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すっかり涼しくなって、一気に秋らしくなってきましたね。午前中は、窓を全開にしてると寒いくらいです。でも、まだ蚊はいるので、驚きです・・・。我が家では蚊取り線香がまだ活躍しています。本当ははろ、蚊取り線香って苦手でできれば使いたくないのですが(臭いも部屋につきそうだし・・・)、子供の頃から普通に使っている旦那さまにはそんな理屈が通じるわけもなく、結婚してから4度目の夏、何とか慣れてきました・・・。****夏とともにはろに降り注いでいた災難の連鎖、一番最後のはろ母の毎日点滴は、先週の金曜日で終わりになり、今のところは何も起きてません。このまま終わってくれるかな・・・。とか云ってるうちに、そろそろはろの出産になったりするんですが。来月の10月5日に10ヶ月目、いわゆる「臨月」になります。早いもんですねぇ・・・。予定日は11月2日だけど、いつ生まれるのでしょうか?かえるさんは10日早かったし、病院についてから3時間ででてきたから(一説には、ぎりぎりまで家で我慢しすぎてたのでは、という声も・・・)、10月にはでてくるのでは?と思ってます。そんな中、昨日久しぶりに育児サークルのオフ会に行ってきました。ここにも遊びに来てくれてるHiroさん主催のサークルです。今回は乳児がいなくて、大体かえるさんと同じくらいか、一つ下くらいの子達ばかりでした。しかし。異様にかえるさんが大きかったのが印象的でした・・・。確かにかえるさんが一番上でしたが、数ヶ月しか違わない子達の中でも、頭一つ大きかった・・・。新しく買った100センチの長袖も、妙にぴったりだったし(まぁ、服によって違うだろうけど)、「あぁ、かえるさんって、ほんとに大きいんだなぁ・・・」と実感したのでした。参加していたのは女の子が四人と男の子が二人。面白いもので、男の子は二人でつるむことが多く(いや、年齢が年齢だけにずっとというわけではないですが)、女の子も女の子同士で集まって「お話」していました。ただかえるさんはなぜかその輪に入らず、意味もなく部屋を走り回っては他の子が持ってきたボールをあちこちに投げまくり、おおはしゃぎをしていました・・・。初めは珍しくはろからはなれず、くっついていたのですが。あまり「子供」と遊ぶこともなく、最近は特にはろの不運連鎖に付き合わされてじいちゃんばあちゃんとばかりあってたから、余計調子が掴みにくかったのかも。そうこういってるうちに再びはろとともに里帰りをするので、年明けまでは仕方がないなぁ・・・と思っています。このブログも、そんなに頻繁に更新しているわけではありませんが、「ここのところ、更新がなさすぎ?」と思ったら、はろ、出産して里帰りしてると思ってくださいね(笑)。余裕があれば携帯で更新、なんてのも試みてみるつもりですが、どうでしょうか・・・。
2006年09月27日
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三連休のなか日、皆様いかがお過ごしでしょうか?なんか、台風が来るから雨が降るとか降らないとか、変な天気で、思うように何もできないですねぇ・・。まぁ、そんなに積極的に予定があるわけではいないのですが。****2歳も5ヶ月を過ぎたかえるさん。そろそろ今年の夏から、いろんな新しいことしようね、と思っていたのですが、はろが妊娠したので、たくさんできていないのですが。その第一弾として、(遅ればせながら)8月末に「海デビュー」をしたかえるさん。それはそれは大喜びで、海からあげるのが大変なくらいの興奮振りでした。旦那さまもその様を見て、満足げでした。(基本的に、何か自分がしたことで喜んでくれないと、ちょっと機嫌が悪目になる、お子ちゃまな旦那さまなのです)で、はろも出産間近になってきたので、どこか行けるとしたらあと一回くらいだろうということで、昨日、動物園に行ってきました。