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信楽サイクリングを再計画中です。我が家からなら、国道307号線の単純往復が最短距離になるのですが、単純往復は退屈しそうなので宇治方面からか、あるいは木津方面からの周遊ルートを検討しています。前回、途中でへこたれて宇治田原から宇治市内ルートに切り替えた時に通った宇治川ラインの紅葉がそろそろ期待出来そうなので、宇治方面からの周遊ルートが有力候補。オートバイや自動車とは違って、自分の脚が頼りのサイクリングでは、ルート作成計画は欠かせません。迷って余分な距離を踏む脚は、私には無いのです。ルート作成にはGoogle Map、Mapionのキョリ測、MapFanのルート作成をよく使いますが、それぞれに一長一短があり、どれが一番良いとは決めかねます。惜しむらくはどのサービスも、標高差を表示してくれないことでして、こればかりは等高線や川の流れの方向、道の形を見ながら自分で判断するしかありません。まあ、慣れればなんとなくわかりますけどね。>地図上から標高差
2006年10月29日
サドルとヘルメット、買ってしまいました。今はROVERオリジナルのサドルにゲル入りのサドルカバーを掛けているのですが、それでも相変らず痛い。普通に乗ると圧迫されて痛いので、片尻と股関節部分でサドルに座っておりますが、どう考えてもこんな乗り方が良いわけありません。これはやはり、サドルを変えてみるべきだろうと思って購入に踏み切りました。ついでにヘルメットも購入。店舗で見かけるヘルメットは、価格的にちょいと高い目なのも躊躇する理由のひとつでしたが、それ以上にカラーとデザインで二の足を踏みまくっていました。バリバリのロードレーサーではないROVER一世号君に、いかにもローディなメットはなんだか似合いません。それに、色も何故かガンメタとか黒とか赤とか青とか、黄色です。私のROVER一世号君はグリーンなので、アクセサリーの類も出来るだけそれに合うカラーをと思っております。だいたい、グリーンの車体に赤いメットじゃ、クリスマスカラーになってしまいます。そんなことになれば、ROVER一世号君の名前もルドルフに変更しなきゃいけません。青や黄色もなんだかイマイチですし、ガンメタや黒だと速そうに見えるじゃないですか。坂じゃいつもへこたれてるし、平地でもママチャリに抜かされることだってあるし、そもそもサイクルウェアほとんど着てないので、ちょっとでも速そうに見えるアクセサリーの類は出来るだけ排除する方針ですwそんなこんなで、グリーン系のヘルメットをイメージしてたのですが、たまたまサドルを購入したネットショップにグリーンのメットがあったのでついでに購入してしまいました。これでいつ転んでも大丈夫です。いや、転ばないに越したことはないんですがねw
2006年10月27日
10月25日は京都の北野天満宮へ行ってきました。本当は先日行きそびれた信楽サイクリングに行こうかと思っていたのですが、たまたま25日だし、北野天満宮には何度も出かけているのに、毎月25日の天神さんには一度も行ったことが無かったしで、良い機会なので天神さんに行くことにしました。ルートは自宅から京都守口線(旧国道1号線)を経由して京都八幡木津自転車道に入り(しかしこの自転車道は名前が長い・・・。面倒なので以後私のブログでは「京八木CR」と略させていただきます)、久世橋まで走ります。京都吉祥院の久世橋から国道171号線に入って、西大路九条から淡々と北上すれば、黙っていても北野白梅町に突き当たります。で、北野白梅町に突き当たったのでそこから北野天満宮を目指すと、なんだか妙にお年寄りが多いのです。このエリアの現在の平均年齢は、絶対に40代以上だと思いました。で、目指す北野天満宮に着くと、もうそこはおっさんおばさんのパラダイス。露店の屋台はほとんどが骨董のお店で、これはその道に詳しい人と連れ歩けばさぞかし面白かろうと思いながら、ROVER一世号を引き連れて店を冷やかして回りました。結局天神さんで買った物は、京都で2番目に美味しいらしい(看板にそう書いてあった)わらび餅と、人が買って食べてるのを見て欲しくなって買った焼き餅だけでした。欲しいなとか、買っても良いなと思う物もあったのですが、自転車の積載量には限界があります。と言うわけで、1時間半ほど縁日を冷やかして、次は金閣寺へと向かいました。金閣寺も、もちろん初めてではありませんが、修学旅行生や観光客でにぎわうこの時期に来たのは初めてです。うぞうぞと練り歩く彼らの圧迫感にたじろいで拝観は断念し、茶団子を二串食って、金閣寺に来た記念にしました。その後、龍安寺までひとっ走り。龍安寺の茶店で昼食にそば定食(800円)をオーダーしたのですが、そばより小鉢に入った胡麻豆腐が美味しかったです。