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京都の続きなんだけど、清水寺に向かう最後の坂、清水坂の途中に、『八ツ橋シュー』というシュークリーム発見!・抹茶味・カスタード味・季節限定:栗カスタード味の3種類あったと思う。とりあえず、抹茶と栗カスタードをゲット。皮がさくさくこんがり焼きあがっていて、中はしっとりした濃厚なクリーム。美味しい!しかも、八ツ橋シューだけあって、皮は八ツ橋のニッキの味がほんのり。栗カスタードめちゃうまだった。(カスタード味も美味しいと思う。バニラビーンズ入ってて、とってもまろやか。)他にも売ってるのかなあ。とにかく、清水寺に行くときは、記念に食べてみてくださいませませ。ところで、清水寺が、『新世界の七不思議』に日本から唯一最終候補地に残っているらしい。他には、自由の女神とか、ピラミッドとか。一般からも投票できるみたい。投票サイトへはこちらをどうぞ。
November 27, 2006
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父の三回忌が近づいた。時が経つのって本当に早い。先日、京都に行ったときに知恩院の夜間拝観まで足をのばしてきた。ライトアップされた神社とかってあんまりイメージがわかなかったんだけど、本当に行ってよかった。言葉をしばらく失うほどの荘厳の世界がそこにあった。お経を聞きながら、何時間でもそこに座ってられる気がした。安らぐ・・・。その知恩院の中のお庭にあった紅葉。12月頭ぐらいまではいけるのかな・・・。
November 26, 2006
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さっき、スマスマで元日ハムの新庄選手が言ってた。実は、ずっと、調子ええ人やなあ・・・って思ってたけど、意外と有言実行(不言実行だったら松井になるからなお良し。。。)だし、その裏には結構努力とかあったりするのが見えたりする。パフォーマンス力はきっと天下一品だとも思う。それよりも、こんな大成した人でも、「幸せ」という言葉を大切にするんや・・・って思ったら、自分と同じところに一瞬いるような気がして親近感が沸いた。人の人生って面白い。新庄選手が2つ年上。今からまた何かの成功に向けてスタートするのを、遅いなんて思わない。ならば、私もまだまだやれるな。。。。とちょっと嬉しかった。さ、わろとこ。
November 20, 2006
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ここまできたら、私の大殺界は、いくところまで行くと思う。そんな今日の出来事。『車こすった』見事に前から後ろのドアまでざっくりと、ペンキがざーーーーーーーーーってついた。あーあ。。。。この間、20万(保険適用)かけて凹みをとって塗りなおしたところをまたやっちゃった。っていう気分。また保険きかすのも(きくのか?)どうかと思って、とりあえず家に帰って、研磨剤入りワックス探したけど見当たらず。普通のワックスで腕がつるぐらいこすること1時間。なんとか、月夜の下では、「ああああ。めっちゃすってるやん!」から、「あら。。。なんかざっくりこすった?(1メートルぐらい・・・。)」ぐらいの軽度の傷っぽくなった。(軽度だろうか。)良かった。明日、明るいところでみたらどうなってるか知らんけど。黄色かったペンキの後が、せめて、白に変わっていることを祈ろう。でも、良いこともあった。1時間ワックスで磨いてる間、ずっと中腰だったけど、膝がなんとか曲がるようになった。ちょっくらストレッチしながらやってみたから、良いリハビリになった。・・・こんなことぐらいないと、やってらんない。明日に続く。
November 15, 2006
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とうとうやってもうた!!!丁度1年ほど前に、「棚障害と診断された。(過去ログこちら。)」ってこのブログに書いたけど、先週の合宿でサポーターを忘れて、次の日に膝が痛くなって、昨日の練習は結局途中退場。今日、職場でまともに歩けないから病院に行ったら、「水たまってるやん!」と、抜いていいかどうかも聞かれずに、水抜かれた。なんか、注射器満タンの黄色い水。気持ち悪ーい。しかも、痛いというよりも、めっちゃ怖い。怖くて硬直。その後、痛み止めの注射。・・・水抜く前に痛み止めしてよ・・・。と、言いたいところだけど、炎症への痛み止めで、水抜くための痛み止めではなかったらしい。先生のセリフ。「あのね。そんな激しくフットサルし続けるなら、手術して治すか、痛くなるたびに水抜きに来るか、それか辞めるかや。わかってる? しばらく安静にして痛みとれなかったら、また来て。まあ・・何もしてあげれないけどね。(はい?!)」どうしても、納得できない!!棚障害って1年前に診断されてるけど、レントゲンとってさわっただけ。しかも、今回、膝みて、水抜いただけで、結局何も原因はわからない。だって診察時間5分なんだもん。(いや、棚障害って言われたらそれまでですけど・・。)しかも、水って抜いたからしゃきしゃき歩けるわけではないらしい。なんだかすっかりバランスがおかしくて、ふらふらしながら帰路についた。痛みがひいたわけでもないし、まっすぐ伸ばせないし。1ヶ月フットサルの練習はちょうど休みになるから、良かった。様子をみて、やっぱりおかしかったら違う病院に行くのも手かしら・・・。大殺界てやっぱりありなんや・・・。あと2年も続く~。泣。
