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ブログを書くのは超久しぶりです。オートバイは5台あったものがすべて売り切り、代わりにフュージョンを買いました。
2020/03/11
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先日古本を買いました。堀ひろ子の”サハラとわたしとオートバイ”堀ひろ子って、当時(1980年代初頭)、女性で初めてロードレースに出たり、海外をバイクでツーリングしたり、バイク用品店を経営したりして注目を集めている女性だったのを憶えています。わたしが限定解除を18で取り、甲州街道を走っていると、環八と甲州街道の交差点にあった”ひろこの”というお店があったのを思い出します。当時わたしは金が無く、10000円のクリップオンハンドルが買えずに泣く泣くコンドルハンドルを上野のこーりんへ買いに行きました。ってなくらい貧乏で。750も中古のGS750で15万円。そんな若造のわたしには、バイクの用品なんて高くて買えず、増して話題のお店なんて自分には関係ないと思ったものです。ついに一回も行かなかったな~。今は、バイク三味みたいな生活してるし、好きなパーツもある程度手に入る。バイクに乗るだけじゃなくてファッションやら、”ゆとり?””余裕?”みたいなものがでてきたように感じます。と、堀ひろ子の本を読んでいて、昔を思い出してしまいました。今も生きていらっしゃれば50代でしょうけれど、堀ひろ子は何故自ら命を絶たなければならなかったのか。パリダカに出場しようとしたりするような、強靭な精神力をもっているひとが、と思うと、不思議でならないです。堀ひろ子という人を著書やさまざまな活動(レース、海外ツーリングなど)を見ると、自分の中にある衝動を表に出さずにいられない、後先考えないような、チャレンジ精神というか、”やってみたい”だけなのかな~。人生そのものが実験、のように見えてしまいます。
2005/09/01
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と、シベルート島からの帰途はなったのですが、未公開写真があったので、コメントも絡めて載せます。 シベルート島滞在の最終日、またおなじみの250人乗りのボート!(ボートって大きさか?)夜7時の出港、翌朝6時にパダン着。出港してからは、もう、星がきれいきれい。さえぎるもの、何にも無いから。時速12キロで運航するボートのスピードとエンジン音。旅情を醸し出します。翌朝、パダンに到着して、ホテルにチェックイン。ガイドのブディにはチップを弾んでおいた。次回もよろしく!メダン行きにはあと2日あるので、パダン市内観光。で。このバス。もういっちょ。 不明な点。・何故、こんなに派手なのか?・何故、車内に音楽ガンガン響いてるのか?(マイカーじゃないだろ)・何故、後ろがあんなに下がっている?・何故、行き先が書いてないのに皆普通に乗っていく?でも安いから許す。このへんてこなバスに適当に乗って終点で無理やり降ろされる。ついたのが市の中心。まず目に付いたのが、馬車。 カメラ向けたら止まってくれたので、パチリ。じゃ!ってさよなら。バイク屋にいた若者をつかまえてパチリ。画像を見せて、じゃ!とさよなら! また歩いていくと、なつかしのダイハツミゼット!しかも後ろに人が6人くらい乗ってる・・・。 更に歩いていくと、市場があります。 バイクはみなおっさんバイクばかりだなあ、と思っていたら、けっこういじくったバイクがありました。そしたら持ち主が近くにいて、しばらくバイク談義。細かい言葉はわからなくても、バイク好き同士なら何とかなるものです。市場の中に入ってみると、もうすごい。香辛料やら魚、野菜、ねこいらず、服、菓子、なんでも売っている。 ”安くしとくから買ってっておくれよ!”おばさんが怒鳴ります。この暑さのなかで魚置いといて腐らないのか?と心配になります。おばさんやおじさんは働いていますが、なかには遊んでいる若者もおります。 すると、女の子2人に声を掛けられました。日本人が珍しいのか、わたしが珍しいのかは分かりかねますが・・・。 市場は活気があっていい。なかには変な人もいるけど。これはパダンからちょっと離れたブングスという田舎町です。 で、これはメダンに戻った時、チャリタクで流していたら、地元の警察官が”写真撮ってけや!記念になるで!”と言われて撮ったものです。このあとにあんな災害が起きようとは誰もわからないのですが。メダンも地震の被害があるようです。
2005/01/08
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そもそも。ジャングルですら、すでにカルチャーショック。日々、PCだかとにらめっこだった私には、青天の霹靂です(あまり意味は深く知りませんが)。そこへいって、更に、このメンタワイ人。へぇ~ボタン耐用年数逝っちゃいます。あまりに多いので、ジャングル含めて箇条書きにしていっちゃいましょう。●ヒルがいる。で、人の血を吸う。被害者出ました。季節はずれの日本人約一名。アマングレーシィに連れられてジャングルを散歩(散歩になってるのは彼だけで、私は歩くのがやっと。バランスを崩したときに、どこかの葉っぱを触ったらしい。そこにヒルがいて、わたしの太ももにピタッと付いた(らしい)。帰ってくると、なんか、痛い。何?とお尻を見ると、血が!下血か?!赤痢か!?ガイドのブディが、”リーチ(ひる)だよ。心配ないよ、大丈夫。セクシーだからそれ以上お尻見せないでくれ”なんだよ。でも実物見なくて良かった~。見たら気絶してるよ。こんなんがくっついてたなんて!!!思いたくない。血まみれになった海パンを小川で洗います。汗もかいたし。で、また泥沼の上の丸太をえっちらおっちら歩きます。やっとこ小川について、素っ裸!になって、おけでマンディ(水浴び)。海パンを洗って、着替えて、また丸太の上を・・・帰ってくるまでにまた汗かいてんの。意味なし。●メンタワイ人の通信手段は、なんと、”木を鳴らす”。天井に長さの違う木が三本あります。これで音階をつくり、鳴らす。”猿が捕れたぞー!みんな来いー!””急病人だ!シケレイ集まれ!”など。意味によって音階が違うと。こんなんで聞こえるのかな~!??!でもTV、ラジオ、ネット、音楽、何も無いんです。ずーーーーーーーーーーーーーーっと音といえば木々を揺らす音と、しゃべる声のみ。何キロも離れた住民にこれが聞こえるんだそうです。シンプル・・・。●家にかぎ、ありません。当たり前ですが、ないです。犯罪とか起きないのかな?聞くの忘れた。でも、無いでしょう。たぶん。親子、隣人、親戚、みんなこれでもかーっていうぐらい、コミュニケーションをとってますから。なんたって時間はたっぷりあるし、まるで自分の家みたいに”アロウィータ!”って中まで入ってきて、タバコ吸うわ、ベンチに座って話し出すわ、全員家族みたいなものだ。どこかの国の核家族の方がよほど、よそよそしい。そりゃ親父さん、なめられるよ~。おやじは背中で語るけど、会話してからの話でしょうが。●動物(鶏、豚、牛など)と一部の衣服(ブラジャーとか子供のTシャツとか)意外、すべて周囲の自然から調達していること。ほぼ、すべて。たとえば。たべもの。果物なんていっぱいなってる。無料。ふんどし(笑)は木の皮。 豚の餌はサゴヤシ。人間の必要な蛋白源はサゴヤシを粉にして、ちまきのようにして焼き、食べる。(チリソース付けたら結構いける。味は無いけど)たばこも自家製。税金要りません。薬。生えてる。そのへんに。蚊取り線香。バナナの幹。トイレ。そのへんに(爆)。自給自足って、こういうのかな。しみじみ思いました。●家の中に骨を飾る。これは牛の骨ですが、猿の骨もあった。(人間かと思ってビビッたけれど) セレモニーがあるたびにこうやっていけにえをささげるらしいです。それがこうやっていくつも加えられていくと。今回、短い滞在で、そのセレモニーを見ることができず、まことに残念だった。そう毎日やっていることでもないだろうけれど。次回はあるのだろうか。●余計なお世話だけど、メンタワイ人、今後大丈夫か?関係ないけど、アマングレーシィの後はシケレイはいない。ほかの家系で継承していくしかないのか。でも、そうやって若いのが都会にみな出ていってしまうと、確実にメンタワイ人のシケレイの文化はなくなるでしょう。これが流れか。何十年か後、もしわたしがここに来ることがあったら、彼らはまだ居るだろうか?また今のままだろうか?
