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全豪に続き、地上波で観られるようになった四大大会。1回戦は、ついうっかり見逃してしまったのを悔やんで、2回戦は8時きっかりにTVの前に座ったのですが、残念ながら録画と気づき、途中からスポーツナビでスコアをチェックしながら観戦。これからの試合は是非、ライブ放送をお願いします。「TVでスポーツ観戦の日記」
May 31, 2015
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快晴の日に、明治村へ。花の盛りの跡を辿りました。八重桜の小路をみて大明寺聖パウロ教会堂へ。静謐な聖堂の次は、内閣文庫へ。「花とお城と洋館めぐり」
May 30, 2015
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まだ桜の頃、ダンナさんとタニタのお弁当を頂きつつ、雨の日のお花見。「花とお城と洋館めぐり」
May 29, 2015
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ヨガの教室でピンクの花をいただきました。「花とお城と洋館めぐり」
May 28, 2015
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ちかづいてみればはなさくそのかもとおくにおければはなさくそのかも「卯の花の かきねとのみや 思はまし しづのふせやに けぶりたたずは」*144「Portable Story 100 pieces 2」「Portable Story 1000 pieces」「Portable Story 1000 pieces 2」「Portable Story 1000 pieces 3」「Portable Story 1000 pieces 4」 【B044 守護天使】
May 27, 2015
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被災地の仮設住宅に車椅子や子供用自転車などを送る企画、第25弾が始まりました。以下は楽天さんに出店されているショップさんのページより「*****【第25弾】支援企画説明 ***** 被災地は時間の経過とともに、『順調に復興した地区』と、片付いただけで『復興には程遠い地区』とに大きく分かれてきているのが現実です。復興の遅れている仮設住宅の中には、こもりきりになっているお年寄りが多く孤独死が問題視されております。また、子供達では行動範囲がほとんどなく学校から帰宅後は住宅に、こもりっきりの子供が多くみられます。まずは、仮設住宅地域の狭い範囲でも良いですから外に出て、地域の住民とコミュニケーションを取るだけでも大きなメンタルサポートになります。また、仮設に入らず自宅を何とか修繕して住んで居る周辺住宅には、支援が届かず、大きな支援の格差があります。今回の助け愛は、高齢者の孤立防止と、子供達の社会的成長の手助けとなるよう仮設や行政区で共同利用できる機材として、被災地の方々が相互利用できるようにご用意させていただきました。商品の受け渡し管理等は、各住宅行政区長または、それに準ずる方に、ご担当いただき、シッカリした引き渡しを、実施して参ります。【支援商品数量200点プラス(ピンポイント支援6点)】車椅子2台シルバーカー8子供自転車 10台 ファミリィ&シティー自転車&折り畳み 10台 ヘルメット20個安全ブリンクテール(点滅式反射器)20個ワイヤー錠30個文房具100個(仮設や集落でのイベントで活用してもらいます)■ピンポイント支援内容電動自転車 2台クロスバイク 4台が届けられます。今回の【たすけ愛】支援物資は東日本大震災の津波で地域の多くが被災した地域にお届けします。皆様のご支援をお待ち申し上げます」とのこと。ショップページには、届けていただいた際の現地の様子などもアップされていますので是非、ご覧になってみてください。皆さまのお気持ちと共に届きますように。「復興支援たすけあいの日記」
May 26, 2015
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だれもしらないあなたしだいにどこにふるのかだれもしらないわたししだいでどこにふるのか「卯花の よそめなりけり 山ざとの かきねばかりに ふれる白雪」*143「Portable Story 100 pieces 2」「Portable Story 1000 pieces」「Portable Story 1000 pieces 2」「Portable Story 1000 pieces 3」「Portable Story 1000 pieces 4」 【B043 クリエイティビティ】
