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フランス語の動詞の活用わたし、フランス5がもっとも苦手な分野である(苦笑)。動詞は、規則動詞と不規則動詞に別れる。今日は、もちろん規則動詞。規則動詞は、3種類あるんだって!こんなこと全く忘れ去っていたわたし^^;語尾によって別れる。 -er動詞・・・・regarder ルガルデ = to look at / to watch 見る、観る-ir動詞・・・・choisirショワジール = to choose 選ぶ-re動詞・・・・attendre = to wait for アタンドル 待つ-er動詞・・・・regarder の変化から。regarder は、regard + er なのだ。Je regarde ジュ・ルガルドTu regardes チュ・ルガルドIl regarde イル・ルガルドElle regarde エル・ルガルドOn regarde オン・ルガルドNous regardons ヌ・ルガルドンVous regardez ヴ・ルガルデIls regardent イル・ルガルドElles regardent エレ・ルガルド発音が違うのは、Nous regardons ヌ・ルガルドンVous regardez ヴ・ルガルデあとはすべて Je, Tu, Il, Elle, On, Ils, Elles ~ ルガルドだから、音としては ルガルド、ルガルドン、ルガルデの3種類だけ覚えればいいのだ。これはかなり楽。er 動詞の変化は、こうなる。Je eTu esIl eElle eOn eNous onsVous ezIls entElles ent明日に続く。明日は、ir動詞をやるのでお楽しみに。
2004年11月30日
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Julie Lescaut ジュリー・レスコーとは、テレビ番組のタイトルで女性の名前。木曜日、午後8時50分からTF1でやっている人気長寿番組。といっても離婚して、2人の娘を育てている女刑事長の話だ。Véronique Genest ヴェロニック・ジェネスという女優が演じる。なかなかきれいなひと。役柄としては、部下の信頼を得、情けも深く、母親としてもがんばっている。性格は、さっぱりしていて、いつも仕事のことで忙しい。prendre ~ en chasse プロンドル~オン・シャス~を追跡するune voiture volée ユン・ヴォアチュール・ヴォレ盗まれた(1台の)車deux adolescents ドゥ・アドレサン2人の未成年者(男)rattraper ラトラペ追いつくdécouvrir デクヴリール発見するcadavre カダーヴル死体propriétaire プロプリエテール所有者un véhicule アン・ヴェイキュル乗り物、車coffre コフル車のトランクmeurtre モルトル殺人accusé アキュゼ告訴された以下は、テレビ番組の解説。Julie Lescaut prend en chasse une voiture volée par deux adolescents. Après les avoir rattrapés, elle découvre le cadavre du propriétaire du véhicule dans le coffre. Les deux adolescents sont accusés du meurtre.【訳】ジュリー・レスコーは、少年2人が盗んだ車を追跡する。追いついた後、車のトランクに所有者の死体を発見する。少年2人は殺人で告訴される。今日のお勉強はここまで(^.^)
2004年11月29日
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marché マルシェ = market市、市場boucher ブッシャー 肉屋(人)charcutier シャクチエハム・ソーセージなど豚肉製品を売っているひとpoissonnier ♂ ポアソニエ poisonnière ポアソニエ-ル魚屋(人)marchand de coquillages マーシャン・ド・コキヤージュ貝を売っている人marchand de legumes マーシャン・ド・レギューム八百屋(人)boulanger♂ ブーランジェ boulangère ♀ ブーランジェ-ルパン屋(人)boulangerie ブーランジェリーパン屋(店)marchand de fleurs / fleuriste マーシャン・ド・フルール / フルーリスト花屋(人)marchand de fromages マーシャン・ド・フロマージュチーズを売っているひとmarchand de miel マーシャン・ド・ミエル蜂蜜を売っているひと養蜂家はapiculteur/apiculture アピクルトール♂/アピクルチュール♀marchand de couteaux マーシャン・ド・クトーナイフを売っているひと今日のマルシェのことは、「南フランス・プロヴァンスの日々」byローヌのほとり で紹介しています。
