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フィッシングショーが近づいてきましたね。ずいぶん前に自分のとった魚の剥製と写真が展示してあったころに行ったきり、まだビッグサイトのころ。横浜でやるようになってからはまったく。場所も遠いし、駐車場も高いし。それに伴いいろいろな新製品が登場ですね。ステラの新型、気になるけれど、それほどほしくはないな。大型のが出れば面白そうだけれど。シマノはベイトリールのDCが気になる。ダイワは値上がりのみですね。がまのフックが面白そうだけれど、鈴木の前振りで知ってはいたがワイヤーの強度が上がったことは知らなかった。ラウンドの形、ポイントのよさはすきなのだがさびやすい、バランスが悪いのが手元から遠のかせてきた。今度はメッキも違う、バランスもいい、となれば使うしかない。現状STシリーズが十分な性能で来ているのであわてて交換はしないが、今度買い足しするならばぜひがまを使ってみたい。PEラインの強度も上がってはきているがこれはさほどの進歩はないね。スペクトラ2000にはたどり着けない。使い勝手のみだ。そのせいで根係にフックが負けていたものが今は回収不能が多くなった。これはいいことか、悪いことが、微妙だね。ほかにも注目の商品はあるのだろうけれど、無理やりあわせて出したものも多い。注意して使いましょう。
2007.01.31
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昨晩の組みあがりは、まずまずのもの。多少クリアランスの違いは出たが、ベアリングは問題ない。もっと良くしたいのだが、それはゆっくりワッシャーでも組み替えまして、と。さて、ダイワの製品の値段が来月から上がるようだ。景気が良くなった人はいいが、そうでないほとんどの人はこれまた犠牲にならざる得ないのは納得いかない。パーツの値上がりもあるのだ。そう思いながらも、何かいじり倒したくなるのが悪い癖。今回はドラグの話。南の大物をやっていたころは結構ドラグ性能が気になったことが多かった。昔はスティール板とフエルト。締めこむとつぶれるので使い終わったら緩めることが当たり前だった。ファイト中にくるって来るので、締めこむことが必然だった。その後、新しい素材のワッシャーが出て、今度はそれが破壊するようなこともあった。今のドラグは閉めこんで、つぶしこんで使う。そうすると均一な性能が出せる。今現在はシーバスで使うリールのドラグ性能よりラインの強度のほうが強いので気にもしないが今度は逆にラインが細くなった分キャパの問題で2506なんてものを使う羽目に。下巻きをすればいいのだが出来ればそのままが楽なので。今のバチのシーバスはファイトにそれほど緊迫感がないので0.6号14ポンドとなる。ドラグは強い目に設定して2.3kくらいあればいいのかな。ノーマル2006スプールはマックス3キロ。本当なら問題ないがこれはがちに締めこんだ値。普通の締めでは2キロくらい。細かい調整はそれ以上では無理。こうなると不足を感じる。2.5キロ前後で調整したくなった。上のスプール2508を使えば問題ないのもわかってはいるがこっちはスペアも含め0.8を巻きっぱなし。使い分けなのですよ。そんなで考えたのはワッシャーの追加。2506スプールはドラグワッシャーの深さが浅いので、厚い物はかませない。考えたのがこれ。テフロンシートだ。こいつをワッシャーの形に切り取り重ねるのだ。結果はすこし厚みが出た分調整範囲には幅が出た。2.2キロくらいで調整は出来る。使う分には問題ないのだが満足は出来ない。又何か考えなければ。
2007.01.30
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昨夜の仕事。ベアリングのざらつき(といってもわずかに感じる程度)の解消にはグリスに漬け込むこと。なのかなあ?買い換えればすむのだけれどこれもお遊び。よっぽど暇だと思われそうだがついでである。さて、まずは分解。ものはセルテート2500R-Cぜんばらし。ベアリングをグリスのビンに漬け込むがどのくらいの時間が必要かは不明。とにかく突っ込んでまわす。こんな感じです。あとはどうなるか時間の問題。改善するには違うことが必要なのかもしれないがまずはここから。以前インフィニットの下のベアリングにダイワの純正グリスさしておいたらざらつきが出た。ダイワにクレーム出したらこのような粘度の低いグリスは使わないでほしいといわれた。今回はすこしは粘度は高いのだがあまり高すぎてもうまく浸透できないのではと思い、適度に。いかなりますか。どうせ変わんないと思うけれど。そういえばよくインフィニットの音がシャカシャカうるさくなったという話を耳にするが原因はそれだけなのかな?結構軸受けのベアリングが鳴っていることが多いので注意。インフィニットが原因の場合回転抵抗と音の妥協点が難しい。私の場合これをぶっこんでいます。音はまったくしないし、よくとまる。昔のインフィニットは注油すると(CRCでさえ)良く回ってしまったけれど、さすがに今のものはグリスをさそうが問題はない。さて、今日は組み込みでもしよう。週末明けにはいい潮だ。
2007.01.29
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いい天気です。夕方からは悪くなるような予報も出てますが、今のところいい感じです。これで潮さえよければいくべきというけれど。まあ、今日は用事もあったので身動きは取れないし、ちょうどいいか。通りがかりに近所の管理釣り場をのぞいてみたけれど、それほど人はいない。中途半端だなあ。さて、帰ってきて何をしよう。昨晩はいろいろリールを引っ張り出してぐるぐる。少しでもあたりがあると気になるくらいよく回す。そして即効分解。少しの引っ張り感はワッシャーと、ベアリングが原因。ベアリングをグリスアップして組み付け。それで納得。しかし、いまだ改善しないものが出てきた。さてもう一度分解して今度はベアリングのグリスどぶ付けにしてみよう。さて直るのかどうなのか。どっこいしょ!