2004/12/16
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今日はメディスンマンのアマングレーシィに迫って見たいと思います!メディスンマン。簡単に言うと癒し人ですか。薬草について詳しく、森のことならなんでも知っている。セレモニーの時には呼ばれて、互いに歌を歌い、宴もクライマックスになろうかというとき、トランス状態に入り、互いのスピリットが入れ替わる(らしいです。今回はセレモニーが無かったので、見ることはできませんでした)。う~む、トランス状態に入ったシケレイを見てみたい。さて、なぜ彼がメディスンマンになったのか?どのようにしてなったのか?ここメンタワイ人のメディスンマンは普通、世襲制です。親から子へ、また子供へ、口頭で伝えていきます。また男しかなれません。父親はサリマニという、65歳のおじいちゃん。フラッと来ては、たばこの葉っぱをバナナリーフで巻いてスパスパ煙をくゆらしてます。このサリマニさんもシケレイ(メディスンマン)で、6人(!)の子供がおり、そのなかの2人がシケレイになりました。それが、アマングレーシィと、その兄のアマンリージャです。(お父さん頑張っちゃった~)このサリマニおじいちゃんが、息子ふたりの小さいころ、遊んでいる様子を見て(こいつらはシケレイになれるかもしれない)と思ったらしく、ふたりに、”おまえたち、シケレイになりたいか?”と聞いたそうです。ふたりは”なります。”と答えたそうです。本人の意思に任せているんですね。実際、アマングレーシィの子供はなることを拒絶し、このシベルートを出て都市へ出て行ってしまいました・・・。(アマングレーシィはひどく悲しんでいます。息子は跡継ぎにならないし、都会へ行っちゃうし。なんか日本の農業みたいだな)さて、なると決まると、修行です。生活パターンが一変します。昼間は寝る。そのかわり夜9時から朝6時まで徹夜で口頭伝授。薬草の作り方、カヌーの作り方、かごの作り方、シケレイの歌、精霊について、などなど。すべて記憶します。ノートなんてありません(ていうか文字自体あるのか?)。それを5年くらい続けるそうです。そして、シケレイ認定テストがあります。(聞いてびっくりしましたが)サリマニはふたりの息子に対して、”2ヶ月以内にそれぞれ一艘のカヌーを作って来い。ただし、森の他の住民と口を一切利いてはならぬ。また、家に帰ってきてもならぬ。野宿せよ。”このジャングルの中で一人で生活?飯は?宿は?木はどうやって切るの?ま、その技術をすべて伝授したから出来るんでしょうけれど。みごと、ふたりはカヌーを作り、シケレイとして生まれ変わったのであります。お祝いは、自分の作ったカヌーにいっぱいの花を乗せて、川をゆっくり下っていきます。住民みんなに祝福されながら・・・。こうやってアマングレーシィはシケレイになりました。シケレイは、ほかの人たちと違っているところがあります。まず刺青。体中に点でできた線の刺青を入れてます。これは、悪霊から自分を守るのだそうです。ほかの住民はこのいれずみ、いれません。シケレイだけ。また、住んでいる家が違う。ハイグレードなんです。サポと呼ばれる、普通の住民の家に対して、シケレイはウマと呼ばれるその3倍近い大きさ、間取りの家に住みます。材料は近隣のジャングルからすべて集めてきます。材木、屋根の葉っぱ、などなど。材料集めに半年、建築に半年掛かるそうです。始めに母屋を作ってそこに住みながら、増築していくという方法だそうです。構造はいたってシンプル。高床式で、床板の下はすぐに地面。掃除も超簡単。ほうきで掃いて、床板一枚ひっぺがしてサッサ!ハイ終わり。さてアマングレーシィ、すごくフランクで、おれはメディスンマンなんだぜい!みたいなところがまったく無いんです。インドネシアの西スマトラは、ミナンカバウ(母系社会)なんですが、ここシベルートもそうです。ようするに男は子供を作るために存在するようなもの(極論すると)で、財産や主導権はすべて母方にあると。日本の男尊女卑の逆ですね。”え~、そうなんすか!”わたしはガイドのブディに聞いたとき、びっくりしましたけれど。さすがに今は、ふたりの了解の上で、均等に分けることが認知されてきたらしいですが・・・。そんなわけで、家の中でもアマングレーシィは亭主関白してないわけです。朝と晩、家畜のえさとして、サゴヤシの木を切りに行きます。重さにして40キロはあろうかというのを、一日2回。 わたしもこのサゴヤシ伐採に連れてってもらいましたが、なんせジャングル。そこらじゅう泥沼みたいなところで、頼りになるのは渡してある丸太のみ、そこを40キロもあるあんな重いものを汗もかかずにさっそうと歩いていくアマングレーシィに、尊敬の念を抱かずにはおれません。結局わたしはその1/3の大きさのサゴヤシをえっちらおっちら汗だくで担いで、ハーハー言いながら運んできました。もちろん、アマングレーシィの子供たちの失笑を買ったのはいうまでもありません。 どうりでアマングレーシィの筋肉質な体型の理由が分かりました。ここではそれが必要なんですねえ。納得。ちなみにこの背負っているロープみたいなもの、これは木の皮をはがして作ったハンドメイドの万能ロープです。わたしもサリマニに作ってもらいました。 日本でどうやって使ったらいいかちょっと悩みますが。こんな感じで叩いていきます。 ちなみに、サリマニさんやアマングレーシィのつけている、フンドシ。これもその木の皮です。(!!)3、4日に一回履き替えるそうです・・・・。家畜の世話はアマングレーシィの仕事なんですが、今日、豚が一匹行方不明になり、奥さんから小言を言われ、そっぽを向きながら聞いている、ちょっと哀愁漂うアマングレーシィです。
2004/12/15
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メンタワイ諸島は、インドネシア・スマトラ島の西南に面する島々で、大小4つの島からなるそうで、そのうちのひとつ、シベルート島に上陸を果たすわけでした。朝6時ころ、ボート(ボートといっても、250人乗ってます!!!!ボートピープルかっちゅうの!)はシベルート島の南に位置する港に着きます。 週に2回しか来ないもんだから、すごい量の人、荷物、などなど。降りるわ降りるわ。こんなに乗ってたんかい!てなほど。 ガイドのブディと共に港に出て、荷物を持って歩き出します。わたしはベッドで眠ったものの、ブディは船内のどこかで寝たようで、帰りはベッド付きのチケットを取るそう。そういえば、廊下で当たり前のように沢山の人たちが寝ていたっけ。ビーチのゲストハウスに着く。といっても、日本ならどう見ても廃屋。良く見て、終わっちゃってる海の家。”すげぇ。”雨季なので雨が降っている。シトシトとスコールではないが、多少蒸し暑い。今回出発日が同じだった欧米人と一緒にそのゲストハウスでカヌーを待つことにする。カヌーは島のメインの交通手段であるが、いかんせん川の水位に左右されるので、待たなければならないようだ。ほどなくして出発の時間となる。また少し歩き、川っぺりまで行く。”これに乗ります。”幅、最大で1メートルくらい、長さは5メートルくらいの、細長いカヌー。ヤマハかどこかのエンジンをつけているが、”これに乗るのか!”ガイド、ツアーメンバー、船頭(っていうのか?)2名、合わせて7名。大丈夫なのかな??沈まない?沈んで、ピラニアかなんかに食われない??