龍安寺は、もう20年近く前に訪れたことがあります。その頃は、京都仏教会が何かに反対(京都駅ビル建設だったかな?)していて、京都の寺社仏閣がことごとく拝観料を志納制にしておりました。私は当時バイクで行ったのですが、駐車場にいたタクシーの運転手さんに「あんたらなんぼ払う気?」と声を掛けられたので、「え?ああ、まあ一応、普段の拝観料通り払ろておこうかなと思ってます」と答えると、運転手さんはニヤリと笑って「50円でええねん」とアドバイスしてくれましたので、そこは素直にアドバイスに従ったことを覚えています。当時は冬で、石庭は閑散としており、外国人観光客が2~3人いるだけで実に良い風情でした。しかし今回私が訪れたのは秋の行楽シーズン真っ盛り。石庭の縁側には観光客がびっしりと座っています。趣きも静寂もありゃしません。龍安寺を見た後は、帰路につくばかりです。往路をそのまますんなりと折り返す面白くもなんともないルート。でも、この日は帰りにサイコムでタイヤチューブをオーダーするつもりだったので、面白さよりは早く帰りたいというのが本音でした。思惑通り15時過ぎに龍安寺を出発して、17時過ぎには枚方に舞い戻って来れたのですが・・・。サイコム休みでした。定休日。その時まで、私は10月25日を月曜日だと信じて疑っていなかったのですwと言うわけで、しょんぼりしながら自宅へと帰りましたとさ。この日の走行距離は72.5kmでした。
2006年10月26日
10月19日に、宇治田原から宇治川ラインを通って宇治市内に抜けるルートでサイクリングに行ってきました。本当は国道307号線伝いに信楽へ行こうと思ってたのですが、まず早起きしそびれたこと。次に、山城大橋から宇治田原への道の途中に栗林があって道にゴロゴロ栗が落ちており、それを拾うのに夢中になって日暮れまでに折り返せそうになくなったので、宇治田原の岩山というところにあった木谷山というお茶屋さんで一服しました。ここのお茶はめっちゃ美味しかったです。この時点で既に14時を回っており、そのまま信楽を目指せば折り返し時点で真っ暗になるだろうことは火を見るより明らかです。国道307号線は、トラックがゴンゴン通る割りに片側1車線しかない山道でして、こんな道を日が暮れてから走るのは自殺行為に等しいものがあります。と言うわけで、ここはあっさりと経路変更をして宇治川ラインから宇治市内に抜けるルートをチョイスしました。これが大当たり。紅葉にはやや早かったのは残念ですが、車の量も少なく、宇治田原からなら緩やかな下りのルートで、実に爽快でした。この宇治川ライン、もちろん初めてではありません。車やバイクなら10回以上走ったことがあるルートなのですが、自転車で走るのとでは全然違います。惜しむらくは、いわゆる「ローリング族」対策のためか、路面に刻みが入っていることでして、これがロードサイクルには非常につらい。路面のペイントでさえ尻や股間に響くのに、あの刻みは嫌がらせ以外の何物でもありません。いや、あれは嫌がらせなんでしょうけど、本来のターゲットはバイクのはずです。何故自転車乗りが被害者に(T_T)。まあ、そんなこんなでそれでも「気ン持ち良い~~~~♪」と雄叫びながら宇治川ラインをクルージングして平等院前にすんなりと到着。茶そば食うぞと意気込んでは見たものの、16時前ともなると食事を出す店は既に軒並み閉店。だから観光地ってやだよとぼやきながら、JR宇治駅の近くにある中村藤吉本店に行き、茶そうめんと生茶ゼリーをいただきました。茶そうめんの方は、特筆するほどのことは何もありません。夏の食い物です。秋に食うのはちょいと時期外れでした。生茶ゼリーはこの店の名物らしいのですが、これは絶品に旨かったです。青竹の筒を器に、抹茶アイスと小倉あんと、そして生茶ゼリーが盛り付けてあるのですが、このゼリーが本当に美味しい。抹茶アイスや小倉あんは普通の甘さなのですが、生茶ゼリーはほとんど甘味を感じません。甘いのが苦手な男性の方でも、これなら絶対に美味しいと思うんじゃないかなと思いました。その後例によって木津川流れ橋を通って京都八幡木津自転車道から国道1号線を経由して帰宅しました。この日の走行距離は62.27kmでした。
2006年10月25日
