2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全14件 (14件中 1-14件目)
1
とうとう噛まれてしまいました。仕事で時々かむワンコをお願いされる時があるのですが、今までは噛まれずにうまくやってきたのですが、私とした事が油断していました。突然噛むと飼い主さんが言っていたのですが本当にカーミングシグナルもほとんど出さずにいきなり噛まれてしまいました。(涙)今までに思いっきり噛まれたのは人生で5回目。消毒もしたし、大丈夫だと思っていたのですが手のひらを噛まれたのに肘に近いところまで赤く腫上がってしまいました。さすがに痛いのでお医者様に行くと先生に「これは笑い事ではありませんよばい菌が筋肉にそって感染して腫れています。もし抗生物質とかとっても良くならない場合、肘まで切開して洗浄する手術をしなければいけなくなる可能性もあります」と言われました。先生は私の傷口をギュウギュウ押し膿を出したのですがはっきり言ってすっげー痛い。「ほんとごめんなさい。たぶん痛いと思うのですが」と優しく声をかけなんと傷口にピンセットで穴を開けようと・・・(汗)「先生痛すぎます~」泣きわめきました・・・我慢の限界を超えて気持ち悪くなってしまいました。その後破傷風の注射をして採血され、抗生物質の点滴を受けました。毎日点滴うけないと駄目らしいです。やっぱり犬に噛まれたらその日に処置してもらわないと駄目ですね。反省です。良くならないと困るな~ちなみに噛んだ子はあと2週間もお散歩に連れていかないといけないのよね。怖いくは無いけど噛まれるのは痛いのが嫌だな~噛まれると痛いから不自由になるしね。
Jan 28, 2006
コメント(18)

今日は仕事も休みだったので動物愛護センターで検疫していた犬を引き出しに行ってきました。センターに行く時は必ず収容された子達に会って帰る事にしています。とっても辛いのですが、今ここにこうやって生きている事を見て伝えなくてはいけない気がしています。それにしてもどうしてこんなに沢山の子が捕獲され捨てられているのでしょう。飼う側の問題ですよね。どうして一度飼った子をこんな場所にやるような事ができるのでしょうか?飼い主に腹が立って仕方がありません。この子達は殺されるような事は何一つしていません。いきなりここに連れてこられ、寒く不安な中で死を待っています。なぜこのような仕打ちをされなくてはいけないのでしょうか?ほとんどの子は私が部屋を覗くと尻尾を振って近寄ってきます。ドアの窓を開けてもらうと我先にと出してと寄ってくる子が大半です。そして少し遠巻きにお座りをして見ている子達がいて奥の壁の方で遠めにみているグループも居ます。明らかに近づいてくる子とお座りをしているグループは人に飼われていた子達です。首輪をしている子がほとんどです。犬を飼う事になって、うちの子なんだよと首輪をつけた日を飼い主さんが忘れてしまったのでしょうか?どうして家に来た日を同じ愛情を注げないのでしょうか?日が経てば経つほど愛しいはずなのに、なぜこの子達はここにいるのでしょうか? 今日はここに連れてこられた子です。まだ状況は把握できていないのかもしれません。 この子も今日来た子です。まだ真新しい首輪をつけています。なぜ名札をつけておかないのでしょうか!皆さん必ず名札をつけてください。お願いします。 そんな目で見つめないで・・・「ごめんね」としか言えないよ。 ゴールデンも居ました。飼い主さんお願い迎えに行ってあげてください。3日目のお部屋。だんだん数が増えてきます。最終日のお部屋の子です。右に写っている子はここから出たくてしょうがありません。ドアの窓を開けるとよじ登ってきます。そして私にキュンキュンここから出してと言ってきます。こんなに切に出して欲しいと言っているのに、どうしてあげることもできませんでした。私には明日も明後日も来ますが、この子達はあと数時間の命です。とても信じられません。泣いてはいけないと自分に言い聞かせてきたのに、やっぱり可哀相で涙がこぼれてしまいます。本当にごめんね。私には助けて上げることができないよ。よじ登ろうとしています。キュンキュン言っていましたが、最後には「なんで出してくれないの!お願い!」と遠吠えしていました。胸が張り裂けそうです。「ここから出たい!」声が聞こえてきます。誰がここに何の罪も無いこの子達を送りこんだのでしょうか?タイソンにそっくりな子でした。私は目が離せずにいました。そしてこの子も少し離れた場所からじっと私を見つめていました。できる事なら助けてあげたい。そう思わずにはいれませんでした。