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え~と、朝日レガッタを見に行かれる方へお願いなのですが・・・ボートしてたときの写真持っておられたら貸してくださいm(__)m写真でもdataでもどちらでもOKです私は5日&6日にお決まりの応援席付近に現れるのでFujii先生か現役の子に預けてもらえれば嬉しいです。伏工、京都選抜、その他ボート関係何でも大歓迎です♪もちろんPCに読み込み後返却させてもらいますので名前と返送先は必ず分かるようにしておいてくださいね(^^ゞ(伏工OB&OGの方は住所録があるので名前だけでもOKです)突然のお願いですがよろしくお願いしますそうそう、先ほど入手した情報3日の晩BBQするそうですよ^^ちょっと覗いて見るのもよさそうですね♪私は未だ予定が分からないので興味のある方はFujii先生までお尋ねくださいw
2006年04月30日
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毎年開催される朝日レガッタ参加クルーも多ければ参加にあたって持っている思いも様々ですよねふとこんな記事を見つけましたJR事故1年、亡くなった仲間の思い胸に朝日レガッタへ~2006年04月17日~ 夜間練習を終え、ボートを運ぶ近大ボート部員たち=14日夜、大阪市内で JR宝塚線(福知山線)の脱線事故で亡くなった木下和哉さん(当時22)が所属していた近畿大学ボート部が、来月3日から琵琶湖漕艇(そうてい)場で始まる朝日レガッタ(関西ボート連盟、朝日新聞社など主催)に向けて闘志を燃やしている。「かじ付きフォア」の最有力チームは昨年、直前の事故で木下さんを欠き、棄権を余儀なくされた。あれから1年。「木下のために勝とう」。亡き仲間の夢を胸に、学生トップの成績を目ざす。 シーズン前半で最大の大会となる朝日レガッタ。3年生だった木下さんは昨年、最有力チーム5人のメンバーとして、初めて朝日レガッタでこぐのを楽しみにしていた。「エンジン」と呼ばれるこぎ手の中心で、人一倍負けず嫌いだった。悲報が部員に届いたのは、大会に向けて会場近くの宿舎に入った4月28日。先頭車両から一番最後に発見された。舵手(だしゅ)とこぎ手4人の一体感が求められる同競技では、メンバー全員の呼吸がぴったり合わなければ、とてもレースにならない。代わりの選手での出場は「あり得ない選択」だった。 「おれたちが木下のためにできる唯一のことはレースに勝つこと」。残されたメンバーはこう誓い合い、すぐに練習を再開した。毎晩遅くまで、大阪市中心部を流れる大川で、黙々とオールをこぎ続けてきた。木下さんと同学年で舵手の岩永大さん(21)とこぎ手の健(すこやか)瑛二さん(21)に、2年生3人が加わった新たなチームは、徐々に呼吸が合うようになってきた。 2月後半から始まった春合宿の直前、主将の岩永さんと部員数人が、兵庫県三田市の木下さんの自宅を訪れた。岩永さんは霊前に「朝日レガッタではしっかりやるから見てろよ」と誓った。 合宿中、木下さんの父親の広史さん(47)が、差し入れのコメを持って激励に来た。息子が出場したレースは1度しか見なかった広史さんは、昨季、仲間のレースの応援に3回訪れた。「面影がうつるね……。息子も一緒に乗っている気持ちでがんばってほしい」と広史さん。 朝日レガッタには「木下を忘れない」という思いを込めて、事故の被害者や支援者が4月25日に配る青いリボンを肩につけてレースに臨む。【asahi.com】私とは直接かかわりのない人たちだけど頑張ってほしいと思います。。。
2006年04月29日
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当時毎回のようにメニューを立てていたただ決まったメニューがあったなと・・・初日の晩:カレー最終日の昼:焼き飯なぜかって?初日は授業終わってからで準備時間がないとのことで先生の指示によるもの最終日は単に残り物処理本間スンマセンって感じですねm(_ _)m今ならもう少しまともなメニューが立てれるのに・・・と今更悔やんでも仕方がないのはわかってるけど悔やんでしまいますそれでも少しでも食事を楽しんでもらいたくて毎回のようにアンケート取ったりしてできるだけ希望に沿うように少しずつ変えてはいったんですけどねwそうそう今だから言えますがアンケートで毎回評判のよかったポテトサラダあれ元は失敗作だったんですよねちょっとジャガイモ湯がきすぎてしまって・・・でもそれがなぜか評判よくてビックリです今でも友達来た時にリクエストされるくらい好評ですそう思うと何が失敗で何が成功なのか分からなくなってしまいますねw
2006年04月27日
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散歩に出て何気なく空を見上げた果てしなく青い空が広がっていた不思議と心が軽くなる琵琶湖で艇の上から見たらもっと気持ちいいんだろうなとそんな事を思う自分がいた前を見て突っ走ってる人もうつむいて下ばかり見てる人も少しの間 空を見上げて見ませんか?自分の心の中に新しい風が吹き込むかもしれませんよ(o^-')b