今日は雨だと天気予報が言ってたので、朝寝坊して起きたら何故か晴れ。また天気予報が嘘ついたのか、それとも走りに行けという神のお告げかと複雑な心境で天気予報を確認すると、午後から崩れるとの予報でした。出かけた先で降られたら目も当てられないので、今日は当初の予定通り自転車はお休み。その代わりと言っては何ですが、プロショップサイコムさんに行ってきました。今まで見た自転車屋さんではダントツに展示商品が多いお店です。思わず抑えていた物欲が全開してしまいますw【特価】と銘打たれた自転車を見ると「おおおおおおお、欲しぃ~~」と唸り、フロントバッグを物色してはいまいち納得がいかなくて断念し、とりあえず手頃な値段でROVERと合いそうな色のサドルバッグがあったのでそれを買いました。支払いを済ませた後、「ところで24インチタイヤのチューブは置いてらっしゃいますか?」と聞いてみると、やはり特殊なサイズなので取り寄せなければいけないとのご返事。タイヤサイズの詳細がわからないので、今度乗ってきますと言って帰ってきました。いつも自転車屋さんに行くとヘルメットを買わなきゃならないなあと思いながらデザインや価格面で思い切りが付かず、今日も見送ってきました。バイク用のメットはフルフェイスだし、とりあえず乗馬用のメットでもかぶって乗るかなwそれから輪行バッグも欲しいですね。そろそろ四国にうどん食いに行きたいしwってな感じで、相変らず物欲がおさまりませんw
2006年10月23日
現在物欲沸騰中で、自転車雑誌や自転車関連のサイトを眺めていると、あれも欲しいこれも欲しい状態になっています。それがアクセサリーならまだしも、完成車をあれもこれもと言い出したら、金銭的にも物理的にも、その負担はとてつもなく大きなものになります。金銭的には、無理すれば買えないことはない(どれでもというわけにはいきませんが型落ちのエントリーモデルならなんとか)のですが、保管のことを考えるとやっぱり無理です。それに複数台の自転車を所有しても、乗る身体は一個しか無いわけで、しかも毎日乗れるわけじゃないということを冷静に考えたら、やっぱり無理です。と言うわけで、縁有ってROVERのオーナーになったんだから、こいつと添い遂げてやろうじゃないかと決意を新たにしている今日この頃です。ところでROVER一世号君は、値段も激安ですし(定価で買っても税込4万円しませんw)、ギアもわずか6段、もちろん大したコンポが組まれてるわけじゃないですし、場合によっちゃミニベロ扱いされかねない24インチタイヤを装着しています。ついつい卑屈になって、自分の愛車なのにROVER一世号を「なんちゃってロードスポーツ車」などと呼んでしまうわけですが、しかしROVERというメーカーは、実は元々自転車メーカーでした。ROVER自転車は、世界で初めて前後輪が同じサイズのチェーンで駆動する空気入りタイヤとブレーキを装着した「安全自転車」として販売された自転車でした。「放浪する」という意味の「rove」からROVERと名付けられたこの型の自転車は、後世の自転車の主流となります。「早くなくても良い、でも遠くへ行きたい」という私の望みに、ROVERという名前の自転車は本当にぴったりではありませんか。英国の童謡「マザーグースメロディ」に「Monday's child is fair of face」という歌があるのですが、この歌によると木曜日生まれは旅が好き(Thursday's child has far to go)なのだそうです。そしてまさに私は木曜日生まれw木曜生まれの旅好きが放浪者という名前の自転車に乗ってるなんて、出来過ぎにもほどがあると思っちゃいますw
2006年10月22日
10月14日は奈良へサイクリングに行ってました。枚方から国道磐船街道を南下し、秋篠寺から奈良公園、東大寺を巡って般若寺を経由して木津から京都八幡木津自転車道に乗り、山城大橋から国道307号線で枚方に戻るというルートです。天候にも恵まれ、磐船街道では坂にへこたれw、奈良公園では意地でも鹿煎餅は買わずに、その代わり焼き芋を買って歩き食いしてたら鹿に執拗にねだられて芋の半分をくれてやらざるを得ず、東大寺で柱の穴をくぐろうと思ったら、東京スカパラダイスオーケストラが奉納コンサートをするとかで入れず、般若寺へ登る坂では根性出してへこたれずに登り切ったら道を間違えていて登った坂を下る羽目になり、京都八幡木津自転車道入り口で日が暮れ始め、薄暮の自転車道を激走してたら蝙蝠が私の頭に突撃してくれました。とても楽しかったですw写真も撮ってきてるんですが、トリミングするのに手間取ってまだUPできません。そのうちUPしますので、気長にお待ちください
2006年10月20日
