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今晩は ゴロテン@所沢市です。きょうは午後4時からの予約で東京病院の放射線科にいってきました。昨日作ったマスクが設計どおり出来たか確認し、右側と左側がカラと左側から正しく放射腺が第三系遂に照射できるかの確認の印を4箇所つけました。これで1日2mmシベルトの放射線を当てて癌細胞を 破壊し始める治療がこれから20回から25回連続で行われます本来なら抗癌剤治療も行うべきなのですが、3がつにおこなった遺伝子調査の結果抗癌剤のレーシックは私の身体に合わないことがかくていしたのと、骨と脳には活用できないとの事で、当面は抗癌剤治療は行わないことになりました。第三頚椎が癌に損傷を受けてもろくなると頸から下の全身が麻痺するようにんってしまうそうです。 今日の放射線治療の様子をレントゲン技師さんに3枚私のカメラでさつえいしてもらいましたが、公開はもう少し後におこないます。
2011年09月07日
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今晩は ゴロテン@所沢市です。今日は東京病院の放射線科へpm3:00に行って来ました。最初に放射線科の先生にクレームを0分ほど、その前に受付の女性に無理難題を30分ほど言いましたので診察は予定時間のちょうど4時でした。私は自分の死に関しては全く無関心で、死に対する恐れもありません。クレームを言った方々にはかんけいの無い事で、複十字病院の対応について、主治医と私の意志疎通がうまくとれれいなかった事が原因であり、お2人には大変申し訳なくおもいました。放射線科の先生に、それで治療を行うのですか、遣らないのですかと言われましたので、今日から行いますと言うと、放射線治療のリスク等を知らされましたが、今の私には早急に治療を受け始めないと手遅れになる可能性があるので、同意書に署名しました。その後、検査室でスパイダマンのマスクのような腺が立て横に入っているマスクを私の顔と首の部分から胸の部分迄一気につくりあげました。プラスチックス製の腺の入った板に熱を加えて私鼻から口元から喉元へ一気に乗せて形をつくっていきましたが、暑いのはほんの少しで鼻の部分だけでしたが2、3秒ていどでした。他の部分は団扇でパタパタと扇いで熱を冷まして型を作る方に夢中で、15分位で出来上がりましたが、一度外してからから又取り付けて今度はCTのドーナッツ状の中を2、3回往復して放射線を当てる位置を測定して印を付けて初日の検査準備は終わりましたが、明日から1週間に5回を4週間から5週間通院で行うことになりましたので、Aちゃんの負担がたいへんですが、お願いするしかありません
2011年09月06日
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昨日の夕方、複十字病院の帰り、自宅に入るときに一緒に蚊が二匹ほど家の中に入ってしまいました。蚊を退治すべくベーぷを点灯させたり、注意して足元をみたりしてしばらく時間が経過すると、頭のてっぺんがかゆくなってきました。毎朝髭剃りの時に、鏡を見ていると抜け始めて初めて分かる長い友達が、随分と居なくなり髪の毛が相当薄くなっていたのは分かっているつもりでしたが、薄くなった髪毛を蚊が狙っていたとは初めて髪の毛が薄い事を実感しました。病院の診察複十字病院の診察は3時の予約でしたが3時20分頃呼ばれたので、Aちゃんと2人でPET-CTの検査とMRI検査の画像を見ながら説明を受けました。胸におおきな黒点があり肺に転移している事が分かりました。身体の下半身に両側にも黒い所があり、副腎にも転移していました。MRIの画像で第3頚骨にも転移していて変色していました。治療方針としては抗癌剤は脳と骨には活用出来ないので、放射線治療を東京病院で行ってもらうことになり、地域連携センターへ移動して、そこから東京病院の地域連携センターへ連絡を取り、一番早い日は来週の火曜日の9月6日の4時に初診を行うことになりましたが、複十字病院のカルテと画像診断の時の画像をCDロムに焼いた物を東京病院へ持っていくことになりましたので、東京病院の診察結果を見てから治療方針が確定するので、放射線治療がいつから始まるのかいつまでかかるかのカは分かりませんが、複十字病院の主治医の話は、週5回の放射線治療で通院行うと言ったので。所沢から車で45分の通院はAちゃんに多大な負担を掛けるので入院して治療できないかと相談しましたら、東京都三鷹市にある杏林大学病院なら伝があるので可能だが入院するのに2、3ヶ月かかるのでとても待てる状況ではないので東京病院の判断を待つしかないと言われました。Aちゃんと顔を見合わせ、6日の初診の時に私の体調が持たない事と車での通院が大変な事を訴えて、何とか入院による治療が出来るようにしてもらうしかないと思いました。週5回で4週間だとすると20回になるが、前回は9回で肺炎を起こして中止してしまったが今回は身体がもつのかが心配です。病院から戻り、少しくつろいでいたら体調が良いので、犬の散歩に航空公園に出かけました。私はあまり歩かず公園の階段に腰掛けてAちゃんと犬の散歩をみていましたら娘が会社の帰りに航空公園に顔を出したので、病院の結果説明をした痕、家族で旅行に行きたいと話したら、2日から4日までの2泊3日で関越沿いのホテルか旅館を探してくれることになりました。帰宅後夕食を食べてベットに横になりテレビを見ていたら10時頃に胸がきりきりと痛み出したのでニトロダームを右腕上腕に貼りましたが効果が無く、錠剤のニトロを10時10分に舌下に含み5分ごとの3錠使用しましたが、症状は改善されなかったのでAちゃんと娘を2階から呼んで救急車の手配をお願いしました。家族は石会狭山病院が良いのか複十字病院が良いのか迷ったそうですが複十字病院の看護師さんが、不安定狭心症の場合心筋梗塞になる可能性があるので、救急車で来て下さいと受け入れてくれました。病院に着いてしばらくすると痛みが収まって来たので、当直の先生が説明しますと言うので救急用ベットから降りて、家族と共に当直の先生の説明をうけました。先生から心臓の痛みだったですか、それとも肺の痛みでしたかと聞かれましたが私には分かりませんと答えると、あなたが痛いと胸を指差しましたがその場所は心臓でもあるが肺の可能性の方が強いといわれました。心臓の場合は胸の中心部が痛くなるといわれましたが、今後胸の痛みの場合心筋梗塞の場合は1分数秒と時間との戦いになるので、9月6日までは循環器科の狭山病院へ行くようにしてくださいといわれました。東京病院には循環器科もある優れた病院なので、6日以降は東京病院で総合的な診断の元で治療された方が良いといわれましたが、私たちはもともと東京病院を紹介されて4箇所でばらばらな診断をされるより、最初から東京病院で循環器科の診察を受けたかったといいました。6日までは旅行も中止する事にしました。
2011年09月01日
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