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引っ越す。近所のとてつもなく大きなアーチ形状の橋を渡る。まるで空中散歩しているかのように青空が近い。たくさんの人とすれ違う。向こう側にある広い公園へ行くと、武道の練習をしている集団がいる。見ていると、30年前にニュージーランドに留学中に古武術を習ったD先生が紹介されて顔を出す。人々の前でテレビのインタビューを受けている。終わった後、先生の所まで行き、名前を名乗り練習の後話しがしたいと言うとOKと言われる。私の事を覚えていてくれて、練習後話しをする。ニュージーランド人なので当時は英語しか話せなかったが、日本語が話せるようになっていて驚く。実は先生は10年前に既に日本に来ていたと知り、ずっと習える所を探していたのに十年も会えなかったのか!とビックリした。次の週、同じ時間同じ場所に行くと武道の練習が始まり、そこを取り仕切っている中学生か高校生くらいの男女2人に習いたい旨を話すが、まともに相手にされない。更に、D先生は別クラスで、月初の1回だけしか来ないと分かる。D先生の時だけ来ようと思い、そこは止める。次のD先生のクラスの時、剣術だけでなく体術も習い始める。楽しくてたまらない。30年前に先生から「物凄い才能があるから是非続けて!」と言われたが続けられず30年経ち、今、夢が叶う。街なかの大きな公園で行っているので見ている人たちが大勢いる。その中に、中学の同級生で空手を習っていた男性もいて、黒帯のなかに1人だけ白帯なので、少し恥ずかしく居心地が悪くなる。でも、「これが私だし、まっいっか」と思い、帯を締め直し、大きな声を出し楽しく練習する。
2026.07.23
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jさんのセッションを受ける。普段は自宅でZoomだか、騒がしいお店(うどん屋?)の真ん中辺の座敷で向かい合って行う。様々な人たちが話しかけてきてセッションが進まない。例えば、娘が参加しているドラクエのパーティーのような集団や昔の知り合いなど。そのたびに席を立ち相手をして終わらせ、戻ってきて集中しようとすると、また邪魔が入る、の繰り返し。1時間45分も無駄にする。残り15分という時、トイレに行く。誰かの吐瀉物でトイレ中汚れている。いちよう掃除はしてあるが、綺麗にはなっておらず、汚れており便器に座れない。トイレットペーパーでふこうとしたら、予備のトイレットペーパー5個も全て吐瀉物で濡れている。なんとか、濡れていない部分を見つけ、便器を拭いていると、60代くらいの女性2人が入ってきて、「大丈夫か?」と声をかけてくれる。この人のどちらかが吐いた人に違いない、とピンと来る。私はセッションに来て、邪魔が入り全く進まず残り15分しかないのに掃除しなくてはならず、困っていた、と伝える。ふと、両親に憑いている悪霊を光に還すセッションを受けに来たと思い出し、それが何かムリに思い出そうとして、運慶快慶という言葉が出てくる。本当は牛頭馬頭なのに、間違って思い出して、それをやろうとしていた。
2026.07.19
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外国にいる。晴天で気持ち良い中、芝生に腰を下ろしリラックスして帰国する飛行機を知り合いたちと共に待っている。いつの間にか、ヴィトンのポシェットの中身(財布)だけ盗まれ、ポシェットだけ芝生の上に置かれている。ずっと見ていたのに、いつ中身だけ盗まれたのか分からない。
2026.07.07
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朝起きると、自宅のゴミ置き場のゴミと資源ゴミが綺麗に無くなっていた。旦那が片付けたらしい。ゴミ置き場が綺麗にすっきりしていて、心なしか光っているようで嬉しくなった。こちらは現実で。よい夢見たなーと思いながら、ベランダで洗濯物を干していると斜め下の家の屋根に止まっているカラスが激しく声を上げている。見ていると、突然カラスが糞をして、それが屋根を伝っていくのを見た。夢もこの現実も、両方吉兆の兆しらしい。私自身というより、私の周囲の環境や人間関係に問題解決や浄化が起こるというサインかな😊
2026.07.05
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指で追いながら、古代語の文書を読んでいる。はたと、この文字が宇宙語である事に氣づく。認識出来てなかっただけで、今まで普通に宇宙語読んでたんだーと笑う。
2026.07.04
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石は自然が作ったものなのでエネルギーがクリアで手に入れた時や手放した時など、変化が分かりやすいし、影響もダイレクトに現れる。でも人が作った物も、分かりにくくても、石ほどの影響力はなくとも、やっぱり変化は起きる。もう関係が終わった物は手放す方がいいって、クリスタルを川に流しに行って、改めて感じました。手に入れる時は、本当に必要かしっかり吟味してるけど、勢いで買っちゃうものもあるし。罪悪感から残してるもの、まだあるんだよね〜心に重くのしかかる物は手放したいのに、勿体ない精神が出てくるー😩まぁ、秋分までの課題でいっか〜(自分に甘く🍨)その前8月には、月食や日食があるな。無理しなくても自然に流れて行くか〜🏞️(心の変化は)宇宙の流れに委ねますー🌌