2004年11月28日
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quenelles de brochet クネル・ド・ブロシェ = dumpling of pike 川かますのクネルsauce Béchamel ソース・ベシャメルベシャメル・ソースsaumon fume ソーモン・フーメ = smoked salmon サケの燻製crevette クラベット = shrimp小えびlangouste ラングスト = spiny lobster伊勢えびhomard [オma:r] オマー = lobsterロブスターécrevisse エクレヴィス = crayfish/crawfishざりがにdes crustacésデ・クルスタス = shellfish 甲殻類merlan メルラン = whitingたらの一種maquereauマカロー = mackerelサバfenouil フヌイユ = fennelハーブの一種moruette モリュエット 小たらfilets de moruette panes フィレ・ド・モリュエット・パンネ小たらの切り身フライ(パン粉つき)morue モリュ = cod塩たらoeuf battu ウフ・バチュよくかき混ぜた卵paner パネ = to coat with breadcrumbsパン粉をまぶすfriture フリチュール = fried foodフライ、揚げ物今日の魚料理のことは、「南フランス・プロヴァンスの日々」byローヌのほとり で紹介しています。
2004年11月27日
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bouillon de poule ブイヨン・ド・プーレー若鶏のブイヨン(だしのこと)raviole ラビオールラビオリの小型で、中に肉など入っていないlegume レギューム 野菜oignon = onion オニオン タマネギcarotte = carrot キャロ ニンジンnavet = turnip ナベ カブのことpoireau = leek ポアロ-ネギcourgette = courgette コルジェット ズッキーニ(アメリカ英語でもある)celery セルリセロリpomme-de-terre = potato ポムドテール ジャガイモcocotte-minute ♀= pressure cooker ココット・ミ二ト 圧力鍋plonger = to plunge プロンジェ(液体に)漬ける、沈めるlaitue ♀= lettuce レチュレタスmarjolaine = marjoram マージョレンマヨラナ ハーブの一種で香りつけに使われるeau = water オー水sel = salt セル塩une gousse d’ail = 1 clove of garlic ユン・グース・ダイニンニクひとかけらun brin de celery = a bit of celery アン・ブリン・ド・セルリセロリ少々garrigues = scrubland ガリグ南フランスの石灰質の荒地を覆う潅木林(かんぼくばやし)↑ 野菜を使った料理を、今日の 「南フランス・プロヴァンスの日々」byローヌのほとり で紹介しています。
2004年11月26日
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昨夜、アガサ・クリスティーの「名探偵ポアロ」をテレビで観た。ポアロ役がDavid Suchetの映画。私の大好きな番組である。ポアロの映画は何本かあるけど、このDavid Suchet主演が1番いいと思う。ポアロそのままじゃないの!というくらい、なりきっている。ポアロはフランス語圏のベルギー人で、イギリスで私立探偵をしている。HERCULE POIROT というのだ。フランス語式に発音すると、アーキュール・ポアロ、となる。フランス語では、H (アッシュ)は、発音しないからだ。*でもなんで発音しないんでしょうね? 不思議!しかし、こういう些細なこと?に時間を割いていては、前に進まない!すぐに、どうして?と思ってしまうわたしの癖?なのだ(笑)。ポアロPOIROTって変な響きよね(笑)。聞いたときは、ネギのポアロを想像してしまったが、ネギの方は、POIREAU なのであった(苦笑)。今日学んだフランス語Je ne suis pas coupable.↑ の映画のタイトルである。coupable って何?と、わからないままに観ていて、最後に、わかりました!辞書で確認したら、やっぱりそうだった!という次第。coupable クーパブル = guilty 有罪 Je ne suis pas coupable. ジュヌ スイパ クーパブル= I am not guilty. 「私は無実です。私は罪を犯していません。」ということだ。きのうêtre形の変化をやった。