2007.01.28
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前回の釣で、気分はしばらく長持ち。週末ではあるけれど、動くにも潮が悪い。まあ今週はおとなしくしていよう。しかしシーバスアングラーというのは面白い。なんにつけても自分の考えを追う。そしてその持論が固まるような釣りができると、今度は大いなる自信に変わる。自信を持つとその理屈を他人に押し付ける。たとえそれが偶然でも、正解でもそんなことは問題ではない。アングラー自身はそれしか見えていないのだから。干潟には自称エキスパートを名乗る名人がたくさんいる。それはそれで自分の世界なのだからとやかく言わない。ミーハーなど素人はその名人をおだて上げすこしでも自分が考えないでいい釣をしようと思う。つまりは体よく祭り上げられているだけなのだが。そんな自信家のアングラーは自分の考えに当てはまらない行為は排絶することになっても何も疑わない。心のどこかに不安はあるのだけれど。秋のシーズンもそうだけれど、釣れた場合は傾向が読めたりもする。つれないと勝手な解釈で結論に結び付けたがる。これは判断ではなくあきらめる言い訳なのだけれど。釣れない場合、本当の意味で何が違うのかを判別することは難しいのに。シーバスを楽しむならば同じ程度のスキルをもった人とのがいい。そのほうがらくだ。シーバスの理論ははじめた釣がバス上がり、ソルトながれ、ダイレクト、いろいろパターンにより考えがまったく違う。共通のターゲットを狙っているのに考えが違うのだ。そのためにすれ違いも多いのだろう。有名になりたいだとか、第一人者になりたいだとかそのつもりだとかそんな人は問題外。釣はプロセスを経て釣って、道具を買って楽しいものなのだから。
2007.01.27
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前の大潮後の釣果はいろいろみたいですが。いい日に当たればバチが抜けた、当たらなければ抜けてない判断になる。しかし、バチは抜けてないと言い切れるのかい?そんなに自然が理解できるの?残念ながら抜けていたんだよね。場所と時間が問題なだけで、目視できるか出来ないかとは又違う問題。漁港の中を覗いていないから抜けていないなんてえのは問題外。今時期の抜け方は去年のような密度の高いものではない。ながれ方も中層をゆらゆら。少なくてもしっかりシーバスは喰いに来ている。どうも去年を基準に考えている人が多いようだけれど、去年はほかのベイトもはいっていたので長く続いたのだけれど、それがすべてバチだと勘違いしている人があまりに多い。今年は例年のように1月末の潮で抜けました。釣り方はバチパターンの釣り方でなければつれないもので、知らなければまったくのほげになる。この釣り方だと、ベイトパターンで喰っているやからは反応しないので、明らかにわかる。土日はだめだったけれど、月火はよかった。これは去年は例外として毎年のことなんだけれどね。まあ、どう判断するかは勝手だけれどつれれば楽しいじゃない。
2007.01.26
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体力、気力、時間の狭間で、釣に行かない状況。それでも気持ちはつりに向いているのだろうか。昨晩は以前頼んでおいたリールのパーツが入荷したということで引き取り、その後改造となる。金額は13000円越え!なんかやってることがおかしい気もするのだがこれもまた楽しみとしてご勘弁を。改造する機種は以下の物。あまり出番はないというか、全く無いのだが手持ちの道具は気になるもの。エアリティ2000、イグニス2004、2506、シルバークリークZ2004C、プレッソ。まずエアリティ。ここ最近はぜ釣のみに出動。ばらして後部カラーをベアリングに改造。つまり2個ベアリングが追加になる。これが替える前カラーを抜くベアリングを2枚重ねて新しいカラーを取り付け差し込む。カラーはこんなつまらないもの200円その前にワッシャーも入れておいたほうがいいかも。組み込み完了イグニスも同じだった。Z-Cはギアの改造。プレッソのすこしギア比の低いものに替えてみる。スプーンにはいいか。かわらねえ!との声もありそう。ピニオン交換マスター交換ウォーム交換(こいつは必要は無いようだが、念のため)ベアリングの追加はない。まずバラスがこいつはローターをはずさないとピニオンが外れない。当たり前だ。インフィニットから抜いて、ウォームも交換する。組み込めばほかの交換部品は無い。こんなんで完了。プレッソは安物なのでさすがにベアリングが少ない。ウォームギアの取り外しとともに受けのボディのカラーを抜く。後のカラーもあずす。ようするにプラスチック部品をボールベアリングに替えるだけ。ほかの機種と同じように後にワッシャー、ベアリング2個、カラーを組み込む。言ってなかったけど、後の最後のベアリングとカラーを合わせてストッパーにはさむのだ。組みあがって思うのだが動きというよりも耐久性なのかもしれない。劇的な変化は見られないが、気持ち、うれしいものだ。こんな遊びもありではないでしょうか。*注 写真は機種が違っているのもあるが内容は同じです。