2026.06.26
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大雨の中、びしょ濡れのボサをかき分けかき分け水際まで行ったので、全身ぐっしょりになりました。こんなに濡れたのは何年ぶり?服には無数の小さな虫もくっついていたので、帰宅後、全て洗濯しました。干すために取り出してみると、なんと!洗濯網に入れていたハズが、何故か網から出ており、手作りふんていの紐が引きちぎれているではないか!初めての事でした。既に終わっていた大きなエネルギー(石)を手放したら、今度はご縁が切れて終わった?(紐は「結ぶ」ものだから)。石を売ってくれた人(男性を心底憎んでいる女性(笑))とのご縁か?その人に植え付けられた呪いの言葉の終焉か?(15年経っても影響受けてて抜けるのに難儀してる)第一第二チャクラ(パンツの象徴)の色々が外れた?一瞬、紐を結い直そうかと思ったけど、終わったご縁は感謝して手放すことにしました。ちょうど良い事に、明日は燃えるゴミの日です。台風という大きなエネルギーもやってきて掃除してくれるしね。やっぱり宇宙の流れは美しい!大きなものを手放すと、芋づる式で来るね。
2026.06.25
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深夜に夜逃げして実家に避難した日から、今日で丸々一年。まだ身体があの頃の恐怖を覚えていて、首や背中や腰、お腹に冷たいものが走り、震えます。癒えるにはもう少し時間がかかりそうです。今日は、まだ麻酔の影響が抜けておらず怠かったのですが、「どうしても、どうしても今日!今!!」という声が大きく響き、有給を取っていた旦那に頼み、前のアパート近くの川まで行ってきました。お役目を終えたクリスタルたちを川に流す為に。河川敷の駐車場に車を止め、大雨の中、水際に出られる場所まで一人で歩きました(旦那は車の中で待機)。思った以上に草木が生い茂り、いくつかの道は消えていましたが、20分ほど歩いて、かろうじて残っていた細い小路を発見。草をかき分けながら、なんとか水際まで行きました。雨で水量はかなり増えており、流すにはちょうど良い状態でした。持ってきた50個ほどのクリスタルを、次々と川へ。一番大きなものは、2kgもある透明度の高いクリアクォーツ。ずっと心の前面を覆い尽くし、何年も重石になっていた石です。私の手を離れると、すーーーーーっと軽くなりました。台風の影響でさらに雨量が増えるため、激しい勢いに乗って遠くまで流れていってくれると思います。以前はローカル線沿いに、現在はJR沿いに住んでいます。偶然か必然か、今日は「JRの高架下からローカル線まで歩く」「川下から川上へ向かって歩く」という道のりでした。まるで、現在地から20年間の結婚生活の始まりへと時間を遡り、その間溜め込んだものを手放した、そんな氣がしています。そうそう、途中で、私の目の前2メートルほどの所を雉がてけてけ歩いていました。昨年、狐は何度も見たけど雉は初めて。びっくりΣ(゚Д゚)来年は猿かな?そしたら鬼退治だ(^皿^)昨年、初めてお役目を終えた石たちを川に流した時は、現実の世界が大きく動きました。今回は、数こそ昨年より少ないものの、一番大きくて重たいクリスタルを手放しました。またここから、動かざるを得ないような大きな変化が起きるのかな。動くために、石たちを手放したのかな?節目の今日、川へ行ったというのも意味があるのかな。分かるのはきっともっと後のこと。台風が過ぎたら、jさんのセッションです。軽くなり、空いた空間に何が流れてくるのか。今は麻酔が抜けるまで、寝て休みます🛌
2026.06.25
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歯医者の麻酔で、初めて副作用が出ました。激しい動悸と貧血のように血の気が引き、頭から太ももまで痺れて、身体が震え、麻酔が顎から首(喉)の下の方(鎖骨)まですーっと効いてきた時に治療に支障をきたすほどの、痰がからんだ咳が止まらなくなりました。(歯医者の麻酔で、首や喉、鎖骨まで麻酔が効いたのは初めてでした。)麻酔をした女性の歯科医師から医院長に代わり、様子を見ながらゆっくり治療がされました。自宅から徒歩5分だったので、何とか歩いて帰り、帰宅後は、眼球痛、激しい倦怠感と吐き気も加わりベッドに倒れ込み、そのまま眠りました。目覚めた後、歯医者に電話をし、状況を伝え、次回からは医院長に治療してもらうようお願いしました。今は。麻酔から10時間以上経ち、少し良くなってきました。麻酔が効いてくる時に、首の後ろから背骨を通って下の方まで、冷たいものがツーーーーーっと降りていったのが印象的でした。あれは何だったのだろう。それから急激に具合が悪くなりました。女性の歯科医師が近づいてきた時に、身体が強張り急に不安にかられたのは、何かを察知していたのかもしれない。医院長に対しては、何ともなかったから。歯医者は、幼少期に医療詐欺に合った事から始まり、よい思い出は一度もない。信頼出来る歯医者にはまだ出会えていない。今回も、また一つ不安で恐ろしい体験が増えました。次回が怖い。。こうしてトラウマは強化されていくのか。。(:_;)