趣味として自転車を見つめるようになる前は、自転車などどれもそれほど違いが無いと思っていました。自動車に興味の無い人が、どんな車を見ても同じに見えるのと同様に、私には自転車を区別して見る意識はほとんどありませんでした。私の職場は大阪市内なのですが、街を歩くとそれはそれはたくさんの自転車を見ることが出来ます。下手な自転車屋よりもよっぽど色んな種類の自転車を見るのですが、そうやって意識的にさまざまな自転車を見ていると、自転車の違いはもちろん、自分の自転車の好みというものが固まってきているのがよくわかります。私の自転車の好みは、なんと言ってもロードスポーツ車です。私が今乗っているROVER一世号は、ロードスポーツ車と言っても街乗り仕様で、それほど本格的なロードスポーツ車ではありませんが、それでもそれまでに乗ったことのあるママチャリやMTBルック車とは、まるで別種の乗り物です。私のROVER一世号を「なんちゃってロードスポーツ」と私は言っているのですが「なんちゃって」であってもこの乗り心地であれば、本格的なロードスポーツ車ならどんなに快適だろうと思います。そして色んな自転車雑誌を眺めたり、街に置いてある自転車を見たりしていると次に欲しい一台がイメージされます。私が次に欲しい一台は、やはりロードスポーツ車です。そして誰がなんと言おうがホリゾンタルフレームのものが美しいと思います。私のオートバイの好みもそうでしたが、オーソドックスでクラシカルなスタイルの物がどうやら私の自転車の好みのようです。クロモリ素材で定規で描いたようなかっちりとしたホリゾンタルフレームのクラシカルなロードスポーツ車が欲しくて欲しくてたまりません。メーカーやコンポーネントにはまだそれほど注文がありません、というかまだそこまでよくわかっていません。脚がもっとあれば、シングルスピードの自転車のシンプルさも捨てがたいものがあるのですが、ギア付きでも坂の途中で押して歩くことのある私ですから、やはり少なくとも6段程度のギアは欲しいところです。現在のROVER一世号もものすごく気に入ってはいるのですが、次の一台に向けて貯金を始めようと思っている今日この頃でした。あ、でも次の一台、置く場所が無い(´・ω・`)・・・。
2006年10月19日
サイクルベースあさひまで、4kmほどROVER一世号を押して行きました。やはり前輪がパンクしており、手際よく修理してくださいました。ついでだからギアの不調も見てもらったところ、これも手際よく調整してくださいまして、気持ちよくさくさくギアが入る快感に打ち震えました。次のパンク修理は、自分でやってみようと思います。前輪の外し方もわかった(外し方って言うほど大袈裟なものではないですねw)ので、これで輪行へ一歩近づいたと思います。自転車修繕後、百円均一ショップへ行き、パンク修理セットを購入。そのついでに、天神橋五丁目さんご推薦の地図も購入しました。さあ、自転車も直ったことだし、次はどこへ行こうかな。
2006年10月17日
14日の土曜日がたまたま休みだったので、奈良へサイクリングに行きました。途中、ガラス片を踏ん付けてタイヤに穴が開きましたが、チューブまでは至らず無事帰宅出来ました。念のため自転車屋さんに見てもらいましたが、表面が削れているだけで大丈夫とのお墨付きを貰い、ひとまず安心。ところが今日、何気なくチェックすると前輪の空気が完全に抜けていました。昨日帰宅するまでは何の兆候も無かったし、タイヤをチェックしてもなんともありません。リム打ちした覚えも無いのでバルブでも緩んでるのかと思い、とりあえず空気を入れ、3時間後にチェックしてみるとやっぱり空気が抜けていました。どう見てもパンクです。本当にありがとうございました、と呟きながら、まあ良い機会だから次の休みはパンク修理の練習とか、いつの日かの輪行に備えて車輪を外してまた取り付ける練習でもするかと、この時はまだ余裕でした。ついでだからと何気にブレーキワイヤーとシフトワイヤーの調整をした時です。ブレーキは何の問題もありませんでしたが、シフトがどうもおかしい。奈良サイクリングの時から気になっていたのですが、どうもシフトチェンジがスパッと決まらないのです。そしてチャラチャラと音がします。シフトワイヤーを締めても状況は余り変わりません。しかも、シフトチェンジをチェックしてみると、2速から3速に入らず、4速に入れると3速に入っています。このまま順次シフトアップするとトップが5速(本来なら6速)になってしまいます。手でチェーンを6速に入れてから、今度はシフトダウンのチェックをしてみるとこれは比較的素直に一段ずつ下がっていきます。しかし2速以下はやたらと異音がします。素人考えでも異常です。こうなったら専門家に見せるに限ります。と言うわけで、次の休みは自転車のメンテナンスデーと決定したようです。輪行しようってつもりがあるなら、パンクの修理と前後輪の付け外しぐらいはマスターしておくべきでしょう。ちょうど良いのでこの機会に専門家の手際を拝見させてもらっておきます。
2006年10月15日