2006年04月25日
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琵琶湖周航の歌は小口太郎氏の作った詩をクルーが当時はやっていた『ひつじぐさ』のメロディーに載せて歌ったというだったらもとの『ひつじぐさ』はどんな詩だったんだろう?・・・ってことで『ひつじぐさ』です+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-おぼろつきよの 月あかり かすかに池の おもにおち波間にうかぶ かずしらぬ ひつじぐさをぞ てらすなる雪かとまがふ はなびらは こがねの蘂を とりまきつなみのまにまに ゆるげども はなの心は なみだたずかぜふかばふけ そらくれも あめふれなみたて さりながらあだなみのした そこふかく 萌えいでたりぬ ひつじぐさ+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-ちなみにこの曲は吉田千秋氏が英詩『WATER LILIES』を訳して曲をつけたものだそうなこの『ひつじぐさ』がなかったら『琵琶湖周航の歌』は広く歌われることは無かったのかな?そう考えるとちょっと不思議な感じがしませんか(・・?『ひつじぐさ』ってどんな花?スイレン科の水草で別名は『スイレン』『ひつじぐさ』の名前の由来は未の刻(およそ午後二時)に花を開くからだそうです
2006年04月25日
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この時期連絡取る人皆に『ゴールデンウィークどうするん?』と聞かれるそんな質問をされだしたのがいつからかは忘れたけど高校のときってそんな話題が無かったなと・・・無かったというよりはその話題に興味が無かっただけなのかも知れないけど^_^;ゴールデンウィーク=琵琶湖その図式がもともとあった他の予定など入る余地が無いくらいスケジュールの中には『朝日レガッタ』の文字が常に陣取っていたそして卒業して約10年私の手帳の中にはいまだに『朝日レガッタ』の文字が陣取っている多分この先も見に行けるor行けないを別にしてその文字は居座り続けるのだろうそう思うとちょっと笑えた
2006年04月23日
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電車を降りて職場までの道のりわずか3分なのですが・・・思わず事務所を通り過ぎてしまいました^_^;今までに何度も見たことのある『虹』でもこんな虹は始めてみました ・・・分かりますかね~(・・?アーチ上じゃなく水平に近い形写メで撮ってみたはいいけど分かりづらい・・・orzでも誰かに言いたいやら見せたいやらw思わずここに載せてしまいました♪最近ボートから脱線しすぎですねヾ(_ _*)ハンセイ・・・
2006年04月21日
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昼休み、上司と食事に出た帰りに見つけましたかなりの距離にわたって桜の道が続いてましたなぜか桜に見入ってしまうのは私だけでしょうか・・・(・・?
2006年04月20日
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現在広まっている琵琶湖周航の歌実は大正6年6月28日に初めて開示されてから年代を経て改作されているみたいなんですね資料館でその変更箇所なんかが記されていたのでこちらでも紹介してみたいと思います(*^_^*)(興味のない方は無視してくださいね~)1番 水の子→湖の子 けむるさ霧さ漣の→昇る狭霧やさざなみの2番 小松の里少女子よ→雄松が里の乙女子は 黒い椿→赤い椿 はかなき恋に→はかない恋に3番 なみのまにまに→波の間に間に あかい→赤い4番 珊瑚の庭→珊瑚の宮 古き伝え→古い伝え ねむれよをとめ安らけく→ねむれ乙女子やすらけく5番 なし6番 白銀の波→黄金の波・・・という感じでかなりの変更があったみたいなんですけどやっぱり不思議な点は沢山残ってるみたいなんですよねなぜ変えたのか?なぜ平仮名を漢字に、またはその逆に変更したのか?琵琶湖には珊瑚がないのになぜ『瑠璃の花園珊瑚の宮』と歌われたのか?『古城にひとり佇めば』はどこの城を指すのか?長命寺は西国三十一番所なのになぜ『西国十番長命寺』としたのか?などなど・・・まぁどれだけ悩んだとしても明確な答えは作った本人である小口氏や変更した人にしか分からないのでしょうが・・・でもこれだけ変更されていても歌い続けられているということ自体がすごいなと思います資料館で何度も繰り返し聞いたせいかふと気づくとメロディーが頭の中を巡ってるような・・・(・・?