2026.06.24
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2年放置した虫歯に、ついに痛みが出てきた(;O;)その間、虫歯に関する菌たちは、のびのび自由にやっていたように感じる。別の視点でみれば、私を馬鹿にしくさり、みくびっていた。「はるかは何も出来ない。ここは俺たちの王国だ!」って。そんな菌たちの声を感じながら過ごしていた。でも、ついに耐えきれない痛みになり、歯医者に行く決心をした。心が変わると、身体のエネルギーの流れも変わる。それが菌たちにも伝わるみたい。菌たちの意識が変化した。これまでのナメきった態度から一転、一掃される覚悟を決めた様子。やりたい放題だった動きが、静かになった。私もようやく自分の身体の主導権を取り戻した氣分。予約は明日。初めて行く歯医者。どんなところかな。新しい体験は、毎回どきどきです。
2026.06.23
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負の感情か、ポジティブな感情か。どちらかに偏ってた方が心がラクなので、多くの人が、どちらかにばかり向おうとするように感じる。あまりにも両極端な感情を感じると自分が引き裂かれるんじゃないかと思う程の苦しみを感じてしまうから。でも、莫大なエネルギーを扱いたいならその両極端なエネルギーを自分の中で認めて受け入れてないと、のまれてしまう、邪に(闇ではない)。精神病のようになったり、ね。それには身体ありきで、基礎体力は必要だなって思います。歩くのが一番かな。風や自然の音や光を楽しみながら。そんな事してると、自然と大きなエネルギーを扱えるようになる、と思う。は?そんな事は分かってんだよ!もっと新しい事言えよ!って苛立つくらい普通で地味な事が、一番の早道だと思うな。
2026.06.20
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行くか迷っている性のワークの先生が大根を1回だけ、輪切りにする。私は縦に切る。大根には大葉が等間隔に入っており、縦に切った私の大根を見て、初めてそれが分かる。大葉も大根も新鮮でみずみずしい。全てを深く解き明かすと言いながら、先生には一層しか見えてないんだ、私は全ての層を視ることができるんだ、やっぱりね、と思った。
2026.06.17
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高校から仲良しで、俳優のように顔が良く人気の男友達二人と、同じ大学に進学する。私たちは大学でも相変わらず仲が良く、いつも一緒に過ごしている。そんな中、私のかなり昔の元カレがストーカー化する。男友達二人は私を心配し、親身になって相談に乗り、一緒にストーカー対策を練ってくれる。そこへ、勝手に仲間気取りをした二人の女性が乱入してくる。彼女たちは私の男友達二人に付きまとい、親しげに話しかけ、元カレの件についても「一緒に解決してあげる」と調子の良い態度を取るようになる。ある授業中、その女性が男友達の隣の席を陣取り、しなだれかかる。そして、教室中に響き渡る大声で、私の元カレについて根掘り葉掘り詮索しようとする。ついでに私の悪口も吹聴する。男友達二人はうまくはぐらかすが、私は彼女のデリカシーのない行動に激しい不快感を覚える。私は我慢の限界を迎え、その女性に対し「他人のプライベートに勝手に口出しするな!」とはっきりと一喝する。女性はへらへらしながら言い訳を口にするが、私は断固とした態度で彼女を拒絶する。
2026.06.12
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お昼寝の時の夢私と娘がダイニングにいると、旦那が部屋に入ってくる。ご飯を自室へ持っていき、食べ終わると器をキッチンに持ってくる。そこで激しく咳き込み、喉が痛い、喉がおかしい、と騒ぐので、「松の枝茶でうがいをしな」と勧めるが、水道水でうがいをして、更に激しく咳き込む。またいつも通り私の言葉に耳を傾けず勝手なことをして自滅して馬鹿だな、と思うと同時に、旦那の体調も心配になる。今は旦那一人の稼ぎで生活してるから。「これから毎日お茶を飲みな」と、何のお茶かは知らせずに、旦那に松の枝茶を飲むように言った。
2026.06.10
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うみへび座へ留学するオーストラリアのホストファミリーの家に滞在する学校の遠足か社会見学で、電車やバスを乗り継ぎ、でかける留学生はチケットや座席予約の方法が違い、1人だけ手間取るが、生徒たちが助けてくれて何とかなる長谷川博己がパティシエをやってるお店で、現地の生徒たちと一緒に仕事の説明を受けたり、ケーキを食べたりする帰国する前日、ホストファミリーからプレゼントをもらう水色の包装でリボンがかかっている、軽い箱振ると軽い音がする何が入ってるんだろうと思う私は何も用意してないので焦る日本人学生に、学校の近くに直ぐに買えるお店はあるか聞く放課後、商店街へ一人で行ってみる
2026.06.09
