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ホテルのナイトライフは、自分の部屋で入浴したとにテレビは見ないでタブレット&スマートフォンでHULUなどで海外ドラマを楽しむことにしていたけど、疲れているせいか1本しか観なかった。その後に洗濯をしようと思い1階へ洗濯機を回して、それを待ってる間は一人でぼぉ~~と何もしないで過ごしていた。 乾燥機に洗濯物をぶち込んで、空いた時間にコンビニへ酒のつまみを仕入れて乾燥機の中から自分の洗濯物を取り出していたら半渇きなので、浴室にぶら下げて乾かすことにしました。 その後に、上の大浴場に入ることにしていたけど、実はこのホテルの人気のスポット??が大浴場なのですよね。一人で貸し切り状態で風呂を楽しみました。リラックスできる音楽とそして間接照明などをしてかなり癒しの効果は抜群の空間で、風呂の中でゆったりと過ごし、後は部屋にかえってワインを飲んでベッドへ。
2016/03/31
ホテルにチェックインした後は、近くに市役所があるのでそこまで場所の確認をすることにしました。実は、私が滞在してる時にやりたかったのですが、それは無理ということもありましたので、市役所の位置確認だけにして、後は行きたかった場所に向かうことにしました。私自身は、本当に古い町並みが好きで昔からそんなところを散歩して回るのが好きな方なんですよね。だから、まだまだ幼い時に、お祭りの時にそこに立っていたところが本当に古い町並みだったこともあったせいかもしれない。 ということで、真っ先にそこに次男と散歩しました。そこは、自分の実家のあるまちとちょっと似通っていると感じていたので写真を撮っていました。この街に次男を任せていいのかもしれないと感じていました。ホテルに帰る前にコーヒーとお茶などを仕入れて、忘れてはいけないワインなども購入をしました。
2016/03/31
4月1日からアパートの入居の初日ということもあり、ホテルへ泊まる予定です。そこのホテルは、入試の時に目をつけていたホテルで、契約開始の日にちを知ってすぐにホテルに予約を入れていたためにかなり簡単に予約がとれました。 昼食は、途中で駅から出て北九州市に住んでいた時によく食べていたうどん屋に直行しました。 そこのうどん屋に入り、二人はお気に入りのうどんを注文をすることにしました。テーブルには昆布と天かすがおいてあり、それをみた次男は目を輝かせていた。 その後に新幹線に乗り込み現地へ向かうことになりました。 新幹線の切符を息子のアドバイスで難なく買うことができて帰ってくる途中が不安になってきた私でした。 新幹線の中では、夫からのラインで乗り換えの駅の指示がありました。いや、本当に心配してるようです。 ようやく現地に着いたけど、ホテルのところはかなり離れているし、公共交通にしてもあまりないのでタクシーでの移動となりました。 チェックインまでの時間が30分も早く到着しましたが、フロントから私の部屋にしばらく滞在できることを聞き、二人で部屋に入りました。
2016/03/31
次男が、この家から出るための引っ越しの準備は終盤になりました。 箱には自分の衣服や、台所用品を詰めることになっていたのですが、なかなかしていない状態。宅急便の依頼をしなければならないのに。 そんなことでようやく夜に詰め終わりました。それと同時に宅急便の依頼も完了をしました。 次男と私は、現地のアパートの鍵を受け取り引っ越しをすることになります。(リアルタイムに書けないので後日書いています)
2016/03/30
年末からしばらくの間はデーター入力の量が多いために本当に時間の許す限りずっと打ち込んでいました。 いや、先月から子どものことで時間的に文章を練り上げて書き上げる作業をしないというか、いやなんというのかな契約して書き上げる作業はお休みしてる状態です。 だって、今いろいろと子どものことで本当に忙しい状態です。移動の準備のためにあちらこちらと出かけてる毎日です。 そのために比重においてるのデーター入力というべきか、名刺の入力をしていました。 しかし、今月になってさっぱりと少なくなってきてる。もしかしたら高校の卒業と同時に暇つぶしにしているのではと感じるほどです。 いや、そのためにさっぱりとない。悲しい。 でも、でも文章を打ち込む作業をしても、時間的に余裕はない。 だから、一切やらないと思われるかもしれないのですが、この時ばかりはスキルを磨こうと思っていも、4月までは無理な話です。 4月になったら、またまた文章を打ち込む作業の依頼がきてるようですし、それに取り掛かろうと思っています。(内容は言えません)それからスキルを磨くために勉強を独学でやりましょう。
2016/03/29
