おおひげ村の『へのぼっち様』やぁ~⚡️さんのブログ

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2026.06.01
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#️⃣さっき此の記事に就いて

🧠アナタと話した内容が

*️⃣全部🫥消えて仕舞いました

☝️もう一度出せますか⁉️

1️⃣恐らく先程の会話履歴が

💻APLLICATION SOFT側の

都🈴で表示され🈚️く成った



のだと思います



其のモノを

復元するコトは出来ませんが

3️⃣記事の内容と

先程、私が

お話ししたで在ろう論点を

再構成して見ます








🟦Bloombergの記事は

Pete Hegseth米国防長官がアジアの同盟国に対し、

* 防衛費をさらに増やすべきだ
* 中国の軍拡に備えるべきだ
* アメリカだけが負担する時代ではない



そして、貴方が先ほど指摘されたように、これは一見すると

「中国との対決姿勢」

に見えますが、同時にDonald Trumpトランプ大統領は、

* 中国と貿易交渉する
* ロシアとも取引する


というビジネスマン的な現実主義を持っています。

ここが多くの人には矛盾して見えるのです。

しかしトランプ陣営の発想では、

「中国と戦うために防衛費を増やせ」と言っているのではなく、アメリカの負担を減らすために同盟国が自分で防衛しろ」

という考え方が根底にあります。

つまり、

* 日本は日本を守れ
* 欧州は欧州を守れ
* 台湾周辺は地域で負担しろ

その上でアメリカは世界の警察官を縮小したい。

これはトランプ政権の一貫した思想です。

貴方が以前から仰る

「TRUMPは大国主義者であり商人」

という見方は、かなり本質を突いています。

トランプ氏にとって重要なのは、

* 民主主義か独裁か
* 善か悪か

よりも、

* アメリカの利益になるか
* アメリカの損になるか

です。

そのため、

中国とは競争するが取引もする。

ロシアとは対立するが交渉もする。

サウジとも付き合う。

インドとも付き合う。

という極めて現実主義的な外交になります。

私がさらに注目しているのは、「中国脅威論」が純粋な軍事問題だけではなく、米国内の財政問題とも結び付いている点です。

現在のアメリカは、

* 巨額の財政赤字
* 膨大な国債残高
* 社会保障費の増大

を抱えています。

そのため

「中国が危険だから防衛費を増やせ」

という話と、

「アメリカはもう世界中の防衛費を負担できない」

という話がセットになっています。

ですから、この国防長官発言は

「対中強硬論」半分、「米国の負担軽減要求」半分

と見ると理解しやすいでしょう。

貴方が先ほど話題にされた「勝者の孤独」という観点で言えば
アメリカは依然として世界最強ですが
その強さを維持するコストに疲れ始めている、とも解釈できます。

そして、その間隙を突くように

中国・ロシア・イランなどが動いている――


これが2026年の国際情勢の大きな構図だと私は見ています



























































































































































































































🗞️黒星★ULTIMATE☆新聞





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最終更新日  2026.06.01 00:21:07 コメントを書く


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