タイムリーに、このJe ne suis pas coupable.が出て来たものだ。s’apprêter à + fair = to get ready to do ~する準備をするサプレター・ア juger = to judge 判決を下すジュジェs’apprête à la juger 彼女を裁く準備をするサプレト・ア・ラ・ジュジェ laは、殺人罪に問われた主人公エレノアun meurtre = a murder(マーダー)殺人発音は マルトルs’occupait de sa vielle tante = takes care of her old aunt 年取った叔母/伯母の世話をするサキュペ・ド・サ・ヴィエイユ・タントun tribunal = court 裁判、裁判所アン・トリビュナルface au tribunal 裁判に直面して ファス・オ・トリビュナルne (pas) cesser de répéter 絶えず繰り返すヌ(パ)セッセー・ド・レペテーcesser = to stop, to cease, to end 止めるセッセーpourtant = though しかしながらプルタンune enquête = an investigation 調査ユン・アンケートune défaveur 信用を失うことユン・デファヴォアー話の筋を詳しく書いてしまうと、ネタがばれて、これから観ようと思っているひとの楽しみを奪ってしまうので書かないがTVガイドに載っていた番組紹介文をここに載せる。今日のフランス語は、この文から学んだ。殺されたのは、Maryという若い娘。ヒロインElinorの富豪の叔母の、病気の世話をしていた殺人容疑は、姪のElinorにかかったのだ!Face au tribunal qui s’apprête, à la juger pour le meurtre de Mary,la jeune fille qui s’occupait de sa vieille tante malade et très riche, Elinor Carlisle, ne cesse de répéter qu’elle est innocente. Pourtant, tous les elements de l’enquête jouent en sa défaveur. (意訳)エレノア・カーリスルは、富豪で病気の伯母の世話をするメアリー殺しの判決を審議する裁判に直面するが、無実を繰り返し、主張する。しかしながら、調査結果は、すべて、彼女の信用を損なうものばかりだった。フランスでは、フランス語でない映画はすべて、見事に、フランス語に吹き替えてある。なので、「ポアロ」もフランス語で観たのよ~ん!ちっともわからなくて(汗)。だいだい原作を読んだことないから。 わたしはこのポアロシリーズのDVD第一巻と第二巻を持っていて、イギリスにいる時、ひと通り全部観たのだ。DVDは第三巻まで出ている。きのう観た映画は第三巻に入っているのだろう。初めてだった。このDVD、サブタイトル無しなので、イギリス英語の格調高い音に弱いわたしはよくわからないところだらけだった(苦笑)。聞き取れないところだ!きっと単語を知らないから、聞き取れないのかもしれない。でも英語は周波数が高いから、耳が開かれていないとむずかしいのかもしれない。今度は、さらにわからないフランス語で観ることに!でも、私は探偵ものが大好きなので、わからなくても楽しく観ている(笑)。想像力を駆使して!と言ったほうがいいかもしれない。フランス語の音は周波数が英語ほど高くないので聞き取りはむずかしくないと思う。格調高い、ブリティッシュ・イングリッシュの「ポアロ」が観られないのは残念だけど、フランス語が上達するまでの辛抱さ!
2004年11月25日
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2004年11月24日今日で、フランスに暮らし始めて一ヶ月になる。フランスで暮らしたことは、ほとんどないので、フランス語がおぼつかないのだ(笑)。これまでのいきさつは、もうひとつの楽天日記、「南フランス・プロヴァンスの日々」by ローヌのほとりに書いたので、興味のある方はお読みください。では、今日学んだフランス語きのうvolaille を学んだ。覚えていますか。家禽という意味でした。で、きのうのお昼に食べたのはun pintade = a guinea fowl ほろほろ鳥発音 アン パンタド 丸焼きだ。ニンニク、玉ねぎ、サイコロ大のベーコンが入っていて肉汁を深みのあるものにしていた。若鳥を特にun pintadeau, アン パンタドー des pintadeaux デ パンタドー(複数形) この鳥は、動物園で見たかもしれないが記憶にない。聞いたところによるとニワトリの仲間なのだそう。野生のニワトリ、つまり元祖ニワトリか!だから味も野生的、つまり肉臭いということか。実際、ニワトリより味が濃かった。白い肉はさっぱりして臭くなかったが、赤身の部分はやっぱり肉の臭みが強かったと言ってもいい。