こんなボロボロのシュナウザーを見た事がありません。いったいこの子の人生はどんな人生だったのでしょうか?動物は自立できないのです。飼い主によって一生が決まってしまいます。他の保健所から期限の切れた子達が連れてこられました。最終日のお部屋に入れられます。みんな怯えて檻から出ようとしません。棒でつつかれて先を急がされます。どんなに不安でしょうか?そして最終日のお部屋には50匹近い犬が収容されました。この状況を捨てた人、そして迷子にした飼い主に見せてやりたいです。なんとも思わないのだったら、それは動物以下の心の持ち主です。人間として犬達にすまない気持ちでいっぱいになります。子犬達も連れてこられました。生まれてまだ月日も経たないのに、寒い中で震えています。譲渡用に検疫に移動されるかどうか何の保障もありません。捨てるのだったらどうして生ますのかな?何のために生まれてきたのでしょうか?この世に生を受けてたった数ヶ月で何もしていないのに、苦しんみ殺されていくのです。写真にはタイミングを逃して写す事ができませんでしたが成猫も沢山連れられていました。純血種のきれいな猫が3匹連れて行かれるのをみました。記憶が正しければ3匹とも違う種類の子でした。たぶん同じ飼い主が捨てたのでしょう。どんな理由で手放すのでしょうか?どんな理由も無いと私は思います。明日この猫達も飼い主に裏切られ苦しみ死んでいきます。何度センターに行っても慣れる事はありません。そして悲しみは変わりません。だって収容されている子は当然ですが毎回違うのです。そして初めてあったけどもう二度と会うことはできなくなるのです。どの子も同じ恐怖と苦しみを味わい飼い主さんが迎えに来てくれるのを信じて亡くなります。お願いです。保健所に連れて行くという人が居たら、引き止めて欲しいです。当然ですが繁殖しないで欲しいです。家族として考えられない人に動物達を渡さないでください。迷子札は必ずつけてください。お願いです。何度センターに行っても少しも数は減っていません。家に帰るとうちの子達が当たり前に私が帰ってきた事を喜んで尻尾を振って出迎えてくれます。いつもは気にとめない用に振舞う私ですがギュっと抱きしめました。どうしてこんなに可愛い動物をあんな目にあわせる事ができるのか・・・・・私には気持ちがわかりません。1通のFAXが届いていました。犬の雑貨の通販会社からでした。犬用泥パックとコンディショナー、石鹸シャンプーの広告でした。この差はなんだろう・・・と今日は広告を読めずにそのままゴミ箱に捨ててしまいました。別に大切にする事が悪い訳ではないのですが、助けてと一生懸命訴えているのに誰も聞いて上げれない子とパックをしている子どちらも同じ気持ちを持った子なのに・・・・どうしても納得できませんでした。何かが変わらなければいけないと思いました。この状況がなくなる日まで私は微力ですが頑張ろうと思いました。一緒に行ったバナモコさんのレポートも読んでください。動物愛護センターに行ってきました。2005・6・6動物愛護センターに行ってきました。2005・8・31
Jan 23, 2006
コメント(25)
今日は千葉も珍しく大雪です。スタットレスタイヤの中古を頼んでいるのですが、今年は寒いのでなかなか見つかりません。絶対に今日は雪が積もると思ったので、チェーンを買いに行きました。今日も当然シッターのお仕事が入っているので、どうしても車を運転しなければいけません。雪道を走るのは始めてなのですが・・・・前輪だけチェーンをつけても後輪が滑ってしまいます。もう滝汗・・・・坂道も斜めになりながらしか上れません。まっすぐに走っているのに、ハンドルは切りっぱなしとかドリフト状態です。そして時速15キロとか・・・・「マーク2頑張れ~いつもありがとね!もう少しだよ!!」って知らないうちの声を出して歯を食いしばっていました。危ないよね・・・・・それでもペットが待っているので、行かなければいけません。あ~スタットレス履いていれば、こんなに怖い目にあわなくて済んだのにな~今年はスタットレスが売れすぎて全然在庫が無いそうです。そういえば今日行った車屋でも売り切れでした。頼んでいるタイヤ早くこないかな・・・・・明日凍結した道を朝から走らないといけないと思うと、今から憂鬱です。電車とバスで行けるところだから車は止めておこうかな。そんな事などまったく関係なく、うちのお犬様達はお散歩でハッスルしていました。マーカスなんて雪の上でゴロゴロしては走っています。キーキもよっぽど嬉しかったのか、走っては止まって方向を変えては走っていました。(すぐに疲れましたけど・・・)後でまた遊びに行こう~今日1日で1ヶ月分ほど寿命が縮まりました。でも「神様事故から救ってくれてありがとう。」と感謝せずにはいられません。
