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いくら何でももう大丈夫と 落花生のマルチ剥ぎを、カラス除けのネットも。移植したのも活着しているが 一本仕立てにするのはもう少し様子を見て。一か所二本と一本では 草の広がりは同じだが、茎の勢いや収量は一本の方が成績が良いのは経験で。序に 剥ぐった後の除草も。早めに 最終仕上げまで持っていこうと。
May 6, 2026
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昔にマムシ酒が流行った時が有って 何匹も捕獲出来ていたので 其れを作って同僚に配りまくった事が懐かしい。生身の乾燥品は 炙って食べたが臭くて余り美味しくは無かったが。案の定というか 懸念していたもち麦へのアブラムシの繁殖、確認できたので 大事に為る前にと防除を。一部はギトギト脂ぎった所も有ったが 幸い穂の方までは広がっていないみたいなので 収穫間際にも使えるランネートを使って 茎の部分だけに散布を。夕方に確認すると 大体は死滅しているみたい。
May 5, 2026
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昨日は終日雨、ということで道傍の草刈りは出来ずで 今日決行。腰が伸び辛いのでイナツラ、其れでもなんとか。草を集めてフレコンに入れている途中でフット違和感が。ガッポリ「うずんで」入れた時に何か動く物を・・・。よーく見るとナント「ハメ」。捕まえる道具も無く、残りをそそくさと片付けて フレコンの口を縛って持ち帰り。フレコンから草を少しづつ慎重に掻き出し、最後の最後にハメを捕獲。作業場や家の近くでは 昔からハメは多数生存していたが、近年その数は減ったみたい。草刈りをしていたら 年に数匹は刈り飛ばしていたが。兎に角 捕獲出来て一安心。
May 4, 2026
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ブログを開こうとした時に変な警告画面が、誰かが侵入しようとしている気配が有るという事で 開く事が出来ず・・・。で 時間を掛けて再度挑戦すると 開くまで長い時間が掛かって漸く開いて。サッパリ分かりません!昨日は 家の上の跡地のゲシの草刈りをしようと始めたのは良いが、俄かに曇り・風が強くなって雨が降り出して・・・。そんな予報は無かったのに 濡れるのは嫌で中止に。で 再度今日挑戦で 刈るのだけは終わったが、道沿いだけが残って。近い内に道掃除が有るので 其れまでには片付けないと。トウモロコシの手入れ、最終段階で 鶏糞を撒いてマルチをして。後は 収穫を待つのみに。腹が立つのが 元から成績が悪いのにネキリに遣られるジャガイモ。一本・二本ならまだしも 今回は十本、目も当てられない。
May 2, 2026
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落花生も大方発芽したみたいなので マルチの穴を広げる事に、被さった奴が焼ける恐れが有るので。5株分だけ全く発芽無く 移植をしなければ。時期的には少し早いので 降雨後の適当な時にでも。後で蒔いた夏大豆、発芽を危ぶんではいたが 地割れを発見。子葉の先端部分がチョコットだけ覗いていて、少し安心。もう5月だから当然だが 麦の穂の色が此の数日で黄変しだして。今のところは順調だが 昨年は今頃アブラムシの大発生。要観察で。
April 29, 2026
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今回の雨は十分に浸透、段差のある石垣の下から 俺なりの水量が浸み出ている。昨日・今日と 跡地に除草剤を。昨年の今頃 散布を躊躇って梅雨明けとなり 結局は草刈り機を引っ張り出さないといけない状態となり イナツラしたので 早めの対策を。この後 ツユクサや朝顔が芽を出し始めるので 元の木阿弥に為る可能性大だが、其れでも。跡地に有るコロニーの様な緑の塊はウマゴヤシ。餌の一部として種を蒔いていたが 生き残った奴、種を採って 広げようかと。晩冬から繁殖を始めて他の雑草の生育を押さえつけ 更に地力を高める窒素の固定を促すとか。枯らすのは簡単だが 誰かが若しこの地を耕すなら 一助に為ればと。
April 28, 2026
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地割れを見つけて 間もなく落花生の発芽かと思っていたがなかなか・・・でヤット発芽を確認。勿論すべてではないが 追々かと。序にサツマイモのトンネルを剥ぐって見ると ナント間違いなく発芽!此れで 何時ホームセンターに苗が入荷するかと気にする必要が無くなった。そんなに多く植えるつもりも無いので 今の状態で十分。其の内に植え床の準備を。
