どこかに行ってみよう
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5月の読書メーター読んだ本の数:20読んだページ数:5574ナイス数:214文豪ストレイドッグス DEAD APPLE(デッドアップル) (角川ビーンズ文庫)の感想映画を観たくなりました。辻村さんがまたでてきたことが嬉しい。太宰が相変わらず有能すぎる。読了日:05月31日 著者:文豪ストレイドッグスDA製作委員会,岩畑 ヒロようこそ実力至上主義の教室へ5 (MF文庫J)の感想体育祭編。Dクラスには裏切り者が。須藤、堀北がらみが多いが、綾小路も最後は活躍!あんな風に目立って今後どうするのか。綾小路の過去を知るものも出てきて気になって仕方ない。読了日:05月31日 著者:衣笠彰梧この素晴らしい世界に祝福を! (8) アクシズ教団VSエリス教団 (角川スニーカー文庫)の感想エリス様がマジ女神だった巻。そしてカズマは相変わらずすごいアイデアとスキルで祭りを盛り上げる。アイギスがキャラがたってておもしろい。読了日:05月31日 著者:暁 なつめこの素晴らしい世界に祝福を! (7) 億千万の花嫁 (角川スニーカー文庫)の感想和真がんばる!ダグネスがどうして結婚するかの事情も分かって一件落着。ダグネスはヒロイン枠に入ったかな。読了日:05月31日 著者:暁 なつめ君の膵臓をたべたい (双葉文庫)の感想死ぬのはわかっていたけれどヒロインが余命をまたずして、通り魔に殺されるなんて予想外でびっくり。主人公と一緒でまさかそんなことは考えてなかったけど、どんな人間にも明日が来るとは限らないと考えさせられた。でもこれほど売れてる意味がわからない本だった。読了日:05月26日 著者:住野 よるようこそ実力至上主義の教室へ4.5 (MF文庫J)の感想短編集とはいえ本編にも繋がる内容で読んでおいたほうがのちのちいいと思える。軽井沢さんとのコンビがいい感じになってきている。綾小路の二面性を知る重要人物になりつつある。読了日:05月22日 著者:衣笠彰梧君は月夜に光り輝く (メディアワークス文庫)の感想大切な人を失ってから生きる日々の恐怖などに共感。前半はキミスイみたいな印象だった。読了日:05月22日 著者:佐野 徹夜ようこそ実力至上主義の教室へ (4) (MF文庫J)の感想アニメでは描かれていなかった全クラス交じりの特別試験開幕。各々の思惑が行き交っている。綾小路君暗躍失敗する一方で龍園が前回の失策を挽回。平田、軽井沢の過去が明らかになった。読了日:05月20日 著者:衣笠彰梧紅霞後宮物語 第七幕 (富士見L文庫)の感想戦争中だからか鬱屈とした感じが続く。しかもまた死人が・・・後宮は後宮で黒いし。この巻で丙君と紅燕が出会ってしまった。この二人の未来に期待。読了日:05月20日 著者:雪村花菜0能者ミナト<11> (メディアワークス文庫)の感想相変わらずの湊の態度に安定を感じる。表紙のホスト姿はこういうことか。殺生石のこと忘れてた。読了日:05月20日 著者:葉山 透よるのばけものの感想この方の本は4冊目だけれどもあまりピンとこない。いじめられっこの気持ちを考えると読むのがツライ。読了日:05月16日 著者:住野 よる淡海乃海 水面が揺れる時~三英傑に嫌われた不運な男、朽木基綱の逆襲~弐の感想かなりいろいろな人がでてくるのでかなりややこしく感じる。ただ戦をするだけでなく外交、凋落、内政もあり面白い。読了日:05月16日 著者:イスラーフィール青くて痛くて脆いの感想最初のほうはなかなか読み進められず。しかしタイトル通りの小説。一瞬キミスイのような展開なのかと思いきやミスリードか。読了日:05月12日 著者:住野 よる下鴨アンティーク 雪花の約束 (集英社オレンジ文庫)の感想慧が鹿乃の想いを必死に抑え込んでいる姿が切ないと感じていたらなんと鹿乃が告白。えっ!次巻どうなるの?!読了日:05月08日 著者:白川 紺子神様のごちそう (マイナビ出版ファン文庫)の感想ジャケ読み。表紙が気になった。宮司がいなくなってすたれた神社の神様に料理を作るりん。まさに神隠しにあってしまったとは。ないないずくしの中、一生懸命神様においしいといってもらえるためにがんばるりんの姿が素敵だ。料理もおいしそう。読了日:05月08日 著者:石田 空妹さえいればいい。 9 (ガガガ文庫)の感想アニメ制作と新しくできた妹に嫉妬して千尋がまさかの義妹告白。これからどうなる?読了日:05月08日 著者:平坂 読エロマンガ先生 (7) アニメで始まる同棲生活 (電撃文庫)の感想めでたくアニメ化決定!マサムネがとにかく仕事がわんさか増えてエルフとムラマサがすっかり便利キャラ。アニメ業界や出版業界の内情が知れて楽しい。読了日:05月02日 著者:伏見つかさエロマンガ先生 (6) 山田エルフちゃんと結婚すべき十の理由 (電撃文庫)の感想エロマンガ先生の顔出しから始まり合コンやエルフのぐいぐいと迫ってくるところやムラマサ先輩の本名と家の事情が明らかに。盛りだくさんの1冊だった。読了日:05月01日 著者:伏見つかさタタの魔法使い (電撃文庫)の感想イラストの女子が皆巨乳過ぎる。インタビュアー目線で書かれていて新鮮だった。読了日:05月01日 著者:うーぱー春待ち雑貨店 ぷらんたんの感想ぷらんたんは聖書を印刷したことで異端審問にかけられ、逃げながら、多言語対訳聖書ポリグロット・バイブルという印刷物を生み出した、印刷に人生をかけた人の名前だと思っていたら春という意味だった。途中タレーランらしき店が出てきたので美星でてくるかと思ったがでてこなかった。それぞれが悩みを持っていて嫉妬したり落ち込んだりしながら生きていく人たちが登場する。巴瑠はちょっとまじめすぎるかな。読了日:05月01日 著者:岡崎 琢磨読書メーター5月は住野よるさんの作品が多かったかな。でも人気の割にはわたしはピンとこない作家さん。よう実の先がものすごく気になる。
2018年06月07日
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