2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全3件 (3件中 1-3件目)
1
今、うっちゃんと生瀬の番組「ワールドレコーズ」中のロボットバトル『ROBO-ONE』がおもしろい!!このサイトで前述した『詩のボクシング』に続くマニアックな企画だなぁ~と思ったけれど...。ゴールデンタイムに放送されているものね、もうメジャーなのですね...。ロボワンは3年前から開催されている大会らしい。海外からも様々なロボットが参戦し、密かなブームが起こっているという。んん~~。お父さんや学生さん、そして中学生までがロボットのプログラミングから設計まですべてを独自で制作してしまうんですって!!(@@)とにかくひとつひとつの動作がおもしろい!かわいい!笑える!バトルに関係のないシェーのポーズや腕立てふせなど、ユニークなパフォーマンスも遊び心たっぷり!!何がなんでも勝つ!というロボットより、なぜかこういうどこかとぼけた所があるロボが好きですね~。やはりダントツ人気は『マジンガア』ではないかしら...。制作者のお父さんが兜甲児に扮し、アニメさながらにバトルに参戦!!お母さんの手作りコスチュームも愛にあふれてますな。おしくもやぶれたお父さんは2回目の参戦で息子さんをパイロットに!!なんとロボバトルはジュニア部門もあるらしい。もちろん女の子も優雅に操縦できる男女協同参画競技!!女性もがんばれ!!他にも赤い彗星もどきや、ユーモラスな容姿に油断をしていると、思わぬ頭突きの大技を繰り出す『アフロ』など、個性あふれるロボ達が登場!!レフリーの肉だんご角田さんもクレバーで好きな人デス。ガンダム世代の私にとって、2足歩行型ロボットバトルは非常に郷愁をそそるものでした。あの、おかしくも、じれったい動きを見たら、あなたも中毒になるかも??フロッピーのメインサイトはこちらです
January 29, 2005
時の過ぎ行くままぁに~~♪そんな曲がありましたな...。私の人生は今まで、時にまかせる...そういう事が多かったような気がします。運命と言われる、人智の及ばない大きな力に流されている...というか...いや、自分でがむしゃらに何とかする...そういうエネルギーが、あんまり無いんだな、きっと...。お正月に読んだ曽野 綾子さんの本から抜粋*********************************************** 『時の変質』よりすべてのものには「適切な」時がある、という。旧約聖書の「コヘレトの言葉」は次のように書いている。「天の下の出来事にはすべて定められた時がある」「抱擁の時、抱擁を遠ざける時求める時、失う時保つ時、放つ時裂く時、縫う時黙する時、語る時愛する時、憎む時戦いの時、平和の時。」(3・5~8)発行者 加藤寛一印刷所 堀内印刷製本所 ナショナル製本発行所 株式会社光文社ISBN4-334-78062-8中年以後************************************************言っておきますが、私は特定の宗教を信じているわけではありませんヨ(^-^;)でも思想家と同じく、宗教も、生きていく上での参考文献として、たくさんの書物を残してくれているんじゃないでしょうかね。ジタバタせずに、時にまかせて、ゆだねてみる。そうするうちに、おのずと答えは出てくるのだなぁと思います。今回は、ちょっと抽象的でしたね。ま、いっか。
January 9, 2005
新年、あけましておめでとうございます。地球規模での災害が続いた昨年ですが、今年こそ、平穏無事な良い年になってほしいものです。毎年恒例の初もうで。さて、おみくじは...?ああ、やっぱり『小吉』でした...。昨年もコレ、書いたんですよ。覚えてる方、いる?『小吉』...。なんて私に似つかわしいのでしょう。これをひいて、ああ、良かった、と。ひと安心する私なのです。ええ、ええ、小さな吉で、良いんです。そういえば、私の父は酉年です。滅多に会えませんが、お正月も元気な姿を見て安心しました。やたら年賀状に思い入れがあって、納得のいく年賀状が書けないと、毎年暮れには大騒ぎするそうです。私:『人をうならせるような、そんな立派な年賀状を作ろうとするからそんなに悩むんだよ...。お父さんの年にもなれば、年賀状出すだけでああ、無事でいるんだなぁ...って、みんな安心するんだから何にも書かなくてもいいっしょや...』父:『でもなぁ、友達は、う~ん、と唸るようなすごい年賀状をくれる人ばかりなんだ。俺だって、少しは立派な格言のひとつも書いてやりたいじゃあないか...』父は、いくつになっても、そういう子供っぽい事を、言う。(この父のせいで(おかげで...?)私の人生の中のいくつかは、ずいぶん違った方向に向かってしまった...。でも、もう、いいんじゃあないかな...。そう、自分の生きてきた人生を、誰かのせいにするのは、よした方がいい。もう、いつのまにか、自分の責任で生き方を選べる年齢になってしまったのだから。)過去にどんな事があったとしても、やっぱり私は父を嫌いにはなれない。
January 4, 2005
全3件 (3件中 1-3件目)
1