以前から、かえるさんを連れて行ってやりたいと思っていたので、昨日はお天気が心配でしたが、行くことにしました(だって、予報では今日とか明日の方が確実に雨、みたいな感じだったんだもん;;)。最近の日課のはろ母の点滴に行き、帰ってきてからお昼を食べて、出発です。当初、三人ではろ母の点滴に行き、点滴が始まったらそのまま出発の予定だったのですが、そのときは雨が降っていたので、どうしたもんかと決めかねていたのです。でも、朝から行っても、夕方までゆっくり見るというものでもないだろうし、ちょうどよかったかも。「かえるさん、ぞうさん見に行こうか」「ぞうさん?ぞうさん、行く!」「きーんさんも、がおーもいるで(きりん・らいおん)」「きーんさん、がおーがおー」最近動物の区別がついてきているので、旦那さまがこういうと、喜んでいました。で、車でこの辺では一番有名な動物園へ。しかし、駐車場から動物園までが、異様に遠い・・・。おかげではろ、お腹が張って仕方がない;;で、動物園に入ったのですが。あれですね。期待はしてなかったのですが、動物が遠いとか、見にくいとか・・・。あまりよく見れませんでした。かえるさんも、いまいち反応が良くなくて、動物を見るよりも、隣にいるほかの子供や赤ちゃんの方に注意が行くし、一人でてけてけと走り回るほうが楽しいようです。逃げるかえるさんを追いかける旦那さま、だんだん機嫌が悪くなる・・・。(さすがに本気では怒ってないけど、明らかに面白くなーい;;)結局2時間ほどで帰ってきました。でも、はろもそのほうが良かったかも・・・。さすがに二時間も歩くと、かなりお腹がしんどかったの・・・;;;ほとんどかえるさん、動物を見て大喜び、というのが無かったです;;旦那さまじゃなくても、ちょっと残念。「どうもかえるさんは、『見る』んじゃなくて、自分の体を使って遊ぶほうが好きなんだな(こないだの海水浴みたいに)」という結論で落ち着きました。3時過ぎに地元に着き、はろ実家に寄り、かえるさんをあずけて、夜は旦那さまと二人で、外食の予定でした。一ヶ月遅れのはろの誕生日祝い(と云っても、会計は家計からだけど・・・)です。でも、車の中で寝ていたかえるさん、実家についたとたん起きてしまい、大泣き;;結局、はろとかえるさんは実家に留まり、夕方に旦那さまがはろを迎えに来てくれることになりました。旦那さまが迎えに来てくれたときには、はろ父も仕事から帰ってきていたので、かえるさん、それなりにご機嫌で送り出してくれました(ちなみにかえるさんはそのままお泊りです)。はろ実家の駅周辺にある、気になっていたレストラン(?)3つほどあったのですが、そのうちの一つに行ってきました。物凄く狭いところでしたが、逆に落ち着いていい感じでした。食事もおいしかったし♪種類はなんでしょうね・・・。初め、店構えだけでイタ飯か?と思っていたのですが、フランス料理やドイツ料理みたいなのもあり、しまいには和膳も出てきて、欧風の創作料理屋さん、と云ったところでしょうか。チーズの盛り合わせがおいしかったなぁ・・・。こういうところに、たまにこれるといいよねぇ・・・と二人で云いながら、帰路に着いたのでした(無理だよ・・・)。旦那さまは、ワインがおいしかったらしく、ご機嫌でした。さて、11月2日が予定日のはろ。かえるさんは10日早く出てきたので、あと一ヶ月もすれば、危険な時期になるのね・・・。あぁ、それまでには、今のごたごたの連鎖が終わってますように・・・。
2006年09月17日
