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私たちの世代の人にとっては、複雑な思いになっていると思います。もちろん、地元の福岡の人にとってもショックだと思いますね。彼の言動にしても被害妄想が強くて、本当にニュースを見ているだけでもちょっと??状態なんですよね。数年前にというか、もうだいぶ前に集団ストーカーにあったという人のブログを見た時の内容がちょっと似ているなと感じていたんですけど・・。 この人の被害妄想って異常としかいいようがないですね。この人のブログの内容にしてもちょっとおかしいですけど。福岡の地元のファンにとってはショックですね。確かに、それはあると思います。
2016/11/29
あるかなと思っていたら全くない状態でした。いや、そのためにパソコンをこちらまで持ってきたのに。哀しいですね。ホテルは、まぁいいですよ。それなりに・・ただ無線Lanがないのは悲しいのでそれ用のルーターを持ってきていた方がよかったですね。そんなことを考えながらやっています。今から母がいる施設に向かいます。その前にパソコンをバッグの中にいれて、そしてルーターもバッグの中にいれるのでそろそろ準備に取り掛かります。一応は着替えなどは終わっているけど・・・では、では・・・・・パソコンを片付けて、朝の散歩をしましょうか…といっても重いし、遠いし、後はどうするんだ。でも職場まで自転車で39分も乗り込んでいたしJRだって30分のっていたからこれくらい。差があるな。 行きはよいよい帰りは怖いか・
2016/11/17
ホテルに行く道は、私が子供の頃に通っていた中学校でした。和ぁ~~懐かしい。そんなことを思いながら中学校を見つめる。黄門から出てきている中学生たち、まだ若い小さい後輩たちであり、子どもと同じ世代だ親目線で見ている。そんなことを考えながら、ホテルに着く。コンビニは何もない。あ~~元来た道に戻ろうとしたけど遠い。そんなことを考えながら歩く。でも、足が痛いなぁ~~~
2016/11/17
分かり切ったことですが。ホテルの周りには何もない!こんなことはわかり切っています。故郷の町なんですよね。 実家にある地域は、田舎ですけど何でもそろっているので便利ですが、ここは寂れている。ということもあり、ずっと来ないまま。街の雰囲気が変わっていないので、あの頃を思い出して歩いてホテルまで行きました。チェックインをして近くのコンビニに行こうとしたら・・・・コンビニが遠い。どうしよう!!!!ということで足がつった。夕食はここのホテルにしていたので良かったですね。何もないところと知っていたので夕食込みをしていました。
2016/11/17
実家のある町はたびたびに泊まったりしていましたが、実際には私が生まれ育った町に寝泊まりするのはもう、数十年ぶりです。嫌な思い出ばかりあるのですが、それでも故郷の一つなんですよね。ということで故郷の空気を触れて一人で過ごしています。でもね、ここってなにもないんだよね。ホテルはあるけど周辺にレストランもないし、しかもコンビニもATMもない。あ~~~おまけにネットに接続するのが難しいんですよね。
2016/11/16
旅行ではなく、これは実は実母の介護施設の見舞いのためです。といってもちょっと来てすぐに帰るパターンはできずにしばらくは母親の傍に付き添って介護をしている状態です。もう80歳を過ぎると体力の衰えとそして判断などの衰えが始まり今は、介護される人になってしまった。 施設に行き、親の傍の面倒を面倒を看ることは、介護の勉強をしたおかげで苦にはならない。娘としての視線などもなく、それは介護のスタッフとしての視点を持っている。母を起こし、それからトイレ誘導をする。無駄はないね。本当にありがとう。先月と比べて母親の表情は違う。 ずっと泣いてばかりで本当に大変な状態でした、帰宅後に数日の間は母親の電話があり、くたびれてしまった。 子供としての話し方はしていない。なんか介護のスタッフとして態度になってしまう。子供としての対応していると本当に感情的になってしまう。 母親の表情も生き生きとしていて、部屋を出て歩く練習をしてみる。精神的に落ち着き、そしてようやく冷静になっていた母親の傍にいて、散歩とトイレ誘導をしていた。 今日は実家の近くのホテルに泊まり、明日の朝は母の施設の方を行くことにしています。
2016/11/16
実家の母が先々週に老人ホームに入っていることを兄貴が告げた。 それまで在宅介護などで兄の所に生活をしていたと思っていたし、場所も兄貴の地元だから行けなかった所でした。ところが、施設は実家よりも先の町にあり、母にとってはなじみのある町ということで私自身は安心をしていました。逢いたいということもあり、母の所に行くことに急に決めて移動することになりました。 数ヵ月ぶりに逢う親子との再会もあり、母の部屋に入った時には大粒の涙をぼろぼろこぼして再会を喜んだ後には、色々と用事を言いつけられていたんですよね。昼ごろから夕方まで・・ずっと・・・トイレ介助に、少し起こしてくれるように頼まれて、スレから数秒後には寝かせて、そしてまた数分後にはまた起こして・・その繰り返し、なぜ来なかったのか・・なども泣いて責められて、その後には兄嫁の悪口は従兄弟の悪口・・またはお金のことなどなど、実母が言わないと思うところまでいわれて目が点になってしまいましたよ。 老人の特有のモノと分かっていますが、でもそれでもやはりね。実母にはありえないと思っていたところもありましたから。 そして足りないものの買い出し等など、ずっと実母の世話をすることになってしまっていました。しかし、母親に対する言葉も介護関係の仕事をしていたから、なんかそのような態度をとっていたこともあり母親の世話はキツイとかいうことはあまりなかったけど、その疲れは当分は続いていた。自宅から帰っても、すぐに来いとの電話がずっと掛かり切っりでした、待ちきれない。早く会いたい。そんなことを毎日掛かってくる母親の電話に優しく言い聞かせている子ども。 いや、その言葉もなんか違う雰囲気がするよと娘に言われていた。 いや、介護関係の仕事をしていると入所者に対しての言葉のようなやり方だと思っていたけど、やはり違っていたのか・そんな毎日の電話に疲れてしまった・・・・・・だから日にちを決めていくことにしたけど、母親の言い分はスゴイ・・ いや、お金とか時間とか無理だよとの言葉にそんなことは関係ない・・すぐに着てくれ・私は待っている・でもね、子どものこともあるから・・毎日は来れないよ・・でも翌日に電話をかける状態でした。落ち着かない・・・そんな気持ちを知ってるから怒る気持ちにはなれないから対応していたけどかなりきつい。 でも今週になって落ち着いた見たいで安心しました。今月は、母の所に行って朝から夕方過ぎまで入れたらいいなと思っている最中です。
2016/11/02
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