2006年04月19日
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「♪われは湖の子・・・♪」で知られる琵琶湖周航の歌この歌は大正6年の初夏の夕べ、旧制第三高等学校(現在の京都大学)ボート部に所属していた小口太郎が琵琶湖周航2日目の今津の宿でクルーにこの詞を披露し仲間が当時学生の間で歌われていた「ひつじぐさ」の曲にのせて歌ったのが始まりです多感な青春と周航のロマンを情緒豊かに歌い上げるこの歌は多くの歌手や演奏家などにより広く国民に親しまれています 【琵琶湖周航の歌資料館パンフレットより】せっかくなので歌詞をここに載せてみようと思います曲を聴きたい方は次のページへどうぞ (c ̄- ̄) コッソリキコ日本語 バリトン歌手「山本健二」の公式サイト英語 B. Ito ちなみにアップした写真の元はこんな感じで資料館の前の通りに並んでいました^^
2006年04月18日
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今日は天気がいいので今津まで足を伸ばしてみました前からいってみたいと思っていた琵琶湖周航の歌資料館建物の近くに行くだけでメロディーが聞こえてきました前のとおりには1番~6番の歌詞を記したモニュメントとても緩やかな時の流れに不思議な感覚にとらわれました
2006年04月18日
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中日本レガッタ終了しましたね~京都勢も決勝戦進出しましたのでその結果です+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-Race No.121 成年男子舵手無クォドルプル決勝D組 立命館大 3位(3’25’02)Race No.123 成年男子舵手無フォア決勝A組 立命館大 1位(3’45’86)Race No.133 少年女子ダブルスカル決勝L組 京都高校選抜A 3位(4’34’77)Race No.134 少年男子ダブルスカル決勝Q組 京都高校選抜B 5位(4’08’76)Race No.139 少年女子舵手付クォドルプル決勝H組 京都高校選抜 5位(4’22’49)+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-皆様お疲れ様でしたレース結果の詳細については愛知ボート協会でどうぞ
2006年04月17日
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本日決勝戦のようです。経過&結果の詳細は愛知県ボート協会のページへどうぞ(^o^)/今現在で今日のレースに出る京都のクルーをご紹介^^+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-Race No.108 少年女子ダブルスカル準決I組 京都高校選抜BRace No.109 少年女子ダブルスカル準決J組 京都高校選抜ARace No.112 少年男子ダブルスカル準決O組 京都高校選抜ARace No.113 少年男子ダブルスカル準決P組 京都高校選抜BRace No.116 少年女子舵手付クォドルプル準決F組 京都高校選抜Race No.118 少年男子舵手付クォドルプル準決H組 京都高校選抜Race No.121 成年男子舵手無クォドルプル決勝D組 立命館大【参加クルー:396クルー、参加選手:879名】+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-京都高校選抜頑張ってますね~♪なんだか嬉しくなってしまいました(*^_^*)
2006年04月16日
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先日学校に顔を出した時現役の子らがストレッチをしているのを見てなんとなく自分も筋を伸ばしてみようかなと…で、今日帰宅後何を血迷ったかトライしてみたのですが ・ ・ ・われながら情けないですねありえんくらい体が硬くなってましたまぁ立位体前屈(なんて懐かしい単語…これは何故か以前と変わらず出来るんですよ♪普段から腰伸ばしてるから手のひらペタって付けるのは楽勝vそれが悪かったんですかね侮ってました自分の体を…床に座って足開いて体を前に ・ ・ ・あれ(・・?え~と開脚そのものがキツイ?私これでも体操してたんですよね~バクテン、バクチュウ平気で出来てたんですよ平均台の上で開脚とかも当たり前のようにしてて…それなのに今は…これ?┌|゚□゚;|┐ガーン!!って感じでしばらく固まってましたwちょっとショックでかすぎたんでこれから毎日ストレッチします…皆さんは大丈夫ですか?