November 13, 2006
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今日は、「あー、私って心狭っ!!」と思うこと多々。・・・膝痛いせいにしとこ。さて、アメリカの話をいったん中断。そんな膝痛の原因となったフットサル合宿。今年は参加人数も激減して、とうとう今までの2泊3日から1泊2日へと1日減った。「・・・なんやかんやで毎年企画とかして、皆勤やわ・・。」と、自分がそれ以外にさほどハマる趣味がないよな・・・と思ったり、よくよく考えると、「・・・他の友達どこいってん。」と思うほどここ数年休日はこの関係の友達しか会ってなかったりとか思ったら、意外と自分の世界の狭さに愕然とする。・・まあ・・・ええか。笑。この合宿所。淡路島の洲本にある『ウェルネスパーク五色』というところで、4年前に他チームの合宿にお邪魔した際に、ずっと気になっていたログハウスを今回借りた。戸建のログハウスの中はとっても綺麗で、バストイレも完備。ロフトもあって、その奥には和室がある。1階にも和室とダイニングキッチンがあって、充分10人は寝れるぐらいの広さ。(ただし、定員は8名って書いてる。)キッチンには、ホットプレート、ジャー、電子レンジ、ポット、トースター、お皿、鍋など、ほとんどのものが揃っていて、材料と調味料さえ持っていけばいいようになっている。とにかく、設備の良さに感激。お風呂は敷地内に温泉もあって、サウナ、ジャグジー、電気風呂、露天風呂など、とっても充実している。そのほか、私たちの練習場所となる体育館やテニスコート、アスレチック、オートキャンプなど、1泊2日ではもったいない施設がそろっている。ちょっと車で5分走れば海にもいけるから、立地も良いし、高速道路まで15分ぐらい。ロッジのほかにも普通の宿もあって、レストランは意外と美味なのには驚いた。ちょっとした気分転換に家族でとか友達とかで体動かしたい!って人にお勧めの場所だった。来年の合宿もここがいいなー。
November 7, 2006
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3連休はフットサルの合宿に行ってた。おかげで、今日は体がぼろぼろ。合宿ネタ書きたいんだけど、NYネタを先に・・・。NY、ミュージカルに続く思い出として、『エンパイア・ステート・ビル』。思い出というか、一言言いたい!!!この『エンパイア・ステート・ビル』。昔、父の初海外がアメリカだった。しかも、出張?研修?当時は、商社に勤めている人と富裕層ぐらいしか海外に行かない時代(といっても私が3歳ぐらいだから、都会は違ったのかもだけど。)だったから、父にとっては、そのアメリカ出張がすっごく良い思い出だったみたい。ずっとNYやグランドキャニオンやハワイの話を聞かされた。(素敵な出張だ。)その中でも、エンパイア・ステート・ビルにのぼったのは自慢の一つだった。だから、私も母も、「かつて亡父が訪れた場所に行きたい。」という思いで、このビルを訪れた。『102階建て』のこのビル。上の展望台に行くには、下でチケットを購入する。「大人2枚」と普通に購入した。エレベーターでイッキに80階までのぼる。その後。86階まで別のエレベーターに乗り換えるようになっていた。そこ、86階から展望できるようになっていて、360度の爽快なパノラマが広がっている。すごい!!高い!!!!と、かなり感動したし、景色もとっても美しかった。でも、、、、102階建てだよね?これ。。。。。下に降りるエレベーターへの通路の隣に、誘導する人発見。あ!ここから上にいけるみたい!誰も行ってないけど・・・・と、その誘導する人に聞いた。上いけるんですか?「いけるけど、チケットがいるよ。」どこで買えますか?「下で。ここにのぼるチケットを買うときに一緒に買うの・・・。」そんなん聞かれてないやん!!!!!!今さらまた下に降りて買えないから、お金払うから行かせてください。「それは無理です・・・。」・・・だよね・・。と、なんだか中途半端なエンパイア・ステート・ビルを味わってしまった。あーん、悔しい!!どうせのぼるなら、102階までのぼらないとなんだか気持ち悪い!!さすが、アメリカだ。チケット売る人から余計なサービスはしてもらえない。「自分で調べるか、ちゃんと読むか、聞くかしろ。」ぐらいなもんだ。日本なら、「最上階へは別途チケットをご購入ください。」と必ず、めちゃくちゃ見えるところに、しかも何箇所にも書いてるはず。この過剰なサービス精神を時には愛おしく感じる。結局3泊4日過ごしたNYは、観光というよりも、どちらかというと一度生活してみたい。そんな街でした。
November 6, 2006
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