April 25, 2026
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此の二・三日の作業、藁の移動の完了で気分スッキリ。自分作の夏小豆の播種、石豆は水を吸収し辛いので発芽が覚束無いので 一か所5粒以上。北海道産小豆の発芽が大方確認できたので マルチを剥がして。散布した除草剤の効果を確認。最初に植えたジャガイモの茎が倒れて、少しでも起こすためにマーカー線を引っ張って引き起こし。ただ 茎高さは例年の半分程、あまり期待できないかも。今日は山芋の発芽を一か所だけ確認、他は分からず。カラスが地面を掘り返し、芋が放り投げられた分も有り。等々だが なにしろ腰が痛くて伸ばせなく、全くの老人姿勢。ナントカしなくちゃー。
April 22, 2026
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麦藁の移動をしていたが 俄かに曇りポツポツと。濡れた藁は嫌なので中止を。朝にはホンのチョコント出ていた小豆の芽、夕方には其れと分かる大きさに。此処で一つの問題が、北海道産小豆の味。昨年の自分の作った夏小豆は 石豆が有って圧力鍋で焚いても40分掛けないと柔らかく為らない。対して 北海道産は20分でも掛け過ぎ気味。処が 味は自分の方が数段美味しいかと、灰汁の濃いさも全く違って。因みに 餡子の作り方で 大抵のレシピでは小豆の重さの半分の砂糖の投入を勧めている。小豆には糖質が多分に有るのに 更に追い糖質。発酵小豆は 其の糖質を使っての甘酒化、砂糖が入った奴より食べやすい。自分の夏大豆は 或いは発芽しにくいかもしれないが 美味しさを追求するなら作らねばと 二畝耕転。明日にでも種蒔きを。今季初めての空調服と扇風機の使用開始。
April 19, 2026
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畑の上を今季初、ツバメが数羽飛んでいて。自分ちには カラスが脅して来なくなってしまったが 今年は如何か?刈った麦、新芽が其れなりに伸びてきたので 枯らさなくては。という事で 麦の移動と新芽への除草剤を散布。捗らない動きだから 出来高は半分、残りは明日以降に。
April 18, 2026
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本当は遣っちゃーいけないことだが ついつい好奇心が勝って。沢山有るから良いかと 山芋を掘り起こして どんな状態か確認を。ホンの僅かながら 新しい根が出かかって、生きているのは間違いない。後は 何時発芽するか。家の上の跡地に除草剤を。草丈はそれ程でもないが 早い方が薬液の量が少なくて済み、早くノズルを振り回しても 其れなりに掛かるし。梅の収穫時期には 地面は裸状態、採りやすいかと。それにしても暑い、夕方の昼寝時 今季初めて窓を開けて。
April 16, 2026
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今日の雨は其れなりだったが 地下への浸透は疑問符が。地表の流れが殆ど無い・という事は 地面に浸みてはいるが 十分な量ではないという査証。もっと降らないと 夏が思いやられる。夕方の小雨の時、遣るなら今と 野良生えのウリ苗の鉢上げを。正規に蒔いた分より 野良生えの方が成績が良くて 悩ましい。活着したなら 植え替えを。芽が動いていないままの伏せ込んだジャガイモ、漸く一部の発芽を確認。今からの生育がどうなるかは天任せ。
April 15, 2026
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扉の移設で気が付いた、ブドウの芽吹き。
April 14, 2026
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異様な痛みで目が覚めて、右肩がカチカチに凝っている。どうも 前日の種蒔きで右手を主に使ったのが原因か?首の凝りの経験は有るが 肩こりでは殆ど無い。次の日もまだ残って・・・未だに少し。イノシシが跋扈し始めたころ 庭先にも侵入して掘り返したことが。其れに懲りて 入口にゲートを取り付け、車はその外に止める事にして 出入りの度に施錠・解錠。何年もその状態だったが なかなかのストレス、特に雨降りの時や 重い荷物が有る時に。何とかしたいと思っていたが 新車の購入を機会に扉をズーと奥に移設、庭のど真ん中に駐車出来る様。思っていたより支柱の埋め込みが深くて 掘り出すのに一苦労、引きずっての移動で。汗だくでの作業と為ったが 此れでストレスの一つが減った。