2007.01.25
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しかしまあ、真冬のウエーディングはしんどい限りです。冬場運動不足に加えて、寒いので体が利かない。おまけにこの年ですからね。月曜日の疲れが今日になって襲ってきました。干潟歩きは週に1-2度コンスタントに続けないと持ちません。本当なら今日は行きたいところなのですがその気力がない。まあ、時間もないのですが、このままだと後2週間はシーバスのない生活になってしまう。経験的に期待できないのに出向くというのもモチベーションが上がらずなかなか難しいのです。干潟の体力とは持続性?根性というか、始まってしまうとやめられないので、その辺は大丈夫。何が寒いって言うと風ですかね。単に寒いだけならば管理釣り場でガイドの凍る中散々やってきましたからそれに比べれば何ちゃない。弱点は顔。いやいやそうじゃない。もともと手袋をつけるのが得意ではないので、普段からつけていない。もちろん遠征のときはしっかりつけてましたよ。当時は遠征専用の手袋などなく、メーカー製の汎用。どうもしっくり来ないので、もっぱらダイビング用の薄いグラブを使ってました。細かい釣りになると当たりが取れずに結局素手が多かった。おかっぱりのシーバスでは着けた事がない。ウエーディングも初期はつけずに結構擦り傷作ってたのですねこれが。仕方なく指無しを使い続けていますが冬は最高に寒い。対策として手首にほっかいろを巻いておくとすこしはいいのだけれど。ひじから手首にかけてぬれてしまうのがつらいかな。防水策を講じてもこれはあきらめるしかないね。風が吹くと取り込みやらルアー交換やらいやになるほど面倒。その辺さえ気持ちが克服できれば問題はないのだが。とにかく過酷ではある。次の潮に向けて体力をつけなければいけません。おーさむ。
2007.01.24
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週末のバチ抜けの予想はまったくの外れ。土曜日にいけるかと思ったがだめの嵐。じゃ日曜日かと、、、、これも思わしくない結果だった。ようだ。というのも時間の制約で身動きできない状況が重なり週末の釣行をあきらめていたから。どうにかこうにか昨日無理無理行くことになった。ブログで大見得切った手前、行かなかったじゃ書き込めない。そんなんであけてしまったのでした。しかしなぜ土日と思わしくなかったのだろうか。去年は良かったのに。、、、、、、、、、、、、去年のパターンははっきり言ってむちゃくちゃ。誰でも釣れるベイトパターンが効いた。つまり秋の釣り方をしていても結果が出たし、おまけに大潮前後なら魚が入ってきていたのだ。言い切ろう。去年はバチの釣ではなかった人がほとんど。今年はその読みと技術が問われる年だ。(ほとんどの場合これが例年なんだよ。去年は特殊)そんなわけで、状況もわからないままに千葉の有名河川に出かける。現地で顔見知りと出会いなんとなくいっしょに入ることにはなったが、釣りになってしまえば関係ない。ほかのアングラーは数えるほど。これが土曜日には満杯だったとは恐れ入る。満潮でエントリーする。たたきながら移動するもバチが動かない状況では期待できない。去年はこれでも釣れた。ベイトのメインがバチじゃないから。正確には何がはいっていたかは知らないが上げ潮で喰うなんてありえない時期なのだ。よさげなポイントに到着。うつ。セイゴ。打つ。あたりのみ。まだ早いなあ。下げに入り1時間半ほどでいい感じのながれになってきた。当然釣り方はバチの釣り方になる。これって特殊かもしれないけれど。徐々に北風が強くなる。寒いしんどいきつい。根性の釣りになってきたのかなあ。と思った矢先。ヒット!60サイズ。ランディング。すぐキャスト。ヒット!70UPサイズ。ランディング。すぐキャスト。ヒット!50サイズ。ランディング。すぐキャスト。ヒット!60サイズ。ランディング。すぐキャスト。ヒット!70サイズ。ランディング。すぐキャスト。恐るべし。1キャスト1ヒットが続く。途中渋くもなったが、これは群れが移動したとき。いくつ物群れが通過した際に爆発するのだ。15本ほどキャッチしたが写真撮影用にストリンガーにつながなければ20本以上は確実に取れた。だってあたりがあるときは無駄キャストがないのだから。サイズは75程度が最高だったが例外なくやせた固体だった。この時期は当たれば最高。とった魚の中にヒルのついたものがいた。これは?河川内で居着いたシーバスが流れに乗って一緒に落ちてきたのだろう。バチのシーバスは海から上がってくるものとの認識しかなかったが、川から落ちることも十分に考えなければならない。とにかく。面白かったぜい。
