こんな毎日:魂のたび

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はるか晴天☆変態な天才レイキヒーラー

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2026.08
2024.09.10
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テーマ: 魂の旅(2377)
カテゴリ: こんな日常
娘が楽しみにしていた物が届いた。
満面の笑みで箱を開け、手に取りずーとニマニマしている。

少しして旦那が部屋に入ってきた。
「なにそれ?」と娘に聞き、

返事を聞くと突然笑い出した。
本当には笑っていない。

表面だけを取り繕った中身のない
形だけの薄っぺらな笑い。

本当の自分を恐れ、知られる事も恐れ、


あまりにも氣持ち悪くて、
横になって休まないといけない程ダメージを受けてしまった🤢


横になると何となく父親の顔が浮かんだ。
どんな人だったか感じてみると、

中身のない、空っぽ。
それを誰かに、というか私に満たして欲しくて

しつこくしつこく付き纏って
むりやり、私の愛で満たそうとしてきた。

うん。
氣持ち悪いね😊


祖母から満たしてもらえず、


都合の良い事に、娘が生まれた。
今度こそ、全てを俺に従わせ、支配欲を満たせる、

俺だけの母親、妻、奴隷、聖女、ラブドール、娘。
時と場合と氣分により、様々な役をやらされた。

矛盾してる役もあり、混乱した。


酷すぎる現実に私は記憶を封印し、感情も体感も感じず、
にこにこして、父親の欲しいものを与え続けてきたので、

私に満たしてもらうのが当たり前になっていた。
私も空っぽの男性を満たす生き方しか知らなかった。

なにせ赤ちゃんの頃からやってきた事だから。
それを数年前から、私が拒否。

そしたら、脅し、下手に出て頼み、命令し、買収しようとし、
なんとか私の愛で空っぽの自分を満たそうとしてきた。

そんな父親と旦那が重なった。
完全に。

人を変え、同じ事をしていた。
私の原初の男性像がこれ。

こういう人しか知らないから、私の世界には空っぽ男しかいなかった。
ひど過ぎる。

でも、こういう人は氣持ち悪いって感じられるようになった。
こういう人からは離れようとも思えるようになった。

しっかり書き換えし、
古いエネルギーをクリーニング!

私を捧げる生き方はおしまい。
私を取り込み、表面的な皮の面だけで生きてる人はさよなら。

は!
母親もそういう人だわ!

まだまだひたすらクリーニングだなぁ〜





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Last updated  2024.09.11 10:21:56
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