April 13, 2026
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耕転はしていたが 先日の雨を待ってマルチを張り 落花生と小豆の種蒔きを。最初は 落花生は二畝と思ったが 結局は余り過ぎ、で一畝に。その代わり 株間を70cmから60cmにすぼめて ホンの僅かながら株数を増やして。発芽直後の カラスによる苗の引き抜きが無残なので 防除ネット掛けを。トウモロコシに 灌水より雨を浸み込ませた方が良いからと ビニールを剥がしたところ カラスがほじくり返して苗がチャンガラ。落ち葉をワンサカマルチにしていた所なので 多分芋虫が多くいた可能性が。年中 カラスの害に頭が痛い。先達て購入した北海道では早生と言われる小豆を 夏小豆と決め付けて 試しに播種を。念のため 此方もマルチを。株間40cmで 一か所に3粒ピンセットで、最終的には一本に。此れが出来るかどうかは 一種の博打、時間が経たなければ分からない。流石にまだ早い アマランサスの発芽、要観察。
April 11, 2026
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昔 アマランサスかキヌアを作ろうと画策したことがあった。当時は 其れなりの種の販売所が見つからなくて 食用のキヌアを購入して蒔いたが 当然発芽せず。以降 キビ・もち麦・ソバを作り始め、穀類は此れで良いかと。ヒョイト アマランサスを思い出して 少量の種を購入、蒔いてみる事に。夕方から雨の予報なので 一畝耕転、40cm間隔に3粒づつ蒔き。終了と同時に雨粒が、間に合った。欠株も有ろうが 試しの収穫が出来たら万々歳。秋が楽しみ。
April 9, 2026
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道中に有る 自分が勝手に決めたソメイヨシノの標準木、一昨日・昨日が満開だったか。今朝方の雨で花弁が其れなりに落ちていて。見渡すと 未だ此れからという奴や 山桜の中には葉っぱだけに為った奴も。まー例年並みか。最近の雨続きの所為もあってか 麦の伸びが異常。穂が熟して頭が重くなると倒伏の可能性が。既にテープは張っているが 持ち応えないかもともう一本張り増しを。序に 此れ以上の実は要らないかと 余分な茎の刈り取りも。早めに始末をしていないと 欲が勝って収穫してしまいそうなので。勿論 敷き草用に。
April 7, 2026
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購入した楽譜の載った本、並べて分かった 同じ出版社。シリーズとして作ったのか、全くの別人からの購入だったが 此れだ!という閃きが一致したみたい。パラパラとめくった感じ もうこれ以上探す必要は無い程完璧。次々と 弾けるというマークを付けるのが楽しみで。前回漬け置き洗いをしていて感じた、クシャ・クシャ両手で擦るよりブラシを使った方が良いのではという汚れ。で 今回適した桜の木が有ったので 洗濯板を製作。ブラシを使う方が 矢張り汚れが良く落ちる。生地の傷みは如何なのかは分からないが 能率的で手の疲れも少なくて。どうしても 目一杯汚しての洗濯だから 此れからは此れで。
April 5, 2026
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ちょっとした隙間にカリンバ演奏。YouTubeで流れる動画みたいに上手には弾けないが なんとか自分の知っている音階を爪弾いて。知っている旋律は僅かなので フリマで適当な楽譜付きの本をゲット。「童謡・唱歌」「明治から大正・昭和初期の演歌」「昭和全期の流行り歌」。平成以降の音楽は全く分からない。夫々被りは有るが ざっと見ると自分の知っている旋律が多数。脳トレの心算はさらさら無いが 聞く音には其れなりに癒されて。半音付きのカリンバではあるが 全部をハ長調に読み直しては中々大変。其の内には 農作業処では無いなんて事に為るかも。
April 4, 2026