おけいはんの小旅に影響されて、宇治までサイクリングに行こうと思い立ちました。で、チラシを熟読したりネットで下調べしたりして楽しみにしてたのに11日は朝から雨でした。茶団子食って茶そば食ってお抹茶飲んで平等院で10円玉と鳳凰堂並べて写真撮って源氏物語ミュージアム行ってと、あれもこれもと計画立てていたのに、全部雨とともに流れさってしまいました。午後2時前、ようやく雨もあがり強引に出発。もう観光なんてどうでも良い。ほとんど意地です。13時45分、自宅から国道1号線に出て、木津大橋から京都八幡木津自転車道に入ろうと思ってたら、その手前にあるディスカウントスーパージャパンと100円ショップダイソーに捕まり、合計で1時間ほどのロスを出します。良いんだ、どうせ今日の出発は初手からケチついてんだから、1時間や2時間が何だっての、というわけのわからない逆切れかましながら、ジャパンで水を、ダイソーでペットボトル用のキャップを購入しました。京都八幡木津自転車道へ入ると、すぐに流れ橋が見えてきます。木津流れ橋南詰です。欄干が無いからけっこう怖い。ここを渡るとちょっとだけ砂利道がありますがすぐに綺麗な舗装路に出ます。そこから東へ向かって走ると国道24号線に出ますので、左折して北に向かって走ります。近鉄大久保駅に出ると右折して緩やかな坂を登って行くと宇治に到着します。JR宇治駅前にはおみやげプラザがあります。ここは観光案内所も兼ねているので、宇治の観光前には必ず立ち寄ると良いと思います。私は到着時点で既に4時を回っていたので、お茶(無料)とマップを戴くだけで精一杯でしたが。その後とりあえず平等院へ向かいます。拝観券売窓口で観覧可否を尋ねると「見れるけどあと30分ぐらいしか時間が無いし資料館(宝物殿だったかな?)はもう閉館してるので次の機会にされては?」と言われてしまいました。これと同じこと、以前奈良の秋篠寺でも言われたなあ・・・。まあ、遅く行く奴が悪いんです。それでも意地で観光名所をうろつきます。宇治川の中ノ島にかかる橋を渡り、宇治川の鵜飼い用の鵜小屋で記念撮影。そして対岸にある興聖寺の琴坂を登り、山門前までたどり着きました。この辺りで既に5時半。周囲も既に薄暗く、お土産やさんは店じまいを始めています。11時過ぎに朝昼兼用の食事を摂ってから、コンビニで買った羊羹を一個食べただけだったので、茶そばでも食いたいと思っていたのに、「すみません、ソフトクリームなら出来るんですが・・・」いらねーよ!(逆切れ)結局京阪宇治駅前の函館市場で寿司食って、まあ、今日はこの辺で勘弁しといたるわ、いつかリベンジしたるから覚えとけと誰にともなく捨て台詞を吐いて、街灯の無い京都八幡木津自転車道を走って帰ってきましたとさ。本日の走行距離:51.61km
2006年10月13日
宇治サイクリングの画像をUPしようとしたら、全部吹っ飛んでしまいました。という訳でまだUP出来ません(´・ω・`)
2006年10月13日
10日の晩の予報では、11日の朝になれば雨はあがると言っていたのに、7時ごろに起きたら窓の向こうでさらさらと雫の落ちる音がします。わざわざ窓を開けて見るまでもありません。今、雨が降ってるのは確実なので、頭に来てそのままフテ寝しました。もう一度起きたら11時でした。もういい加減あがってるだろうと思って窓から外を見ると、音もしないくらいの細い雨が降っていました。ネットで雨雲の動きを確認すると、動きは緩慢ながらも雨雲は東へと移動しているようです。待てば必ず晴れるのは確認出来ましたが、夕方にあがってもらっても困るのです。イライラジリジリしながら、とりあえず朝昼兼用の食事を摂り、いつでも出られるように身支度を整えてから、ネットで時間つぶしをしていました。13時過ぎ、どうやら雨はほぼあがった模様です。この時間から片道25kmのサイクリングはやや無謀ですが、それでも行ってきました。自宅を出たのが13時45分。宇治に到着したのが16時でした。2時間15分もかかったのは1時間ぐらい道草食ってたからですw例によって写真も撮ってきていますが、今日は眠くてもうダメです。明日改めてUPしますので、今夜はおやすみなさい
2006年10月11日
準備は万端、いつでも出られる。でも雨がやみません。天気予報の嘘吐き。今日走っておかないと、次の休みまで間が開き過ぎてしまいます。10kmで良いから走りたいんで、午後からでも雨がやめば出かけます。
2006年10月11日
明日サイクリングに行こうと思ってたのに、雨降ってやんの。小雨だけど。天気予報では明日は曇り。微妙。とりあえず出かける準備だけはしておきます。30年ぶりぐらいにテルテル坊主でも作るかな・・・。
2006年10月10日
