一ヶ月少々。最近コツをつかんだらしく、しばらく一人で立てるようになってきました。長い時では数十秒。その時の得意そうな顔といったらありません。かわいすぎてぶちゅぶちゅチューしてます・・・。←親ばか。しゃべった♪は息子です。2歳もうすぐ10ヶ月になろうとしていて、かなり周りのお友達に比べたら遅れをとっていますが、最近かなり言葉が増えてきました。今までは、こちらの言ってることも中々通じず、あちらもギャーギャーわめくだけでかなりお互いにストレスがたまりまくり、でしたがここにきて、大分やりとりもスムーズになってきてようやく魔の二歳児のトンネルの先が見えてきたような気がします。嬉しい♪英語で子育て、も生まれた頃から実践しているのですがしつこくブルー、レッド!とか教えているのに「あおー!!」「あおー!!」「あかー!!あかー!!」と連発してくれます。がっくし、と思っていたらいきなり「パーポー!!パーポー」←紫「バイシクー!!バイシクー!!」←自転車などと英語が出てきたりもしてかなり面白いです。何を根拠に日本語を選んでいるのか?英語を選んでいるのか?こちらにはとんと???ですが彼の頭の中では何かが起きているのでしょうか。英語と日本語での子育て実践例としては、かなり例が悪すぎですが(何せ、言葉遅すぎ。人まね大嫌い、出来ないことはやりたがらない←プライド高い?ときている)今後も続けていこう~!と少し希望が出てきました。
December 4, 2005
ママさん友達の協力で配ったアンケート30通の結果が少しずつ郵送で戻ってきています。起業塾では、私が考えていたアイディア自体、本当にそんなニーズがあるのかな?と根本に疑問をもたれ、少々凹んでいましたが、やっぱりママさん達は真剣!!です。アンケートにも一生懸命答えてくださってきていて、結構興味はもってくれているみたい。大体、母集団に対して1割の人が興味をもってくれれば、まずまずやっていけるかな、と思っていましたが、今のところ6通受け取ったのですが、興味をもっている人はなんと全員!!時間的、金銭的、あるいは下に子供がいるから、という理由で実行にうつせないと書いている人もいたけれど、なんとすでに4人もやりたい!と・・・。これは、なんとしてでもそういうニーズにこたえられるように、場所確保をもっとがんばらねば~~とまた燃えてきました。子を思う母の気持ちは強し!!そう感じました。
December 2, 2005
今日は、長男を妊娠している時に母親学級でたまたま知り合って、それ以後ずっと子供含めて仲良くさせてもらっているママ友3組が集まって、今年で三回目のクリスマスパーティーをしてきました♪子供が生まれる前からの付き合いなので、それぞれの子供も自分の子と同じような感覚でみれて、ギャーギャー騒いでも、泣いてもわめいても、本当に可愛い!よく考えると、わが子なら、逆に腹が立ったりしてるか・・!?子供達も、小さいときからしょっちゅうは会えなくても定期的になんだかんだと会い続けているので、今ではすっかりなじみになって楽しい様子。今となっては親子にとってとても貴重な存在となってます。(ちなみに、下の娘はそういうお友達がいない・・。)友達のうちの一人が、パティシエ(今は専業主婦で子育てに専念してますが旦那様はシェフということで、そのうち、きっと二人で素敵なお店をもつはず♪)なので、集まるたびにそれは見た目も毎回うぁーっというような美味しいケーキを作ってくれるのでそれも楽しみ。もう一人のお友達も料理がうまくて、何を作ってくれても、いつもとっても美味☆皆で持ち寄ってのパーティはクリスマスに続き、お誕生日も毎回やってますが(子供の誕生日が皆1月、2月に集中してるので)いつまで続けられるかなというのが今の楽しみ。気の置けない友達って、学生時代は当然いたけど大人になってからの友達で、環境が変わって子供が出来てもずっと付き合い続けられるのは財産だなぁ~・・・。とつくづく思います。最近ばたばたしていたけれど、今日は久々に、ぱーっと騒いで(子供が?)すっきりしました。子供は今日はさっさと8時に撃沈!うれし~。
December 1, 2005
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