聞いたところでどうにもならないし。行くしかないわけで。出発。基本的にシベルート島のエコツアーは、メンタワイ人(裸族)の民家にホームステイします。で、乾季、雨季のうち、乾季がお客が多い。気候がいいからだろうか。基本的にジャングルはいつも湿地帯なんだろうけど。今回わたしはシーズンオフに、一人でガイドを雇って来た日本人観光客ってわけです。そりゃ珍しかろう。お客は欧米人が多いそう。カヌーはどんどん上流に上っていきます。 ”ここに人が住むのか??”っていうくらい、ジャングル。昔、手塚治虫の”ジャングル大帝”って漫画読んだけれど、”こんなかい!”と感心しきり。ま~、ライオンやトラが出ないだけましだよね~。出たらたまんないよ。そういう意味では”安全なジャングル”。途中で欧米人を別の岸で下ろして、また更にどんどん上流へ行きます。だんだんと川幅が狭くなって、流れも穏やか。草木がうっそうと茂ってきます。しかし、すんごいところだなや~ここでひとり取り残されたら、間違いなく発狂するな~。ボーイスカウト行っとけば良かった・・・と思う間もなく、なにやら到着したみたい。みたい、っていうのは、どこで降りても変わらない。別にバス停があるわけでも、標識も、看板もない。なにやら刻みをつけた丸太が岸から川面へ渡してあるだけ。”これ、滑り止め!?”原住民はみな裸足。そういうわけか。エンジニアブーツを履いてきていたわたしは、泥に思いっきりはまります。ズポッ!ズポッ!船頭の少年に手をとってもらってようやく岸から上がると、全部湿地帯。どこを歩いたら良いやら、分からない。同じように丸太を渡してあるところをエッチラオッチラ歩いていく。そうして3分ほど歩くと、一軒の家?が見えてきました。 そうすると、中からおばさんとおじさん(?)が出てきて、”アロウィータ!”と挨拶してくれます。”(なんだかわかんないけど)アロウィータ!”って私も挨拶。発音大丈夫かな。変に意味を取られて殺されないよね!?アロウィータってのは、メンタワイ人の挨拶なんですね。わたしがステイさせてもらうのは、このメンタワイ人のなかでもシケレイと呼ばれている、メディスンマンのおうちです。この家の長はアマングレーシィ。40歳。奥さんと3人の子供のお父さん。40歳には見えない。筋肉は引き締まって、余計な贅肉は一切なし。自分が恥ずかしい~。奥さんとも挨拶する。握手すると、私の手を胸に持ってきて”アロウィータ~”。歓迎されているんでしょうか。この季節外れの日本人は。家の中はどうかというと。くさい。(ごめんなさい)なんでかって。高床式になってるんだけど、人と同じ生活空間に犬、鶏、猫が一緒に住んでいるし、床下には豚が40匹くらい放し飼い。全部放し飼い。あと牛も。床下から、”ブヒー!ブヒー!”って声が・・・。ショックはこれから。トイレが無い。”ブディ、トイレは?””小便はどこでしてもOK。大きいのは、草むらにいって穴掘ってするの。””え・・・ほんとすか!?”草むらって、ぬかるみにはまって○んこどころぢゃないでしょうっつーの。それにしても、小便をどこでしてもOKって・・・すんごいところに来たもんだ。ジャングルエコツアー。まだまだ始まったばかりなんです・・・。
2004/12/14
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朝6時起床。シャワーを浴びて片付けて、早々にチェックアウト。タクシーでメダンの空港へいきます。8時発パダン行きに乗り、1時間でパダン。ここから約2時間掛けてブキティンギへ行く。ここはひとつ、急いでいることもあり、タクシーを利用。Rp120,000で交渉成立。ここパダンはメダンに比べて殺伐とした雰囲気は少なく、観光地であるブキティンギの近くの交通の要所となっているようだ。しかしタクシーは飛ばす飛ばす。普通の田舎道を80kmくらいで走行する。そうこうしているうちに山あいにクルマは入っていく。幻想的な原風景といった風情。バリの絵画に出てくるような風景そのもの。1時間強くらいで目的の旅行代理店に到着。さっそく目的の、シベルート島エコツアーについて話すと、日本語の話せる友人がいるから、そのほうが話が早いからそこまで行こうという。細かいやりとりはさすがに英語では無理と感じたのであろう。そりゃいい。くるまで2分くらい。普通の家に入っていくと、出てきたのは鈴木さんという日本の女性でした。鈴木さんは、インドネシアの男性と5年前に結婚してここに住んでいるそうで、もともとジオスの英会話の先生をしていたらしい。いまは、ここブキティンギで日本語の学校を開いているそう。さっそく通訳してもらうと、今は雨季で、シーズンオフらしい。最低携行人数が6人だから、それまで集まるまでは出発しない、とのこと。しかもツアーは7日~10日!う~む、どうしたものか。まだ2日目。シーズンオフで人が集まるとも思えない。かといって7日もいることはできない。帰りの飛行機があるからだ。”すべてチャーターしたらいくらになりますか?”ガイド、ボート、カヌーをすべて一人のために用意してもらうと、$750!(ちなみに普通なら$150)しかし、ここまで来て手ぶらで帰れるか!シャーマニズム探訪第一歩で諦めてはならない。さっそく今日出発!早!ガイドの手配が着いたので、13日夜発~17日朝までの正味3日のジャングル激高ツアーが始まった。実は、欧米人3人のツアーが同日出発する予定であった(彼らは3人でフィーを支払ったのかもしれないが、不明)が、それには参加しない方がいいと意見をもらった。それは、コミュニケーションをとるもの難しいし、ツアーの主導権を握られて面白くなくなる可能性があるからだった。まあそうだ。英語もネイティブスピードには着いていけないし、話題にも困る。仲間はずれになるのは必至だ。話がまとまったのが午後1時。”3時にブキティンギを出るからそれまで食事でもしていてください。”2時間あるので、さっそくパダン料理を頂くことにする。パダン料理は、インドネシアのなかで一番スパイシーな料理。自分で必要なものだけ食べて支払うシステム。ご飯はパサパサしたもので、これに激辛スープをかけて食べるのもいい。チキンの骨付きから揚げみたいなのとか、ビーフジャーキーを更に干したやつとか、淡水魚を辛く煮たものとか。とにかくスパイシー。(写真がなくてごめんなさい)。店内で一人で汗をかきかき食べる日本人。おかげでテーブルには紙ナプキンの山。あまりのスパイシーさにコカ・コーラも役立たず。チキンが美味しいのでおかわりして、合計Rp26,000。時間まで市場をうろついて、旅行代理店に戻ってくると、バイクで一人の男性が入ってきた。”今回のツアーのガイドのブディです。よろしく。”人のよさそうなおじさん(42歳とあとでわかる)。”早速行きましょう。”タクシーに乗り込み、またパダンへ戻る。(なんだかツアーの申し込みだけにブキティンギにくるのも非効率的だな・・・)とか思いながら、ブキティンギを後にした。が。タクシーの走行中、なんかガソリンくさい。”漏れてるんじゃない”そういいたかったが、ボキャ貧なので出てこない。ドライバーは車を止めて下をまさぐっている。なにやらチーズみたいなクリームを塗りたくっているようだ。直る気配が無いので、修理工場に行くことになった。街道を脇にはずれ、やぎの親子をよけながら、田舎の自動車修理工場に入った。 ”時間は大丈夫ですか?””大丈夫です。ボートは7時に出ますから”ブディは気軽にこたえる。