2006年04月14日
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仕事が休みだったので学校へ行ってきました今日は始業式のため昼頃から練習開始Tsutsumiからその事を聞いてその後一番先に来る電車に乗ったのですが・・・ ・ ・ ・ ・ ・学校に着いたらもうストレッチしてました(TT電車1時間に2本だし・・・学校まで1時間はかかるし・・・なんてぇか・・・虚しい(・・?久々に自分の住んでるところの田舎ブリを実感した気がwまぁそのまま何もせずに帰るのはシャクなんでストレッチ風景を写してみました なかなか楽しい雰囲気で少し羨ましかったです(o^-^o)教官室で過去のレース記録を見てきたのですが・・・HPにアップするのは挫折しそうです(;一_一)
2006年04月11日
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何気にネットサーフィンして見つけてきました^_^;公式ページの中には公式ブログや女子グループのサイト非公式サイトへのリンクなどなど是非とも見習いたいサイトでございました♪時間のある方は ココ からどうぞ(^_^)/~
2006年04月10日
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地域ニュースを見ていてちょっと気になったのでアップしようと思います4月8日朝刊(毎日新聞) - 4月8日16時1分更新風景写真展:下澤忠夫さん、湖西の“四季の美”紹介--琵琶湖周航の歌資料館 /滋賀 高島市今津町の写真家、下澤忠夫さん(72)が市内の四季折々の自然を撮影した写真展「近江詩季彩」が、同市今津町中沼1の琵琶湖周航の歌資料館で開かれている。さまざまな表情を見せる湖西地域の自然を絶妙のタイミングで撮影した風景写真15点を展示。観光客や地元の人の目を楽しませている。30日まで。 下澤さんは大阪市出身。定年退職後の94年、湖西地域の豊かな自然に魅せられて高島市に移住した。愛車のミニバイクで移動し、湖西地域に残る手つかずの自然を撮影。時には同市朽木の山奥まで2時間近くかけて出向くという。 写真展は、同市の美しい自然を多くの人に知ってもらおうと開いた。夕暮れの琵琶湖や紅葉した箱館山、雪化粧した同市畑の棚田などの写真がある。下澤さんは「京阪神からそれほど遠くないのに美しい自然が残っている。写真を通じて自然を守る大切さを訴えたい」と話している。 散歩中に訪れた町内の女性は「美しい自然は市民の誇り。古里の良さを実感できた」と話した。午前9時~午後5時(30日は午後3時まで)。月曜休館。【近藤修史】自然ってやっぱり落ち着くものだと思う私は自分の住む場所を決めるポイントに 近くに『水』のあるところというのをはずさないようにしています 川、湖、滝、海散歩と称してそういう場所に行くのはとてもたのしいんですよね♪高校生の頃琵琶湖へ毎日のように通い艇庫の掃除をした後に休憩がてら琵琶湖を眺める時間それは私にとって最高のひと時だったように思います多分そのあたりから私の水好きが・・・wそんな琵琶湖をはじめとして自然を愛でる気持ちは常に持ち続けたいものであると思う私ちょうど高島市に住んでいるということで時間を見つけて写真展を見に行ってみようと思います開催場所が琵琶湖周航の歌資料館というのも何かの縁かなと思いますしね♪『琵琶湖周航の歌』がボート部の人が作ったという事それは漠然と知ってはいるけど詳しい事って何も知らないなぁ・・・って感じなのでそれもあわせて見てこようかな(*^_^*)
2006年04月09日
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平成16年度のOB会最後の写真アップです とりあえず1次会が終了し皆様帰り支度をしながらもまだまだ話は尽きないようで^_^;そして毎回のように誰かが何かを忘れてたり(笑)そのまま帰る方2次会に参加する方ナドナド色々おられますが翌年も会えるといいなと思いつつ・・・写真提供してくださったNaito先輩本当にありがとうございました
2006年04月07日
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16年度のOB会締めの写真をアップしますね♪伏工ボート部流の手締め1度でもOB会に参加した方はご存知ですよね?幹事さんの『宴たけなわ~』の挨拶が合図です(笑)新OBの為に誰かが説明してくれますリズムは・・・ シャシャシャン シャシャシャン シャシャシャン シャンこれを・・・ 1本目 人指し指 2本目 人指し指+中指 3本目 人指し指+中指+薬指 4本目 人指し指+中指+薬指+小指 5本目 5本指(というよりは手の平)でやるんですよね^^忘れていた方、思い出していただけましたか?『よ~』の合図で始まり少しずつ音が大きくなって・・・人数が多ければ多いほどいい音が響きますところで皆さん、このリズム シャシャシャン シャシャシャン シャシャシャン シャンの持つ意味ってご存知ですか?私はつい最近知ったところなのですが・・・初めの「ヨー」 は 「祝を」 を省略していて続く拍子は「三が三つで九」「それに一つの点」を入れて「九に点」で漢字の“丸”を表すんですって!つまり「この会を丸く納めさせていただきました。」 という意味になるらし~んですねw( ̄o ̄)w オオー!って感じでしょ? ←わ・・・私だけかな?
