変われない社民党・・・若い芽が摘み取られて、何が残るのか? 2026-3-2 はんぺん
この(罪)は、 万死に値すると思う が、所詮、消えゆく泡のごとき彼らに、関心を持つ有権者は、少ないだろう。
この前身の日本社会党に属し、 25 年近く兵隊として、下支えをしてきた因縁がある僕だから・・・消え去る瞬間には、一応、注目している。
福島瑞穂 の 「社民が護憲の先頭に立って頑張らないといけない」 という出馬会見・・・懲りない人なんだなあ・・・としか思えない。
ウクライナ侵略戦争から、何も学べなかった彼女 が、またまた社民党のトップの座を若手に譲らないというのだから・・・ (この党には、 1 ミリも未来はない) と断言できる。
皆さんは、どう思われるか? はんぺん
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社民党首選、福島氏が出馬表明 2026 年 2 月 26 日 時事通信 政治部
社民党の福島瑞穂党首は26日の記者会見で、党首選(3月4日告示、21、22日投票、23日開票)への 出馬を表明 した。高市早苗首相が憲法改正に意欲を示していることを挙げ、 「社民が護憲の先頭に立って頑張らないといけない」 と主張。長引く党勢低迷に歯止めをかけると強調した。
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社民党の大椿副党首が辞任届 候補者擁立を巡る対立背景か 党首選の出馬を検討 2026-3-2 時事通信
社民党の大椿裕子前参院議員は 2 日までに、副党首の辞任届を執行部に提出したと X (旧ツイッター)で明らかにした。
党関係者によると、先の衆院選での候補者擁立を巡る福島瑞穂党首との対立が背景にあり、大椿氏は 4 日告示の 党首選への出馬を検討 しているという。
社民執行部は 衆院選で、同党を離党して沖縄 2 区に中道改革連合から出馬した前職に対抗馬を擁立。大椿氏は、 沖縄県連内の反対論を踏まえ「県民が望んでいることに向き合うべきだ」 と公の場で執行部を批判し、 執行部から謝罪と撤回 を求められていた。
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