May 24, 2015
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宇治川に映る桜を眺めながら、バスへ。60分の散策時間でしたけれど幸い、雨も止んで充分楽しむことができました。車内では、先ほど購入した能登掾さんの茶団子を。清水と宇治の小さな旅、ご覧いただきありがとうございました。「花とお城と洋館めぐり」
May 23, 2015
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宇治での散策時間は60分、平等院ミュージアムは駆け足で観て参道商店街へ。目当てのお店でお抹茶と、茶団子を購入。抹茶ソフトもいただいてから、紫式部像に再会して参道を折り返しました。茶団子のお店の脇から宇治川沿いに出て、バスへ戻ります。「花とお城と洋館めぐり」
May 22, 2015
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頼政公の墓所もある平等院。高台寺のマニ車で野間大坊を思い出していたことに少しご縁を感じながら。桜は満開でした。「花とお城と洋館めぐり」
May 21, 2015
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被災地の仮設住宅に車椅子や子供用自転車などを送る企画、第25弾が始まりました。以下は楽天さんに出店されているショップさんのページより「*****【第25弾】支援企画説明 ***** 被災地は時間の経過とともに、『順調に復興した地区』と、片付いただけで『復興には程遠い地区』とに大きく分かれてきているのが現実です。復興の遅れている仮設住宅の中には、こもりきりになっているお年寄りが多く孤独死が問題視されております。また、子供達では行動範囲がほとんどなく学校から帰宅後は住宅に、こもりっきりの子供が多くみられます。まずは、仮設住宅地域の狭い範囲でも良いですから外に出て、地域の住民とコミュニケーションを取るだけでも大きなメンタルサポートになります。また、仮設に入らず自宅を何とか修繕して住んで居る周辺住宅には、支援が届かず、大きな支援の格差があります。今回の助け愛は、高齢者の孤立防止と、子供達の社会的成長の手助けとなるよう仮設や行政区で共同利用できる機材として、被災地の方々が相互利用できるようにご用意させていただきました。商品の受け渡し管理等は、各住宅行政区長または、それに準ずる方に、ご担当いただき、シッカリした引き渡しを、実施して参ります。【支援商品数量200点プラス(ピンポイント支援6点)】車椅子2台シルバーカー8子供自転車 10台 ファミリィ&シティー自転車&折り畳み 10台 ヘルメット20個安全ブリンクテール(点滅式反射器)20個ワイヤー錠30個文房具100個(仮設や集落でのイベントで活用してもらいます)■ピンポイント支援内容電動自転車 2台クロスバイク 4台が届けられます。今回の【たすけ愛】支援物資は東日本大震災の津波で地域の多くが被災した地域にお届けします。皆様のご支援をお待ち申し上げます」とのこと。ショップページには、届けていただいた際の現地の様子などもアップされていますので是非、ご覧になってみてください。皆さまのお気持ちと共に届きますように。「復興支援たすけあいの日記」
May 20, 2015
浅田真央さんが競技復帰されるとのこと。またひとつ、高いステップを上られる決意をされたこと、心より応援します。「魂かがやくフィギュアの日記」
May 19, 2015
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しろきみなもにそのゆびそえてしろきみなもにそのてしずめて「見ですぐる 人しなければ 卯花の 咲けるかきねや しらかはのせき」*142「Portable Story 100 pieces 2」「Portable Story 1000 pieces」「Portable Story 1000 pieces 2」「Portable Story 1000 pieces 3」「Portable Story 1000 pieces 4」 【B042 収穫】
May 17, 2015