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せっかく涼しくなったと思ったのですが、昨日からちょっと蒸し暑いです。雨が降るから、余計湿気がすごいのかしら・・・。でも、この山を過ぎれば、秋らしい気候になっていくそうです。あぁ、楽しみだ・・・。****前回、はろ家の受難(?)をお伝えしました。最後の方で羅列してみると、「結構、まぁ続いたなぁ・・・」と思っていたのですが。9/8(金)に、予定通りはろ母のMRIの撮影とその検査結果を聞きに行きました。MRI終了後、フィルムができるまで時間がかかったのと、担当のDrに緊急オペが入り、しばらく待ったものの外来診察は無理と判断したのか、代診の先生になり、診察室に入ったのは、結構遅くになってからでした。MRIを見る限り脳に異常はないので、やはり耳の奥にある、顔面神経でウイルスが悪さをしているのでしょうということに。そのまま耳鼻科にまわされました。診察を受けたところ。毎日点滴をしたほうがいいということになりました。とりあえず、採血と今日の点滴をして、そのあとまた検査結果の説明をするということになり、はろ母、点滴へ。もうお昼になっていたので、はろとかえるさんは外へお昼ご飯を食べにいきました。適当に帰ってきたら、ちょうどはろ母、点滴が終わるところでした。「じゃあ、検査結果聞きに耳鼻科へ行けばいいんですか?」「え?この予約表に、明日診察と点滴と検査結果の説明とあるので、今日はもういいですよ」まぁ、いいけどさ・・・。で、はろ母とはろ実家に戻ったのが14時ごろ。かえるさん、すぐにお昼寝に入りました。16時ごろ目が覚めたかえるさん、ぐずぐずぐず・・・。「お腹、痛いよぅ!!痛いよぅ!!」げ!なんだぁ??確かに、朝からうんちはやや柔らかめではあったし、たまに「お腹、たい」とは云ってたけど、機嫌は良かったし、大丈夫かなぁ・・・とは思ったんだけど・・・。そうこうしているうちに、「ち!」と、云い出しました。おむつを見てみると、ぎゃーー、下痢だぁ・・・。それからもう、「お腹、痛いよ!」とやたらと大泣きしまくり!とにかく病院へ連れて行くことにしましたが、受付が17時30分から。17時過ぎに家を出るまでの一時間で、4,5回下痢をし、その度、大泣き、してからも大泣き;;まぁ、予想はしてたんですが、病院に着くと(というか、外に出ると)、「ほんとに痛かったのか??」というくらい、元気でにこにこです。ちょっとげんなり・・・。診察の結果、まぁ、お腹に来る風邪でしょうということ。下痢しか症状が無いので、整腸剤だけが出ました。かえるさん、こないだの下痢から面白いことをするようになり、下痢をすると、腰が抜けた小猿のような歩き方をし、それがひどくなると、腰の抜けた四つんばい(わかるかなぁ・・・。ひざはつかずに、曲げた状態での四つんばい)か、ヤンキーすわりをした状態で歩く、という変わったことをするようになりました。今回も、そこが病院だろうが、家だろうがしていました・・・(ちょっと、恥ずかしい・・・)。で、はろ実家に戻ったとき、下痢はしてたけどまだ機嫌は良かったので、はろ母が云いました。「はろもお腹が大きくて、朝から大変だったし、明日もどうせ来るから、かえるさんうちに泊めたら?」翌日、本当は中学時代の友達が新居に遊びに来てくれる予定だったのですが、かえるさんがこんな状態だったのでキャンセルすることにしていたし、はろも最近の一連のイベント(?)で疲れてきていたので、そうすることにしました。翌日、再びはろ母とかえるさんとともに診察へ。血液検査は異常なしで、やはり点滴です。「点滴は、やはり途切れずに毎日したほうがいいです。点滴の前に診察をするので、できれば娘さんも毎日一緒に来てください。日曜日もしてますので、明日も来れますか?」・・・毎日って、ハードだなぁ・・・。はろ母は先生が云っていることがわからないので、隣で「母、点滴だけだし一人で来れるよ」と、はろを気遣って云っています。先生の云ってることを伝えると、さすがに驚いてましたが・・・。