自宅から勤務先まで、ルートにもよりますがだいたい25~26kmぐらいです。ルートの大半を自転車道が利用出来そうなので、自転車で会社まで行ってみたいなと思いつつ、踏ん切りがつきません。その理由は、まず距離です。20kmならチャレンジしようかと思えるし、30kmならすっぱり諦めがつくのですが、25km前後というのは微妙な距離です。次に気になるのが、勤務中の自転車の保管場所です。それと、汗をかいたり排気ガスでどろどろになるでしょうから、始業前にせめてシャワーを浴びたいなどと言い出すと、やはり自転車通勤は難しいかなと思っていました。ところが、最近勤務先の近くにトランクルームがあることに気づきました。保管方法にもよりますが、最も安いトランクルームなら5000円弱です。今月号のfunrideに載ってたように、前輪をはずして立てて保管すれば、ちびっこいROVER一世号ならなんとか収まりそうです。楽をするなら少し大きめのトランクルームを借りれば、前輪を外すまでもなくそのまま置いておけそうです。7000円ほどかかりますが。汗の問題も、勤務先の近くには銭湯が2軒もあることが判明。その内の1軒はなんと朝5時からの営業です。という訳で、自転車通勤を阻む三大理由のうちの二つが解消してしまいました。しかし距離の問題は残っています。25kmなら、多分マイペースで1時間半あれば行けると思うんですけどね。電車だと45分で行けますから、倍かかることになりますが、休みの日しか自転車に乗れないのも寂しいという気持ちもあります。あ、もうひとつ問題がありました。復路です。自転車道は街灯が無いので夜間走行は出来ませんし、幹線道路を夜走るのは正直怖いです。とりあえず、もう少し悩んでみることにします。ところで今日は帰宅後、思いついてサドルを少し後ろにずらしてみました。それからサドルポストに付けていたワイヤーロックをシートチューブに付け替えました。これでサドルバッグを取り付けることが出来ます。それからサイクルショーツが今日届きました。サイクリング用に底の硬いシューズも購入。これらの調子を見がてら、次の休みは宇治辺りまで出かけるつもりです。
2006年10月09日
7日は、起きたら昼でした。まあ、朝方は天気が不安定だったみたいなんで早起きしてもしょうがなかったみたいですが。で、夕方4時ごろからリンリンくずは店に行ってきました。表はママチャリや子供用自転車で埋もれていましたが、中に入ると店の半分ぐらいはロード車やMTB、サイクルパーツなどがあり、けっこう本気の入ったお店だなと思いました。ウエアが結構豊富に展示されていましたので、ウエアはここで買おうかなと思いましたが、この日は気に入った物が無かったので冷やかしで終わりました。その後ユニクロに行ってサイクリング用のハーフパンツを購入。今まで普通のジーパンで乗ってたのですが、ペダルを踏むたびに膝が突っ張る感じがしてかなり気になっていました。自転車雑誌を読んでいると「7分丈のパンツはオールシーズン使える」「自転車専用でなくてもOK」みたいなことが書いてあったので、早速買いに行ったのです。冬に向かって半パン買う馬鹿はそう多くはないらしく、カーゴハーフパンツがなんと390円の大特価でしたw カーゴパンツはポケットが多くて使い勝手がよさそうです。ついでに店内を漁ってたら、アームモバイルポケットが190円なんていう笑わす値段で売っていたので、これも大喜びで購入。ボトルケージに取り付けてみると、結構良い感じです。サイズ的には携帯電話ぐらいしか入りそうにありませんが、補給食入れにでもしましょうかね。という訳で、この日の走行距離は14.68kmでした。30km以上走らないと、走った気にならなくなっちゃった・・・。
2006年10月08日
自転車に乗り始めて、まだ10日ほどしか経っていません。だから自転車がダイエットに有効かどうかは、まだ実感がありません。でも自転車に乗り始めてから、体重はまだほとんど変わりませんが、体脂肪率が減少傾向を示しています。体重も減らしたいのですが、それよりも体脂肪率はもっと減らしたいので、この傾向は実に嬉しいです。
2006年10月07日
世間では今日から三連休てことで、観光名所や行楽地はダダ混みになると思います。私の休日は基本的に暦と無関係なので、こういう連休中に休みが混ざると、どうもどこにも行く気がしません。私は自転車関連のウエアやパーツがほとんど持ってないので、ぼちぼちこれらを揃えていかなければなりません。そのためには良いショップを開拓したいのですが、近所にはこれと言ったショップが見当たりません。我が家の最寄のショップは、深夜0時頃でも店の灯りが点いていて自転車も店から溢れるほど展示しているのですが、いつ行ってもなんだか忙しそうにしていて声をかけるのが憚られます。次に近いのが「サイクルベースあさひ」です。ここは若いスタッフが5~6人、いつもキビキビ働いていて良さげですし、パーツもけっこう安いんですが、ウエアやパーツの在庫はあんまり置いてないみたいです。多分頼めば取り寄せてくれるんでしょうけど、ウエアだけは試着しないまでも、せめて実物を見てから買いたいんですよね。というわけで今日の休みは、自宅から程近いリンリンくずは店と寝屋川店に行ってみようかなとぼんやり思っています。