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清水から宇治に移動。今回の旅の動機となった修復完成した平等院へ。鳳凰堂内部の拝観受付は終わっていましたので、境内から桜と共に眺めました。「花とお城と洋館めぐり」
May 16, 2015
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二年坂から高台寺駐車場へ。霊山観音も拝観してみたかったのですがバスの集合時間が近づいていましたので、外から。高台寺にはマニ車がありましたので、野間大坊で覚えた真言を唱えつつ一周してからバスに乗り込みました。「花とお城と洋館めぐり」
May 15, 2015
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清水寺の周辺の盛りの桜を楽しんで、高台寺駐車場へ戻ります。三年坂の途中で青龍庵にも立ち寄りました。「花とお城と洋館めぐり」
May 14, 2015
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ライ麦と大豆粉の入ったパンをHBの手作りパンコースで作ってみました。ライ麦入りパン 水 300g 強力粉 300gライ麦粉 50g大豆粉 50g 黒砂糖 30gオリーブオイル 30g 小麦胚芽 20gレーズン 50g塩 一つまみドライイースト 8gHBの手作りパンコースで捏ねて電源を切り、特大パウンドケーキ型に入れて袋にくるんで炬燵で発酵1時間、ガス抜きをして、再び炬燵で発酵1時間、200度で30分焼いて完成。今回は水分油分が多めだったのでレーズンは最初からHBに投入してみました。水分、油分、そしてドライーストを多めにしたためか、パンがいつもより膨らみました。「簡単レシピの日記」
May 13, 2015
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被災地の仮設住宅に車椅子や子供用自転車などを送る企画、第24弾が始まりました。以下は楽天さんに出店されているショップさんのページより「*****【第24弾】支援企画説明 ***** 被災地は時間の経過とともに、『順調に復興した地区』と、片付いただけで『復興には程遠い地区』とに大きく分かれてきているのが現実です。復興の遅れている仮設住宅の中には、こもりきりになっているお年寄りが多く孤独死が問題視されております。また、子供達では行動範囲がほとんどなく学校から帰宅後は住宅に、こもりっきりの子供が多くみられます。まずは、仮設住宅地域の狭い範囲でも良いですから外に出て、地域の住民とコミュニケーションを取るだけでも大きなメンタルサポートになります。また、仮設に入らず自宅を何とか修繕して住んで居る周辺住宅には、支援が届かず、大きな支援の格差があります。今回の助け愛は、高齢者の孤立防止と、子供達の社会的成長の手助けとなるよう仮設や行政区で共同利用できる機材として、被災地の方々が相互利用できるようにご用意させていただきました。商品の受け渡し管理等は、各住宅行政区長または、それに準ずる方に、ご担当いただき、シッカリした引き渡しを、実施して参ります。【支援商品数量200点プラス(ピンポイント支援6点)】車椅子2台シルバーカー8子供自転車 10台 ファミリィ&シティー自転車&折り畳み 10台 ヘルメット20個安全ブリンクテール(点滅式反射器)20個ワイヤー錠30個文房具100個(仮設や集落でのイベントで活用してもらいます)■ピンポイント支援内容電動自転車 2台クロスバイク 4台が届けられます。今回の【たすけ愛】支援物資は東日本大震災の津波で地域の多くが被災した地域にお届けします。皆様のご支援をお待ち申し上げます」とのこと。ショップページには、届けていただいた際の現地の様子などもアップされていますので是非、ご覧になってみてください。皆さまのお気持ちと共に届きますように。「復興支援たすけあいの日記」
May 12, 2015
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おぼえてるのはあなたではなくわすれないのはこころではなく「やはらかに 寝る夜もなくて 別れぬる 夜々の手枕 いつか忘れむ」*783「Portable Story 100 pieces 2」「Portable Story 1000 pieces」「Portable Story 1000 pieces 2」「Portable Story 1000 pieces 3」「Portable Story 1000 pieces 4」 【B083オープンセサミ】
