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第19回「サラリーマン川柳」(第一生命)傑作300選の冊子を見て抱腹絶倒ぜひ、”第一生命・お役立ち情報”サイトでご覧下さいすべての川柳にうなずける自分を、ぜひお楽しみ下さいネ!ps:私は第一生命の関係者では有りません(笑)
July 31, 2006
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約1,400年もの昔に建立されたと伝えられる国宝「善光寺」は一宗一派にこだわることなく、すべての人に極楽浄土を約束する寺として有名何十年ぶりかに訪れました国の重要文化財「三門」は残念ながら保存修復工事中で見ることが出来ませんでしたがもう一つ有名な「お戒壇めぐり」を体験してきました善光寺本堂の中、三卿像の右手に「お戒壇」の入口があります。ここから階段を下り、4,5歩進むとあたりは漆黒の闇。右手を腰の高さに上げ、右側の板壁をさわりながら一歩ずつすり足で進んで行きます。瑠璃壇(るりだん)の真下を一回りし入口の北に向かうのですが途中に板戸があり、そこには鍵が下がっています。この鍵に触れるとご本尊と結縁ができて極楽へ行けると伝えられています。(拝観・大人500円)以前も確か体験したのですが、記憶では鍵を触っていないような・・・”今回は絶対触るぞぉ~”です(笑)「漆黒の闇」の中を歩く、普段経験しない事、意外と怖いものです前後では、”わぁ!壁が無くなちゃった””ねぇ!怖いよぉ”など、声は賑やかに聞こえますが、姿はまったく見えず右手で触っている壁が命綱、絶対離さないぞぉ~(爆)5分ほどとの事ですが、時間がもの凄く長く感じる必死に鍵を探すが、心は早く出たいって叫んでます結果、鍵は触れたでしょうか?えへへ、ちゃんと今回は触ることが出来ました(万歳)しかし、光がこんなに嬉しいものだとは思いませんでした思わず、手を合わせちゃいました下手なアトラクションより、ずぅ~っと楽しいし、身の幸せを実感できますそれと、門前の「十割蕎麦と蕎麦いなり」美味かったぁ~女性用数珠 (手磨き)ローズアメジスト48面カット共仕立
July 28, 2006
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北志賀、夜間瀬(よませ)温泉からの善光寺平の景観ですこの温泉は眺望抜群の露天風呂”遠見の湯”で有名で源泉かけ流しで、立ち寄り湯として人気です大人600円特に、夜景が素晴らしく星を散りばめたような景観がお勧めです長野にお越しの際はぜひ立ち寄ってみてください。
July 27, 2006
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長野・小布施町の”岩松院”の境内に掲示されていました最初は住職が書いたものだと思っていましたがカタカナで”シズカ・アラカワ”と書いてあり、思わず撮ってしまいましたこの岩松院は葛飾北斎、晩年の「八方睨み鳳凰図」の天井画と小林一茶の「痩せ蛙 まけるな一茶 これにあり」と詠んだことで有名です「八方睨み鳳凰図」は迫力満点、首の筋が攣ってしまうまで見入ってしまいましたこの絵の中には「富士山」の絵が隠し絵として描かれているそうですが残念ながら、見つからず、いったい何処に描かれてるんでしょう???裏にある池には、一茶の句碑が、今でも「アズマヒキガエル」の蛙合戦が春の産卵時期に賑やかに行なわれてるそうですさて、表題の「平常心」トリノオリンピックで金メダルを獲った荒川静香の言葉オリンピック選手ともなれば、技術や技に差は少ないでしょう心・気持ちが大きく作用するんでしょうね大舞台で心乱さず、冷静に自分をコントロールする言葉では簡単に説明できても現実は・・・簡単な言葉ですが、心に”ズン”と来る言葉でした
July 26, 2006
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三羽のツバメの子可愛いですねぇ場所は上信越自動車道、横川SA(上り)なんと”男子トイレ内”ですトイレを利用しようと行くと何故か女性達が男子トイレにぞろぞろ入っていく???”おいおい、混んでるからって男子トイレ利用かよ”と思っていると皆さんそろってトイレの天井を見上げている???なぁんと、そこにツバメの巣が可愛いツバメの子が大きく口を開けてましたなんでもそうですが、子供って可愛いですよねしかし、もし女子トイレだったら・・・私は絶対見れなかったでしょうね(笑)元気に巣立てよ!ツバメ君!