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ヨガクラスに行く先生はインド人の男性二人の先生のうち、今日は弟の方の先生に教わる先生が逆転のポーズを5つ見せてくれるが、始めの二つはできるけど、残り3つは何度やっても転がってしまい出来ない呼吸を乱し、ふーふー言いながら、何度も挑戦し失敗する先生の姿を見ている周りで見ている他の生徒の方にゴロンと転がっていく私の方には転がって来ないが、いちようぶつからないように氣をつける先生は、転がり方も上手で、さすが先生!と感心する部屋は畳で、沢山の座布団の上に先生は転がる私はまだ練習は始めていない(これから始める)
2026.06.06
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昨日の破損したイヤーカフ。銀継ぎで直していただける事になりました。茫然自失の私をひとしきり笑い倒した娘が「こんなとこあるよ」と教えてくれた方に連絡を取ってみると、あれよあれよと話しがまとまり、純銀でのお直しが決まりました。仕上がりは4ヶ月後だそうです。まだ一度も身に着けた事なく、そのまま群馬へ。イヤーカフは水晶なので、私のエネルギーが製作依頼した時と大きく変わっていると耐えきれずに昨日のように破損する事もあるのだとか。正直なところ、手に取った瞬間、あまりエネルギーを感じなくて、大人しいな。。と物足りなさを感じました。起きる事象も素直です。大好きな銀で補強されパワーアップして、これからもどんどん変化していく私のエネルギーを受けてもびくともしない程強くなって戻ってきてくれる事を願って。私も、新しく生まれ変わるイヤーカフを更に上回るほどの変容を遂げよう!台風が通り過ぎたら、私の手元を飛び立ちます🛫
2026.06.02
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3週間待ち、ちょっと奇跡な事が起きて手元に届いた水晶のイヤーカフ。嬉しくって写真取ろうとしたら、ツルッと滑って床に落ち、真っ二つに。。Σ(゚Д゚)娘、唖然。。。私、茫然。。。。。。えっ?Σ(゚Д゚)娘がポストから持ってきてくれて、5分で破損しました(:_;)ウオーこれが↓↓↓ この写真、既に割れてます(;O;)(:_;)(;O;)これ↓↓↓ウオー(;O;)金継ぎは?と娘が提案してくれて、現在問い合わせ中。身代わりになって壊れてくれたから、自然に還す、という考えもあるけど「金継ぎしたら『不死のトーテム』じゃん!」、という娘の言葉が響いて、直す事にしました。果たして、私の耳に装着される日は来るのか。。
2026.06.01
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アスファルトがめくれ上がり建物が崩壊し荒廃している街で、(太陽は明るく照り付けて眩しい)友人と遊女の格好をして、道路を歩いている。近藤勲もいて、会話をする。私の着物の前ははだけ、胸が見えそうなほど。後ろからの強烈な日差しで私の影が道路に映り遊女のかつらを被ってたくさんの簪を挿しているのが分かる。もうこんな事(遊女のような生活)は止めようと思い、友人と別れ、まわれ右をして橋(海)のほうへ一人で歩いて行く。一人で広くて長ーい橋を歩いて渡っている。橋を渡り始めて1時間して立ち止まり後ろを見ると、はるか彼方にうっすら陸地が見え、歩いてきた広くてまっすぐで頑丈な木製の橋が見える。これが1時間歩いてきた来た分か、としみじみする。数時間かかってもまだ橋の上。橋の上は太陽がガンガンに照り付けて暑かったし、眩しかった。周りは360°どこまでも見渡す限り海、海、海。水面も太陽の光を反射してキラキラ輝いていた。あまりにも太陽の熱と光が強いので、喉が渇いて水が欲しくなるかも、と心配したが目の前に外国人の大家族が歩いており挨拶する。いつの間にか地球の北の方まで来ていたみたい。アイスランドとかの方。国の名前を聞いて、びっくり仰天する。小さな男の子と仲良くなり、話しながら歩く。いつの間にか、周りに木が生えた小さな島が沢山あって、島の上を通過したり島と島を結ぶ橋を歩いていた。近くには賑やかに話しながら歩く年上の兄弟たちがいる。今夜の予定を聞かれ、無計画だと答えると、この辺りには宿もないから今夜は家に泊まりな、と言ってもらい、そうさせてもらう。朝、清々しい空氣の中、白地に苺柄の大きなフランネルの布(ふわふわで触り心地が良い)をみんなが周りにいる中、土埃の舞う庭に広げた。汚れるから嫌だな、と一瞬思った。これでピンク地だったら銀さんのパンツと同じだな、一緒じゃなくて、ちょっと残念、と思う。
2026.05.31