2007.01.23
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今日は大寒。一年のうちで一番寒いらしいが毎年そう思えたのか疑問の日。そういえばセンター試験が始まったようで、受験生は勝負の日ですね。なぜかこの日は雪が降りやすいのも偶然なのか。昔の共通一次試験のころは成人の日、つまり15日あたりに試験の日程が合ったけれど、このころは毎年よくもまあ雪が降った。そのたびに交通混乱、試験時間の遅れ、トラブルも多かった。なぜにこの時期なのかな。まあ、昔はその後の2次試験やら私立の試験やらで余裕がないのもわかるのだが。今年は例の未履修問題もありすこし遅くてもいいぐらいの感じはするな。それはさておいてとにかく大寒です。こんな日にウエーディングするのはあまりにも愚かしい行為なのですが、でもこの時期に入らないと気が済まないおばかさんなのです。やはりこの大寒という昔からの気候の流れに乗って抜けるのがバチの遺伝子に組み込まれたカレンダーなのだろう。そうなると人間の都合などははかない言い訳になるのだ。でもねえ、今日は雪やら雨やら、キクでえ。期待は多く、根性はややかげり気味の本日。どうなるのでしょうか。
2007.01.20
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この週末はどうにも楽しみ。さて、その大潮跡のタイミングはいつがピークなのか?毎年頭を悩ませる問題だ。ここからはあくまでも個人的な考察なので、参考にされるも無視するも見る方の自由に任せます。例年と去年はその時期がずれた。なぜ?もともと大潮の呼び名とその潮のタイミングには計算する基準が何通りか存在する。シーバスアングラーならあくまでもタイドグラフ社のものを基準としたい。それはどうでもいいとして、その大潮基準日の月の位置は変わらないと思うのだが、問題は同じ位置でも日没からの満潮時間がずれることだ。つまり毎年同じ時期の大潮でも時間はずれてくるということ。バチが大量に抜ける最大の利点は多くのものが交尾というよりも放卵、放精に参加できるということ。そのためには時期をあわせるに越したことはない。多くの生き物が体内時計に大潮が刻み込まれ、そのタイミングを知るのだろう。ならば大潮だけを狙えばよい。違うのだ。大潮の日は一概に夕方が満潮になる。その時点ではまだ抜けのピークには達しない。なぜなら光の問題があるからだ。バチは抜けると光の方向に集まる。これもまた本能での約束事なのかそう決めておけば集合しやすいからなのだろう。理屈ではない。おのずと見えてくるのが満潮が暗いタイミングだ。経験的には満月でも多く抜けるがやはり新月に分があるように思う。つまり満月はバチも散れているが新月は集まりやすく、釣りやすいのだ。じゃ、そのタイミングは?直接干潟などの大潮とのタイムラグがない場合は暗くなる大きな潮でいいと思う。河川深くになる場合は当然もっと早い潮でないと暗くなって潮の大きいピークにはならない。じゃ、いつくうのか。当然シーバスも食いたくてやってくるわけだがあらかじめ予想しているわけではない。抜けてはじめて気がつく。つまり最初の抜けたものが魚のたまりに到達し、そこから遡上してくるまでの時間が必要になる。距離により時間は違ってしかるべきだ。それは釣り場により違ってくる。自分の狙う場所にあわせて考えてみれば、なんとなくいい日がわかるかもしれない。しかし、そこに又天候というファクターが絡む。曇天なら日没は早く感じるだろうし、満月の影響もない。そうなるとまったく話は違ってくる。いかがなもんでしょうか。だまされたと思って、考えて狙ってみてはどうでしょうか。
2007.01.19
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来ました、大潮。これでどうなるのかどうにもならないのか。ちょっと早い気もするがいける気もする。しかし初日なので、それほどの結果は得られないだろうし、つまりぬけはよくないはず。やっぱりねらい目は週末。大潮の満潮時間帯が暗くなるときがベスト。今年は何日目にピークが来るのか。情報収集。
2007.01.18