2006年10月07日

ペダルにパワーグリップを装着したのと、サドルの高さを変えてみたのとで調子を見がてら、ポタリングに出かけました。まずはサントリー京都ビール工場へ。自宅から約14kmと、試し乗りには手頃な距離です。これは市販のパワーグリップを模して作った自作のパワーグリップです。単純なものですが、けっこう効果が高いように思います。特に上り坂なんかでこれが有るのと無いのとでは大違いでした。サドルの高さの方は微妙。もう少し微調整した方が良いかもです。背中を丸めて腹を引き上げ、サドルに坐骨で座るようにするのが正しいライディングフォームらしいのですが、この「坐骨で座る」ってのが、私にはかなり難しいです。これも慣れでしょうか。さて、とりあえずサントリー京都ビール工場です。受付はこんな感じ。私はたまたま13時5分前くらいに到着して、ちょうど13時からの回にほとんど待ち時間無しで参加出来ましたが、早く着いた人はここでお待ちです。見学風景は、小学校の時の社会見学とほとんど同じです。小学校と違うのは参加者がみんな大人ということでしょうか。見学後は、出来立てビール試飲会です。一応おひとり2杯までとか注意書きがありますが、酔っ払って暴れない限り、5~6杯は飲めそうです。サントリー京都ビール工場流、おうちでも出来る美味しいビールの注ぎ方。 まずグラスは中性洗剤できれいに洗って、伏せて自然乾燥させます。急いでるからってふきんで拭いちゃダメなんだそうです。必ず自然乾燥で。それからグラスもビールも、どちらも冷蔵庫で4時間ほど冷やします。年間を通じて、ビールの適温は5度くらい。4時間でちょうどそれくらいになるとか。冷やしたグラスに、ビールを高さ30cmくらいのところから一気に注ぎます。当然、派手に泡立ちあっと言う間にグラスに一杯の泡が出来ます。それからしばらくそのグラスを置いて、泡を落ち着かせます。その後グラスを傾けて、ビールを静かに注ぎます。だいたいビールと泡のバランスが7対3がベストだそうです。こうすることで嫌な苦味を封じ込め、より一層美味しくビールを味わうことが出来るのだそうです。もっとも、私は正直に自転車で来場した旨申し出ていたために・・・。ひとり寂しく緑茶の【伊右衛門】やオレンジジュースの【なっちゃん】を飲んでおりましたw写真に写ってるのは伊右衛門ですが、これは1杯で切り上げて、その後なっちゃんを5杯くらいおかわりしました。自転車って喉渇きますからね。工場でビールが飲めなかったので、見学ホールにあるお土産屋さんで9月に発売になったばかりのジャポネゴールドっていう缶ビール買ってきちゃいました。その後、淀競馬場へ。淀競馬場に隣接している乗馬クラブで、厩舎を見学させてもらっていたら雨が降ってきました。あわててROVERを屋根の下に避難させます。小雨ですが、ROVERにはフェンダーがありませんし、雨中走行はしたくありません。しかたないので雨がやむまで休憩です。この程度の雨なら、乗馬のレッスンには支障ありません。雨中のレッスンが始まりました。時間的経済的事情から現在は中断しておりますが、実は私も乗馬をやっておりました。ですのでレッスンを見ていると、もう乗りたくて乗りたくて思わず地団駄を踏みたくなるくらいでした。ま、今はROVER一世号(名前付けてるしw)が私の馬です。この馬は飼い葉も要らないしボロも出ないしランニングコストも安いし、何より自宅の玄関先やベランダで飼うことができます。残念ながら懐いたり甘えたりしてこないのが、本物の馬と比べると物足りませんがw結局夕方4時過ぎに雨はあがり、無事帰途につくことができました。本日の走行距離35.31km。
2006年10月04日

行って来ました嵐山。いやー、行けるもんだ60km。って言うか、帰りにあちこち寄り道して、73kmになりましたw尻はやっぱり痛いですが、最初から覚悟と用心をしていたので何とか持ちこたえました。でも多分ちょっと擦りむいてると思うけどw天気も良くて、気持ちよく走れました。朝早く出ようと思ったのに、前の晩の就寝時刻が午前4時では7時に起きることなど不可能です。と言うわけで起きたのは9時半。それから何やかんやしてたら、出発時刻は11時ちょっと前という時間でした。朝はいつも食欲が無いのですが、前回食欲が無いので食べずに走り出して、ハンガーノックを起こしかけたので、今回は無理にでも腹に入れました。バランスオンというクラッカー(栄養調整食品)と、VAAMゼリーを1パック。さらに補給食としてヤマザキパンの「薄皮あんぱん」(饅頭大のあんぱんが5個ワンパックになったもの)をウエストバッグに詰め込み、スタートです。自宅から京都八幡木津自転車道までは10kmちょい。30分ほどで付きました。大きな看板もあります。