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『ぼっち・ざ・ろっく!』が好きな娘が話しかけてきた。流れで何となく、「虹夏ちゃんてお洒落だよね」と言うと、瞬間湯沸かし器のように突然怒り狂った娘が叫んだ。「お洒落なのは北ちゃん!」「あ~、うん、北ちゃんもお洒落だよね」と返すと、娘はこう言い放った。「公式では北ちゃんがお洒落だという事になっている。だから、それ以外のキャラをお洒落として語るな!」と。???意味が分からん。「ママが、虹夏ちゃんの事をお洒落だと感じたからそう言っただけだよ。」そう伝えても、娘の怒りは収まらない。「公式が発表している事以外の事を感じてはいけない。虹夏ちゃんをお洒落だと感じること自体が間違っている。そんな設定はないから。お前、もう二度としゃべるな、口開くな。不愉快だ。」と。言いたい事は分かるような、いや分からんけど(どっちだ)、何をどう感じるかは、その人の自由じゃん?、と言うと、「公式が発表している事以外を感じる感覚が間違ってる。北ちゃんがお洒落だという設定だから、北ちゃんをお洒落だと感じなければいけない。」という返答でした。う゛~~~む。。。まさに、私が父から受けてきた教育そのものが、目の前で鮮烈に繰り広げられた瞬間だった。父は、女は思考も感情も持たない生物だと言い切っているから。(そんな父の職業が、カトリック系女子高の教師だったのだから皮肉なものだね)感情を否定される心身の痛み、自由のない抑圧、窒息するような息苦しさ。「私はこれほどの苦しみを、何十年と耐えてきたのか」そう自覚した瞬間、体の震えが止まらなくなった。怒りも、悲しみも、言葉にならない叫びも、すべてが一度に溢れ出してきた。あまりの震えに驚いて、その場では思わず抑え込んでしまったけれど、きっとこれは「もう解放してあげる時が来たんだよ」と、娘が教えてくれたのだと思う。娘との対話は多分、どこまで行っても平行線。娘の軸は「公式」という他人が作ったもの。私の軸は「私」という自分がどう感じたか。他人を拠り所として生きる苦しさや危うさを、私は嫌という程知っている。だからこそ私がやる事は、血脈に流れるこの苦しみを光へ還し、あとは娘が自分で氣づけるよう、空間・磁場・土壌を整えることかな。腐りきった家系の呪縛は、どんどん解いて終わらせていかんとね。
2026.05.23
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スープを飲もうと、一番下の4段目の引き出しを開けると、黄色や緑の袋の野菜スープの中に一つだけピンクの袋のものがある。梅スープで、開けると乾燥させ砕いた梅干しが入っていた。乾燥梅!?なんで梅?なんでこんな所に混ざってるの?と、とても驚く。
2026.05.21
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ソマのリトリートを受けに行くと、下の弟がいて驚く。アシスタントの男性とも仲良くなっているので更に驚く。上の弟もいて、死んでもこういう場所に来るような人ではないのに、と、死にそうなほど驚く。彼が、歩道沿いの駐輪場に置いてある、ロボットアニメに出てくるようなメタリックなシルバーと青のスクーターを見せてくれて、乗っていいよ、今度お姉ちゃんに合ったバイクをプレゼントするよ、と言われ、さすがにこれは恥ずかしいと思い、バイクなんていらんけど。。と戸惑う。バイクはいらんと思ったのは、ロボットアニメに出てくるようなもので、私の好みではないものをプレゼントされたら困る、という思いがあったから。バイク自体をプレゼントされるのは嬉しい。リトリート会場は森の中で、木々や木漏れ日、鳥のさえずりが心地良い。躓くふりをして、アシスタントの男性の寝ているベッドにダイブし、笑ってごまかす。彼と下の弟と一緒に会場まで歩いて行く。道はウッドチップが敷き詰められ、空氣も綺麗で楽しく会話しながら氣もち良く歩いて行く。エキゾチックで鮮やかな木々の葉の緑が目に飛び込んできた。
2026.05.19
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ヨガに行くと、いつもの通訳さんがいなくて、先生から、「もう彼女は来ない。みんな、自分で分かるようになったから通訳さんは必要なくなった。」と言われて、通訳さんがいなくなった事にびっくりした。この先もずっといると思ってたから。私は赤色のTシャツと黒いズボンを履き、裸足だった。明るく氣もち良く波動の高い、茶色の床の部屋だった。空氣はクリアで、見えるものが色鮮やかで鮮明だった。
2026.05.18
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体育館に物凄い沢山の生徒(千人以上)が座っている。そこにインド人のヨガの先生がいる。私は最後に友人(現実には知らない人)と体育館に入っていく。右側の一番後ろに、中3の時に好きだった人がクラスメイトと二人で座っている。彼の左側に座る。彼とは30年以上ぶりの再会で、お互い誰だが氣づくが話さない。(当時私は学校中からイジメられ嫌われていたので、私に話しかける人はいない)。机にノートとペンを出して、メモを取りながら、友人と話しながら楽しく講義を聞く。ヨガの先生に呼ばれ、ぐるっと回って前にいる先生の所まで友人と行く。そこで2021年にヨガに出会ったと思っていたけど、先生から2019年だと指摘され、自分が間違っていた、出会ってから10年も経っていたのに全然ヨガをやってこなかったと後悔した。(現実にはヨガに出会ったのは2021年)。私と数人の人たちは、経験者として生徒たちの前で特別指導を受ける。先生の机の上にはノートが広げられ、名前と年数やメモが書かれてあった。また体育館の隅をぐるっと回って席に戻る。好きだった彼は私の名札を見て、私が結婚している事に氣づくが何も言わない。現在は2026年だけど、夢の中では2029年まで進んでいた。体育館にいた生徒たちの存在は全然氣にならなかった。むしろ私の意識から消えていた。指導が終わり自分の席に戻るときにはまた彼らは存在していた。
