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昨日夫と話してて気がついた!私たち夫婦って、新婚旅行以外で二人だけで一晩過ごすってことをしたことがなかったことを・・・私の実家は、ものすご~~~~~~~~~~~~く門限とか外泊とかにうるさくてそんなこと絶対に許されなかった。ま、外泊したと言われれば夫の友人たちと車を走らせて、初日の出を見に行ったり弟のレース(学生時代に弟がバイクの草レースをしていたので)のヘルプに夫(当時は結婚前だったけど)と一緒に行ったり・・・(でも弟たちと一緒の部屋でごろねだったな~)一応旅行行ったんだけど、でもいつも友達とか弟の友達とか誰かが一緒だった。結婚して直ぐに夫の実家に同居して夜中に咳をしたことを自分でも知らなかったら翌日、階下に寝てる義母に「昨日夜中に咳をしてたけど、風邪でもひいた?」(え?部屋のドアとかちゃんと閉まってたと思うんですが。。聞こえるんですか?)なんていう環境で・・・家の娘はハネムーンベイビィなんで、結婚一周年の時にはもうすでに3ヶ月の赤ん坊だったし・・・だから、結婚してからも、ほんの数回しか旅行に行ってないけど、全部、夫の両親とかが一緒の家族旅行だったし・・・「もう、20年近く一緒にいるのにね?」なんて、二人で呆れてしまった。もう直ぐ私たちの結婚記念日が来る。式を挙げたホテルからは、格安ステイプランのパンフが送られてきてそんな話になったんだけど・・・「どっか泊りがけで行く?」って夫に聞かれた娘も高校生だし、息子も中2だしそろそろ、一晩くらい親がいなくても大丈夫なのかな?なんて思ったらそれもいいか~?へへへ^^^
2006年11月25日
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私は今まで、在宅で仕事をしてきたが、いろいろと事情があって、外勤に出ることになった。それもフルタイムで、デスクワークをすることになったパソコンを使うのは好きなので選んだ仕事だ思ったとおり、新しい仕事はおばさんの癖に、パソコンオタクがかなり入ってる私にはとっても興味があって、面白くてあっという間に時間が過ぎてしまうせいか集中しすぎて疲れる事もあるけど、達成感があって疲れを感じないでも、フルタイムで働くのなんて何年ぶりだろうか?朝、今までよりも30分早く起きて娘と息子と私の3つのお弁当を作って身支度をして、子供たちを送り出してから、夫より10分ほど早く出勤する勤務時間が、夫より30分長く、朝はいいんだけど、夕方は電車の乗り継ぎが良くないので下手をすると、夫よりも帰宅時間が遅くなる以前なら、夫はそんなことは絶対許してくれなかったのだが、子供たちが大きくなったせいか?子供たちが、手よりも、お金がかかる年頃になったせいか今まで7時を譲らなかった夕飯の時間を8時にすればいいと言ってきた皿洗いとか俺もやるからとも言ってくれたま、実際は、夫が皿洗いなんかしてくれたら・・・私は落ち着いて他の事をすることが出来ず「やっぱ私が後でやるからいい」と言ってしまったんだけど・・・ドラマとかで、家事を手伝ってくれる男の人がいるとうらやましいな~って思うんだけど夫の場合は、なんとなく身についていないというのが傍から見てもはっきりわかるせいか・・・どうも、私が落ち着いていられない私がお皿を洗って、夫がそれを拭いてしまってくれるとか?お風呂を洗ってくれるとか?なんていうか、そういう自然な流れみたいなものがあれば違うのかもしれないんだけどでも、まだ、勤め始めたばかりだし出来れば長く勤めたいと思っているのでこれから、我が家なりの自然な家事分担の流れを作れたらいいな~と思ういままで在宅で、土日とか年末年始とかそういう「お休み」って言うのをちゃんと取れない生活を何年もしてきたので休みを休みとして使える生活は魅力的だもう直ぐ満17年の結婚記念日もやってくる「結婚記念日は、どっかに行く?」ちょうどその日は二人とも休みに当たる日なせいか夫がそんな風にたずねて来た「そうだね~」って答えたけど、具体的にどうするかはまだ決めてないこんなに長く生きてきても、こんなに長い時間一緒にいても初めて体験することとか、真新しいことはあるものでこれから、私たちは、私たちなりに、そんなことを重ねながらすごしていくんだろうな~なんて思う
2006年11月22日
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今聴いてる曲は Crispy Park/Every Little Thing 何気ない日常の中で、持田香里さんの唄う「僕」はいつも優しい視線で「君」の姿を追いながら、そんな生活を幸せだなって感じてる♪僕が見つめる先に君の姿があってほしい♪Crispy Park/Every Little Thing 恋文よりほんとにそう思う出来れば、その君の姿は明るく笑顔であって欲しいいろんなことがある毎日だけど・・・でも、そんなふうに日々を送れる幸せを与えてくれた私の「君」に感謝しています。そして、先日従妹が結婚した。いつかあの二人にもこんな日常が訪れますようにそんな祈りを込めて・・・
2006年11月17日
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ついさっき、そうついさっきうちにかかってきた電話「○○様のお宅でしょうか?」 とオペレーターのお姉さんの声「はい」 と私「△△様ご在宅でしょうか?」「はい、私ですが」「あの先日、パソコンからご応募いただいた懸賞の結果のご報告です」「・・・・」(懸賞?えっといろいろやってるからな~どれだろ?でも最近ちょっとバタバタしててやってないよな~?)「あの・・・ご記憶にございませんか?洗濯機とかパソコンとかが当たるものなんですが」「洗濯機が当たるのならやったかもしれません、うちの洗濯機は今危機的状況なんで」(やべ、いらんこと言ってしまった^^^)「あの、それでA~C賞のリストからはお名前は漏れてしまったんですが・・・」(あ、外れたってことね)「副賞のエステの無料招待券が当たりましたので、ご本人確認をさせていただきたいと思いまして」(エステの無料券?いらねーよそんなもん・・・・)と思いつつも・・・「はぁ・・・」 と、自分でも呆れる程気の無い返事をする。「ご自宅が○○市で、生年月日が、○○年9月○○日となっておりますが、お間違いはございませんか?」「はぁ~?住所はそこですけど、生年月日が違います」私は、冷たい霙が降るさむ~~い、しけた日に産まれたんだと親に言われた、冬生まれ。(しけたは余計だろ?)入力間違いしたとしても、年も全部、私の物とは全然違う・・・「あの、それではご本人様ではないんでしょうか?」「さて~?」 (と、無責任な返事をする)「お電話番号は、XXX-XXX-XXXXで間違いはございませんか?」「はい、あってます。名前も住所の市もあってます」「住所なんですが、他の方は番地まで入れていただいているんですが、こちらは市までしかご登録がないんです」「は?」私が入れたんなら、是が非でも洗濯機が欲しいので住所は最後まで入れるはずなんだけど・・・と思って「じゃあ違いますね~」「それでは、今回はご辞退ということで登録を抹消させていただいてもよろしいでしょうか?」「はい(エステの券なんていらないから)構いませんけど」「それでは、抹消させていただきます。失礼いたしました」う~~んなんなんでしょ?これって誰でしょ?私のことを偽った人物は?うちには9月産まれはいないし・・・個人情報保護法はどうした~~責任者でてこい~~!!と叫びたいけど・・・・この場合の責任者って・・・やっぱり私?
2006年11月02日
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