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雨が降ってます。たいしたものじゃないけれど、日差しがない分寒さを感じる。でも例年ならとふと考えれば雪だろうな。温暖化の影響とすぐに結び付けたくなるが、本当にそうなのだろうか。確かにここ数十年で平均気温が上昇しているのは事実。又、天候の変化の触れ幅が昔のようなゆるいものではなく鋭利な刃物のような感じになっているのもわかる。これはすべて温暖化の影響なのだろうか。専門家はそれらしいヒントを並べるけれど、けして確定的なことは言わない。結局温暖化の影響と言い切っているのはマスコミ。すこし冷静に考えることも必要なのではないか?すべての悪の根源をCO2に向けることで危機感をあおるのもそろそろいいのではないのだろうか。もっとはっきりしたらどうなのか。エルニーニョの期間中はこういった不安定な兆候は以前からあったし、それが原因なのかも定かでない。素人が話すものではないが、果たして原因はつかめるのだろうか。地球の環境というけれど、現在の環境が地球という個性のある天体から考えればベストなのだろうか。いいや、今の時間はまったくの一瞬でしかないのだし、住みやすい地球というのはあくまでも人類中心の考えなのだよね。大きく言えば、森林にしても単に地表に巣食うカビ程度、ましてや人間など取るに足らないものだ。だから言いたい。大切な地球が悲鳴を上げているだとか、かけがえのない環境だとかお題目を並べ他人事のように隠すよりも、はっきり言えばいい。地球上のごくまれな状況の中、人類が生きているのが不思議なのだよ。微妙なバランスなのだよ。すごい短い時間(宇宙規模)だけに許されている(勝手に発生したもの)生存なのだよ。すこしでも長く存続したいならば何々の規制をしないと滅亡しますよ。と!なになにすれば死にますよ。時間(天文学的レベルの時間)がたてば結局は無に帰るのだけれども。なんとおかしな話だ。
2007.01.17
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ちょっと前に管釣用リールのオークション見ていたらベアリング追加で、快適。などというものを発見。追加できるのならしたいものだ。と思っていたので研究することにした。スプール受けのベアリングはもうすでに追加してあるので除く。そもそも一番使っていたのはシルバークリークZ2004Cなので、追加するべきベアリングがない。そもそももうリストからは外れているのだが。最近のお気に入り(と言ってももう2年たつ)はプレッソ。ギア比が若干低いのがいい。このところ魚には愛想もつかされており、道具にはまってないと寂しいので深くなってしまう。そんなわけで改造計画準備うである。小型のスピニングで省略されているのがウォームギア周りだ。前後に合計3個のベアリングを入れると、耐久性回転性が良くなる。後はカラーEと言う部品があれば組み込める。まともに最初からはいっている機種は7万円クラスのリール。ルビアスや月下美人の類にはもちろん入っていない。追加すれば似た満足度が得られるのでお得かな。ダイワ純正で10E066 600円を3個。カラーが110336 200円。塩水で使うのであれば10E138のベアリングが1200円。これが3個。そんなものしかいらない。早速発注。カラーE ベアリング そしてZ-Cのギア比を落とすためにピニオン、マスター、ウォームを頼んだ。計画機種はエアリティ2000(すでにCRBB仕様に変更済み)イグニス2000番、2500番、プレッソ のウォームギアり。Z-Cのギア低速化。果てさてどうなりますか、しょうもない改造は。来週の部品到着が楽しみ。昔改造した話。ギアを変更することに目覚めたのはトーナメントZ9000IPの低速ギアを5000のものに変更してGT仕様にしたのが始まり。これは大口径スプールとあいまって面白かったよ。ダイワのリールは部品に共通なものが多いので助かる。最近ではセルテートのオシュレートになった機種ばかり。セルテート系の改造はあまりお勧めはしない。クリアランスの問題でなれないと組み込みでごりつきが出る。しかしやっちゃうんだよね。もっともセルテートはスプール受けだけだが、普通。やりたいのならハンドル受けのベアリングはCRBBでないのでそれくらいかも。カルディアキックスの改造は結構できる。スプール受けのベアリング追加はもちろん、ラインローラーベアリング。これだけで、かなりドラグが良くなった気がする。最も純正スプールではないので別物だが。ハンドル受けもCRBBに交換。インフィニット下のベアリングもCRBBに、ピニオン受けのカラーもベアリングに交換。結構高いものにはなるが、安心一番。セルテートよりは安い。内部的にはもう少し変更できるのだがここではやめておきます。こんなことをしながらモチベーションを保っている悲しい季節。早くこいこいバチの川。
2007.01.16
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夜は冷え込みもいい感じになってきた。これならば例年通りのものが期待できるかもしれない。しかし、今年というか、秋のシーズンの釣れ方はあまりにもちがってしまっていたし、どうなるかは予測もつかない。まあ、すこし前々回の潮で抜けてきたのは聞いていたから大丈夫だとは思うけれども。準備は整っている。行くか行かないか、いつかはこれからの判断。週末に期待しながら今週も乗り切ろう。でも寒さに根性無しになっている自分は氷点下ウエーディングに耐えられるのだろうか。それがしんぱいだな。
2007.01.15
