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昨日のフェスティバルに続き2日目のイベント会場へ。
この会場は正面に仮設スタンドが設けられているだけで殆んど日陰もない 巨大きなグランドだ。
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それぞれが趣向を凝らし、駱駝のあらゆるところに精一杯のオシャレをして
昔ながらの正装で、粋なタ-バンを巻いた男性達が5人登場してきた。
審査員達がチェックシ-トになにやら書き込んでいる。これは「インド風美男コンテスト」だろうか。
砂漠ならではの催しといえば、男性が一斉にスタ-トラインに立ち
サリ-を着て⇒ターバンを巻き⇒ラクダに鞍を付けるけ⇒ラクダに乗り⇒ゴールを競う。
なんともシンプルですが、インドならではの仮装競争の光景でした。
今は世界的な競技にもなっている綱引き大会ですが
インドの女性対外国人女性の対抗戦とか男性版など炎天下で行われていましたが
サリ-姿で綱引きをする様はインド女性強しの印象が強かった。
やはり仮設テントも殆んど慰め程度、炎天下の元でのフェスティバルです。
このイベントにも早朝から可なりの欧米人が参加している。
インドの人達も 何処から出てくるのだろうか!何重もの人垣で埋められた。
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