先日のニュースに時代錯誤の校長先生がいましたね。 それは全校集会の時に、生徒の前で彼が言った言葉は、女生徒は進学よりも子供を産むのが大事だ。少なくとも2人を産むべきだ。そして子供を産まない女性はどこかに寄付することが大事だ。 キャリアを積むのは、産んで育てた後にするべきだと演説をしたそうですが、本当に違和感がありますね。 実際に、短大生の時に、ある教科の年配の講師は、子供を産むこと、女性はたくさん産むことが大事だと話したことを思い出しました。 彼らの考えのそこには年金の受給のことがあるのでしょうか。子どもを産まなければ日本は絶滅してしまう危惧から来てると思うけど、でも本当にそれだけで女性に子供を産むべきだと押し付ける考え方を持つのは怒りを感じます。子どもを産むことは大事かもしれないのですが、実際に子供を産むことができないという女性のことを考えてない。子どもを持つのは女性として当たり前だと考えているこの頭の構造には明治時代の思想としか言いようがないし、怒りを感じます。日本の将来のためには絶対に子供を産むべきだと偉そうな口調で話してるのを見ると、どうしても思い出してしまうのは、保育園シネという言葉をブログに書いた一人の母親を思い出します。 日本の将来のために子供を産んでも保育園のことで落ちてしまった思いは、この校長は知らないでようね。これがあるから子供を産むことを考えない女性も増えてきていると思いますが、国のために子供を産むことが大事だと思い込んでいるのは勝手ですが、校長先生が子供を産んで育てる女性に対してのフォローはしてくれるのでしょうかね。そのフォローがない現実、やはり子供を産みたいと思う人は少なくなっていくのはわかります。 そんなことを感じる私です。
2016/03/27
子どもの進学のために、制約のない書き物系をしています。単価は安いのですが、調べることもなく、気軽にできるのでこれを中心にしています。 ほかのものだと、前もって調べる作業も必要なことも多いので、それはちょっと無理ということもありますので、単価が安くて単発だから面白くないと感じてしまうのですが、実際にこれをしていないと、文章を書く練習にもなるし、それからこれからの新しい仕事などの基礎を作ることもなるので、それを着々と打ち込んでいます。 そのほかには、データー入力として名刺入力をしています。 これは、本当に単価が少ないし、それにかなり波のある仕事みたいでして、冬の間はかなりの量でもう、ウハウハ状態でして、やればやるほど金がたまるみたいなのですが、今ごろはかなり少なくなってきています。 お仕事としてはまだまだ身にはなっていないのが現実ですが、でも自分の思いを書きつづることで、それがお金になるなんてことはうれしいですね。来月の上旬までは、このような毎日になりそうな予感がします。
2016/03/27
祖父と伯父は、もともとは数学の教師をしていました。叔父は故郷の中学校で数学の教師をしていることは幼いころから知っていました。 祖父は、私が幼い頃に小さな私塾の塾長をしていて、小さい頃の母親の実家に行くと大きいお兄ちゃんやお姉ちゃんが黒板のある部屋から出ていたのを幼い頃に見ていたことを覚えいます。壁には黒板があり、よくその前で遊んでいました。祖父は、本当に物静かな人の印象で本当に話した記憶はあまりないのは、普通のおじいさんと孫の関係はなかった。 でも、記憶の中では祖父は、孫の一人である私に対しての愛情はあったと感じるのは、母の実家に遊びに行ったときに、仏間で亡き祖母の写真を飾ってる仏壇の前に寝かされて、離れたところには祖父と祖父の嫁さんが寝ていた。仏壇の前で寝かされている私は本当に怖かったのですが、でもどこから聞こえてくるラジオの声で怖さが減ったのは祖父のラジオの音だったと思う。背中を向けて寝ていた祖父の愛情が感じることができた思い出の一つです。
2016/03/16
大学の合格のことで、本人よりも親よりも祖父母関係のほうが興奮していたのはやはり、今までの孫の中で出来のいい子という感じだからでしょうかね。 本当にそんなことで、何回も父方のほうの祖父から電話があったといいます。 それから、母方の祖母からも喜びの声がしていました。 彼女はもともと小学校の教師ということもあり、彼女の実家はもともとが教師の血筋だったといいます。遠い先祖は、昔は日田の私塾を開いた人だそうです。そのことで現在では今でも夫から○○の子孫、先祖は○○というのが嫌いでした。 というのは、やはり、血筋からしてみれば、私塾で学んだ自分の先祖を誇りに感じてるせいもあるのでしょか。それに、自分にとっては、祖父に対しての感謝の思いを感じるし、祖父からの愛情も感じました。
2016/03/16
大阪にある中学校の校長の講話があった。女性の役割は子供を産むこと。二人以上も産むことが大事な役割だ。そして子供を産めない女性はどこかに寄付しろ、キャリアとかは子育てが終わってから国立大学などに入学して資格を取り働けばいい。そんな内容の言葉を聞いて思わず目がテンになった。 年配の爺さんあたりはそれを、平気で昔から言っていました。 ある短大の教室でその教師は、「あんたたちの大事なことは子供を産むこと。。」そんなことを言われたからやはり老教師がよくある言葉だと感じた。でも正直に言うと不快な思いになったのも事実だ。 この言葉を発する背景は年金額が少しでも多く貰うためだと思うし、明治時代の富国強兵のことを考えてるだろうと感じた。 立ち振る舞いも共感を感じないし、むしろ反感を感じてしまう。 内容的にも分かるのだが、でもこいつの言葉には女性をどう思ってるんだ。道具なんだろうね。 いつの時代も女は子供を産む機械だし、これからもそう感じてるだよね。 保育園に落ちた日本シネと書いた女性のほうが自分としたら納得するのですがね。子どもを育てるための環境が整っていないかぎり、子供を産みたくないと感じるのが普通なんですがね。 教育者として日本を憂いを持ってる、このまま滅びていいのですか・・正直に言うと閉塞的な日本を永遠に続けてほしくないのが本音になるのも、この教師の態度のせいか。
