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くーる31 @ 相互リンク 突然のコメント、失礼いたします。 私は…
2004/01/03
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カテゴリ: 独り言
今日は、京都での初詣も終り、フェリーに乗り込んでいます。



3日の日記 (PM 08:57)
帰りの船に乗り込む時に次男坊が、行方不明に…うそだろう。うちの母はすまなそうな顔をしている。相方達はすぐに探しに行く、その時に次男の声と添乗員サンの声が、した。部屋を間違えていたのことを知ったツアーの同行者が保護していたそうだ。一応、注意と、お礼を言った。
その日の夜に知り合いの訃報を知った。母の教え子で、しかも、彼女のペットが、私の叔母から譲ってもらい、それから、図書館に入り浸りで、図書委員の彼女と知り合いになり友人になった。優しくて好きだった姉みたいな彼女…
長男を出産の後に産院に勤務していた彼女の母親に会いに来ていた。「おめでとう。」と言う言葉が優しくて変わらない感じだった。彼女が、育った環境が、彼女に悲しい運命が待っていた。果樹のための散布された農薬のために子供を産めないカラダになったそうだ。彼女は、いいお母さんになるだろう。それが、合っている…彼女が、愛する人と結婚したことを母から聞いた。
去年、彼女が、白血病に患っていることを知った。そして…この日の夕食に母は、彼女の死を訃げた。
優しくて思い遣りに溢れて彼女…大好きだった。中学に入学してから、色々な縁で親しくなった。彼女への哀悼の心を込めて、安らかにおやすみ下さい。貴方のことは、忘れません。
そして、彼女のために生きていきます。
ここにいらしたゲストの皆様…元気ですよ。だから、安心して下さい。





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Last updated  2004/08/12 10:59:58 AM


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