Jan 21, 2006
コメント(3)
うちの母と電話で動物愛護センターから犬を引き出してきた事を伝えると、「そうそう、お祖母ちゃんも動物と赤ちゃんだけは口が利けないのだから大人がきちんと世話をしてあげなくてはいけないって言っていたよ」と言われました。母方も父方の家も動物大好き家族で、これはもう血筋なのでしょうね。お祖母ちゃんの時代だと動物は好きでも、最後まで面倒を見れる人は少なかったと思うので、お祖母ちゃんの言葉、私とっても嬉しかったです。ずっと前に亡くなっていますが、尊敬できる人で嬉しいです。前にこの日記にも書きましたが、父方のお祖母ちゃんも良い事を言っていました。お祖母ちゃんの家には柿木があり、秋になると沢山の実が実りました。手で取れる実は美味しく頂くのですが、上の方の実はいつもそのままでした。柿が大好きな私はお祖母ちゃんに「上の柿を取って!食べたいの!」とお願いしました。すると「「上に生る実はお天道様に返さなくてはいけないんだよ!沢山ありがとうって感謝の気持ちで人間は採ってはいけないんだよ」ってたしなめられました。そう『天のもの』ってカラスや小鳥達のものなのですよ。今の大人はそういう気持ちを忘れてしまっている人が多いように感じます。そんな教育をうえけた私は、やはりこういう話を子供達に伝えていかなければいけないのでしょうね。お祖母ちゃん達、今の私を見て良い子に育ったって思ってくれているかな?それともこうした方が良いよって導いてくれるかな?本当は時々お祖母ちゃんに甘えたいなって年甲斐もなく思います。いつまで経っても私のお祖母ちゃんに変わらないからね。もうこの世界には居なくてもね。
Jan 20, 2006
コメント(0)
シェパードのクリス君無事保護されたそうです。良かったです。
Jan 17, 2006
コメント(1)

昨日は動物愛護センターに行ってきました。そして今日はマーカスとタイソンを連れて横浜までトレーニングに行ってきました。そしてあらためて思いました。犬って飼う人間によって運命が決まる昨日は動物愛護センターから譲渡用に隔離されていた子犬を2匹引き出してきました。大きくなりすぎたので売れ残ってしまい、このままだと引き取り手が居ないので引き出してきました。譲渡会ではみんな小さな子犬が欲しいそうです。私にはちょっと理解できません。犬について知識のある方でしたら、子犬がどれだけ手がかかるか分かりますよね。私が預かっている『ラス』は無駄吠えなし、トイレもたった1日で覚えたし、性格も明るくフレンドリー、噛み癖なし、やる気も満々の言う事なしの素晴らしい子犬でした。こんなに最初からできている子も珍しいです。みんな気がつかなかったのね。。。。引き出した時に収容施設も見学しました。時間がなかったので少ししか見ていませんが、係りの人に頼んで窓を開けてもらうと、みんな一斉に尻尾を振って駆け寄ってきます。そのほとんどがフレンドリーで明らかに誰かに飼われた経験がある子達です。どの子も本当に可愛くて数日後の事を考えると涙がまた出てきそうでした。昨日も50匹以上はセンターに居ました。どうしてこんなに居るのかいつ行っても不思議でありません。たぶん誰が行ってもこの現状を見れば捨てた飼い主を呪いたいと思うはずです。今日はマーカスとタイソンとトレーニングに出かけたのだけどタイソンは始めてアジリティーに挑戦。ハードル、タイヤジャンプ、トンネルの練習をしたのですがどうしてもトンネルが怖いみたいで出口で私が呼んでも入り口から顔を突っ込んだところで引き戻ってしまいます。オヤツを出口から投げ入れ、やっと途中まで来られたので私が出口から腹ばいになって入り誘導して真ん中まで来れました。その瞬間私を追い越し出口に飛び出すタイソン。「やった!できたじゃん!」沢山褒めてオヤツをあげます。1回できれば後はすんなりできるようになりました。トンネルから出てくるタイソンの顔は自信に満ちた笑顔でこっちまで嬉しくなってしまいました。そこでまたセンターで収容されていた子達を思い出しました。犬って本当に飼い主次第で引き出せる能力も変わってくるし、感情も豊かになる生き物です。収容されている子達のどの位の子が飼い主に抱きしめてもらった経験があるのだろうか?また飼い主さんはその子の得意な時に見せる笑顔など知っていたのかしら?飼い主さんと一緒で幸せだと感じた事があるのかな?とか考えてしまいました。昨日は小型犬の純血種も数頭見られました。捨てる人達にとってはお金を払って買った事などそんな事は問題ではないのでしょう。