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昨晩は、なんとシーバス狙いの出撃です。めずらしい、なんか狙いでも?と思われるでしょうが、何もありません。根拠も乏しいものです。雨後の河川ですこしいい話が入ってきたからというだけで出かけるほど腰は軽くない。もちろんバチなどというのも狙うには潮が悪い。なんで?それはおいといて、千葉県某河川(冬に大きいのが出るところ)まで行きました。工程4時間弱。往復8時間?それあほだ。いまさら。期待はまったくありませんが、成り行きでといったほうが、それより、すこしは振りたい方が大きいかな。夕方6時過ぎに出発。到着は10時。おかっぱりでしたがあたりはまったくなし。寒さも0度まで下がって、根性なし。2時過ぎには撤収。この辺の経過は当たり前すぎるので省略しますが、久々のシーバスロッドにすこし充実。家に6時過ぎに帰ってきたので12時間の小遠征となりました。走行距離400キロオーバー。これで来週末のバチ抜けにすこしは気持ちが入るかも。しかし寒かった。この気温でウエーディングはつらい気もする。ま!今日は仕事なのだが明日は身内の行事。来週末に希望を持って。
2007.01.13
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昨日到着したルアーのフックを交換した。単純に1サイズアップというよりも赤いのに替えたら大きくなった。なんといい加減なのか。フックですが何使ってますか?シーバス初期にはいいものはなかったよね。ノーマルフックで対応するのが普通だったけど。それでも強度に不安があったからポイントが出てないようなマスタッドなんかを交換して対応していたけれど。がま勝も当時それようのフックは出してなかったので、わざわざ弱いものに替える必要なんてなかった。遠征を始めて大型のトレブルが必要になる。こっちはほとんどがまの独壇場だったが、それでも今の強度のワイヤーのものはなく結構噛み潰されたりもした。そんな時期にやっとシーバス対応のトレブル18が出てきた。うれしかったね。喜んで変えてフック代が恐ろしくかかったことを覚えている。しかしがまのフックには問題がある。とにかくさびた。いやになるほどさびた。さびてもなお使うアングラー、さびさせて使うアングラーもいるが、お話にならない。強度がない。そんなところに誕生したのがカルティバST36フト仕様。これは使えた。しかし曲がった。そのごST46が出て最終形態ST56。カルティバはさびないというよりもさびにくい。がまを使っていたころは気になっていた左右非対称も解決済み。これしかないでしょう。と現在も使い続けているわけだ。今の新品ルアーにはほとんどST46クラスがついてくる。交換を考えないで釣りができるなんていいことだね。がま勝つには縁もあるのだが、個人的には問題ないので気にはしていない。ま!鈴木や永井氏には申し訳ないが。しかし、がまも巻き返しに入っているので、これからのラインナップが楽しみだ。本来のフックとしての持ち味はがまのほうが上なのですきなのだ。よく雑誌で細かいところにまでこだわった記事を載せている一部のオタクアングラーがいるが、この辺はあまり気にすることはないよ。ごく細かいところのこだわりのみでしかアピールできない現在、そこがアドバンテージかのように描く。しかしこれは書いている本人が勝手にはまり込んで深くのめってしまった結果なのであり、一般アングラーはそれよりも大事なつりの基本を忠実にすればいいのだ。結果は100なのか101なのかという程度の差に過ぎない。何事も現場の基礎がなければ上屋も立たないし、こだわりの飾り物もつかないのだからね。当たり前のことやって満足してそこから先は自分の世界。
2007.01.12
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今日は午前中に一仕事。自宅でです。昨晩。我が家の犬も老犬になって来た。寒さが厳しい折動きが非常に緩慢で起動に時間がかかる。そんなわんこを毎日世話している女房が寒さしのぎのため枠を買って回りに断熱細工をしたいという。さてその状況だが、わんこに家は3畳間ほどあり、周りが鉄柵仕様、涼しい造りの一戸建てである。これは若いうちはいいが確かにきつい。現在ブルーシートで覆ってはあるが防寒はさほど期待できない。そこでそういう発想になったようだ。楽天で2万円以下で買える、頼めばあさってには届く(しかし流通の早さには驚きだね)との話をしてきたので、ちょっと待て!以前使っていた1畳ほどの小屋があるではないか。それを中に入れる犬小屋の中に犬小屋でどうだ。と切り出す。納得はいかないようだが明日ということで終わった。そんなわけで電導スクリューやら道具だけは立派に工事開始。中に入れる小屋の解体にかかる。屋根をはずし壁をL字型に2分割。搬入、組み立てとなった。重い!結構重い。2人でやっと搬入し組み立て完了。これで周りに毛布やら何か貼り付ければ完了。結果的に買うよりいい結果に終わったように思える。そんなところに黒猫到着。おお!昨日発注したルアーがもう午前中に届いた。道具の片付けもそこそこに開封。、、、、頼むときは夢があるが、届いてしまうとこんなもの。便利な世の中になったねえ。しかし買い物の楽しみ、期待感、喜びはかなり薄くなった。こういう時代で便利ですが、すこしむなしいな。その不足感を紛らわすために又次の買い物に走ってしまうのは私だけ?結論犬には金をかけないが釣道具には金をかけてしまう。これは家族の余計なものには厳しいが個人のものにはゆるい。おんなじことになっているのではないかな。いけませんね。家族を大切に。反省しましょう。
