「今日も元気に更新していきましょう!」
「主、その前にカレンダー見てみましょう」
「あれ? 今日月曜?」
「10月18日、月曜日です!」
「あー! 昨日更新するの忘れたー!! 読んでくださってる皆さん、ゴメンナサイ!」
「今更気付いたんですか…」
「しかたないじゃない(泣)しかたないじゃない(泣)」
「いや、だからそのネタは前回スベってるのでもう良いです!」
「しかたないじゃない、エリーさん好きなんだもん」
「…で、何が仕方ないんですか?」
「そうそう、最近デイサービス施設に転職しまして、土日も出勤なので曜日の感覚がちょっと曖昧で…」
「そうだったんですか」
「主のお仕事把握しといてね」
「スミマセン」
「直接おじーちゃんおばーちゃんのお世話するんですけど、大変ながらも勉強になる事が沢山ありまして、まぁこういった経験を役立てていこうかと」
「主、だれも話について来てないですよ」

「それで、ポケモンの話はどうなったんですか?」
「あぁ、はいはい、順調…かどうかは別として、まぁまぁ育ってきましたよ。 レベルも50を超えたので、さっきもスーパーシングルトレインに乗車してきました」
「おぉ! それで、どうでした?」
「11か12戦目辺りで降ろされました…」
「あらら…」
「やっぱり厳しいですね」
「ズバリ敗因は?」
「バイバニラが出た時、素直にリザードンに変えとけば良かったですね。 ガブリアスでゴリ押ししようとしたのが失敗でした」
「一瞬の判断ミスが致命傷になってしまうわけですね」
「あと、イワパレス…でしたっけ? 何か強くないですか?あいつ」
「知りませんよ」
「『頑丈』で耐えられ(そもそも一撃が難しい)、『ゴツゴツ何とか(よく読めんかった コレ持ち物?)』でダメージ受け、返しのターンで落とされる…」
「リザードンだと岩タイプ四倍ですね」
「フレアドライブがメインなので帰ってくるダメージが半端無いです…。 ってか頑丈とか嫌! 特性で襷と同様とかズルイ!」
「いや、そう言われましても…」
「それから、ゾロアークが案外簡単にやられるんですよね…狐変虚越しに」
「イリュージョンって言って下さい」
「今回はリザードンに化けてたんですけど、何故か初っ端から格闘タイプの技を喰らう場面が何度か…。 これ偶然?」
「さぁ?」
「あと、弱点とかじゃなくて、等倍喰らって一撃とかも多々ありますね」
「まぁ、元々防御面は低めですからね」
「これ終ったらメンバー変えてもう一度乗ってきます」
「今度はコジョンドにお任せ下さい!」

「いや、そこを期待されても…」
「まぁまぁ、今回は皆の個体値もなかなか良い具合だし、全員纏めて期待してます!」
「それは嬉しいですね。 後は技とかもうちょっと調整したらWi-Fiとかで出陣でそうですね」
「うわぁ、何か緊張する~」
「あ…でも、その前に道具を集めなきゃですね」
「…兎に角まずは電車乗ってきます」