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八丁堀にある「四川食洞」 以前、近くに勤めていたのでよく食べていました。 これまでに食べた坦々麺で一番のお気に入りです。 たまたま近所に行ったので食べてしまいました。 すすると辛くてむせりますが・・・
2011/10/28
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明日までになってしまったので、二紀展に行ってきました。子供の時は、父に連れられて上野の都の美術館で見ておりましたが、ここ数年、六本木の国立新美術館で開催されております。主人の中学の同級生が二紀展の委員(彫刻)をしているので毎年みせていただいています。重田恵美子先生といって、いつもステンレスで流れのある作品を作られています。日本ジュウリーデザイナー協会でも活躍されており、小さい作品もあります。今年は、“TOMORROW” これからの日本に希望を与える夢のある女性的な作品でした。
2011/10/23
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初めてライターを買いました!実は、ずーっと以前からかっこいいライターが欲しくてたまりませんでした。勤め先の実験室でガスバーナーをつけるのに欲しかったんです。ブランドのかっこよいのがほしかったのですが、高くて買えず、最近は、ガンダムのやルパン三世のジッポがあるのでそれにしようかとも思ったのですが、やっぱり1万円だす元気もない・・・・100円ライターでドロンジョ様のがあったけど、ヤッターワンがいまひとつだった・・・・たまたま、ファミレスでお昼を食べた時にレジで発見しました。りらっくま!なんてかわいいんでしょう。アトリエのアルコールランプ用のライターにしました。こんなに長いこと素敵なライターが欲しかったのに、最終結果がこれ?って感じですが、気に入っています。9月27日からライターの基準が変わったため、購入時にライターがうまくつかず、レジの女性も???、見かねた男性がつけようとしたけどやっぱりだめ・・・よく説明書きを読んでなんとかつけることができました。確かにお子さんの火遊びにはここまでしないと心配ですね。
2011/10/13
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わぁーっ、元に戻ったわぁ!お友達が歓声をあげてくれました。フランスのジュエリーデザイナーのオリジナルピアスだそうです。下の2つのお花がちらちら揺れるようになっています。色が茶色っぽくなっていました。真鍮に14Kメッキだったと聞きましたが、ポストの根元に金色が残っていたので、18KYGメッキをかけました。お気に入りだったものがまた使えるようになるのはうれしいものですよね。お手伝いできて私もうれしいです。
2011/10/10
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GIA JAPAN、卒業生の会AAJでバスツアーが企画されたので参加してきました。訪問先は、宝石の町甲府。目的は、宝石の研磨工場、加工工場の見学と会員相互の親睦です。出発は御徒町のGIA JAPAN前、8時過ぎに出発しました。3連休の初日で渋滞が懸念されておりましたが、たいしたことなく、計画より30分遅れの11時半に初めの研磨工場に到着。研磨、加工の見学です。3連休の土曜日とのことで、本来はお休みのところあけていただき、さらには職人さんにも出勤していただいて見学させていただきました。甲府は、水晶がとれたことから宝石の研磨がさかんで、日本のイーダーオーバーシュタイン(ドイツの有名な宝石の研磨の町)とよばれ、日本の3大宝石の町となっております。訪問した工場で研磨しているのは、半貴石で、特にアリゾナのスリーピングビューティー鉱山よりとれたトルコ石(スリーピングビューティー)の研磨を多くしていらっしゃいました。大きな石を切り、目的の形に研磨していきます。こちらではCADで金属部分をデザインしたものを成形し、製品まで仕上げています。CADで設計後、右の一番下の原型のように細かいものは、光成形するに10時間もかかるそうです。 左上の機械は、超音波切断機、クッキーの型を抜くように。白蝶貝やオニキスの板から目的の形を抜くことができます。写真では、白蝶貝をクロスの形に抜いているところです。(完全に抜けたものはオニキス)お昼は、甲府駅前の小作さんでかぼちゃほうとうとB級グルメグランプリで優勝した鶏もつ煮をおいしくいただきました。鶏もつ煮は、母が子供のころ作ってくれた鶏レバーの甘辛煮の味がしました。ハツや砂肝が入っていたところが違いましたが、なんだか懐かしい味でした。次に白金工房さんへ、こちらは、一般のお客様にも公開しております。見学ルートができており、ジュエリーの加工過程が見られます。特に力をいれられているのが、トルマリンだそうで、トルマリンのネックレスを組むところを公開していました。現地のカットではまっすぐな穴が開いていないので、再調整して連にしていきます。特に感動したのは、今回のツアーをコーディネートして下さった社長さんのブレスレット・・・我々宝石は見慣れていますが、赤いトルマリン(ルべライト)のほとんどインクルージョンのない大玉の石がたくさんついたものには、誰もが言葉を失うほどでした。2Fはアートジュエリーミュージアムとなっており、素晴らしい原石が展示されています。恐竜関節がメノウ化した化石などはなかなか見られるものではありませんでした。それから、外に石がつまったゴミ箱のようなものがありました。なんとプラチナの原石・・・1トン分入っていました。ここからプラチナを精製すると3gしかとれないそうです。最後にマンズワイン工場にお邪魔し、見学時間を過ぎての到着にもかかわらず、ご説明いただき、ワインの試飲、おみやげを買いこみ帰路へつきました。帰りは渋滞はほとんどなく順調に日本のジュエリータウン御徒町へ帰りました。充実した研修ツアーで大変楽しい1日となりました。
2011/10/09
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