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豆乳を早く冷ますために流水に漬けるが、今季初のカランに結露。井戸水の温度はそんなに変わらないが 室温が上がって カランと水温の差が顕著になったに違いない。湯船に溜めるための 温水と水の流量の差が広がって。何方の圧も同じにするために 一つのサービスタンクから注水しているが、タンク内の水は前日に溜まったのが多いので 気温の変化とともに水温も上がったかと。真冬と比べると ま反対。正規の鞍に蒔いた種が漸く発芽、野良生えのも足すと多すぎるか?食べない分は廃棄すれば良いから 保険を掛けるつもりで少し多めに。家の前の花桃が満開。家人の植えていた山芋、二か所に有ったがイノシシが何度も掘り返して全滅・跡形も無いらしい。ならば自分が植えてみようと初挑戦でフリマで種芋を手に入れて。一つは芋でもう一つはむかご。植え時は4月の下旬から5月と為っているみたいだが 4月には高温予報も出ていることだし なんならトンネルにと今日伏せ込みを。明日の降雨後にはトンネルと草マルチを。
April 3, 2026
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麦の刈り取り ヤット終了。明日の昼間では雨らしいが 濡れるのは仕方なく、乾燥が終わるまでは一か月以上掛かるが 雨に合わない訳にはいかないから。何度かの引っくり返しを。此方の方が多かった、菜の花の向こう側にも3列有って。チョット蒔き過ぎた。今季最後位のシイタケで。今の雨で 出かけた芽が太ったら多分最後、まー其れなりには採れたが・・・。
March 30, 2026
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そろそろ水遣りをしなければと トウモロコシ用のトンネルを剥ぐと ナント発芽!で おまけの野良生えのウリまでも。一部が 昨年のウリを植えていた場所と被っているので 放置されていた分の種が発芽と。マクワウリかニューメロンか どちらか分からないが 間引いて苗として仕立ててみよう。専用の場所に蒔いたウリは当然発芽は未だで。
March 29, 2026
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敷き草用にと植えた麦、花粉が散見されるので 実を充実させるつもりも無いので刈り取りを。これ等は9月に蒔いたが 11月の実取り用の分と比べると変わりは無く、むしろ11月の方が少量蒔きだったので 成績が良い位。家人が使うには多すぎるかも。自分も 落ち葉を主に使うので 余り要らないし。空き地に雑草を生やすのは嫌だが こいつが多すぎるのも如何かと、悩ましい。違う場所にも同じ位有るし。
March 27, 2026
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霜注意は連日発令されているが まーもう良いかとネットを外して追肥を少々と除草も。遅くに植えた芽が出ていなかった奴は 全く発芽の気配も無いが 仕方ないかと。
March 26, 2026
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近々又雨らしい。今の地下水の状態は枯渇しているはずだから 雨はいくら降っても良しとしなければ。只 麦にとっての沢山の雨は一問題、茎が伸び過ぎのきらい。今現在も 日々伸びているのが確認出来て。で、前もっての倒伏防止対策としてのバンド張りを。基本的な事は出来たが 詰の作業はまた後日という事で。
March 23, 2026
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ストックが無くなったので 久し振りの精キビを。時間を掛け過ぎると 早めに脱皮した奴が削れ過ぎて粉になってしまうので 何処で止めるかなかなか難しい。最後の仕上げを風選したりもしたが 結局は篩を十分に掛けるのがベストかと。早速 明日キビモチを搗くべく 浸水を。キビだけだと 乾くとバキバキに割れ目が付くので どうしてももち米の混合で。今回は 1/3のもち米で。
March 22, 2026
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昨年も今頃だったかとトウモロコシの種蒔きを。一応60本育てるつもりで。今現在も昨年冷凍した物が有って 美味しく食べているが、此れだけ植えれば 自家用や近所に配っても十分な量が確保されるはず。当然温度は未だ低いので トンネル掛け。一か所に2粒蒔きで 欠株が出来ない様に其れなりの手配も。後は発芽を待つのみで。
March 21, 2026