ボトル入りの紅茶をおごってもらい、飲みながら待つことにする。 ”直りました”30分くらいかけてタクシーは直った。また延々とパダンまで走る。風景も見飽きてきて、寝てしまった。5時過ぎくらい(時計を持ってないので時間が分からない)、パダン港に到着。”ここで食事をとって待っていてください。チケットを買ってきます。また、貧しい人たちが多いので、私とあなたは見知らぬ人を装ってください。そうしないと、私が金をせがまれることになってしまいます。”そうなのか。日本人が一人でガイドを雇っている。金を持ってないはずが無い。ましてそのガイドも。というわけか。またしてもパダン料理を食う。テイクアウトもしているらしく、なにかの葉っぱをうまく巻いてカップを作り、そこへあのライスを盛り、上におかずの肉やら魚やらを乗せていく。主婦やら若い女の子なんかが入れ替わり店に入ってきては買っていく。家で食べるのだろうか。食事も終わり、待っているとガイドのブディが戻ってくる。またタクシーに乗り込みしばらくすると、巨大なボートが停泊している。”これに乗るのか!”田舎の湖の、もう使われなくなった観光用のボートを馬鹿でかくしたような、ボート。しかも、このボート、時速12kmで航行する。120kmを12kmだから、10時間!!着くのは翌朝かい!ヒェ~!中に入ると、うひゃ~臭っさ~い。野菜やら穀物やら、おまけにバイクに人間。ゴキブリが出来てそうな船内。”○○ピーのために、船員用の部屋を取ったよ”って入ってみたら粗末な2段ベッド。あいあいや~これに10時間も揺られるのか~。暑いし臭いし狭いしガイド意外言葉通じないし。これはとんでもないことになってしまった~。汗をかきながらいつの間にか眠ってしまいました・・・
2004/12/13
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前日の11日夜に成田を発ち、シンガポール経由でスマトラ入りします。目的地はシベルートですが、ほかにも面白そうなものがあれば見に行きます。12日、インドネシア・スマトラ島、北スマトラ州メダン翌朝9時着インドネシア共和国・スマトラ島・北スマトラ州メダンにある空港は、成田と違い、ホント、そっけないです。タラップを降りるとそのままイミグレーションまで歩いてトロトロと行きます。さっそく暑い。バリのテロ以降、インドネシアはビザを発行してもらわないと滞在できなくなってしまった。しかも30日が期限。で。それに$20掛かるのだが、!!なんと米ドルもってないぢゃん。シンガポールで両替するべきであった・・・。そこで係りの兄ちゃんに聞く。”ごめんなさい、日本円しかないんですが・・・。””じゃ、外で両替して来てよ” なんだよ!ビザ発行する前に入国して両替しちゃったよ。で、またノコノコ戻ってイミグレーションやり直し。このいいかげんさが好きなんだよね。ここメダンの空港は待合室、荷物受け取り、入国ビザが全部ひとつの小さなフロアで済んじゃう。広さは、コンビニ3店舗分くらいでしょうか。さて、いよいよインドネシアの旅!と思いきや、日本の常識が通用しないのをしょっぱなから痛感するのです。北スマトラの都市メダン→西スマトラの都市パダン行きの飛行機が一日一便という。そんな少ないんかい!まあ、東京メトロ東西線の地下鉄までとはいかないまでも、1日に3本くらいはあるかと思っていた自分が甘かった・・・。フライトは明日にずれ込んでしまった。なので一日メダンに足止めを食らうことになってしまった。この日は特に観光はせず、近くを散策する。インドネシアの人たちはだいたいおおらかで親切(例外ももちろんあり、観光客めあての詐欺、殺人(!)などもあるが)、分からないことは教えてくれる。ま、チップ目当てということもあるが。10,000円をRp750,000に換金。しかし、インドネシア。バリには2回来てはいたが、メダンはちょっと雰囲気が違いますね。経済危機が一層深刻化したのでしょうか、乞食、ストリートチルドレン、ごみで汚染された河川、ボッロボロの自動車(日本の解体屋にある車が新車に見える!)、おんぼろバイク、3輪車。スマトラ島で一番の都市がこれだ!貧富はかなりの格差のようですね。何十年も使い込んだ、ベチャ(自転車の3輪車で、人を乗せて運ぶ庶民のタクシー。ほろが付いていて、雨を凌ぐ)や、手押しの屋台と新車のベンツや日本車が同じ道を走っているのだから。また、そういった遅くて古い乗り物が遅いので、自動車はやはりクラクションは鳴らすんだけれども、それはそれで許容している(ように見える)のが不思議。人々も、みんな親戚なんじゃないか?と思えるほど、ごく普通に世間話を見知らぬ人同士がするのを見て驚いてしまう。日本でやったら、”何か裏で変なこと考えてるんじゃない?”と思われそう。よほど困ってるとか、急を要することじゃない限り見知らぬ人とはしゃべらないでしょう、日本じゃ。それがここじゃ普通なんですね。それに車もバイクもクラクションを良く鳴らす。鳴らない瞬間がないくらい。大阪だったらケンカになるっていうくらい。ライト上向きでもお構いなし、ていうか壊れててあさっての方向に向いてる。”うしろで走ってるから気をつけてくれよ!”っていうメッセージなんだろうか!?ポジティブにとれば。とにかく雑多。赤信号も、ゆっくり走れば守らなくてもOK(初め見たときびっくり)、みたいな感じ。まあ簡単に言うと皆で信号無視状態。皆が皆同じ考えだから、交通事故も起きない(10日間いて、一度も見なかった)!?他車の動きが予想できるからだろうか。緩慢な運転をする人はいても、馬鹿なスピードを出す車とか、急に右左折する車はいない。それが日本と違うところだろうか。道を譲る車が多いのも特徴。車間距離なんて無いに等しいのに、よく接触事故がおきないなあ。タクシーの料金も交渉してからでないとボラれる。それにこれがタクシーか!というほど、ボロ。車検は無い、でしょう。おそらく。だってこんなに汚い車、あ・り・え・な・い。 治す、っていう概念が無いのか!?(ただ金が無いだけか・・・)。タクシーの運チャン、日本人とわかると五月蝿いほど。あまりのしつこさにキレて大声出してる白人観光客もいたくらい。気持ち、分かりますヨ。サングラス掛けてチニーゼ(チャイニーズ)を装って切り抜ける。なぜか中国系に対しては態度が違う。やはり経済を華人に抑えられているからだろうか。それともただなめられているだけ??日本だって大東亜戦争後、残留した日本軍が、オランダから独立するのを命がけで支援したのに、随分扱いが違うじゃないか!ムルテガ!と勝手に怒ってみる。このスマトラ、鉄道が走っている。島内すべてではないが、頻繁に走っているようである。列車を見に駅までバイクの3輪車を捕まえて行ってみる。日曜日ということもあって、店はたいがい閉まっているが、駅前は、老若男女、出発待ちなのか、見送りなのか、かなり賑わっている。 のどが渇いたので駅前の売店でミネラルウォーターを買う。値段は分からないがまあ高くは無いだろうと思って、15歳くらいの売店の少女に適当に紙幣をだす。”セブン”って聞こえたので、Rp7,000くらいだか渡した。近くで飲んでいたら、売店の少女が、Rp6,000を返してきた。実はRp1,000だった。インドネシアで”1”は”イトゥ”と発音するのを、後で気づいた。でも、真面目にお釣りを渡してくる子もいるんだなあ、と感心する。昼過ぎ、メダンで大きい部類のホテルにチェックインし、近くを散策します。