ましてやタダの犬だったら残念な事に捨てる事に抵抗が無いのかもしれません。捨てる人の問題は人間性の問題だと思います。でもそういう人達に渡してしまう販売業者や繁殖した人も問題ではないかと思うのです。いろいろな保護団体がありますが、たぶん保護団体から里親になった方で犬を捨てるかたは殆どいないと思うのです。それは何故かと言えば団体などは人を選んで譲渡しているからだと思います。一定の基準を設けて里親を探しています。営利が絡んでいないからできる事なのかもしれませんがある程度人を選ぶ必要はあるのではないかと思います。引き出して保護して里子に出しても根本的な解決には繋がっていません。飼い主と販売する人の意識が変わらない限り、悪い事をした訳でもないのに突然収容され殺されていく命は無くならないでしょう。去年から数回センターに足を運んでいるのですが、だいぶセンターなどの方針は良い方向に変わってきていると思います。収容されている数も少しは減ってきているのかもしれませがそこで殺される動物の悲しみや苦しみ無念の重さは変わらないと思います。飼う人によって動物の運命が変わると言う事を忘れたくありません。だからこそ私は良い飼い主にならなくてはいけないし里親探しも本当にそのこにあった飼い主を探してあげたいと思いました。最終日の子達、今日17日の朝には誰も居なくなったのでしょうね。胸が痛いです。
Jan 17, 2006
コメント(7)

今日富里の動物愛護センターから新しい預かりっこが来ました。だいたい4ヶ月の月齢で男の子です。名前は『ラス』ってつけました。センターからの帰りお友達の家に寄りました。そこのワンちゃんの中ではラス元気いっぱいだったのですが・・・自宅に連れて帰るとタイソンの迫力に押されています。タイソンはすっかり兄貴面して、ラスに威張っています(汗)ラスは人間が大~好き、ワンちゃん大~好きのニコニコ元気なワンコです。今のところあまり鳴かないし、物怖じしない性格です。たぶんラブ系のMIXだと思います。でもそんなに大きくなりそうもないです。12~17キロほどかしら・・・・明日は今日センターに行った時に思った事を日記に載せますね。『預かり日記』は写真をクリックしてね。
Jan 16, 2006
コメント(2)
今日はタイソン君。みかんを剥いて食べていましたぁ~「ただいま~」と玄関を入ると私の部屋にみかんが3つ転がっていてその中のひとつは皮だけになってました(汗)もともとマーカスとタイソンはみかんが好きなのですがこれでいよいよみかんすらテーブルのい上に置けなくなりました。でもね。そういう悪戯するところも可愛いと思うのだから、ほんと親馬鹿なのです。食べ物は手の届かないところに置かなければいけないですね。反省反省。タイソンお散歩の引きが強かったので、最近時間があるので1匹づつお散歩に連れて行ってます。タイソンは引きを治す練習して歩いています。やり方は単純。引っ張れば止まり。横にきたら褒めてご褒美。この繰り返しです。たぶんタイソンにとっても癖なので分かっていても、ついつい先を歩きたくなるのでしょうね。先に行っては「あ”!」と先に行き過ぎた事に気がつき後ろにジャンプして戻ったりしています。たまに「わ・・・わ・・わ~ん!」とかちょっと癇癪起こしています(笑)ま~ドタンバタン悪戦苦闘しながら頑張っているタイソンは愛おしいです。やっぱり1匹づつ遊んだりお散歩する時間って飼い主との関係作りには必要な事だな~と再認識しました。PS写真は成田さんにおまいりに行った時に写した狛犬です。なんだか超~キュートですよね。
Jan 15, 2006
コメント(2)
実験動物の飼養及び保管並びに苦痛の軽減に関する基準(素案)に関する意見の募集(パブリックコメント)を求めています。ぜひこの機会に意見を提出してください。意見は告げなければ何も変える事はできません!詳しくは環境省のページをごらんください。__________________________________毛皮についてのページ作りました。「毛皮の事実を知ってください」
Jan 14, 2006
コメント(3)
千葉ワン預かりのオイラレオのブログを覗くとシェパードの連れ去り事件が書いてあったので皆さんのご協力をお願いしたいと思い、リンクさせてもらいました。なんとセラピードッグメディカルセンターに何者かが侵入してシェパードのクリス君を盗んでいったそうです。ほんと酷い事をする人が世の中にはいるものです。ぜひご近所で見かけた方などいたらご連絡してあげてください。お願いします。クリスの捜索にご協力をお願いいたします!!