2007.01.11
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そろそろバチが恋しい寒さが来ています。たのしみーーー。しかし、その準備はナニが?とりあえずルアーを発注。いつものやつでも十分なのだがなぜか買ってしまういけない時期です。種類はフローティングのタングステンウエイトの大手メーカー製。不動の定番の改良型のものです。こうかくとわかるかな?そこでとまらないのが困った釣師。本番まではまだ時期にはるかな開きがあるH沼川用のルアーまで買ってしまった。シーズンはアスリート9Sの独壇場なのだが春先のさよりパターンでは、思うような釣果が得られないときが多い。その切り札になるのかどうかはまったくの未知の領域。何かって?いまどきいまさらのアイマ。KOだけれど。keepもシーズンに入れてみたけれど、場所的には合わない感じだったけれど。今度はどうかな。まあ、先走りもいいところなのだけれど。気持ちはしっているということで。新年の動きとしてはノートパソコンを1台位入れ替えたことぐらい。この使っているディスクトップはウイジェットなるディスクトップアプリケーションを入れたとたん遅くなった。限界かな。やっぱりデジカメ725ほすいなあ。
2007.01.10
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ちまたでは普通の場合は休み明け。やっと平常の勤務体制になった感じ。こちとらはもうすでに平常勤務だし、昨日も仕事だし、もうすでに普通の体制なんだけれど。年末の24時間仕事もクレームもなく無事終了。手を離れましたので、一安心。これからはかかり仕事が山済みなので、釣のスケジュール合わせが心配です。さて、初シーバスに向かわれた方も多いのかと思いますが、結果はいかがなものでしょうか?この時期は足が遠くなり、結果が期待できないとなると動かなくなる。しかし、来週の大潮はいく気満々。天候が安定してくれればいいのだけれど。ここ去年からのシーズンのシーバスはさすがに限界に近いのか結果が出ない。いろいろ考えては見たものやはり原因はプレッシャーが大きいためなのか。現場から離れているので、いろいろな想像が駆け回るのだが釣れるルアーの性格が前のシーズンと違っている。以前はドシャロールアーであればそこそこいいつりは確立していたが、そうではなくなっている。どちらかというとややもぐり目のサスペンドに近いもののほうがくいが良かった。コモモの時期は終わったのだ。そう思うのは早計なのだが、あえてそういう。確かに今でもシャロールアーで2-3本の釣果はある。悪くても1本ぐらいは。目指すところは二桁釣果なのだからそれじゃだめだ。大当たりしたときはそちらかというともぐり目のルアーに分があったのだ。シャロールアーが確率的には悪くなったということ。これは傾向なので、改善もあるかもしれないが、釣り場も変化している。だんだん難しい状況になってきたのかもしれないね、干潟は。でも、バチは変わらない釣れ方すると思うよ。
2007.01.09
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どうにかこうにか日曜日。さすがに天候の崩れに負けて干潟はお預け。休みは日曜のみ。月曜日は仕事だ。それじゃ何ができる?管理釣り場くらいなもの。雨の心配はなかったもの大風の予想ははっきりしている。こんなときはおとなしくしているに限るもの。こんなことばっかり行ってると何もできないので行くことにする。早起きというべきか、夜更かしというべきか、どっちでもいいのだけれど6時前には出発。途中工場の煙突の煙が真横に流れている。これで良いわけない。7時開始の前の30分にはついていたのだが、これが盛況でやりやすいと記憶していた付近どころかかなり場所取りに占領されている。正月休みの続きなのか、正月休みにはまって通っているのかはさだけだないが、この時期はこうだったな。やれるところでやるしかないけれど、まあ、期待もしていない。60UPの1本も出れば御の字かな。などと準備。そこそこに開始のアナウンス。適当にやればどうにかなってきたのだが、今回はそうでもない。何しろ何の事前情報がない。それでもどうにかなってきたのだけれど。いろいろ試すも反応なし。こまった。周りも釣れてないので、こんなものなのか?ぽつぽつはつれるが納得のいくあたりが出ない。そのうち大風が吹き出した。今度はあたりも取れない。バラシが増える。根性無しになりコーヒーブレイク。仕舞いには雨まで降ってきた。久々の管釣は結構つらいものがある。大きいのはもちろんでなかったので、消化不良なのだがまあいいということで。終盤大風での当たり合わせのタイミングを思い出してきてやや面白くなってきたが雨のため終了。次の大潮まで時間があるので、退屈しのぎに出かけるかもね。