2026.05.10
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昨夜も、なかなか眠れなかった。深夜2時過ぎ、寝顔銀さんの絵の方を向いて目だけつぶっていると、突然、身体中の毛が逆立つ程の異様さを感じ、バッと目を開けると銀さんの絵の横に、黒い穴がぽっかりあいていた。暗闇の中に、違う質の黒い空間があった。明らかに異空間の。得体のしれないものに恐怖を感じ、ハッとした瞬間に、その空間は消えた。しかし、直後、昼間読んでいた本 1945年・ベルリン解放の真実: 戦争・ゴウカン(本当は漢字表記)・子ども ヘルケ・ザンダ−、バ−バラ・ヨ−ル著 出版社名/パンドラの中に、エストニア、クローガでゴウカンされ殺害されたユダヤ女性 1942年という無残な遺体写真が載っていて、その女性の顔が急に思い出されて別の意味で怖くなり、そのイメージとエネルギーを光へ還すのに忙しくてその空間の事は忘れてしまった。あれは何だったのか?異空間の中に何かの存在を感じた。見られてる、って感じ。でも、このマンション、もしくは部屋はエネルギーが強いらしく私が恐怖にかられても、部屋が同調することは無く、自分の(部屋の)エネルギーを保ってくれたので、それ以上の怖い思いはしないですんだ(有難い)。意識をズラすと、相変わらずシリウスのコードがキラキラ光りながら降ってきてるし、なんだか疲れたけど不思議な夜でした。その後数時間うとうとしてみた夢は。ショッピングセンター内で、何組かのゾンビのような妖怪のような幽霊のような存在たちと何度も遭遇し、私は危ない存在だと氣づくけど、旦那や学校の先生や他の大人たちは氣づかない。異質な存在は必ず二人一組になっていた。人間のふりしているが、話すと正体を露わにする(襲われるわけではない)。こんなにあけすけなのに何故、他の人は氣づかないの?と混乱する。ここにはいたくない、と、立体駐車場を4、5階分くらい歩いて降りてきた。明日から20年ぶりに仕事を再開する、という不安な時に、ショッピングセンターの立体駐車場から(何故か)一緒に歩いて降りてきた旦那から、家事も仕事も独りでしっかり両立してねと笑顔で言われ、お前は家事を一切手伝わないくせに!家事だけでいっぱいいっぱいだったのに、無理!って思った。そして、なんだこいつは!!💢とも。立駐の中は明るく風が通り、清々しい氣分で歩いているが、外に出たら、空はカラッと晴れて日差しは眩しく隣にいるはずの旦那の存在を忘れ、氣持ちは上向きになる(未来へ向かう)。
2026.05.09
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今の私には、シリウスの言葉は、膨大な量のコードがブロックになって雨みたいに空から降ってくるのが視える。色んな角度になって、視てるだけで楽しいんだー話し方は忘れてしまったけどね。(それでも、耳の中に響く(残る?)波動はある)でも、そういう時なんだよね、今は、きっと。話す出力型じゃなく、構造を捉え、設計や構築をする時。ほとんど無意識の領域での事なので、普段は忘れてるけど、ふと、意識して視ると、降ってる降ってる(^皿^)私の中で何が構築されてるのかなぁ?
2026.05.09
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普段利用しているスーパーで氣に入って購入している調味料や食料などが次々取り扱い終了となり、別のお店に行かざるを得なくなってきた。今日は、常食していた納豆が無くなり、別のものに置き換わっていた。祖母の代から利用していた和菓子屋。そこでは、お釣りをちょろまかされる事が続き、指摘しても改善されず、嫌になって行くのを止めた。これまた祖父との思い出があるうどん屋でも、お釣りを誤魔化された。3月に散々な目にあった自然食品店も行かなくなった。パン屋はいつの間にか閉店していた。近所で利用していたお店が次々に行きにくくなってきた。こういうのは、そろそろ移動する時が近づいてますよーってお知らせの事が多い。(1軒や2軒だけの時は、もっと良いお店があるよってお知らせ)今のマンションは、来た時から中間生的な感じがしていたので、(まさにjさんとのセッションで、過去の整理と昇華、次への準備をしている)長居する場所ではないのは分かっているけど、まだ引っ越して1年経ってないし、マンションも立地も環境も氣に入っているので、ここにいたい。でも、こうも合図が頻繁になると、また昨年のように酷い事が起きて強制移動させられるのではないか?とドキドキしている。その前に動けばいいのだけど、重い腰はなかなか上がらんのよね🙄
2026.05.07
