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火曜日の日記で、お電話をしたら、すぐに書類が交通事故紛争処理センターから送られてきました。(こういうことは、早いようです。)しかし、書類が、紛争処理センターの取り下げ理由が、こちら側(被害者)の都合によりになっていましたので、訂正し、訂正印を押して「御センターの審査会の考え方及びやり方に納得しかねるので」に直しました。(笑)ところで、この後ということになりますが、そろそろ、義父の交通事故は、今度の11月22日で3年になり、時効になります。この時効というのは、被害者が、加害者側に、請求することの出来る保険金を請求出来なくなるということです。この時効を伸ばしてもらうためには、加害者側の保険会社と交渉しないといけません。ここまで、さんざん、こじれてきて、すみせんけれど。。。と言わないといけないのです。>こんな状況、ひどくありせんか?しかも、なぜこんなに時間がかかったか?まず、最初の弁護士委任に時間が、取られ(有名な弁護士だとなかなか予約もとれない。2ヶ月待ち)しかも、老人なので、金額が高くないので、辞任され(、自賠責の診断をしてもられるかどうか、手術した病院の先生に連絡及び、お返事に3ヶ月、しかも断られて、再度、違う病院にお願いし、転院を3回しているので4つの病院の資料が必要(被害者請求の場合加害者請求だと、こちらには、まだ、銀行に振り込まれていないでしょう。しかも、ここから、今までかかった治療費なども引かれることが多いです。任意保険は、その分払わなくてもすむ。そのあまりを被害者に渡すという感じ。また、診断書や資料等を事務的にすませるため、後遺症に診断が軽くだされるケースが多い。)自賠責の認定に2ヶ月、そして、やっと任意保険との交渉。最初は、任意保険は、かなり安く出し、過失割合もかなり、ひどいです。なんどか、交渉してもだめ。そして、交通事故紛争処理センターへ。月に1回行ければいいほう。結局、無料ということをいいことに「決まりですから。不公平だから」の一言で、こちらの介護に家庭生活に仕事に追われて、自分の時間から削りながら作り出した、少ない時間で作った資料を鹹味もせずに、却下。9ヶ月間の浪費。しかも、21年度くらいから法改正で、70歳以上の高齢者の自転車は、歩道を走ってもよいことになっているのに、それには、いっさい触れず、自転車は車両ですからで、認めようとはしない。被害者側が言わなければ、そのままなのでしょう。)判断基準すら、古い。いくら裁判所基準と言っても。しかも、交渉中に亡くなったので、もう、介護費用は、かからなくなったので。というのが、その理由。わざと、交渉を長引かせているのでは?と思わせるようです。ここまで、のびのびされて、時効ですか?だれが、作ったのでしょうかね?もしかしたら、1家族に1人事故にあうペースになれば、社会問題くらいにはなるのでしょうか?まぁ、ここまで、言えるのは、被害者の特権ということで。たぶん、弁護士さんはここまで、いえないと思います。なぜなら、交通事故紛争処理センターの担当弁護士さんは、持ちまわり制らしいので、自分がお世話になったり、回って来たときに、悪い印象があったらまずいと思いますし、交通事故専門の弁護士さんだったら、日頃からお世話になっていたら、大きいことはいいにくいと思いますし。話は、変わって、2010年9月29日の朝日新聞に、「金融トラブル 早く解決 ADR来月始動 第3者が和解案」という記事がありました。これは、主に、株や保険で、契約者とかお客様などが、トラブルのときに国が指定する第三者機関で解決をはかるものらしいですが。記事より「具体的には、金融庁が銀行や保険など業界の自主機関を調べ、適格なものを紛争解決機関として新たに指定する」「これまではトラブルが起きたとき、裁判所か業界独自の解決機関に問題を持ち込むのが一般的だった。ただ、裁判では時間や費用がかかるので二の足を踏む。業界独自の機関は、顧客からすれば、「業界よりの判断では」との心配がぬぐえず、泣き寝入りするケースがめだった」これを、ちゃんと、交通事故にも、やって欲しいですね。金融庁が、公平性、迅速性もチェックするようですが。交通事故紛争センターは、かなり問題ありですね。
2010.09.30
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義父の交通事故の件で、交通事故紛争処理センターに電話しました。これ以上、日数とお金(交通費だけですが)と気持ち(今までのさんざんな精神的苦痛。本当なら、もっと自分のことに使えたであろう時間)を無駄にしたくないからです。あんなお馬鹿な方たち(中立とは、名ばかりの)にいくら、日数とお金と時間と気持ちを使っても無駄です。ちなみに交通事故紛争処理センターは、自賠責からだけでなく、国からもお金が出ています。こんないいかげんな組織に、私たちかの税金が使用されているのです。そして、取り下げのために書類が必要だというので、送ると言われました。それを記入してくださいとのことでした。
2010.09.28
