バックマンの思考と試行

バックマンの思考と試行

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

ハク1980

ハク1980

コメント新着

実践哲学者 倉本圭造 @ 生きてるかなあ。 希望を失わないようにね。
バックマン@ 続き 漫画にある「何かを背負った者同士の戦い…
バックマン@ あっと こんにちは、本物のバックマンです。 …
実践哲学者 倉本圭造 @ なんつーか。 なんとかしてあげたいけど、他人になんと…
実践哲学者 倉本圭造 @ ふーむ。 今ひさびさに発見したんだけど・・・・ま…

フリーページ

2006年04月03日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
僕の今までの十年は、自分の可能性を、存在を放棄し、逃げて、もう一度確かな自分をつかもうとした十年のような気がする。

小さい頃からその傾向はあったが高校入学を決めてからの十年はその方向に人生が確定したというか、こんな自分にも出来そうな、お金のいい、安定している職業をという方向性

やりたい、やりたくない、面白そう、面白くなさそうより、出来そうかどうか、お金がいいかどうかでやってきた。

ジレンマを抱えながら、ブレーキがかかっているなか、なんとかアクセルをかけてやってきた。

社会的状況下においても十年前と同じ、いや社会的評価が低いから結構きついと思うけど、十年前から始めてみよう。

十年人から遅れをとった、もう一度十年前から始めてみよう。

これから自分の年齢が僕の道を阻みことが多々あると思う。

でも生きている、「生きるというのは死んでいないことを指すんじゃない」

きっちり生きて、きっちり死ぬ。



役者じゃなくても普通の人でも同じだと思う、自分が思ったことを、自分の存在を表現する、それが生きるをいうこと

ただ自分の存在の核心と確信がつかめない限り、周りに振り回されたりして、それが難しくなる。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2006年04月03日 11時30分29秒
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: