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2006年09月18日
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前回の実は時間の関係で途中までだったので追記させてもらいます。

前回の感覚の話の追記としては、骨までというか骨が重力に地球に引っ張られるという感じで

カラダの中で一番感じなければならない、感じやすいのは骨で骨の完全活用、出力0運動をするには、多分骨と地面を対等に感じることではないかと思います。

ともに硬いものなので「カラダの外にあるもう一つの骨」というか、そういう感じで地面を捉える

前回何故あのホームページを紹介したかというと、ああココにもう一人「倉本啓造」がいると思ったからと言えば大げさかもしれませんが、自分ひとりで苦しんで、あらゆる本を試して自分なりに解決法を見つけ出しそれを同じ苦しみを持っている人に与えることで収入を得ている。

ああ倉本さんの人生パターンと一緒だなぁと思いました。

もう一つの理由としては、恐怖のパターンの解体にもっと何か方法はないかとおもったからです。

よくスピリチュアルの世界でもいわれていて、PQでも言っていたのは「捉われに気づくこと」ということですが、それに気づくだけではやっぱり物足りないんじゃないかという思いもあり、

それだけでは恐怖のパターンの脱却ができないと感じているからです。



まあ、自分も同じ様な思いをしているということもありますが





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最終更新日  2006年09月18日 19時41分27秒
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