May 10, 2015
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高台寺駐車場から二年坂を上って、清水寺の前へ。100分の滞在時間は、通常ならば参拝できる余裕があるのですがここに辿り着くまでに20分ほどもかかってしまう季節の人波のうちの二人、清水寺周辺の桜を、ゆっくり観ることにしました。清水道を戻ります。「花とお城と洋館めぐり」
May 9, 2015
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昨春も桜の盛りに上った京都市街を遠望できる高台寺の駐車場、ここからは北側の八坂神社方面へも南側の清水寺方面へも、ほぼ等距離とのこと。北へ向かわれる方もいらっしゃるようでしたが、八坂神社の桜は昨春、誰もいない早朝にゆっくり堪能できたので、今回は清水寺の方へ。告げられた滞在時間は100分。ほぼ満開の桜の下を、ころばぬよう進みました。「花とお城と洋館めぐり」
May 8, 2015
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桜の盛りの頃、バスツアーでダンナさんと京都へ。修復の完成した平等院を、数年ぶりに訪ねてみたかったので昨秋にも別のツアーに申し込んだのですが、催行決定ならず。今回のツアーも、当初の希望日は催行されないと連絡が来たので、寒かった今年、桜はまだかしら・・・と思いながら出発日を変更したところ、前日、前々日の好天で一気に花開いたところで、当日を迎えたのでした。春に三日の晴れなし・・・の言葉とおり、雨予報で出発。京都に到着したのは11時ごろ、「八ッ橋庵」さんで早めのランチをいただきました。ランチのあとは、「西利」さんで漬物パーティ・・・とお買い物。桜の季節の京都は混むので、出来れば立ち寄りはスルーしたいな・・・と思っていたのですが、意外にも美味しく楽しく。先方の思惑通り、お土産を多めに購入してしまいました☆お漬物のあとは、いよいよ清水へ。西本願寺付近にあるお店からは東へ進めば清水は近いのですが、交通規制があるようで鴨川を渡って、桜を眺められる川端通をいったん北上、三条大橋の辺りで右折して三条通を東へ。東大路通に出たところで南下、八坂神社の前を通り過ぎて、高台寺の駐車場に無事到着したのでした。「花とお城と洋館めぐり」
May 7, 2015
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愛之助さんの「新・八犬伝」を観ることができた4月。ヨーガを学ぶ機会もいただきました。「黒蜥蜴」鑑賞の前に、三島全集は第20巻目に。関連本も取り寄せました。 続編の方に関連映画の監督さんの手記も収録されていましたので、単館上映で観た「みやび」の映像も手に入れました。半年ほど待って届いた図書館の本は、「ペテロの葬列」小泉孝太郎さんのドラマ、最終回を見逃してしまったので、本にて結論をようやく確認できました。続編のドラマ化も期待しています。以前、古書店で手に入れた文庫なども。 澁澤龍彦氏目当てで手に入れたNHK「知るを楽しむ 私のこだわり人物伝」のテキストに共に収録されていた白洲正子さんの回も、ようやく読むことができました。4月に鑑賞した展覧会&舞台&春ドラマ片岡愛之助「新・八犬伝」「心がポキッとね」「Dr.倫太郎」「アルジャーノンに花束を」「不便な便利屋」「花燃ゆ」テレビは家に一台なので、ダンナさんが家にいる時間帯は、基本的にダンナさんの観たいもの、ひとりで時間のあるときに、ゆっくり録画視聴をすることが多いです。ドラマはほぼ、録画再生で観ています。デジタルレコーダーを購入する前は、連続ドラマを観ることはあまりなかったのですが、予約再生が簡単で毎週逃すことがない上、3番組同時録画ができるため、興味のあるものは予約して、一話目が良ければ観続けるということで視聴数が増えました。特に大河ドラマは、歴史の復習にもなるので、言葉一つ一つ、用語やセリフがわかりにくい場合は15秒巻き戻しボタンで確認しつつ観る上、ディスクに残しているので録画視聴は必須です。民放の場合は当然のことながら、本編の雰囲気と合わないCMをスキップして再生するのですが、「謎 解きはディナーのあとで」や「カラマーゾフの兄弟」のときのように、本編や次作のセッティングを使ってドラマの流れの一つのようになったCMは愉しく観ています。とはいえ、はじめは録画視聴のつもりだった「半沢直樹」のときは、日曜夜で家にいるダンナさんが熱狂的に観始めたため、リアルタイムでテレビをつけることになりました。リアルタイムで観たい番組か、スキップせず観てしまうCMが増えれば番組視聴率よりも実質的に大切と思われるCM視聴率が上がるかもしれません。貨幣資料館「広重 名所 江戸百景 春」「感謝したこと」を手元の手帳に書き留めること、今年も続けます。4月のギフト・ヨーガの学びの機会をいただいたこと。・ダンナさんと運動できたこと。・語学学習が続いていること。・読書ができたこと。・家族が健康でいられること。***日常がどんなに喜びに満ち溢れているかが、目で見てもわかり、潜在意識にも教えてあげられる方法。皆さまに佳きものが齎されますように。 「今月のギフトの日記」
