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2010/10/10
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カテゴリ: その他
と、言うワケで、前回の話題であったように、今回は個体値も気にしながら育成を開始しました。

紅狐B「が、これがまたなかなか難しくて…」

レナG「だろうな」

マグナH「時間かかるし」

紅狐J「でも、育てたいパーティの為にも頑張りますよ!」

レナA「で、今回のパーティのご予定は?」

紅狐A「育成予定の子はこんな感じ。 まだ5匹ですが」

ゾロアーク ♀ (黒にて厳選中)
リザードン ♂ (銀にて準備完了)
コジョンド ♀ (黒にて育成中)
ミロカロス ♀ (黒にて準備完了)
ガブリアス ♂ (銀にて育成中)

マグナC「見た目は結構強そうだな」

レナB「紅狐さんや。 これはもしや…そういうことですかな?」

紅狐J

マグナB「な、何だよ?」

レナB「で、何故ゾロアーク?」

紅狐A「悪の方が…っぽいかと」

レナH「失礼な」

マグナF「何が?」

紅狐A「でもイリュージョン得意でしょ?」

レナC「あぁ、なるほど」

マグナF「何納得してんの!?」

レナH「ところで、コジョンドって…。 オコジョで良いのか?」

紅狐B「色的にも近くないですか?」

レナH「そうかなぁ…」

紅狐B「それよりもミロカロスがちょっと無理やりでしたかねぇ」

レナC「いや、それは問題ないだろう? 美しさ的な意味でもバッチリなのだ」

マグナF「だから何!?」

レナG「寧ろガブリアスがどうなんだろうな?」

紅狐B「そこはかなり迷ったんですけど、ぶっちゃけ他に選択肢も無いので。 リザードンだと被るし、クリムガンもなんか違う」

レナH「まぁ…確かに」

マグナE「おーい。 置いてかないでー」

レナB「それにしても紅狐…ガブリアス好きだなぁ」

紅狐A「うん。 好き。 主に見た目」

レナG「毎回育ててるでだろう?」

紅狐A「毎回育ててる」

マグナD「なぁなぁ! いい加減何なのか教えてくれよ! 何なんだよ、このパーティ編成!」

レナH「お前は…本当に気付かないのか?」

紅狐B「ここまできて気付いてないの?」

マグナF「えぇ!? そんなに言われる事!?」

レナH「あぁ…失望したのだ」

紅狐B「マグ…その程度だったんですね」

マグナF「お、俺悪者!? 俺が悪いんか!?」

レナC「パソコンの前のお友達だってすぐに気付くのだ」

紅狐A「…それは知りませんケド。 でもマグには気付いて欲しかったですねぇ」

マグナE「紅狐に鈍い事指摘された…」

紅狐J「何で判らないんですか!? メインメンバーからリザードン抜きますよ!?」

マグナH「どう関係があるんだよ…」

紅狐J

マグナF「は、はい! …え!?」

紅狐A「さて、ではゾロアの厳選作業に入りますかね」

レナC「ゾロアの♀率低いぞ~。 まぁ頑張るのだ」

紅狐B「あ、ゾロア…♀率低いんだ…」

レナC「頑張れ頑張れ~私の為に~」

紅狐B「レナの為じゃないのに…」

マグナE「だー!もー! わかんねー!!」

レナA「パソコンの前の良い子の皆はもうわかったかな? ヒントは見たままなのだ。 性別を気にしてみれば…ほら簡単!」

マグナE「うぅ…気になって眠れなくなりそう…」





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Last updated  2010/10/10 11:47:02 PM
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