July 25, 2006
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2007年4月3日(火)~7月13日(金)(100泊101日)360万円~1,800万円豪華客船”飛鳥”での世界一周旅行新聞の広告で見入ってしまいました無理とは解っていても、夢は捨て切れませんよねでも、この価格差はどんなものでしょうね船の中でさえ、なんとなく貧富の差があるようで・・・ドレスコードも規定があるようで、育った環境によっても・・・単純に、旅行費用だけって訳にはいきそうも無いですねまぁ、行けない者のひがみでしょうが(汗)こうなったら、宝くじでも当てて、パァっと世界一周! ってね!興味のある方は”こちら”でカミサンと世界一周船(アスカ)の旅
July 18, 2006
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本日”海の日”祝日ですねぇしかぁし、お仕事、雨が結構強く降ってます、この時期の水害が心配ですそれでも今週にも梅雨明けの予報、本格的な夏の到来ですね夏祭りに花火大会、楽しみです学生諸氏は夏休みですか、羨ましい今、一ヶ月の休みが取れたら・・・ふと考えてみましたあれをして、これもして・・・etc・・・仕事頑張りましょ(汗)
July 17, 2006
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久々にレンタルDVDを借りてきましたレンタル料金半額期間だったので”24”シーズン4を借りたかったのですが、残念ながら飛び飛びでレンタル中仕方なく見て回っていると、ふと表題の”リバー・ランズ・スルー・イット”が目に何か懐かしく思い出し、借りちゃいました原作 - 小説『マクリーンの川』 著ノーマン・マクリーン 脚本 - リチャード・フリーデンバーグ 監督 - ロバート・レッドフォード1992年上映フライフィッシングをやられる方は結構見ていると思いますがモンタナの大自然の川でのフライフィッシングを愛する親子の物語もちろん”ブラッドピット”のファンの方も見ているでしょうね”キャスティングは四拍子”メトロノームを使って、父親がキャスティングを教えるシーン大物を捕らえ、流れに呑み込まれながらもロッドを離さず釣り上げるシーン懐かしくも、大自然の素晴らしい景色に改めて感動です”俺もあんな川で釣りてぇなぁ~”って思わせる、憎い映画ですしかし、シーンに出てくる、ドライフライ、馬鹿でかいんですよねあんなフライで釣り上げる獲物、一度体験したいものですリバー・ランズ・スルー・イット
July 11, 2006
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中田英寿・引退表明の本人コメントを読んだ言葉で気持ちを伝える難しさ、もどかしさが、にじみ出ている確かに、所属事務所のコメントの様に受け側の取り様によっては、誤解を招くだろう表現もあったかもしれない引退の決定的理由も納得出来るものとはファンには思えないかもしれないでも、短い文面で表現するには、これが精一杯だったのかもしれない人間誰でも岐路に悩み、苦しむことはある自分自身の迷いも当然だが、家族や周りの人々に対する責任や義務も重いプレッシャーとして残る立場により、プレッシャーの大小こそあれ決定には、相当のパワーが要る事に変わりは無い天才と凡人の差があり、自分に当てはめるには無理があるが”人生一度きり”一つの事を最後まで突き詰めるも良し別の可能性に自分を賭けるも良し出来うれば、自分に正直に生きられたら・・・中田英寿!頑張れ!この出来事が流れに任せた自分の生き方に多少なりとも刺激をくれたそんな気がする・・・
July 5, 2006
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仕事で新潟に赴任したお仲間のお世話になり初の新潟釣行に出かけてきました写真は田園風景に八海山です未だに雪渓が残り、雪の多さが伺えます釣りの方は、前夜の大雨で川は増水、カフェオレ状態の濁り梅雨時なので、多少は覚悟してましたが厳しい釣りとなりましたが半日もすれば、川も落ちつき釣っている最中は合羽が必要に成る程でなく幸いでしたしかし新潟、釣りの環境は良いですねそれ程上流へ出かけなくても良く、駐車場や入渓に苦労せず、釣りを楽しめました
July 3, 2006
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