ちょっと前まで、あんなに大好物だったvolaille だけど近頃はそうでもないので、感動が薄かったかもしれない(苦笑)。 今日はêtreの現在形活用をちょっとやってみたい。英語で言えば、be動詞である。いまだにこのêtreの活用形があいまいで救いようのないわたしなのだが・・・覚えるまでやるっきゃないよ!ってね・・・トホホです^^;je suistu esil estelle estvous etes ←nous sommesils ont ←elles ont ←今、本を見ないで、やってみたら、やっぱりまちがえた(・・;)← の 単語はまちがっています。真似しないように!vous etes のetes には、変な記号がついてêtes となるのでした。être の ê と同じ。e に 帽子をかぶせるのだ。それも東洋風のすげ笠だよ~ん(笑)。ils/ellesは ont ではなくて、sont でした。【正解】je suis = I amtu es = you areil est ♂ = he iselle est♀ = she isvous êtes = you are nous sommes = we areils sont♂♂ = they areelles sont♀♀ = they are こうやって、英語と比較して、êtreの活用をながめると英語の方が覚える単語が少なくて単純なような気がするが・・でも実はフランス語の方がややこしい分だけ楽なように思う。とてもわかりにくい表現だけど・・・英語って不規則のかたまりだから、結局、たいへんなんです。je suis = I amtu es = you are 親しい間柄や大人が子供に話しかける時、使われる。il est ♂ = he iselle est♀ = she isvous êtes = you are 複数形+ていね形。よく知らない人・目上の人に使う!nous sommes = we areils sont♂♂ = they are 男たちだけ+男女混合elles sont♀♀ = they are 女だけその他にon est = we are/one is 音だが、これがまたややこしい!発音しない音がたくさんあるし、前の単語のシッポとつながって音ができたりするからだ。je suis ~ ジュスイtu es ~ チュエil est ~ イレelle est ~ エレvous êtes ~ ヴゼットnous sommes ~ ヌソムils sont ~ イルゾンelles sont ~ エルゾンon est ~ オネどうだ、すごいでしょう!始めのうちは、目が回りました(笑)。中学の時にやった英語の動詞活用は頭がまだ柔らかい頃だったから、何とか覚えられたけど・・・あれから、数十年の歳月が経ってしまった今となっては(;_;)繰り返すしかないですな・・・ホホホ(--;)では、今日のフランス語のお勉強はこれにておしまい。追伸:フランス5への激励のコメント・メール、大歓迎!フランス語を勉強しているひと、いないひと、問いません。フランス語堪能あるいは達人の方のアドヴァイス・激励も待っています。継続の力となるような熱いお便りお待ちしております(^o^)丿
2004年11月24日
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今日学んだフランス語une buanderie = laundry room 洗濯場発音 ユン ビヤンドリーune tempête = gale, storm 嵐、突風発音は ユン タンペットexceptionnel = exceptional 例外的な、異例の発音は エクセプシオネルun oiseau = a bird 鳥des oiseaux = birds 鳥の複数形発音は oiseau だけだったら、ウワゾーun oiseau アノワゾー unoiseauと続けて発音するdes oiseaux デゾワゾーune volaille = poultry 家禽 かきん 野山の鳥ではなくて食用に飼われている鳥のこと発音は ユン ヴォライユフランス語の複数形は語尾が変わっても語尾の発音は変化しないから単数の時と同じ。英語は ア バードが バーズとなるが・・ただし、前につく冠詞が ↑ のように変わるので、名詞が母音で始まっていると、冠詞の最期とくっついて発音される。なんで buanderie なんて出て来たかというとうちにこのbuanderieがあって、そこになんと私専用の電話線が引いてあるから。なんでこんなところに電話線が引いてあるかというとフランステレコムが工事に来た時、木が邪魔で、私たちの家の居間まで電話線を渡せなかったから。木は村役場の許可がないと切れない。許可はおりなかったのだ(泣)。で、この湿気+ネコの寝ぐらと化してネコ臭いla buanderieでインターネットをするはめに!おまけに田舎過ぎてブロードバンドの普及は来年末までになるとのこと!踏んだりけったりです(苦笑)。une tempêteは先週到来した暴風。このことは、わたしの別日記、南フランス・プロヴァンスの日々に書いているので興味のある方は読んでみてください。