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サイド自由欄
今年
高校に進学する卒塾生の祝賀会を開きました
開くまでは
準備の楽しみやら
久々に生徒たちに会える楽しみやらで
うきうきわくわくするのですが
これが終わると
もうこのメンバーで一堂に会することがないのだな
と思うとふっとさみしさを感じてしまいます
特に
会が終了し
一人残された教室で後片付けをする空虚感は
たまらなく感じます
そこで思いました
祝賀会
と銘打つから
開くまでの楽しみと
終わってからのギャップを感じてしまうのではないかと
いっそのこと
卒塾式とか解散式
なんて名前にしておくと
あーもうすぐお別れだなー
と感じつつ準備をするので
終わってからのギャップは少ないのではないかと・・・
どうなんでしょうか