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4つ知り合いの男性(本当にただ顔を知っているだけの男性)が多分無実の罪で牢屋に入れられている。娘と二人で生きていくための大切なお金を使い、彼の保釈金を支払い彼を牢屋から出す。彼を助けても、彼は私たち(の生活)を助けてくれないのを知っていて彼を助ける。二つ目GWが終わり、高校に行こうとする。着ていた制服のブラウスを脱ぎ、洗ってあるはずのブラウスを探すが見つからない。母に聞くと、母のブラウスを5枚くれる。ピンクや白や水色、黄色など、色とりどりで半袖。制服は白の長袖だし、母さんの服が欲しいわけじゃなんだけど、母さんて、昔から自分の服(私にはサイズが合わない)を私に着せたがるな、と思うが言わない。水色かピンクの半袖を着てみるも、腕がパツパツで窮屈で、娘のものだと氣づく。「こんなの着てられない。私のじゃないし」と思い、父や弟たち、娘の部屋も探しに行くが見つからない。私の部屋のクローゼットは全開のまま。父は先に高校(私の高校で教師をしている)に行ってしまう。私は探し回りお昼の時間になってしまうが、まだ見つからない。三つ目オーストラリアで、ホストファミリーの親戚の女のコ2人と、レールの上を走る箱に入って楽しむ遊具っぽいものに乗り込む。あまり仲良くないので、この人とかぁ、と少し不安を覚える。走り終え降りると靴がなくなっている。用意されていた代わりのサンダルをはく。次に、ホストファーザーと二人で、とても狭いゴンドラのようなものに乗る。ホストマザーは、夫の浮気に敏感なので、私にその気はなくても誤解されるのでは?と不安と後ろめたさが出てくる。中はとても狭く、椅子はないので、身体はほとんど密着して立っている。急カーブにさしかかった時、ホストファーザーがハンドルをきり、ゴンドラが90度近く傾く。壁をつかみホストファーザーに寄りかからないよう気をつけて、やり過ごす。降りると、先ほどの親戚の女のコが洗剤で泡だらけにしてたらいの中で沢山の靴を洗っている。中に私の靴もある。赤に黒い線が入った私の靴が目に飛び込んできた。まだ泡だらけでビショビショなので、履けないなと思った。4つ目鬱蒼と茂る山の中、起伏の激しい明るい土の道を、ママ友とその子どもたちと歩く。彼女がラクにすいすい進んでいるので聞くと、道具を使っていると言う。昔、愛人になれと言われお断りした70代の男性が来て道具を借りるのを阻止される。10年以上も前の事をまだ根に持っているのかと、バカらしく思う。道具は無くても自分の足で歩けばいいやと思い、砂ぼこりを上げ土を踏みしめながら歩いて行く。見た順番は、違うけど忘れたので、思い出した順に。
2026.05.06
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魂のシナリオがよめることは、私には呼吸をするように普通の事なので、特に負の出来事が起きた時、魂視点からは何が起きているのか、みてみると。地球の三次元的思考とは全く違う意図があって(ふわふわスピとも違う)、本当は腸が煮えくりかえるほど怒っていても、魂が震え感謝という言葉では収まらない涙がぼろくそ流れ、怒れなくなってしまう。でも、その高尚な視点でばかり生きてると、淀んで腐る、地球ならではの負の感情が。で、身体の中で猛烈に猛り狂う。激痛や病氣になったりね。地球に生きてる以上、汚い感情は必ずある。誰にでも。光だけ、美しいものだけなんてありえない。そっちだけに向かってるなんて、ないと思うなぁ。そんな事言う人は目を背けてるだけ。無かった事にしても、上手いこと言って他人は騙せても自分の中にはしっかりあって、とぐろ巻いてるんですよね、本当は。正直、視えてしまうので、白けてしまう。魂視点なんて、みれてもしんどいが99%。羨ましがられるけど、物凄い嫉妬されるけど、両極端な莫大なエネルギーを受け止める覚悟はあるんですか?ないよね?、だからその人たちにはそれが与えられてないんだよね、って事を、最近、激しい嫉妬を隠しもせず生霊を飛ばしてきた知り合いに言ったら「はるかなんかに出来るなんて!あんたみたいな下等者に必要ないでしょ!その力だけよこせ!私の方が人助けに有効に使える!」って(笑)うんうん、確かに私は人の為には使ってないね。それはもう散々やったから、もう止めた。人の為に使う前に、自分の為に使わんと!与えられた能力は、自分を幸せにするために使うんだよ。みんな己の器ってものがあるんだから。私はないものねだりはやめて、今あるものに感謝して使ってる。抱えてるものが大きくてしんどいけど、それが私だもの。でも、彼女には通じなかったーあんたも、自分の持ってるもん使えばいいじゃん!て言ったら、私が欲しかったのはこれじゃない!!だって。訣別しちゃったわーーー(笑)で、今は。。長年封じ込めてたものがヨガによって漏れ出てきて、ある箇所が痛い!シャレにならん!!なんじゃこりゃ!GWはゆっくり寝る予定が、圧迫感と痛みでほとんど眠れん。こんなものを押さえつけるのにエネルギー使ってたなんて!なんて無駄!4年前に完全解放に失敗してるので、今回はやり遂げようと思う。おかしいな。。銀さんみたいにゆるく生きるつもりが、リラックスする為に頑張るハメになってるよ🙄
2026.05.04