2016/03/15
待ちに待った試験の結果が分かる時です。 次男は試験の時は緊張していなかったとうが、結果発表の時に緊張していたそうです。 合格と知った時の一言は、とにかくぎゃ~~~ンとの声がした。もちろんやった!!との言葉が続いたので合格したことを知りました。 高校のほうに次男は報告をしました。 彼は、お世話になっていた教師に礼を言い、合格したことを報告していた表情はとても晴れ晴れしていました。 その後に担任のほうから電話がありました。それは、大学に合格した人が壇上に上がり自分の経験を語ること。そしてそれからパネラーとなりディスカッションをすることなど…文化人のような雰囲気の依頼でした。 子どもも私も予感はしていたのですが、正直に言うと大丈夫かと心配になってしまいました。
2016/03/07
現在活用してるのは、2つだけです。一応は登録をしたりしたのですが、やはりまめにそれらのサイトで作業をするよりも、しぼったほうがまとまったお金になるということもあり、現在の作業してるサイトは2つですね。 一つは、データー入力をする仕事でオペレーターとうやつですね。派遣業務として希望してたのですが、無理だったみたいでした。 でも、現在は在宅でオペレーターのお仕事をしています。 単価が低いのですが、かなり面白いお仕事ですね。 そう思いましょう。いや、世の中には色々な人がいるみたいですから。そして、マッチングサイトに登録を3か所したのですが、おかしいことに、講習会などをしていたのを仕事としてやらずに、別の個所で仕事をしてる状態です。 ということで、今日も少しばかりかパソコンの前で作業をしていました。
2016/03/06
今の悩みはまさにそれなんですよね。 一応は、パソコンのタイピングができる。それだけで出来るのは限られているみたいなんですね。データー入力と、それから検索サイトで検索した結果をコピー&ペーストするだけ。それだけなんですが、単価が低い。そして、もう一つはブログなどやウェブなどのライティングというか文章を打ち込む作業なんですが、本当に単価が低い。 それを今はぼつぼつとやってる最中です。 自分のお得意な課題とか自分が知ってる課題とか、自分が経験した事ならば書けるのですがそれ以外のになると大変です。 いや、調べて書くことがね。 課題の内容をそのまま書き直したり、自分なりの言葉で文章を考えて打ち込んだり、自分が関心のあることならまぁ、菜とかできると思いますが、問題は未知となる世界。これにはお手上げですよね。 その為にはスキルを向上する事が大事だと思うし、ワードは出来るのですが、エクセルはまだまだ未熟者なんですから、それも・・・・ 今は、それを考えている最中です。
2016/03/06
自分がやってる仕事というかパートというかお小遣い稼ぎという感じで本当に価格が低いんですよね。理由は、仕事の内容も名刺のデーター入力と、ブログや、口コミなどを書いている状態なんですよね。しかも単価が安いし、文字数も制限されているし、テーマーに沿った内容を書いています。好きなことなんですが本当に単価が安いのでかなりきついんです。 ウェブライターという感じでまとまった本数を仕上げると6万円になるのですが、今の時期的には難しい、やりたくても子供の進学のことが整理ができたらやりたい。 今の所、自分は名刺のデーター入力で毎日コツコツと打ち込んでいますし、タスク(本数も限りがあるのですが、誰でも作業ができる)から書ける内容を探して即座に打ち込んでいますね。これをしていたら長期的に継続的によろしくと、依頼がきたりしています。そんなことで、タスクを数本を書いていて、短くて数分後には認証されて報酬が入ってきていますね。こんなことで、ブログの更新よりもこっちの方がいいと仕切りにネタを提供してる毎日ですが、さすがに卒業式のことは金には替えられない。と感じてここに書きました。
2016/03/03
次男の高校の卒業式でした。彼は童顔ということもあり、まだまだ中学生とも通じる雰囲気のある子だと感じながら会場に向かいました。彼の大学進学のために高校の教師たちが期待していたということを担任から聞いていました。 理科系の男子らしく、文系の教科は苦手で我が道を行く次男です。 数学の成績は学年で首位に立つほどの実力があるといいますが、自宅では彼は相変わらずゲームをしている姿を見ていてこいつは大丈夫なのかと感じながら見ていました。卒業式は感動的でした、離れる次男ということもありちょっと感傷的になってしまい思わず涙がこみ上げてきました。本当に自分よりも次男の方が泣けるのはなんで?そんなことを感じながら教室へ、教室絵は和気藹々という雰囲気があり、特進クラスなのかと疑問符を置いてしまう感じにいるのですが、実際には他の学校の特進クラスはギスグスしているらしいとのことで、この学校を選んで良かったと感じましたね。 その後には二人だけでファミレスで食事をして、帰宅したけど家族から合格前の予約のための書類作成をしなくてはいけないなと感じながら夜を迎えました。
2016/03/01
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