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うちの娘の流行は測ること。測って測って測りまくる。そう。3.5mマイスケールで。そしてメモする。ママのけいたい ながいほう10みじかいほう5つくえ ながいほう160みじかいほう80つくえのあし68テレビ68たかさ72 ざぶとん35と35こんな具合。楽しくてしかたないらしい。お風呂でもシャンプーのたかさ19タイルのおおきさ10と10・・・・・
2007年02月26日
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昨日娘と帰宅中。マンション7階家の鍵を開けていると後ろについてきているはずの娘が突然大声で泣き出した。「ワー(涙)」「ごめんなさい。ママごめんなさい」「???」いったいどうしたの?落ち着かせて聞くとなんと7階の廊下で「明日天気になあれ」をしたらサンダルが手すりを乗り越えて下に落ちたという。なんちゅうことを!!あわてて下を見たが、あたって倒れている人もいなさそう。ひとまず安心して本人もものすごくしまったことをしたと思っているようなので「もし誰かに当たって死んだら一生かかっても償えないで。だれかにあたってたらどうする?」と一応脅かしてみた。「もしそれだったら本当にごめんなさい。」ごめんですめへんでと思いながら一階へ。サンダルがない。近くにいた知り合いの小学生に聞いたら「上から青いものが落ちてきたなーって思ってたの。誰にも当たってないよ」とのこと。しばらく探すとご近所の方が「うちの子の前にちょうど落ちてきた」と・・・・平謝りに謝ったがうちの子供は泣いたまま謝れない。「ママはいつだって見方だし助けるしわざとしたんじゃないって信じてるよ。どんな失敗してもどんなときでも見方だよ。だけどやっぱり失敗して怖い思いさせたんだから自分で謝らないとダメ。自分のしたことは逃げないでちゃんと謝りなさい。」と何度も言い聞かせた。最後には泣きながら謝れた。そしてマンションの管理室に行って事情を説明させてもう絶対に廊下で靴飛ばしはしませんと約束させた。今回はけが人も出ずに良かったので、本人もいい勉強になったであろう。これでもう一生廊下でモノを投げることはしないと思うわ。
2007年02月22日
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バレンタインでもあるし子供も喜ぶしでチョコレートケーキがすばらしくおいしい友人のレシピを頂き作ってみた。香料とナッツ類にもアレルギーがある娘のために香料のはいっていない地球食 ビターチョコレート 100gを使い、アーモンドプードルのかわりにオーガニック 薄力粉 850gを厳選した高級材料である。にもかかわらず うちのオーブンは小さいのでレシピどおりの温度で焼くと煙がモクモク・・・キャーこげてる!あわてて温度下げて焼いたけどもう私の中では情熱が消えている。外はこげこげ中は半生のケーキを悔しいからチンしてやった。にもかかわらず友人達は試食してくれた。捨てるには惜しい食材だったもので・・・・でもさすがにいいチョコ使っただけあって味は良かったわ。楽天でも買える。ぜひ食べてみてね。
2007年02月17日
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運動不足解消のためといい汗かこうってことでご近所の皆様とバトミントン部を結成した。安易な気持ちだったんだけど倶楽部を作ってコミュニティーセンターの体育館を借りるとなると色々複雑なのだ。予算書を作れだの規約に名簿、活動予定表。それらを提出して会議で承認されて初めて使わせてもらえるらしい。会計・書記・会長・副会長の選任・・・・ああ、まるで幼稚園入園前の子育てサークル時代に戻ったみたいではないか。見渡してみると・・・子育てサークル時代のメンバーだ。そしてもしその時代一緒にいたなら確実に一緒にやってるねと思う人達。やっぱり、性格やね。なんやかんやいいながら みんなが避けるようなめんどくさいことをいつもなんかはじめようとしている。そういえば去年の今頃は・・・・フフフ。私たち、ずっとこんな風に生きていくのでしょうね。好奇心旺盛な前しか向いてない私らってなんか良いよなあ。
2007年02月16日
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この時期、私の仕事は一年で最も忙しい。というのも、普段は子育て優先のためできることとできないことを考えて仕事を請けているため、よほどもことが無いと無理をしない。でもそれらかかわってきた家やマンションがこの時期一斉にといってもいいくらいに完成するのだ。紙の上での想像が初めて形になって現れるのでお客様はワクワク私はドキドキ。そりゃあ 細心の注意を払って話をしたり形にしたりしながら思いを共有できるようにしているけれど人間だからまったくおんなじものを想像するって難しい。まずはお客様との意識の共有。そして現場のものを作る職人さんとの意識の共有。こんなはずじゃなかったなんていわれないかしら。私自身こんなはずではと思うような失敗はないかしら。。。こんな私でも胃が痛いこともある。仕事帰りに 子供を預かってくれたご近所に迎えに行く。「お疲れ!ご飯食べていきな~。先帰って着替えておいで」おいしいカルボナーラとサラダに手作りパンの夕食を頂いた。疲れは吹っ飛んだ。ほんとありがとう。
2007年02月13日
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双子のママである友人からのメールしまじろうが一人しかいないので取り合いでたいへん!オークションでもなかなか買えない。とのこと・・・・。うちのしまも正月に従兄弟の子供にあげちまった。ご近所情報網にて発信。が、皆さんすでにあげたり処分したりでなかなか見つからない。アッチコッチに声かけてあきらめていたら、あったよ~っと皆様探し出してきてくれた。ひとつはお返ししたが3つはせっかくだから頂いた。皆様の暖かいお心に感謝しながら3匹のしまじろうは双子の元に行くことになりました。早速友人にメールすると3匹大切に育てます♪とのこと。双子の娘に猫三匹。犬一匹。そしてしまじろう4匹。大家族なのだ。
2007年02月08日
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今日は、子供と同じ幼稚園&リトミックに通っているママのピアノコンサートに行ってきました。クラシックコンサートは普段5歳児を連れて行けないものでワクワク。すばらしい演奏の最後の曲はリストのタランテラ。ものすごいすばやい音の動きにもかかわらず重厚な音色は、一人のピアニストの指によるもとのはとても思えずすばらしいものでした。音楽から視覚的刺激を受けるタイプの私にとって、本当の音楽的背景はわからないままに自分自身の想像の世界にどっぷりとつかってしまいました。人々の喧騒、風のにおい、ふと横を見ると・・・・子供は夢の中。
2007年02月04日
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父が手術をしまして、ただいま入院中。手術はうまくいったみたいで後は病理検査で結果良ければ無罪になるらしい。うちの母は私が出産のときも「歌舞伎みにいくから~」と30分でイヤになって帰ってしまった人だけど父の手術のときも8時間くらいかかったらしいが、30分目に「こんな寒いとこで待ってられない」と、帰りそうになったところ病院の人にいてて欲しいといわれてICUを用意させたらしい。先日行くと、術後2日目でやっとICUからでてきた父は自分でひげ剃りを充電していた。まだ45度しか上げたらダメといわれているのに母って付き添うではなくお見舞い気分なようだ。まあ、母まで参ってしまったら大変だからそのくらい能天気なほうが良いんだろうね。でも痛そうな父がお気の毒であった。
2007年02月01日
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