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ハオルチア・ロックウッディ( Haworthia lockwoodii
)
幅広の葉先が枯れ込みロゼットを包み込む独特の姿。

ロックウッディ
大きさは3号鉢のこのサイズが限界か・・・もう少し日光に当
てたいところですが、根が弱いので夏場は注意が入ります。
ボルシー( Haworthia bolusii
)
夏場は丸まって外葉が枯れこむようになるが。秋になって
涼しくなると復活するようです。
実生のボルシー
幅広短葉の柔らかい感じの優良タイプ。基本種より小型のようです。
葉の細い「ブラックベルディアナ(H. bolusii v. blackbeardiana)」
はボルシー変種の透明窓が綺麗です。
セタータ交配種
ハオルチア・セタータ( Haworthia setata
)は
レース系基本種ですが、この株はオブツーサ?との交配種。

ボルシー交配種
(左)アラネアボルシー
と(右)ミラーボール×ボルシー
どちらも5cm足らずの小型の交配種
・・・・・・・・・・・おまけ・・・・・・・・・・
我が家のメセン置き場横のタイサンボクに・・・・
手前の泰山木にアブラセミが3匹居るのが解りますか
当地奈良ではこの時期アブラ蝉が1番多く次いでクマ蝉
ニイニイ蝉が6:3:1の割合ぐらいです。
蝉も暑いのが嫌いなのかみんな日陰側にとまってます。
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