典型的なパダン料理を並べる料理屋、頑丈なシャッターで閉まった沢山の、なんだか分からない店、小さな売店、何故かベッドばかり売っている家具屋??暑くて疲れたので、雑誌や飲料を売っている店で休憩をとり、コーラを飲みながら聞いてみる。 ”そういえばさぁ、ここら近くにドゥクンは居るのかい?””ここらには居ないねぇ。もっと田舎に行かないと。”ルー・ダイヤモンド・フィリップスみたいな風貌の、わず~かに、英語の話せるローカルが教えてくれる。もし日本の若者に、”この街でさあ、呪(まじな)い師探してるんだけど、どこにいるかね?”なんて聞いたら、”ハァ!?” と100%、なるはずで、なおかつ変人扱いを受けるでしょうね。老若男女問わず、ドゥクンの威力は確からしい。しかしこのメダン。スマトラ島一の大都市っていうけれど、結構夜は危険らしい。ガイドブックにも夜は出歩かないようにと書いてある。そういえば、ホテルの前はいつも警備員が常駐してるし、ゲートも頑丈。夜はヤバイ所かもしれない。近くの観光地トバ湖では日本人観光客がガイドに殺害されるという事件も発生している。しかたがないのでホテルの中の日本料理店で寿司を食う。庶民の食事を大体Rp20,000くらいで済ますのに比べ、10倍のRp250,000もする。ま、赤道直下で食う寿司に期待してはいけないが、そこそこ寿司の味はしている。でも高い食事だね。現地の人間にしては。街でも見たが、携帯電話の普及率はかなり高い。店もそこいらじゅうにあり、着信音もネットでダウンロード、若者の必須アイテムなのは日本同様だ。固定電話が普及していなく、料金が高いのも、携帯電話が普及するのに一役買っているようである。サムスン電子、ノキア、ソニーエリクソン、シーメンス、モトローラと、日本になじみのないメーカーも端末を出している。デザインもさまざま。日本も取り入れると面白いのに、と思う。テレビを見ていたら、いつの間にか寝てしまっていた。まあ明日はウェイクアップコールで起こしてくれるでしょう。
2004/12/12
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ですよ。 今回の渡航図です。当初ニアス島を予定していましたが、本命のシベルート島へのアクセスが週に2回くらいしかないようなので、ニアスは今回はパスです。成田→シンガポール→メダン→パダン→シベルート、となります。地図上の赤丸が、今回赴くシベルート島です(思いっきり赤道直下!)土砂降りが定期的にあるらしいです。で。ポンチョが要ると。傘は役立たなさそう。蚊対策は、カナワンと蚊取り線香でOK。日本と向こうの環境の違いは、今のところそれぐらいですかね~。デジカメは単四電池でOKだし、記録はノートと鉛筆、ここはインドネシア語は通じないというか、スマトラ語かメンタワイ語らしい(まったくわからん)。
2004/12/09
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なんですよ。今日は早いけど日記2連発で行きます。掛かると怖いので。予防です。命に関わりますから。ネットで調べると、投薬で予防可能とのこと。でもまずは正攻法で八千代市保健所へ連絡。”予防接種しかないと思います。投薬なんて聞いたことないですね。”あなたねぇ、保健所でしょう!?思いますとは何事だ。税金返しなさい!とか思いながら、くだんの、調べたページに乗っている薬局へ電話しました。”いまは投薬で予防します。注射なんてやらない。処方箋つくるからFAXしてください。薬は郵送します。内容は住所、年齢、アレルギー、などなど・・・”と、てきぱき進んでしまいました。西品川の赤玉薬局さん、ありがとうございます!さすがマラリアの専門!電話で聞くと、全国の医者からも問い合わせがあり、海外で論文を出す予定とのこと。いや~すごい。プロだ。ま、考えてみれば、普通の医者でさえこの専門家に聞くくらいのマラリアだから、保健所の受付が知ってるわけ無いんですね。納得しました。が。その薬。一錠1500円だって・・・ついでに下痢止めもお願いしておきました。
2004/12/06
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を書こうと思います。書くことが無いので・・・。12月11日、19:00発の成田SQ011便シンガポール航空で、まずシンガポールに行きます。で。着くのは夜中の1時半。そこで休みます。朝の8時40分、MI232便に乗ってインドネシア・スマトラ島のメダンへ行きます。着は8時55分。え?15分しか飛ばないの?いえいえ、時差がありますから。でも近いです。メダンに着いたら一休みして、昔は神聖な湖で、普通は見ることができないと言われていた、トバ湖を見に行きます。トバ湖でひとしきり観光なぞしながら、現地でドゥクン(呪医)について聞いて回ります。しかし、トランスを操るドゥクンの技を見るのが、最初の目的です。次に向かうのがシボルガ港。ニアス島行きのフェリーの出る港です。そこで一泊。情報ではフェリーは朝早く出るそうです。で。ニアス島。ここも独特な文化で結構知ってる人は知っている。次に向かうシベルート島へのアクセス、復路の確保をしてから観光、&サーフィン。6mくらいの波が来るらしい。無理っす。そんなのきたら。ここでもドゥクンがいたら儀式や技を見せてもらいます。次が、シベルート島です。メンタウェイ諸島の一部です。ここにもシケレイと呼ばれるドゥクンがおり、病気などを直しているとの情報。ここまでくれば、かなりディープなおいしい情報が手に入るかもしれない。ここで3日ほど滞在してから、もときたルートで戻る予定です。スマトラ島の陸地づたいにバスで行く方法もありますが、道が悪そうなんで、ちょっと消極的になっています。ま、こんなところですかね。
2004/12/05
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ジムニーのオイルが汚れてきたので、オイル交換+αです。ジョイフルホンダに行って、エンジンオイル(モービルの100%化学合成20W-50)使い捨てじょうごあと、ドレーンプラグの替わりにクイックチャージできるプラグを購入しました。また、スパークプラグもイリジウムに交換。フラッシングも行うので、1リットル300円の安いオイルを3本。それぞれ購入して作業を開始しました。ところが、スパークプラグのレンチが合うものが無く、交換できません。それを除いては作業を終了したので、再度ジョイフルホンダへ行きます・・・。
2004/11/06
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いよいよ引継ぎが始まりました。が。引き継ぐ方があんまり乗り気じゃない。そうか~あんまりやりたくない仕事なんだね~、あなたにとっては。サラリーマンてやだね。こういうの断れないから。プロじゃないと、安い給料で色々やらされるの。で、結局意識もスキルもプロにならないの。搾取されても仕方ないです。
2004/11/05
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昨日は濃い霧が発生したが、今朝洗濯物を干そうと思ったら、ベランダにカメムシがうじゃうじゃ!キモ!外へ出たらそこらじゅうぶんぶん飛んでる!コーポ○○○はカメムシ銀座じゃあ!