une tempêteなんて、そうそう来ないからexceptionnelとなるところなんだけど、tempêteが♀女性名詞なのでその前につく形容詞も♀女性化させないといけないのだ!こういうのがフランス語のややこしさだけど慣れれば、そうでもない。それで exceptinnel+le としてexceptionnelleとなる。oiseauは 義母からの出題(笑)。綴りがむずかしいので聞かれたのだ。フランスの子供でもちゃんと書けない子もいる。今日のお昼がvolailleなのだ。フランス人はありとあらゆるvolailleを食べている。私の好きなvolailleは canard 鴨だったんだけど最近飽きて、今は pigeon。鳩。先日、初めて食べた。ほんのり甘いく、肉がやわらかく、さっぱりしていたのですっかり好きになった。
2004年11月23日
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今日学んだフランス語Un grossiste japonais découvre le miel Augiergrossiste[grosist] = wholesaler 卸売り業découvre (découvrir) = discover 発見するmiel = honey ハチミツ地元紙 “La Provence”(ラ・プロヴァンス)のきのう、日曜日の記事に写真入で掲載されていた。東京のハチミツ卸売り業者が養蜂家(ハチミツ生産業者)Augierオージィエ氏を訪問。ハチミツの味見をした。とのことが書かれている。記事は長く、わからない単語だらけで、いちいち辞書を引いていたら日が暮れるのでタイトルだけにした(笑)。辞書なしで新聞がざっと読めるようになりたいものだ。1年も新聞記事とにらめっこして、この日記を続けていれば、きっと大進歩するかも。「継続は力なり」というから・・・飽きっぽいわたしには、大切なことばです。文法もそのうちやりたいと思う。わたしが1番弱いのは、過去形、大過去とかの動詞の人称変化。もうややこしいよ。フランス人でも苦手なんだからね・・・綴りがむずかしい。せめてスラスラと喋れるようになりたいものだ。フランス語の教科書を使って勉強を続けるという方法もあるが教科書の文はつまらないので、新聞にした。“La Provence”は地元の話題があふれていて、おまけにフレッシュ!語学の教材も鮮度がたいせつ(笑)文法力がつくかは怪しいが、どうしてもこの記事内容が知りたい!となれば、かなりの怠け者のわたしでも、辞書を引き引き、なんとか読もうとするものだ。このフランス語に食らいつく!ちょっと表現は荒いが、そういう闘志のようなものが語学上達には欠かせないように思える。なにせ、闘志などというものは・・・あまり持ち合わせていないもので・・トホホ
2004年11月22日
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今日学んだコトバSuccès de la kermesse du Foyer de l’amitiékermesse ここでの意味は 露天の慈善バザー。発音は カラミス に近い本来は守護聖者の村祭りで、特にフランス北部・ベルギー・オランダでおこなわれる年1度の定期市祭りFoyer de l’amitié = Friendship Club (英語) Foyer 発音はフォワィエ。l’amitié 発音はラミティエsuccès = success (英語) 成功発音はセクセ。英語のようにセクセスとは言わない。「友好クラブの慈善バザーの成功」というのが全訳
2004年11月21日
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今日学んだコトバJe voudrais m’abonner à XXX.ジュブドレ マボネ ア XXX s’abonner à = to subscribe to XXX (雑誌や新聞)の購読をしたい(電話)に加入したいという時につかうきのうはインターネットのプロバイダーに電話で加入申し込みをした。お陰でやっとインターネットにつながり、こうして楽天日記も書けるようになった。電話の相手は、私の拙いフランス語をていねいに聞いてくれた。とっても感じのよいひとだった。男のひとだったからか!この時、Je voudrais m’abonner à XXX. を使った。XXXはプロバイダー名。Je voudrais = I would like to ジュブドレ~したいとても便利ないい方。abonner という単語は知らなかった。プロバイダーのDMに abonnée の電話番号はこちら!とあって初めてこの単語を知った。abonnée は名詞で「加入者」。「ご加入ご希望の方はこちらにお電話ください」そんな内容の文が書いてあった。今日のお勉強は s’abonner でした。
2004年11月20日
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