ここで補給食を入れて、自転車道へと乗り入れました。気持ちの良い秋晴れの中、すいすい自転車は進みます。ご機嫌で疾走しておりましたが、気づくと道が途切れています。あれ?おかしいなと思い、うろうろとその辺りを走りますが、自転車道らしき道は見当たりません。ま、要は桂川をさかのぼりゃ良いんでしょ、と開き直って記念写真wところが、桂川と思ってた川がさかのぼるにつけ、どんどん細くなります。いくらなんでもおかしいと思い始めた頃、なんと西大路九条にぶち当たります。完全に道を間違えていました。ちょうど昼時だったので、とりあえず昼食にすることにしました。昼食をとりながら、地図とにらめっこして自転車道を捜します。どうやらそこから西に1kmほど走れば、自転車道に戻れそうです。食事を終えて、西へ走ると案の定、土手が見えます。上り口はそこから少し南にありました。やっと自転車道に復帰してひた走ること40分。お酒の神社松尾大社に到着。巫女さんが御神楽の練習(?)をしていました。神社のすぐ横にはお酒の資料館もありました。入場無料です。イケメン蔵人がお出迎えw松尾さんから嵐山までは、わずか2kmです。自転車道起点到着~♪御幸橋から数えて22km。3kmほど道に迷ってた勘定ですw自転車道起点から渡月橋までは砂利道。ロードタイヤではいかにも走りにくいので、自転車を降りて歩きました。嵐山は、平日だというのに沢山の観光客でにぎわっていました。平日でこれじゃあ、祝日はえらいことになってるでしょうね。嵐山では絶対に立ち寄りたかったのが、「足湯」これは京福電鉄嵐山駅構内にあります。改札脇にあるインフォメーションで150円を支払うと、入浴券とタオルがもらえます。タオルにはロゴがプリントされていますから、良い記念になりますね。足湯に浸かってる時に写真を撮ろうと思ったら、他の人との距離が近過ぎて勝手に撮っちゃ迷惑かもしれないと思ったので、しかたなく私の足を撮りましたw温泉からあがると、レトロ車両が止まってました。復路もちょっと道間違えたけど、ほぼスムーズに帰って来れました。行きは起点まで休憩時間や見学時間を入れて3時間かかりましたが、帰りは1時間5分で到着。なんだ、往復2時間で行けんじゃん。自転車ド素人でも、いきなり1日60km超サイクリングって可能なんですね。案外身体も平気。どこも痛くありません。尻以外はw今度は木津方面に走ってみようかな。
2006年10月03日
晴れました。曇りで良いのにw早起きしたかったけど、寝たのが朝4時ではいかんとも出来ません。それでも9時半に起きれた自分を褒めてやりたい(違さあ嵐山まで往復60kmにチャレンジ。だめぽと思ったら途中で引き返してきます。出っ来るかな、出来るかな♪
2006年10月03日
次回はポタではなく、サイクリングの予定です。現在のところは京都嵐山方面を計画中。京都八幡木津自転車道というサイクリングロードの評判が良いので、そこを走ってみたいなと思い計画を立てているのですが、我が家から嵐山までだと往復で60km前後のコースです。初心者のくせに無謀に過ぎるかも。まあ、天気と気分と尻の具合で、途中で引き返す手もあります。時期的にも良い時期なので、嵐山にはそそられるものがあるのですが無理して人体車体ともにどっか傷めては元も子もありません。せめてレーパン購入してからにした方が良いかもですね。>60km走破
2006年10月01日
自転車に乗るための専用ウエアは、今のところ何もありません。でもレーサーパンツは欲しいと思います。だって尻が痛い。自転車で10km以上走るのなんて初めてで、体力的にどうかなと思っていたのですが、案外さくっと走れました。体力よりも問題なのが尻でして、正直29日は尻が痛くて走るのが嫌になったので帰宅したのです。速く走れなくても良いんですが、長く走りたいので、尻の痛いのは困ります。レーサーパンツには股間にパッドが付いていて、痛みをやわらげてくれるらしく、たいていの自転車雑誌や自転車関連のサイト、ブログなどでのインプレッションでは、絶賛に近い表現で紹介されています。しかし高い。1本15000円以上はザラです。オークションで見ても、中古のくせに5000円以上はザラ。レーサーパンツというものはフィット感が大切なので、直にはくものらしいと聞きます。言ってみりゃ下着みたいなもの。下着の中古は嫌だと思うのですが、そうすると価格は高い。何でもそうですが自転車関連のパーツやウエアって高いです。スキーウエアとかだと安いのがあるのに、やっぱ競技人口の多寡のためでしょうか。自転車乗る人は多いけど、スポーツとして乗ってる人は少ないからでしょうね。ママチャリ乗るのにレーパンはかないものなあ・・・。
2006年10月01日
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