2004/11/03
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今度は支店がダウン。助けてくれい!知るか!自分で治せ!って言って見たいもんです。ま、今月いっぱいのことですがね。
2004/11/02
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今日、10時ごろ、突然ネットが見れないメールが見れないサーバ見れない何!?原因究明してなんだかんだで午後11時。やっとこさ復旧。原因はHUBの差し違い。ブロードキャストストームが発生したのでした・・・。症状が良く分かったので、今後のトラブルシューティングに役立つ、良い経験でした。チャンチャン♪
2004/11/01
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しました。ビジネスタイプです。100メガビットのはずですが、勿論そんなに出ません。スピードテストしたら、70MBでした。休日のオフィスでこのくらいなら、平日でも30MBくらいは出ますかね。まずますでしょう。
2004/10/31
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いたら、ハワイの旅行ガイドがあったので、もらったんです。お!ハワイって、オアフだけじゃない。マウイもハワイ島もある。で。マウナ・ケア山でスキー出来るって言うじゃないですか。サーフィンもスノボも出来て一石二鳥。でご来光も拝んで心機一転。年末はこれで行きますかな~と、漠然と思っとります。
2004/10/30
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なんです。で。呑みながら仕事。段々口が緩んできて、言いたいこと言い始めちゃいました。でも笑い上戸なんで大丈夫です。そういう意味じゃ良い会社。
2004/10/29
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一日が終わりました・・・。引継ぎも始まり、あと一ヶ月で勤務終了~すっかり肩の荷が下りたわたしは気分爽快・7-11良い気分(古!)なわけです。今年いっぱいは社員ですが、有給休暇が1ヶ月あるので、バリに行って朝から晩までサーフしようかな。
2004/10/28
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仕事がメッちゃくちゃ忙しくて、気がついたら5時・・・・飯食ってねーじゃん。腹減った~たまには栄養のあるもの食べたいものです。
2004/10/27
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アメリカです。昔はアメリカ好きでした。でも、完全にマスコミに踊らされていました。自由の国、アメリカ。誰にでもチャンスがあるアメリカ。人種差別なんて、南部の州や、南アフリカくらいかと思ってました。しかし、そうでもないみたいです。日本にもそういったいわゆる”外人”(外国人ではなく)に対する偏見、無意識な差別が横行しているんですねえ。アパート貸さないとか。銭湯は入れないとか。中国人はみな犯罪者とか。中東系はみなテロリストとか。無意識にやってることろがやっかいです。日本の場合は。”グローバル”なんて言ってみただけ、って感じですね・・・。BRICKS諸国が人口、経済とも台頭してきたら、今よりもっと露骨なやり方をアメリカはやるのでしょうか。日本もそういった意味では超が付くくらい遅れてますね。
2004/10/26
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東京なのにずいぶん寒いんですよ。日が落ちると益々寒くなってきました。土曜日はキャンプの前に陶芸教室体験ツアーに参加して。轆轤(ろくろ)を回して皿を作りました♪匠の技。出来上がりは1ヵ月後みたいです。今日は実家でゴロゴロ・・・。
2004/10/24
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社員旅行というか、あきるの市へキャンプです。で。もちろんネット環境はありませんので、日記はいま書いてしまいます。天気は良いですね。ではいっちきます・・・
2004/10/23
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って、4種類あるんですよ。ブロック崩し曲名当てシューティングソリティア一番面白いのはソリティアです。地下鉄乗ってから降りるまでやっちゃいます。買った新聞読む暇も無いくらい・・・。結構むづいんです。20回に一回くらいしかクリアしない。i pod 買った主旨からどんどん離れていくような気がする・・
2004/10/22
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今日もジムに行きました。やはり音楽を聴きながら運動するといいですね。きつくても、ある程度頑張れるんですよ。この曲が終わるまでは腹筋続けろ~!みたいな。おかげで終わる頃はヘロヘロ・・・。サウナ最高!そのあとのビール・・・ん?ちがうでしょ!意味ないでしょ!
2004/10/21
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ネットワークです。会社の。ようやくBフレッツになります。で。ルーター。本当はシスコを入れたいんです。でも高い。結局ヤマハです。RTX1000。こないだ勉強した甲斐あって、アドレスやらは書けました。でも、ルーター越しになるセグメントが出来ることで、マックで作った画像の転送方法を別途考えなくてはならなくなったのです。FTPなんですかね。やはし。BUT、マックは不勉強なんで、これからです。はやくi book 買って勉強しないと。
2004/10/20
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また来てます。台風。でもいいんです。週末は行きたくもない会社の旅行ですから。よかった。直撃しろー!23号ー!週末に来いー!ハァ・・・。
2004/10/19
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今日はひっさびさにジムで汗を流したのれす。i pod でノリのいい音楽聴きながら、4キロほど走りました。やはし運動不足から体重も増え気味。コンスタントに通わないと効果半減ですね。なんでもそうです。
2004/10/18
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今日は犬吠埼にちょいと行ってきました。で、帰る途中寒いのでコンビニで肉まんをほおばっていると、中学生くらいの女の子がコンビニで買った食べ物を店の脇で開けて食べ始めたのです・・・。(なんで家で食べないのかな~)と思いました。しかも今日は日曜日。わざわざこんな寒いところで、なんか侘しいな~。どうしたんだろう?と、他人事ながら気になってしまいます。いろんな事情があるのかも知れませんが、子供に寂しい思いはさせたくないですね。
2004/10/17
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のです。家路に着いたあと、ネットでいろいろ調べて、感じたこと。確かに海外ボランティアには興味はある。がJICA自体にどうも胡散臭さを感じる。現地の責任者の家がとても豪勢なはなしとか。今日の説明で、”成果はあまり期待しない”という発言にも、?が着いてしまった。経験者のはなしをネットで見ると、賛否両論。もちろんそれはあって当たり前だが、一度行けば2年はそこで勤務しなければならないので、慎重になる。現地の人がやらないようなことを、日本人がわざわざ月7万円くらいの給料でのこのこやってくる。自己満足の甘ちゃんという人も居る。なんかおかしいな~と思いますね。
2004/10/16
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NHKで、真剣10代しゃべり場(?)っていう番組見てて、10代の子達はけっこう真剣に悩んでいるんだな~と思いました。で、感極まって泣き出しちゃう子がいたり、おお~青春だ!とこっちも貰い涙・・・。10代でこんな真剣に人生語ったことなんて無かったな。そういう相手がいること。その番組に出てる子達がすこし羨ましかった。
2004/10/15
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i pod 買って2日たちますが、もっぱら英会話を聞いています。音楽はジャズを2枚ほど入れてますが、ゲームをしながら英会話を聞いたり、英会話のレッスンのときは録音したりと、かなり便利ですね。もっと色々機能があるらしいので、試してみたいと思います。
2004/10/14