2006年04月04日
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仕事から帰ってテレビをつけると平成18年春・東京大震災という特別番組をやっていて番組を見ながら私はある記憶を鮮明に思い出していた『大震災』とても嫌な響だと思う1995年1月17日の阪神大震災が起きた時私は高校生だった震源地の淡路島には祖母と親戚が住んでいた・・・震災の日のことはよく覚えている地震直後落ちかけていたTVを台に乗せなおしてTVをつけた震源地が淡路島だと知りすかさず電話を手にした1人暮らしの祖母が心配でたまらなかったプッシュボタンを押す手が震えて自分の心臓の音が大きく響いてるような錯覚に陥る幸いな事に祖母は無事で被害も小さく『コップが割れた』と笑っていたでも祖母との電話を切った直後親戚宅へ電話したがすでに回線がパンクしていて繋がる事はなかった固定電話より公衆電話のほうがパンクしにくいそんなことを誰かから聞いたことを思い出し私は家から飛び出した親戚宅の無事も確認をして家に戻った私は玄関を開けて驚く事となるリビングでTVの音声が虚しく流れている中母が『連絡が取れない』と少しパニックに陥っていた母にとっての兄夫婦に震災直後連絡が取れない当時携帯電話を持ってる人も今ほどおらず連絡手段は自宅の電話しかない私は出来るだけ明るい声で笑顔を作って言った『おばあちゃんトコもおじちゃんトコも無事やで』その瞬間の安堵した母の顔は今でも脳裏に焼きついているでも電話をかけるのが少しでも遅れていたら・・・?公衆電話の事を知らなかったら・・・?そう思うと背筋が凍りつくような気がした後日ラグビー部が神戸製鋼復興の手伝いに行く時私たちボート部も一緒に行かせてもらったそこで私たちは驚くべき光景を目にする事となる大きな震災直後とはいえ私たちは普通の生活を送っていたでも神戸の町は言葉を失ってしまうほど別の世界のように映った崩壊した建物が嫌でも目に付いたバスの中から高く長い壁だなぁ・・・と思ったものは崩壊した高速道路だったそれを知ったときバスの中で重い空気が流れた・・・たった数分の大きな揺れは今まで積み上げてきたものを一瞬でつぶしてしまうのだと知ったボート部で神戸に行かなかったら知らなかった光景もちろんTVで沢山取り上げられていたけど実際この目で見るまで実感として捕らえる事が出来なかった大震災の本当の恐ろしさを目の当たりにしたあの日から私の中でTVの中の被災地を見る目は変わったと思う災害はもう二度と起きて欲しくないけどあの日神戸に行かせてくれた先生には感謝しています災害時の連絡手段として今では171(災害伝言ダイヤル)や携帯電話の災害伝言板などがありますもしもの時に備えてまだよく知らない方は一度ご覧下さい大切な人と連絡が取れないのは本当に怖い事だと思うので・・・◆災害伝言ダイヤル◆もしも!?の時あなたの電話は?(どちらもNTT西日本のページです)◆iモード災害用伝言板サービス◆ボーダフォンライブ!「災害用伝言板」◆EZweb「災害用伝言板」
2006年04月03日
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