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昨日のサツマイモ、ビニールだけの覆いだから保温が十分でない恐れ大だが そこまで期待しているわけでは無いのでまー良いかと。動かなくなった管理機、「動かんかったらほーり投げるど」と脅したら 一個だけ動くようになっての耕転済。昨年の筒栽培、順調だった訳ではないが 其れなりの効果が有ったので 今年も。初期の生育は遅かったが あの高温と乾燥にも耐えて 季節外れに生り過ぎて 飽きて放置したのが多数出来て。エスロンを25cmに切り 20cm埋め込んでウリ類の種蒔きを。なんとか帰る時間までにホットキャップ掛け迄出来て。時期が早くて発芽しないなら 自家製の種は山の様にストックが有るので大丈夫。
March 20, 2026
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漬け置き洗いの為の湯を沸かす序に「物は試し」とサツマイモの湯浸けを。近年は サツマイモの需要はサッパリなので 親苗として一本だけ購入で、順次増やしての少しだけの栽培で。今年は 家人が囲っていた分が未だ少し有るという事で 新しい試みを。差し苗を芋から作れないか?手っ取り早い方法が 「48度の温水に40分浸ける」と発芽が早まるらしいと。今の時期だと芋自体が痛んでいる恐れはあるが 切って調べるわけにもいかず一か八かで遣ってみる。地面に伏せてビニールで覆ったが はたして如何為るか、一本でも出てくれたら万々歳。
March 19, 2026
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先日の立木の伐採以降 此れといった作業は進まず、チマチマした奴ばっかり。横になる時間の方が勝って。此れから暖かくなるというので そろそろウリ類の植え床を作らねばと始動を。鶏糞を撒いて いざ耕転を始めると 管理機の調子が悪く、二台とも動かなくなって。これじゃー仕方無い、明日にでも整備を。
March 17, 2026
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隣家に住民が居なくなって20年以上経過、屋根の一部が崩落して廃墟寸前。其れでも庭木や新しく生えた雑木は成長を止めず。民事的にはどうなるのか分からないが、害が有るのは確か。仕方なく2年に一度は越境する子枝切りを。いたちごっこはいつまで続くのか。
March 11, 2026
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明らかに間もなく開花しそうな奴もあるブロッコリー、そんなに一遍に食べられるはずも無く。無駄に廃棄するのも忍びないので 保存・冷凍することに。栄養的には生のまま冷凍した方が良いみたいだが 解凍したら直ぐに食べられるようにと茹でる事に。茹でた後の水分を取るのが面倒なので 網に広げて少し乾燥を。此れだけ有れば当分は賄える。残りは 花を咲かせて種にして、上手く行けばスプラウトにでも。
March 10, 2026
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昨秋の採りそこなったジャガイモの発芽を確認。此れなら 未だ芽が動いていないが 植えても良いのではなんて早とちりでジャガイモの植え付けを。早々に植えた奴は 今丁度地面を割って頭を覗かせている。例年なら4月に入ってしまうが 今植えて如何為るか興味深々。
March 9, 2026
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此の10日余りの急激な変化に唖然と。先達ての雨で 麦の茎が伸びだしたと思ったら茎先に何となくの変化。何が何でも早すぎるだろうと思う間もなく、今朝麦の穂が出ている。それも単なる気まぐれではなく 本格的に、例年より一か月近く早くに。今のところは背丈は低いが、穂が伸びると同時に茎も伸びる。倒伏対策として 序に根寄せを、大息吐いて。
March 7, 2026
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ある種命がけの伐採ミッション無事に終了。8mの連梯子を掛けても木の高さの半分にも到着せずで 大きな枝一本ずつロープ掛けで垂直に落として 自分地に入り込まないよう慎重に・・・。最後の一本 根元から切り倒した時には肩の荷がスーと落ちた。4分のロープを使っての作業は 今後する事は無かろうかと。今後 燃材としてこれ等より大きな楠等を切る予定は有るが、其れは直ぐに根元から伐採出来て 自分地内で処理できるので 問題無く。夕方からの雨音を聞きながらの昼寝は最高!