2007.01.08
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この週末潮はいけるが天気が悪い。今日、明日は雨の影響でだめだろうし、昨日はまったく木更津付近の干潟ではバチは抜けなかった模様。こうなるとこの潮も玉砕。月曜日に冷え込みが戻ればいいかもしれないが期待薄。大潮でバチ自体が出てこないとあとは上げ入りの下げの戻りいつきしかないのだから。こうなるともうだめ。すでに新年早々モチベーションがた落ち。しばらく魚を釣ってない自分が悲しい。こうなると管理釣り場でマスターベーションだなあ。
2007.01.06
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昨日は一応釣具屋に顔を出し、すこしも必要でもないものを補充。今年は無駄な出費は避けたいのだがこれもお付き合いということで。そんなことを言っているといつの間にやら大潮。休み明けでこれから腰を上げるのは苦痛なのだが、行きたい気持ちも大いにある。しかしなにぶんにも時間の制約がきつくて今日行くにしても夕方6時半に到着は難しい。今年は冷え込みがゆるいのでバチの抜けが心配なのだがそれも余計なかんぐりなのか。年末前の大潮では川筋ですこし抜け出しているし、当てにならない。こんな気になるときは行くに限るのだ。問題は天気。今低気圧が2つ。明日は荒れるような予報が出ている。今日しかないのかなあ。でもいけない。あわててもどうにもならないのではあるが、じっくりと天気の推移を見るしかない。日曜、月曜が勝負なのかも。
2007.01.05
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3日は何かしようと思っていたのだが、結局急な仕事が入り、その夢も消滅。こんな時期から仕事も何なんだが、致し方ない。民間企業はまだ休んでいるのだろうが、公務員は今日から仕事始め。もうすでに正月の感じは薄れてきた。中には成人の日まではしっかり連休の方もいるのだろうけれど、うらやましい話だ。生産性のある中小企業は休みなんか取れないほど動かないと景気が悪い。やっぱり浮世離れは大手の企業だけなのかもしれない。そんなことはどうでもいいが今年はどうにか変化がほしいものだ。3が日も終わり、気分も切り替えて平常心。年賀状の返事もそろそろ終わりにしたいものだ。
2007.01.04
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今日は新年二日目。しかして何もすることもなく、唯一高校サッカーの母校がどうなるのか。なら応援にいけよ。てか?めんどう。ずぼらこいて地元テレビ局の生中継見ていたのですわ。そんなこったから結果は、、、残念でした。しかし強豪相手にいい感じだったかな。いや、強豪じゃねえな。絶対あとは無理な感じだね。負け惜しみになりますので、やめます。その反動か、すっかりだらだら。かみさんと子供は実家に稼ぎに行ってしまったし、親父はさらにだらだら。そんなでもう今日も終わり。明日は何かしよう。新年からぐうたらですね。あ!元日には初詣ちゃんと2箇所行きましたぜ。おまけに私の実家まで。今日は本当にお休みなのだったわけでした。ぐーたら。
2007.01.02
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皆様、どうにかあけましておめでとうございます。いよいよ2007年が始まりました。さて、今年はどれほど釣りになるのか。どの程度の状況が恵まれるのか否か。なにぶんにもまだ始まったばかりで予想も立ちませんがとにかく!釣に行かないことには話は始まりません。最近無駄打ちを避けてこもってばかりのおっさんですが。あたりまでだつうの。今年はまた仕切りなおし。根性入れなおしてまめに行きましょう。いまさら目標などないのですが、コンスタントに釣れればいい。せめて最悪でも去年よりは釣らしてほしいもの。今年も精進しましょう。このブログもまだ続くような気持ちはあるので、ぜひ寄り道 お願いします。気になったらコメントもよろしく。
2007.01.01
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