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2003年05月03日
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カテゴリ: 映画
原題は「宗教の時間」。イタリアでカソリックでない神を信じない人々は肩身が狭そうだ。日本の逆。イタリア映画祭3回目で見に行ったのも3回目。どれも珍しいお話で、またキリスト教と深く絡んでいて興味深い。

どこかで見たことあると思っていたら、「マーサの幸せレシピ」のイタリア人シェフを演じていた俳優さんだった。母親が聖女になるかも知れないなんて、現実では考えられないが、こう動いて行くんだと皮肉ではあるけれど描いていた。

細かい設定(イタリア文化を深くは知らないので)が字幕だけでは分からないのが残念だった。

母親が子どもが眠っているときに洗礼をしてしまう場面。ちょっとショック。これって認められるの?キリスト教が天国に行くための保険と本当に考えているのかしら。

父親が子どもにとっても優しいことがとても良かった。美人に弱いけれど。ベッラでなくベリッシマと言うところが印象的。





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最終更新日  2003年05月03日 21時12分50秒
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