March 6, 2026
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「きたろまん」自分が見た項目では 北海道では5月中下旬から6月にかけて蒔く・と有ったから、此の地域で4月の下旬から5月にかけて蒔けるのではと直感的に思った。此れなら夏小豆じゃん。物は試し、遣ってみよう。隣地放棄地の巨大雑木3本、今のところの自分ちへの直接な影響は夏場に昼から広範囲の影が出来る事だけ。其れだけならまだしも 今後の最大の懸念が 強風に煽られて木が揺れ 軟弱地盤の真砂土に入った亀裂が元で地滑りが起きる事。既に小型の地滑りは数回発生。切断の了解は得たので 自分にとっては人生最後の危険なミッションに挑もうと。今日は一本だけは切り倒した。その他は 普通に倒すと 傾きを考えると殆どが自分地への倒れ込み、で始末が大仕事。ナントカ放棄地側へ倒すべく思案中。
March 4, 2026
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毎日食べている「発酵小豆」、4月下旬~5月上旬に蒔いても 収穫は8月以降に。今のままだと途切れる恐れもあるので 早い目に手当てをしようと。色々検索して 此れなら良いかと見つけたのが「きたろまん」。小豆自体は ビックリするくらい高いのから 此の品質じゃーいくら安くてもなんていうのもあるが、この値段なら十分な価値が。実際に到着した品物は満足で。此処で思い付いた、きたろまんを検索するとどうも早生らしい。若しかすると この地で夏大豆として栽培できるのでは。今手元にある質の良くない分は目を瞑って 此れを蒔いてみようかと。物は試しで。今回購入した値段で手に入るなら わざわざ作らないでも買った方が数倍価値がある感じ。悩ましいところで。
March 3, 2026
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前回 総分解してヤットコサ整備して 使って仕舞っていたチェーンソー、今回は何回引っ張っても音沙汰無く。プラグの火が出ない。ばらす途中で一部破損でお釈迦様。20年以上使ったので仕方ないかと 同じメーカーながら格落ちを購入。試し切りして愕然と、余りの能力の差に。古いのは 何の問題も無くスムーズに切断できたのに、今回のはエンジンが躍るばかりで切り口はグダグダ。値段の差と言えばそうかもしれないが、ホームセンター仕様と言われればそうかもしれないが、少しはやまったか。まー仕方ない、使ってみるか。
February 28, 2026
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久し振りの昨日の雨の効果は目を見張る、一気に麦の茎が伸びだして。そこで考えた、此の湿り気で雑草の伸びが爆発すると。雑草に勝とうなんておこがまし事は考えないが、少しでも其の活きを削ごうと。早めの除草剤の散布を。帰宅して天気予報を見ると 明日にも又降るかもと。無駄に為っても良い、早めの対策を。
February 26, 2026
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昨夜からの雨、近場のデーターでは40mmらしいが 現在の畑には恵みの雨ではあるが 地下水に関しては全くこたわない。何しろ 畑の何処にも水の流れた痕跡は皆無。僅かに生き残ったブロッコリー、頂果を採った後脇芽も採れると謳った奴を植えたはずだが 何故か天辺も脇芽も一緒に育って同じ形態。この雨で一気に大きく為るはずだが 如何せん数が少ない。
February 25, 2026
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数日後には鬱陶しい日が続くかもというので 折角乾いた燃材を濡らして為るものかと、丁度空いた薪小屋に運び込む事に。で新車の初仕事。最初から傷を付けるのも如何かと、落下防止を兼ねて敷物を。割る必要な奴を除いて 大方運んで、後は追々に。
February 22, 2026
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此の4月で車検切れ、10年以上乗って彼方此方ガタが。修理が必要だし この際新しくと 八十路に為っての新車購入。後何年乗れるのか不明だが 慎重な走りで。狭い路地だと「接近しすぎ」とピーピーうるさい、止まれのマークを見つけると表示されて・・・。近付き過ぎると自動でブレーキのアシストが有るらしい。お節介が過ぎるが 慣れるまで一仕事。
February 18, 2026
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行く必要は無かったが 市民税の申告に、配当申告不要を言うために。自分としては 老人の医療費の3割負担は 全員ならするべきだと思うが、変に差別をされるのは心外なので。あと数年で制度が変わるみたいだが その時はその時で。タモギタケ・ヒラタケは今迄十分に食したが、家人の「シイタケが一番」の声で 今はシイタケオンリー。タモギタケ・ヒラタケは 種菌と米ぬかを使っての短木栽倍だと その年の秋から採れるが、種駒を打ち込んではどうだろう。自分も種駒を使って 昨年ナメコ・キクラゲ・ヒラタケを短木に打ち込んだが 其れなりに菌糸は広がったが未だ発生せずで。原因の一つは 乾き過ぎというのは分かるが。茹でて冷凍した落花生はまだいっぱい有るが、たまには変わった食べ方をとフライパンで炒って。兎に角 喉が渇くのが欠点で。