特に日曜日は救急の患者さんが来るので(そこ、救急病院なんです・・・)、はろ母相手にゆっくり筆談で対応することができないこともあるので、と云われました。まぁ、そこまで云われたら、行かないわけにはいきません。でも、かえるさんの下痢、大丈夫かなぁ・・・。幸い、この日も下痢はしてたけど整腸剤が効いてるのか、そんなにひどい下痢ではなく、機嫌もそこそこ良かった。友達キャンセルしなくても、この機嫌ならいけたかな・・・とちょっと思わないでもないくらい。まぁ、それは子供の体調のこと、どうなるかわからないので仕方がなかったんだけど。この日も点滴を受け、お昼を食べ、家に帰ってきました。かえるさん、疲れていたらしく、14時から17時半まで寝倒した上に、20時過ぎに「ねんね、とん!(ねんねする!ふとん!)」と云いだし、さすがにすぐには寝なかったけど、21時前には眠りに落ちてしまいました・・。今日も点滴なので、旦那さまにかえるさんを預け、はろ母を拾って病院へ。長い時間、旦那さまにかえるさんの世話は無理なので、点滴を始めたら帰ってきましたが。終わるまでに一時間ほどかかるし、点滴のあと、はろ母、外出するのでその用意も持ってきてたし。かえるさん、まだ機嫌は良くてよかったです。ややわがままが過ぎるけど・・・。旦那さまはお昼から出かけてしまい、はろもちょっとお疲れなので早く昼寝して欲しかったのに、今日は久しぶりに15時くらいまで昼寝を始めてくれませんでした・・・。しかも、やたらぐずり倒して、です;;もうそろそろ2時間。じき起きるかなぁ・・・。しかし、こんなに立て続けにいろんなことが起きる・・・。かえるさん、旦那さま、はろ両親。この共通項って、はろ。・・・誰か、はろになにか念力でも送っているのだろうか・・・。
2006年09月10日
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更新が滞っている間に、すっかり涼しくなりましたね。窓を開けて寝ていると、朝方は寒いくらいです。昼間も、汗ばむことがほとんどなくなってきて、快適ですね♪****しばらく更新できなかったのは、まぁそんなにネタがなかったのもあるのですが、はろ自身がばたばたしていたせいもあるのです;;前回、かえるさんが海のあとに軽い夏風邪と目が腫れあがった事はアップしました。それが治ったころ、今度ははろ父の通風が悪化しました・・・。昔は「贅沢病」といったらしいですが、早い話、お肉などに含まれているプリン体というのが体内で尿酸となり、それが関節にたまって、悪さをしているのですが。はろ父、もともと右足の親指辺りに通風があり、ちゃんと薬を飲み続けていれば痛むこともないのですが、なぜでしょうねぇ・・・。すぐに薬を飲まなくなるんです。で、また痛くなって、薬を飲んで、やめて、痛くなって・・・。その痛くなる間隔が、今年に入って短くなってきてるなとははろも思っていました。あまりの痛さに会社も休んでいたのですが、今回はその痛みがなかなかひかない。しかも、不自然に右足親指の付け根にこぶがある。近くの病院に行っていたのですが、「たぶん通風から来るものだと思いますが、一応、大きな病院で診てもらって下さい」ということになり、紹介された病院へ。その先生も、「見た限りではたぶん通風からのものだけど、MRIを撮って調べましょう。それから治療法を考えることに」とおっしゃり、翌日にMRIの撮影をし、その週の木曜日に結果を聞きに行きました。前にも書きましたが、はろ両親は耳が聞えないので、はろが一緒に行かないと、先生との意思の疎通がとりにくいのです・・・。筆談だと、細かいニュアンスがどうしても伝わらないので。結果を聞きに行ったのが8月31日。前回の先生は急に体調不良ということで、別の先生からお話を聞きました。「まぁ、通風から来るものですね。