恐ろしい事実が、明らかになった! 北朝鮮の(蛮行)が、ここでも・・・被害は、全世界に及ぶ!! 2026-8-4 はんぺん
全体主義国家では、独裁者の承認なしには、何事も決まらない・・・ということは、この国の言動は、すべて、 独裁者(金正恩)の意志そのもの だという事だ。
彼には、国際ルールなどは、存在しない。自分の思うように、やるだけ・・・そして、誰からも、罰せられることは無いという本音が、垣間見える。
極端な軍事独裁国家の 全権 を握り続けている金正恩は、 国民の命と暮らし を省みることなく、 核開発、ミサイル開発 に全力を挙げてきた。その資金は、どこから・・・?? と、言われ続けてきた。
周辺の韓国、日本などには、威嚇と挑発を繰り返してきた金王朝の独裁体制・・・この(蛮行)に、非難・糾弾してこなかった、日本のリベラルたちの責任は、大きい。
そう、 新社会党・社民党・ MDS ・アサート の人たちの事だ。
恥ずかしくないのか?と、いつも思うが、それでも、彼らの機関紙や HP に、独裁体制非難・糾弾の主張を観ることは出来ない・・・いったい、どうなっているのだろうか?
自民党政権 や、 トランプ政権 を非難・糾弾しまくる彼らの (偏向) には、いつも、呆れ果てている。日本国民の多くが、 中国や北朝鮮の独裁体制に、恐怖を 感じている今、いつまでも変わらないリベラルたちは、愛想をつかされつつあるのだ!!
皆さんは、どう思われるか? はんぺん
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北朝鮮が黒幕のハッキング攻撃、世界の半分以上を占める 2026/08/04 朝鮮日報日本語版 (朝鮮日報は、韓国の大手メディア)
【 NEWSIS 】 国家が背後にいる世界のハッキング事件の半分以上を北朝鮮関連のハッキング組織が占める など、 北朝鮮が最大の脅威 になっていると、米国のグローバル・サイバーセキュリティ企業が明らかにした。
【図】北朝鮮が窃取した仮想通貨の額
米国のラジオ放送「ボイス・オブ・アメリカ( VOA )」によると、セキュリティ企業「クラウドストライク」は 3 日、「 2026 脅威ハンティング報告書」において、 昨年世界で最も脅威となるハッキング活動を繰り広げた組織として、 北朝鮮関連のハッキング組織「フェイマス・チョンリマ( FAMOUS CHOLLIMA )」 を挙げた。
報告書によると、フェイマス・チョンリマは昨年 7 月 1 日から今年 6 月 30 日までの間、 国家支援のハッキング事件全体の 55 %、技術分野のセキュリティ侵害事件全体の 44 % を占めた。
また報告書は、フェイマス・チョンリマが 北米、欧州、アジアの技術企業を対象に、大規模な IT 人材の 偽装潜入作戦 を展開 したと明かした。北朝鮮の IT 人材が他国の国籍を詐称して技術企業に就職した後、 内部でハッキング活動 を行ったというのだ。
報告書は、フェイマス・チョンリマが 人工知能( AI )を悪用するハッキング攻撃 を加えたと付け加えた。
報告書は 「企業が業務効率化のために導入した AI ツールが、セキュリティの側面で十分に検証されていない新たな抜け穴を作り出しており、北朝鮮のハッキング組織がこれをすでに攻略している」 と警告した。
一方、フェイマス・チョンリマとは 別の北朝鮮関連組織「スターダスト・チョンリマ( STARDUST CHOLLIMA )」 が、フィンテック企業と暗号資産(仮想通貨)取引所を集中的に攻撃したと報告書は明らかにした。
カン・ヨンジン記者 NEWSIS /朝鮮日報日本語版
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