February 17, 2026
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昨秋に収穫したジャガイモは 芽の動きは全く無く瞑ったまま。日光に当てるようにはするが 発芽は年々遅くなり。今年もこの時期に、シイタケの種駒の打ち込み。今年は1000個だけ、他の菌種は無しという事で。打ち込み始めはしたものの 気分が乗らず。曇ってきて ホンの数粒の雨を感じて、其れを口実に今日は中止。帰宅時間までの寝放題。何か鬱の気分。
February 16, 2026
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ジャガイモへのトンネル崖、風が強すぎるので明日以降に。予報では そんなに寒くはなさそうなので まー良いかと。昨年始末したジャングル状態の放棄地の雑木、十分に乾いているし 其のまま朽ちさせるのは勿体無いかと 持ち帰って燃材に切断。殆どが『やおい』ので火力は桜やアキニレと比べると格段に落ちるが『・・・も山の賑わい』とばかりに。根を詰めれば一日で済むかもしれないが 其の馬力も無く 残りは明日以降に。切断はハンドチェーンソーで十分に用を足す。
February 13, 2026
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近年のジャガイモ作りは厳しい。種イモの確保にも窮するし、何より収量が激変・落下。なんとか窮状を変えるべく、今回新たな試みを。種イモは二期作用なので 前作分を使っているが 此れが発芽の遅れを催している一因にも。其処で 1年前に収穫して芽が団子状態になっている奴を植えたらどうなるか、今日植え付けを。時期的には早いので 温度が足らず、明日にでもトンネル掛けを。はたして如何為るか?
February 12, 2026
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先日来 今季二度目の絶賛長期冬眠中。豆乳・発酵小豆・ヨーグルト・もち麦ケーキ造りなど自分の為の作業はこなすが その他の作業は見て見ぬふり。其れでも 雪の中を動き回るクマを見て、今晩は『ええうるいに為るかも』の予報で 外に放置したままの落ち葉のフレコンの取入れを。折角乾いているのに濡らすと重いので 一応屋根の下へ。其れだけで大息をついて、後はごろ寝。
February 10, 2026
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運搬車で上がるこの道も落ち葉だらけ。スリップするので片付けないとと 落ち葉掻き。イノシシが彼方此方を掘り返しているので均そうとするも 地面はカチカチ。十分に雨が浸み込まないと無理みたい。此の下に続く水路にも落ち葉だらけ、でついでに放り上げ。片付けは後日に。
February 3, 2026
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耕作放棄地の隣家との境に有る小道、イノシシが掘り返してボコボコだが 水路を兼ねているのでどうしても整理が必要。今年は特に落ち葉の量が半端ないが、この夏は例年に無い高温の予報で敷物に使えるので集める事に。小袋で8個ほど。葛の侵食が激しくて 後1年放置すれば手の着けようが無くなりそうな所の立木の伐採も。枝・枝には巨大な蜘蛛の巣状態の蔓が絡み合って、切り倒した木の始末の難儀な事このうえなく。暫く時間が掛かりそう。葛退治に 昨年はケイピンエースが簡単に手に入ったのに 今年は何処にも無い。よくよく調べると 生産中止とか。使えそうなもう一品は 100㏄で4000円以上、如何しよう。
January 31, 2026
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背もたれの有る椅子に座ると どうしてもふんぞり返ってしまう。ボールだと其れが出来なくて それなりに背筋は伸びる。長い時間座ると 地は軟らかいのに尻は痛い。此れを使うのが腰痛の改善に寄与するかどうかは不明だが 暫くは続ける事に。初期のヤギ小屋だった所の屋根のシート、此れが最後と先年二重にかさねて張り直したが 上のシートが数年は持つと謳っていたのにボロボロに為って風に飛ばされて・・・。今回 正しく最後と張り直し。上が破れても下段は新品のまま、さらにその下には朽ちてはいても余分なシートが有るので 若しかすると死ぬまで雨漏りの心配は無い・と為って欲しい願望で。
January 26, 2026
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