でも、どうしても気になるようなら手術してこのこぶを取って、生検に出せますけど」以前から、このこぶの存在が邪魔だったはろ父(決して悪いものじゃないだろうか・・という心配じゃなく、見た目がいやだった見たい)、即答で「手術します!」。で、あれよあれよと話がとんとん拍子に進み、そのまま入院時検査をし、お昼には入院してしまったのでした。その日ははろ母がどうしても抜けれない外出をしていたので、かえるさんは旦那さま実家に預けていたのです。でも旦那さま母上、お昼からは外出の予定が入っていたので、はろ父を入院させて、大急ぎでかえるさんのお迎えです。そのあと、もう帰ってきているはろ母がいるはずのはろ実家へ行き、はろ父入院を報告。さすがにはろ母、驚いてましたが、詳細を聞くと、がっくりしてました・・・。夕方には入院に必要な荷物を持って病院へ。翌日の朝9時から手術ということでした。翌9月1日。かえるさんをはろ母に預け、はろ、病院へ。オペ自体は2時間ほどで無事終了し、こぶは生検へまわされました。週が変わって、火曜日。はろ、定期検診の日でした。いつもならはろ母が付いてきていたのですが、足首を痛めたということで、はろとかえるさんで行き、帰りに実家によりました。検診は、今はもう2週間に一度になっているのですが、今まで逆子になっていたチビさん。前回の検診では元に戻っていたのに、この日の検診では再び逆子になっていました;;そろそろ元に戻ってもらわないといけないので、逆子を戻す体操してね、と云われてしまいました・・・。最近、お腹がはりやすかったり、疲れやすかったのは、逆子になっているせいだったらしいです・・・。夕方、はろ母とかえるさんとともに病院へ。退院は、傷の痛みが自分で大丈夫と思えばいつでもいいですよと云われていたはろ父。でも、何か思い違いをしていたようで、抜糸までは入院しないといけないと思っていたようです。もう一度説明すると、「じゃあ、明日退院する」と、これまた突然云い出します・・・。いや、もう夕方だし、先生の許可云々がるから明後日にしようと云っているところへ、主治医が横切る。なんていいところへ(?)。結局先生の許可も出て、翌日急遽退院の運びとなりました。もう、疲れるわ・・・。翌日の朝、再びかえるさんをはろ母に預けてはろ父を迎えに行こうとしたら。・・・はろ母、なんか、顔変よ・・・??前日の夕方も、右と左の瞬きの感じがおかしいよとはろ母には云っていたのですが、今度は、顔全体の右と左がおかしい・・・。もう、父迎えに行くついでに、はろ母も診察受けようということで、三人で病院へ。はろ父の退院の手続きと、はろ母の診察の受付、受診を同時並行でしましたよ。はろ母は、結局、右顔面神経麻痺の軽いものということでした。元々からだの中にあるウイルスが何かのきっかけで悪さをしているということ。最近お疲れだったせいでしょう・・・。お薬を飲めば早いうちに治るということです。でもまぁ、一応(はろ母まで・・・)脳のMRIを撮りましょうということになり、明日予約が入ってます。そのあと結果説明があるということなので、はろも当然行きます。なんだかね・・・。順番に何かが起きている、この夏。6月中頃、はろ、突然原因不明の腹痛に襲われ、実家で二日ほど寝込む。7月末、引越し直前にかえるさんが水疱瘡→風邪。8月初め、はろ、かえるさんの風邪をもらい10年ぶりに風邪を引いて寝込む。8月中頃、旦那さまがかえるさんの水疱瘡もらう。8月末、かえるさん軽い夏風邪から来る下痢とお岩さん状態。 はろ父通風悪化。9月初め、はろ父手術・退院。 はろの胎児、再び逆子;;結構お腹が張ったり、しんどかったり・・・。 はろ母、軽い顔面神経麻痺。さて、そろそろ夏も終わりです。この受難な連鎖も、終わってくれることを祈りつつ・・・。
2006年09月07日
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