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睡眠時無呼吸症の対策として、マウスピースを製作。しかし、一筋縄ではいかないようだ・・・・。マウスピースの整形が、あまり精密に出来ないらしく、噛みあわせがうまく行っても実際口にはめてみるとそうはいかない。寝るときはアゴの筋肉が緩んできて、マウスピースが外れてしまう。これではだめだ。下あごを前に出すことはできるので、その状態を維持できる方法を考えなくては・・・。で、タオルを上下に巻いてみる。探偵物語の工藤がべスパに乗るとき、マフラーを巻いているような感じで。これだと按排が良いようで、寝てみても気道が塞がらない気がする。若干改良が必要だが、しばらくはこれを試してみようと思う。
2004/10/13
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英会話の勉強がマンネリになっているので、ここらで気合を入れて勉強すっか!と、i pod を買いました。毎週プライベートレッスンを受けているんですが、録音したほうが良いといわれ、しかし録再MDは調子が悪いし、MD入れ替えて面倒だ。で、ipodにしたのです。特に音楽は聴く気はないんですが、面白くて聞いてしまうかもしれません♪
2004/10/12
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以前はそうでも無かったですが、最近の雑誌には西洋占星術は太陽以外の惑星にも着目してますよね。月、水星、金星、火星・・・色々ありますが、ま、やはしこの世は男と女、恋愛には金星と火星の出番です。火星は能動的、金星は受動的に作用するそうです。愛情表現の仕方←火星こう愛されたい←金星火星が蠍座なら、感情を貯めて一気に噴出!金星が獅子座なら、女王様のように扱わないと機嫌が悪いとか。で、恋愛のシーンでは二人の組み合わせがソフトならイージーに関係が成立、ハードならぶつかり合う。ドラマです・・・。でも、その関係のまま結婚しても、それが続くとは限らない。結婚すると太陽と月が作用するのは、皆さんご存知かと思います。恋愛ではうまく行ってたのに、結婚したとたん・・・とか、恋愛ではしっくり行ってなかったが、結婚したらうまく行った・・・(恋愛でうまく行ってないのに結婚はしないと思うんだけど)。というのは当時習っていた先生の実際の鑑定の場面での話しです。わたしはいまだに他人を見たことはありませんがね・・・。
2004/10/11
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今日は、予定通りマウスピースの製作をしました。行きつけのホームセンターには無かったので、渋谷のハンズに行ってきました。色んなサイトや医者の話を総合すると、無呼吸になる理由と経過として眠っているときに、ベロの辺りの筋肉が緩む→気道が塞がる→無呼吸状態→脳に酸素が行かない→血圧も上がる→朝起きても寝た気がしない→会社行っても集中出来ない→電話していても意識朦朧・・・・といった感じです。で、気道を確保する手段は、下あごを前に突き出して寝る。←マウスピースの着用鼻から強制的に空気を送り込む←CPAPと呼ばれるもの気道を塞ぐ筋肉を切り取る!←外科手術(怖~い!)今回はマウスピースのプライベート製作、というわけです。製品は、コジット社の“デンタルマウスピース”というものです。お湯に浸して軟化したところを口に入れて噛み、歯型を合わせるものです。下あごを前に突き出すため、上下2個買いました。出来上がりは、あまり写真写りのよいものではないため、割愛します♪睡眠後のインプレッションは後日、書くことにします。
2004/10/10
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本日、無呼吸の嫌疑を晴らすべく中野の歯科医を尋ねました。で、初診なんでアンケートに記入して診察椅子に座る。しばらくして先生登場。先生 :えー、では無呼吸について説明します。無呼吸とは・・・&%)DAI('R=W(W'E(E'IUGFPQ、検査を受けて・・・%&$+**>`PL*`PL*`>NDWIUYGHQAW、受けないとこれがいくら、あれがいくら・・・?+OKI(=`WUHBDIYWE"Q==)(#"$%。適用するといくら、しないといくら・・・%&$#`P{|}_?>P)(&&"。○○ピー:はぁ。・・・・。(すでに眠い)先生 :・・・・ということです。どうしますか?検査受けますか?○○ピー:・・・・・・・思考停止。○○ピー:・・・・・・・(問診も無しにいきなり検査もなにもないよな~)お家に帰って検討しま~す。受付嬢 :820円で~す。○○ピー:ちゃり~ん。受付嬢 :お大事に~******************要は検査をしている病院に紹介状を書くだけの歯科医ってことですか~。歯医者さん本人は何もしないので問診もなしで、ただシステムを説明するだけでいい。う~ん、これでお客が取れるならおれでもできる。じぶんの体預ける気にはとてもなれないなあ。とかなんとか思いながら、マウスピースの実効性は確実にあるので、使いたい。でも6万円だって。高っけー!ということで、マウスピース製作実行委員会を立ち上げることとなりました♪で、帰宅後色々ネットサーフィンしました。デンタルマウスピースっていうのが、1500円で売られています。これを2個買って、下あごを前に突き出す感じ(アゴいさむ風)に上下を固定すれば、出来上がり!あまり前に突き出しすぎると顔の形変わっちゃいそうで怖いな・・・。でも、うまくいけば3000円で出来ちゃうよ、無呼吸対策マウスピース。チャンチャン♪と、まだ糠喜びは禁物なので、明日、ジョイフルホンダ千葉ニュータウンセンターに行ってこよう。あそこはなんでも安い上に品数豊富だから。歯科衛生用品が置いてあるかは不明ですけど。6万円するものを機能を同じくして3000円で出来れば、ほとんど消費税分でできちゃう。製作したらまたご報告します。
2004/10/09
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7年ほど前、占い学校に通ってました。で、タロットについても学んだのですが、あれって基本的な意味はあるにはあるが、あまりそれに縛られなくてもいい、と教わりました。めくったカードを見た刹那、なにを感じたか。その、第一印象が大事というんです。このカードが出たらこう、と決め付けないんですね。(なんか生活にも当てはまりそう)また、よく言われることですが、星占いとかは命術といって人生そのものの俯瞰をするときに用い、タロットなどの朴術はその場その場の局面の運勢などを観るのに適している、って言いますね。今年はどんな年か?恋愛運は良いかな?というのを観るときは命術の西洋占星術や四柱推命でみて、あの人はいまアタシのことをどう思っているのかしら?っていうのはタロットのほうが良いと。ま、今更って感じですがね・・・。
2004/10/08
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占いで四柱推命ってあるじゃないですか。わたしは当たると思います。というのも、空亡、まいわゆる天中殺と呼ばれていたやつ、この時期に重要な決断や物事を始めると、はじめはうまく行ってもやがてはそれが元で失敗したり、ダメージを受けたりする・・・。これは12年に2年、1年に2ヶ月、1日に4時間あります。時期はそれぞれ生まれた日によって人それぞれ違いますが。思えばわたしが転職を決意したのがちょうどそのとき。・・・失敗。決断力が鈍るんです。ゆれやすい。ま、今後は失敗をバネに頑張ります。ですので、その時期は、決断、スタートごとは一切見送ります。どんな魅力的なことがあっても。
2004/10/07
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来年から高速道路でバイク2人乗りOKとか。とてもうれしいですね~。彼女と温泉一泊とかもバイクで行ける。いままではバイクで行くったら、下道使うか、車で行くかでしたから。観光地も少しは賑わうかもしれないですね。休日の過ごし方も変わりそう・・・。そうしたらやはり早く作って欲しいのがバイク用のETCです。でも、カードリーダーにクレジットカードを刺す手間があるから、結局止まらないといけないのかな?ま、小銭ジャラジャラやるよりはスマートですけどね。で、次(があれば)乗りたい単車。BMWのK1200Sです。細かいことは良いとして、おそらく高速走らせたら速くて疲れないバイクとして世界一でしょうね~。なんとかお金を貯めて買いたいですね、こいつは。ほかにも色々欲しいバイクはありますが・・・。今はこれが一番。
2004/10/06
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ネットワークを毎日同じような仕事かと思うと、決してそんなこと無いのね。今日も離れた営業所から連絡がきて、”繋がらない!”って。症状を聞いても埒が明かないので見に行く。観てみると、LANケーブルはぐっしゃぐしゃ、HUBは放りっぱなし、ケーブルから銅線見えそう・・・。レイアウト変更したんですね。で、何かがうまく行ってない。でも、それが何かがわからない。で、困って総務に連絡が来る、と。LANを舐めちゃいけないよ~下手すりゃ仕事にならないとこもあるんだからね!
