どこかに行ってみよう
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2月の読書メーター読んだ本の数:12読んだページ数:3530ナイス数:121また、同じ夢を見ていたの感想「幸せとは何か」これはとても難しい問題。正解なんてあるのかな?アバズレさん、南さん、おばあちゃん、それぞれのキャラの過去の影響を受けて奈ノ花は変わっていく。時代は違えどなんだか自分が小学生の時のことを思い出して自分がそのころ何を感じ考えていたのか思い出しながら読んだ。読了日:02月28日 著者:住野 よる最後の晩ごはん 旧友と焼きおにぎり (角川文庫)の感想何と今回は普通の人でも聴こえる人形が登場。ばんめし屋が舞台ではなく、外に出かける展開に。解決のために海里が演じた須貝さんに泣きそうになる。読了日:02月26日 著者:椹野 道流レアリアIII(後篇): 運命の石 (新潮文庫nex)の感想内容を把握していなかったせいか読むのが辛かった。このシリーズはわたしには無理かもしれない。いつまで続くんだろう。読了日:02月24日 著者:雪乃 紗衣レアリアIII(前篇): 運命の石 (新潮文庫nex)の感想前巻まで時系列がわかりずらく読みずらいなと感じていたら今回まで間が随分と開いてしまって忘れていることも多く、読むのがつらかった。これなら彩雲国物語のほうがよっぽどいいと感じてしまった。読了日:02月24日 著者:雪乃 紗衣0能者ミナト<10> (メディアワークス文庫)の感想ユウキの両親の話。ユウキに隠されていた謎がいろいろわかった。そして孝元さんかわいそすぎる。読了日:02月24日 著者:葉山 透りゅうおうのおしごと! (GA文庫)の感想どうにも主人公がロリにしか見えなかったものの将棋をテーマにした熱い物語。アニメよりも濃密な内容だった気がする。読了日:02月22日 著者:白鳥 士郎([ほ]4-3)活版印刷三日月堂 庭のアルバム (ポプラ文庫)の感想このシリーズはとても温かい気持ちにさせられる。同時にどの巻もだれかの死がきっかけで活版印刷とかかわる話があるように思えて少しさみしい気持ちにさせられる。今回は大きな印刷機械を扱える人と繋がって弓子さんの活版印刷がどう成長していくのか続きが気になります。読了日:02月17日 著者:ほしおさなえ最後の晩ごはん 師匠と弟子のオムライス (角川文庫)の感想夏神さんの過去がもっと知れる回。師匠がいたから夏神さんが救われて海里が救われた。これから海里との交流があるのかなあと思っていたら師匠の急死。切ないけれどとてもあたたかで素敵なお話。読了日:02月17日 著者:椹野 道流ありふれた職業で世界最強 1 (オーバーラップ文庫)の感想最初からチートもちとは違ったけれどあっという間に最強へ。ヒロインのユエがかわいいけれどわたしは香織ちゃんと仲良くなってほしいと思ってしまった。読了日:02月17日 著者:白米良オーバーロード1 不死者の王の感想アニメを見て読みたくなってしまいました。展開はアニメのほうが早い気がします。主人公はよくある人間の10代男子というわけではなく、なんと魔王系骸骨。読了日:02月08日 著者:丸山くがね米澤穂信と古典部の感想以前少し出ていた奉太郎の読書感想文に関する短編が収録。それぞれのキャラクターの本棚も紹介していてこの本、アニメで奉太郎が読んでた本だ!とテンションが上がりました。恩田さんも好きなので対談はすごく楽しかったです。読了日:02月08日 著者:米澤 穂信最後の晩ごはん 刑事さんとハンバーグ (角川文庫)の感想一憲が高校時代の友人仁木と再会編。彼は警察署の生活課の刑事になっていた。海里は彼の体にマフラーが憑いているのが見えた。そこから過去や恋などへの話が出てくる。どんなにたっても思い出も味って覚えているんだなあと切なくなる。読了日:02月03日 著者:椹野 道流読書メーター2月はレアリアが読むのがきつかった。内容というより内容をかなり忘れていたことが原因でよくわからなかった。今はサクラダリセット読書中。今月中に読み終えれるかな?
2018年03月01日
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