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レントゲンを撮ってから診察
腰椎は当初予定通り問題ないってことだった
ただしそれ以外のことについては大いに不満の残るものになった
手術箇所の背中からおしりの下の方まで表面の神経が鈍くなって触ってるのか触ってないのかわからないぐらい
それを先生に言うと
そんなことは珍しいことだ
様子をみようって
珍しい?そんなこと知らんけど現実そうなってる
まあとりあえず様子を見るしかないのか
それとちょっとこれは恥ずかしくて書きにくいことなんだけど
もともと下半身に神経の影響があることから前からおしっこするときは少しお腹に力をいれながら腹圧で排尿をする
それと若いころはそんなことなかったけど40代ころからチョロっとバンツを濡らすことがたまにあって
出かけるときは薄いパットをつけるようになってた
それが前回の腰の手術後に急激に悪くなってもう薄いパットでは治まらないくらいになって
そして今回の術後にさらにさらに悪化してかなりの量で濡らすようになった
手術後に相当厚いパットをしてて1日に何回もそれを替えるくらいになってしまった
それもちょっと落ち着いて今は出かけるときにはパットはするものの汚すことはあんまりなくなった
しかし手術をして明らかに悪化してるんだけどそれを先生に伝えると
今回は腰椎だけの手術でそこは触ってないので手術とは関係ないって
前の腰の手術の先生も全く同じことを言ってた
関係ないって言われてもそれが現実なんだけどなぁ
先生はそんなことがあるならとりあえず泌尿器科の先生に言っとくのでそっちで相談してって
だんだんマシになるのか
しかし以前のようにはならないだろう
もちろん年齢的にそんなことがあるかもしれないけど
年齢的にはまだ10年くらいは早くないかな
とりあえず様子を見るしかない
次の診察に具体的な症状を説明できるかな
それ以外の診察ではコルセットは6ヶ月着用するようにって
最悪
3ヶ月くらいにならないかなと思ってたけど甘かった
夏になっても必要になるみたい
それと仕事復帰なんだけど
来週の月曜日から復帰できることに
もう1日家でじっとしてるのも飽きたしそろそろ覚悟をするしかないな
コルセットをしながらの仕事
うまいこといくかな
とりあえず暑いだろうな
最悪
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