Jan 14, 2006
コメント(2)
今日キーキを病院に連れて行きました。キーキは軽い僧帽弁閉鎖不全だとわかって血管拡張剤を飲んでいます。また重い甲状腺機能低下症とも戦っています。甲状腺機能低下症は足りない甲状腺ホルモンを飲み薬で決められた量を毎日取り続ける事でもともとの体調をキープできる病気なのですが・・・・この甲状腺ホルモンが心臓に負担をかけてしまうそうで、もし甲状腺ホルモンを飲ませるのであれば、大学病院で心臓の検査と甲状腺の検査をしながら適量を見つけていく必要があると言われていました。大学病院で2週間に1回心臓と甲状腺の検査をする事は、情けない事に私の経済力では今は難しいので悪いとわかっていながら甲状腺の治療は受けずにいたのですが(大学病院の先生にも甲状腺機能低下症は命にかかわる病気でないので治療しなくても良いと言われていました)冬になっていよいよお腹が黒く色素が沈着して、足先なども真っ黒に変色して毛も抜け出してしまいました。あまりにも可哀想で、でも大学病院に通うだけのお金も無いので近所の病院に事情を話し大学病院で頂いたカルテを見せ、一番少ない量の甲状腺ホルモンを飲ませる事にしました。そしてお友達がキーキに遠隔レイキをしてくれたりもしています(ありがとう)最近のキーキですが、やはり寒がりでストーブの前から動かずお散歩も渋々行く感じなのですが、夜など少しだけ元気になってきています。たまに凄い勢いで要求吠えしたりします。撫でて欲しいそうなのですが、本当なら要求吠えには答えていけないし困った問題なのですが、元気になって何かをして欲しいと要求するキーキが可愛くってしかたありません。無視しているのですが、背中で「ワン!ワン!ワッワッワッン!」と吠えるキーキの声を笑いを堪えながら聞いています。大人しくなってしばらくたってから、報酬として撫でてあげるのですが・・・・今日病院で診てもらったら少し産毛が足に生えてきていました!少しですが良くなっているようです。ただ足りないホルモンを全部入れてあげる事は心臓の負担を考えても不可能なので、漢方やホメオパシーやアロマなど慎重に取り入れる事ができたら、と考えています。僧帽弁閉鎖不全は初期なのですが、甲状腺が悪いようです。甲状腺機能低下症は一度かかるとなかなか自然に完治はしない病気だそうです。少しでも元気になって欲しいと思っています。それでも夏に比べれば遥かに元気になっています。
Jan 13, 2006
コメント(2)
ぽろんちゃん見つかったそうです。ここに載せる前に発見されていたみたいです(汗)皆さんありがとうございました。http://www.welshcorgi.jp/modules/myalbum/photo.php?lid=704&cid=8
Jan 13, 2006
コメント(2)

我が家の3匹を連れてお散歩していると、女の方に話しかけられました。お話を聞くと千葉県習志野市から愛犬のMダックスのボロンちゃんが居なくなってしまったそうです。信じられない事に預けていたペットホテルから逃げてしまったそうです。見かけた方はポスターの電話番号にご連絡ください。飼い主さん必死に探しておられます。またリンクしてくださる方がいましたら、よろしくお願いします。あっ皆さん迷子札は絶対につけてください。
Jan 12, 2006
コメント(7)

今日は近所のスーパーで掘り出し物を発見!『マグロの血合い』たぶん1キロなんと100円!こりゃ~買うっきゃないよね。マグロは重金属が多く残っていると言われていますがたま~になら気にせずにあげても良いよね。それで、作ったのがこのご飯。なんだか人間が食べてもおいしそ~よね。3匹ともペロッと平らげていました。あっ我が家の愛猫の久美子にも勿論マグロあげたよ。彼女もペロッといっちゃいました(笑)材料マグロ血合い、アボカド、納豆、大根、きゃべつ、ほうれん草、タァ~菜、しょうが、しめじ、トマト、りんご酢、えごま油、
Jan 9, 2006
コメント(8)
全14件 (14件中 1-14件目)
1