May 6, 2015
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被災地の仮設住宅に車椅子や子供用自転車などを送る企画、第24弾が始まりました。以下は楽天さんに出店されているショップさんのページより「*****【第24弾】支援企画説明 ***** 被災地は時間の経過とともに、『順調に復興した地区』と、片付いただけで『復興には程遠い地区』とに大きく分かれてきているのが現実です。復興の遅れている仮設住宅の中には、こもりきりになっているお年寄りが多く孤独死が問題視されております。また、子供達では行動範囲がほとんどなく学校から帰宅後は住宅に、こもりっきりの子供が多くみられます。まずは、仮設住宅地域の狭い範囲でも良いですから外に出て、地域の住民とコミュニケーションを取るだけでも大きなメンタルサポートになります。また、仮設に入らず自宅を何とか修繕して住んで居る周辺住宅には、支援が届かず、大きな支援の格差があります。今回の助け愛は、高齢者の孤立防止と、子供達の社会的成長の手助けとなるよう仮設や行政区で共同利用できる機材として、被災地の方々が相互利用できるようにご用意させていただきました。商品の受け渡し管理等は、各住宅行政区長または、それに準ずる方に、ご担当いただき、シッカリした引き渡しを、実施して参ります。【支援商品数量200点プラス(ピンポイント支援6点)】車椅子2台シルバーカー8子供自転車 10台 ファミリィ&シティー自転車&折り畳み 10台 ヘルメット20個安全ブリンクテール(点滅式反射器)20個ワイヤー錠30個文房具100個(仮設や集落でのイベントで活用してもらいます)■ピンポイント支援内容電動自転車 2台クロスバイク 4台が届けられます。今回の【たすけ愛】支援物資は東日本大震災の津波で地域の多くが被災した地域にお届けします。皆様のご支援をお待ち申し上げます」とのこと。ショップページには、届けていただいた際の現地の様子などもアップされていますので是非、ご覧になってみてください。皆さまのお気持ちと共に届きますように。「復興支援たすけあいの日記」
May 5, 2015
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久能山から、三保の松原へ。お天気は良かったのですが、霞かかっていて富士山は見られず、写真の写真を撮って帰路へ。小笠PAで、今回の旅三度目の桜海老をいただいて、無事に帰宅しました。ご覧いただきありがとうございました。「花とお城と洋館めぐり」
May 3, 2015
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家康公の神廟を参拝してから、スペイン国王から贈られた洋時計のある博物館へ。洋時計は想像していたよりも小ぶりでしたけれど、400年も時が経っているとは思えないほど艶やかで。細部まで当時の部品が、ほぼ完品のまま保たれているのは世界でも例がないのだそうです。いちごの温室が海沿いに並んでいるのを眺めながら、再びロープウェーに。石垣いちごは、明治時代に栽培が始まったとのこと。今回は、いちご狩りは出来ませんでしたけれど、降車したところで見かけた「あきひめ」と「紅ほっぺ」をお土産にしました。次は三保の松原へ。「花とお城と洋館めぐり」
May 2, 2015
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久能山東照宮の社殿へ。境内には大きなソテツが生えていました。家康公が今も鎮座されているのでは・・・という説が紹介されていた神廟を参拝。春休みのためか、お子さんを連れたご家族が何組もいらっしゃいました。次は博物館へ。「花とお城と洋館めぐり」
May 1, 2015
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