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くーる31 @ 相互リンク 突然のコメント、失礼いたします。 私は…
2004/09/19
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カテゴリ: POPS
 独身頃にバスに乗り込む、バス通りには小さい店があった。それは、メンバーの一人の実家である。

 久留米出身の彼らがレコードデビューをしてそして、若い子達から注目された時、久留米のレコード店には彼らがポスターが床から天井まで貼られ、中学生や高校生の女の子達は必ず片手には彼らのアルバムが持っていた。
 あれから・・・個人的にはチェッカーズに対してファンではないが、今の騒動に対して哀しいと感じている。
 フミヤとタカモクとは、幼馴染でいつも一緒にいたという、そして同じ目的を持ちバンドを結成をした。そして、他のメンバーもそれぞれにつながりがあり共にチェッカーズというバンドのメンバーになったと思う。
 たしかに、今まで色んなバンドが仲たがいをしてバンドが解散をしたのは色々と知ってるし、別にそれに対してファンとして文句はないが・・・・
クロベエは、メンバーの確執を悩み、そして悲しんでいた・・七夕の短冊にはメンバーの仲直りを願っていたし、そして、メンバーの一人であるツルヒサの涙は言い知れぬ悲しみを感じる。夢を抱き田舎から状況をしたとき、貧乏で夢だけを支えに生きていた時代・・。彼はその時の彼らに戻って欲しいことを訴えた。
 そして、青春時代に彼らのファンも・・・・・・・・ 
 色々な確執があっても、自分たちの大切なメンバーの死、そして告別式は、一緒に並んで欲しかったし・・・メンバーとしてお別れをして欲しかった。

 あまりにも、クロベエが可哀相すぎる。
 ファンの心をクロベエの心をなんでないがしろにするの!!
 そんな思いがある。





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Last updated  2004/09/19 06:49:54 AM


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