2004/10/05
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最近自分は睡眠時無呼吸だと思ってます。夜は息苦しくて何回も起きるし。昼間はやたら眠いし。別に、自縛霊に上から圧し掛かられているのでも、仕事のヤル気がないわけでもないんです!肥満というわけでもないんですが、気になるので週末病院に行ってこようと思います。無呼吸だったらどうしよう・・・。マウスピース付けて熟睡できるんなら安いもんだよね。
2004/10/04
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たまには自分のバイクについて話しましょ。今は写真のとおりBMWのR100GS・PD92年式に乗ってます。でかいオフ車は初めてですな。ってオフロードなんて怖くて入れません。重いの何のって、これ。超!昔、ホンダXL250Rパリダカというモデルが出て、おお!良いなあこれ!と思ったものです。あとシルクロードにもしびれたな~。ああいう、旅とか、大陸横断のイメージに弱いんです、私の場合。チームACPさんが執筆した、ツーリングバイブルという本で、でかいタンクで砂漠を100キロ以上で突っ走るビッグオフローダーに憧れたもんです。寺崎勉さんの本にも影響を受けましたね。野宿の方法はほとんど寺崎さんの本から学びました。でも、あそこまで徹底できていません。やはり恥ずかしさがまだあるのでしょう・・・。でも空冷四発ばかり乗って、最後の’86GSXR1100から乗り換えたのが今のパリダカってわけです。BMWのお店では有名な○ラットさんで購入。認定中古車ではないそうで、理由ははっきり聞きませんでしたが、いまのところスタータモータが寿命になった(北海道一周中)だけで、ほかは何にもトラブルなし。ほんと、よく出来たバイクです。ツーリングばっかりに使ってます。北海道一周二回、九州~本州一回、まだまだ行ってみたいところはありますね。本来は画像をお見せしながら書くのが一番なんですが、デジカメが最近になって購入したので、載せるものがありません。こんな長い文章は読みにくいですものね。。。でも四気筒も好きです。新型K1200Sは欲しいです。おそらく270万くらいになるのかな~。貯めて買いたいですね~。免許何枚あっても足らなさそう。レーダーは必須でしょうね。
2004/10/03
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金曜日、研修が終了、午後は試験のはずだった・・・が、あまりにも範囲が広く、消化不良になっていたため、今回は敬遠することとした。復習を何回もやりなおし、万全を期して受験したかったのだ。試験はバウチャーチケットというのをもらい、自分で試験場の予約を行って受ける。毎日やっているそうで、便利なものだ。学校(新宿)の帰り、ソフマップに寄り道すると、i podが売られていて、さすがに欲しくなった。録音も出来るし、カレンダー、メモ帳、データの書き込み、これ便利じゃない!?音楽聴けるだけじゃないんだね。デザインも良い。webで注文すると好きな文字を打刻してもらえるらしいね。これって、たとえば旅先で撮ったデジカメ画像を、メモリーだいっぱいになったらi podに移す、なんてことできるんかな?どなたかご存知ありませんか?i podの端子とデジカメの端子がつながれば良いのか。とかなんとか、i podはいいからはよ試験勉強せい!という感じですが・・・
2004/10/02
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今日は土曜日、なんだけど、日中はネットワークのお勉強だあ!まあ、CCNAはいまやエントリーの資格だから、持ってて当たり前なんですよ。だから今更?てなもんです。客観的に見たら。しかし、これから通信が更に進化、高速化すると、もっと画期的なことが起きますよね。ビジネスチャンスは無限に広がるかもです。最近はソフトイーサっていうソフトがあって、手軽にVPN張れるみたいです。どんなビジネスで活用することができるかな~と考えると楽しいですよね。投資の考えからすれば、今はほとんど無価値のリソースが、時代が変わることで価値を生むようになる、その流れをキャッチしたいです。
2004/10/01
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いや~今朝はすんごく気持ちのいい朝でないか?2004年始まって以来一番の爽やかないい天気。涼しいんだけどほのかに暖かくて、湿度ほぼ0、雲なし、爽やか。こんな日はバイクでツーリングに行くと気持ちいいんだな~。気候的には初秋って奴ですか。で、昨日からの続き。個人輸入ですが、向こうの担当者曰く、部品は390ドル、航空便で運ぶと800ドル(!)って言うのね。運ぶのたっけー!って書いたら、安いの紹介してくれた。銀行振り込みか、郵便為替でOKだそう。合わせて600ドル前後になり、部品代のみ為替で郵送します。一週間ぐらいで遥かかなた向こうのロスアンジェルスに到着!てな寸法です。で、今は為替を準備しているところなので、また経過は報告します。装着した画像はアップしますので、ぜひごらんあれ。
2004/09/30
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本日はまた研修でした。そのこと書いても面白くないので、今進行中の個人輸入について書きます。わたしのクルマはジムニー(JA11)なんですが、波乗りに行くのにボードを助手席に刺してるんです。で、やはしキャリアがほしい!ということになりました・・・。しかし、幌車なので、適当なキャリアが無い!ネットで色々探していたら、ありました。L.A.のカルミニ社というパーツメーカーです。サファリラックといって、結構いい感じ。あまり日本では見ない形。これなら目立つかも(?)。で、購入しよう!となったのですが、どうやって買ったらいいの?まずは向こうの担当者にメールを打ってみることにしました。続く・・・
2004/09/29
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夕べは3時まで机に向かっていたら、朝眠いのなんの。電車も満員だし。久々だね、こういうの。ま、もう少しの辛抱です。(何が?)今週は英会話のレッスンはなし。ああ退屈。来週が楽しみです。
2004/09/28
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今日から5日間、集中してCCNAの試験対策のため、学校に缶詰状態になりました。会社も休んで気楽なもんです。しかし雨降るな~。これで止んだらまた涼しくなってるんだろうな。ツーリングにはもってこい!はやくCCNA合格して温泉行こう。
2004/09/27
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