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今日は、グロリアの住んでいる団地及び地区の交通事故撲滅シンポジウムに行ってきました。と、言っても団地内の集会所であったのですが。お話してくださったのが、区内の警部補さんで、ご自身も交通事故に遇い、(一時停止違反の車にぶつけられ大きな事故を負ったそうです)ご自身のお父様も、子供の頃にひき逃げに遇って、亡くされて(それが原因で警察官になられたそうです。しかも、昔なので、損害保険はなかった。)、交通事故を憎み、交通事故撲滅のため、一所懸命取り組んでいらっしゃる方でした。交通事故の被害者には、明るく、前向きに生きていってくださいと、最後におっしゃっていました。そういうご本人は、8年くらいそうなるにはかかりました、とおっしゃってましたが。お話も含め、今回のシンポジウムでは、この地区の危ないと思われる道路も確認できました。(地区ではワースト20に入るそうです。)だいたい、グロリアも危ないなと思うところが多かったです。私も、横断歩道上で引かれそうになりました。かなり前ですが。でも、特に思われたのは、車を運転する人の意識というかマナー違反です。横断歩道があるのに、横断者がいるのに、無視して猛スピードを出して抜けていく。本当に、教習所で勉強したの?というような?歩行者の方が、気をつけないといけないのです。しかも、事故にあったら、被害者は泣き寝入り。>保険会社のやりたい放題。とくに、この地区に住んでいるのではなく、大きな道路から抜け道として、通る車が多いのです。30年くらい前から住んでいる人には、昔は、のんびりと、横断歩道が渡れたのにと、おっしゃってました。インターチェンジとかできたため、かなり車の交通量が増えたようです。また、無免許で95KMで走り、無茶な追い越ししたバイクの死亡事故。これは、単独事故になりましたが、歩道に突っ込んだので、そこに人がいたらどうだったでしょうか?無免許だから仕方がないで済む問題なんでしょうか?とりあえず、道路に信号をつけたり、印をつけたりすれば、いくらかよくなるかも?というためのこの地区のシンポジウムでもありました。それでも、予算とか、住宅地の問題とかあって、難しいようです。でも、運転者のモラルの低下は、全国共通しているのでは?まず、改めてほしいのは、自分だけは大丈夫。自分は、事故を起こさないという、認識です。そして、私も、義父の事故報告書を持っていって、第3者的にも、みてもらって、お話を伺うこともできました。私も、疑問に思うこともあったので、納得した部分もありました。また、ここのブログで、自分の体験を書くことが、いくらか、もしかしたら、役にたっているのかもしれない?とも、思うところもありました。そうそう、平成21年か22年の法改正で、70歳以上の高齢者が運転する自転車は、歩道を走っていいそうです。うちの義父(事故当時76歳)は、平成19年11月22日でした。義父のような事故が多いのか?義父の場合は、裁判だと、対象になるのか?気になるところです。ただ、高齢者だと、お金ならないので、弁護士さんたちはやりたがらない。そうなると、本人起訴になります。悩みところです。こういうのも、わかっていて、保険会社は、強気に出てくるのです。これは、警察の方から、自転車や歩行者が、夜間、車から発見されにくいので、、つけたほうがいいということで配られました。光を反射するシールです。グロリアは同じ反射する材質で、お洒落なグリミスを使っています。↓☆現在100種以上☆今なら【☆3つ以上⇒メール便送料無料☆10ヶ以上⇒通常便無料☆キャンペーン♪】営業日16:00まで当日発送OK☆★☆暗い夜道も目立って安心!反射グッズの決定版☆★北欧から学ぶ安心・交通安全グッズ・グリミス -Glimmis- リフレクター(反射板) パート1
2010.09.23
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おととい、いやなことがあったので、(おとといの日記参照してくだされば(^_^;)東京ディズニーランドに来ています。なんか行きたくなったら、ふらっと行ける距離に住んでいるのは、幸せですね。友達からは、おとといのことは、クリアしてきなさいと言われました。そう言ってくれる友人がいるのも幸せなことです。今日は、少し雨が降っていましたが、バズのアトラクションに乗れて、念願のピーターパンのアトラクションに乗りました。気になっていたカートゥーンのアトラクションにも乗れました。そして、ブルーバイユでのお食事。この後、久しぶりにカリブの海賊かな?実はリニューアルしてから乗ったことないのです。あ、それからパレードで生マリーちゃん見ました。アニメとちょっと雰囲気が違うかなと思いましたが。カメラで撮った分をアップします。初めて、ディズニーランドのハロウインに行きました。本当は、パレードを見ずにアトラクションを見る予定でしたが、生マリーちゃんを見たので、ついパチリと写真を撮りました。これは、この間の東京ディズニーランドにスティッチが来たというアニメのオブジェかな?カールおじさんのオブジェもありました。まだ、映画は見ていませんが。(あせ)あと、猫大好きなグロリアにとっては、隠れミッキーならぬ、隠れにゃんこを探して喜んでました。いつも立ち寄るおしゃれキャットのお店のオブジェです。暗くなったので気が付きました。明るいとわからなかったかも?
2010.09.16
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今日は、交通事故紛争処理センターの審査会でした。連絡では、振込口座のわかるものと印鑑を用意してください。と、事務の方から連絡がありました。ところが、その審査会での設問では、ことごとく、「ルールですから」のひとことで、すべて、私たち側の話をはねのけられました。どんなに、被害者側が苦労した文章を書いても読まれず、無視されて、「決まりですから」で、終わりです。「何もありません」審査をすると、かえって、自賠責でもらったものを返せという形になります。だから、審査会からおろしたほうがいいです。いったい、この何ヶ月の苦労はなんなのでしょうか?(1月から9月)被害者を愚弄するにもほどがあります。車は、横断歩道を渡っている老人を跳ねまくってよいそうです。とくに、男の年金生活者。だって、収入は0だし。年金は50パーセント削減計算だし。(最近は、もっと減っているみたいだから、ラッキー)車は、自転車を跳ねまくってもいいのです。暗いときは、車に有利なので、どんどん、スピードを出して、夜中に出歩いている人や自転車をはねまくって大丈夫です。だって、死んじゃったり、重傷で、事故のことが何もしゃべれなければ、加害者だけの証言だけだものね~。スピードなんか出してないし、見えなかったんだものといえばOK。それに、状況調査をしているときは、被害者の家族には秘密だし。被害者の看護に家族が懸命になっているときに、加害者有利に調査書できて、出来終わったときは後のまつり。だって、加害者には、未来と明日があるもの!被害者と被害者の家族のことなんて、だれか面倒みるんじゃない?まぁ。最低の分だけだけどね。そういうものなのですね?だから、教習所では、車が自分の思う通りに動かせれば、良くって、運転免許の更新でいくら、講習をやっても無意味です。だって、全部、保険会社がやってくれるから、加害者は、何もしなくてもいもの。30万円の罰金と2ヶ月の免停だけでいいし、お見舞いなんか、よくて、1回だけだよね~。審査会のおじさまがた、一度、車にはねられなさい!命をすぐに亡くすと、その苦しみがわからないから、重体になって2年くらいベットから出られなくなってみなさい。そういう言いたいくらいです。あなたたちは、仕事でやっているのかもしれませんが、こっちは仕事プラスアルファーでやっているですよ。たんにやっているのは被害者いじめでしょ。交通事故紛争処理センターに関しては、弁護士さんは、色々なからみがあるから、あまり、悪くいう方はいないけど、実体は、自賠責から費用をだしたりして、保険会社よりになると聞いていましたが。これほどとは?「まだ、義父さんが生きていれば、少しは出たのですが」そう言ってましたが。混んでいるという理由で、1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月待ちは当たり前。もっと早く話を進められれば、出たかもしれません。でも、混んでますから~で、何も対処しない交通事故紛争処理センター。わざと、長引かせて、払わせないような仕組みにしているという噂もちらほら(保険会社とグルで)実際にそのようなので、私は、否定しません。(そのうわさは肯定するということです)事業仕分けが必要な法人では?ジョーカーの気持ちわかる~以上
2010.09.14
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早いもので今回で五回目なのですね。今回は、若い女性の方の発表が多かったです。来年は、京都大学である予定です。京都か~と、遠い。でも、その前に東京で軽い?ものもやる予定だとか?三國志は、色々な切り口があるので、楽しいことは、楽しいのですが。と、本日仕入れた、三國志情報が気になってます。もしかしたら、10月も九段下(*^_^*)?
2010.09.11
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やっと、車の運転免許の更新に行ってきました。誕生日が8月なので、どうしても暑い時期に行かざるえないのが辛いです。(笑)昔よりかなり、更新の新しい免許証の受け渡しが早くなったような気がします。暗証番号を決めるのが面倒くさいけど。免許の更新の視力検査のときのこと、私の2,3人前に、若い女性(10代から20代)が視力を計っていたのですが、彼女は、視力検査をなめているのか?答えを適当に答えていました。そのため、係の女性も、「ちゃんと、答えないと、合格にしませんから。更新できませんよ。」と言ってました。なんだか、彼女は適当な運転しそうですね。こんな女性が車を動かしていると、思うと、とても怖いです。それから、講習がありました。新しく変わった交通法則などの説明と、最近は、実際の被害者の声を聞くことが大切ということで、DVDに交通事故に実際にあった被害者の家族の声も見ました。けれども、その事故は、加害者がアクセルとブレーキを間違えて、歩道に乗り上げて、自転車に乗っていた子供を押し上げて、ぺしゃんこにして即死にしてしまったというものでした。そんな悲惨な事故もあるのだろうと、思いましたが、これは、たぶん、自分はアクセルやブレーキを間違えるなんて、ありえない。だから、自分には、関係ないわね、と思われがちなのでは?こんなにひどくなくても、被害者は、信じられないほどの、痛みを負います。誰も普段は、通らない道だから、暗いし、見えないから(いないと思う)スピードをあげて、信号ない交差点を通りすぎる。それだけで、自転車をはね、10メートル飛ばして、頭を砕かれて、2回の切開手術をし、それまで、PCや携帯も扱えていた人が、頭がくるくるパーになり、排泄もわからない状態になり、2年半苦しみ、そして、好きなもの食べれず、行きたいこともやりたいことも出来ずにされていった被害者がいるのです。もっと身近な例をだしたほうがいいと思います。誰も自分はやらないと思っていますから。
2010.09.09
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