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娘の踵の辺りが大きく皮が剥ける。娘が小さいバンドエイドを貼ろうとしたので、それじゃ傷は覆えないよって止めた。治癒力の高いラベンダーリップをたっぷり塗りガーゼで保護して寝かす。少しして容器の中のリップを見ると、全て無くなっていて、いつの間に!!とショックを受ける。が、あと一つ買い置きがあるから大丈夫かと思い直す。以下は、お昼寝した時に見た夢二つ。電気か通信手段か、何か忘れたけど新しくする為に電気屋さんに工事してもらう。男性が来て、作業をする。娘や旦那はそれぞれの自室で昼寝をしているので、私一人で対応する。もらったチラシの下の方にほんの少しだけ銀魂の情報が載っているので読む。男性へ会社から電話が入り外へ出ていく。時間がかかりそうだったので、私も眠かったし、ダイニングで少し眠る。目が覚め、人の気配を感じ、私の寝室に行くと、20代の大柄な知らない女性がいて、私が描いた銀さんの絵やポスターなどをジロジロと不躾にみている。嫌だなと思う。部屋から出てもらい誰かと聞くと、男性社員の代わりに来たという。作業後の質問をするが、質問に答えて貰えないまま帰ってしまい、男性社員がまた戻ってきて作業の続きをして、完了させて帰っていくが、結局質問には答えてもらえないまま。二つ目は、私と銀さんと二人で行動しているが、いつも銀さんを好きな女、銀さんと結婚したい女たちに追い回され付きまとわれ、うんざりしている。二人でスキー場に行った時も、二人組の結婚したいけど出来ない50代の女性たちに付きまとわれる。銀さんははっきりとふる。一人はどうやっても脈無しと諦めるが、太った醜い女(名前は巴)はしつこく諦めない。夜ご飯の時もしつこく絡んでくる。食後、誰もいなくなった暗い食堂で、銀さんは無視しているが、私が話しかける。彼女をカウンセリングし、本当はあなたは美しい、と暗示のように唱えていると、本当に美しい顔に変わっていき、2年以内に彼氏が出来る未来が視えたが彼女には、1年以内に出来る、念願の結婚が出来ると伝える。彼女はとても喜こび、帰っていく。ようやく、銀さんとの静かな時間が訪れてホッとする。
2026.05.03
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物心ついた時から居場所がなくて、実家も、祖父母宅も、保育園など(社会)でも。どこにいても、嫌われ追い払われ所属できなくて、私自身も、私の居場所はここじゃない!って、どこにいても感じて。根なし草みたいにふ〜らふ〜らしてて、私だけの安心できる居場所が欲しいとずっと思ってきました。満を持して結婚したけど、義実家には今まで以上に私を受け容れないトンデモ理由があって、自分の家庭も、マザコンDV夫とは家庭を築くのは難しくて、未だに安心できる居場所はなくて。昨年、解離が治ってから、初めて氣がつきました。居場所の前に、まず、身体にしっかり入ること。意識と身体がしっくりきて、意識の居場所が出来たら、はじめて、物理的な居場所も出来るんだろうなって。外に求める前に、まず内側を整えろってことですね。内の反映が外なんだから。
2026.05.01
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5年ほど前、京都で講座を受講した時、受講生の中に銀魂好きの50代の女性がおり、私が銀魂の水筒を持っているのを見て、声をかけてきた。彼女は、一方的に豆知識みたいなのをつらつらと披露してくれたけれどぽか〜んとしてる私を見て突然怒り出し、ファンのくせに、こんな事も知らないなんて💢二度と銀魂ファンを名乗らないでくれる?と。私、ファンだなんて一言も言ってないんだけどな。。好きだけど。。何となくもやもやしたまま、その内忘れてて、2年前に奈良であるセッションを受けた時、あるSNSをやれ、と言われ、その人好みの投稿を強制されて暫く無理やりやっていて、その人と縁が切れた後、歓びが溢れてきたので、自由に銀さんの絵とか刺繍した物とかを投稿していたら、(昨日の絵みたいなのを載せていた)ある時から、あなたの投稿は不快です、とか絵を描くとは、といううんちくを語られたり、今すぐ止めてください、とか、全て消去し、アカウントも消してください、とか、消えろ!とか、そんなメールが届くようになって、娘も心配し、ハッシュタグを消して、鍵垢にして落ち着いた、という事があった。この人たちは、しっかりした自分なりのファンの定義(プライド?)というものをお持ちのようだけど、好きの表現なんて、自由でいいんじゃないの?と私は思う。そもそも、銀さんならそんな事拘らないのでは?てめーの好きにやれよ、って言うと思うんだけどなぁ〜お互いの違いを認めあえたらいいのにね(銀さんみたいに)私はこれからも私の好きを自由に表現していくよ〜(身を守りながら!)ここは温かく見守ってくれる方ばかりなので嬉しいです。ありがとうございます😊あんまり絵は載せないけど🙄
2026.04.29
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前も似たような事書いた氣がするけど🙄jさんのセッションに、最近、少し停滞を感じていた。もっと深く、もっと高く、もっと濃く、もっと微細で無限に。そんな世界を知っているから、物足りなくて。でも、始めの頃は違った。解離が治った後も違った。ほんと、最近。今少しお休みしていて、浮上しかけていたものをキャッチした。ただ単に、私の意識の置きどころがズレてただけだった。たはー🤯またいつものクセが出てきて、主役は私なのに、ついつい「やってー」な私が顔を出しちゃって、そんな時はお得意の、相手の波動に合わせしまうから、自分は濁るし、ブレブレで当然核には触れられない。あ゛ーーーーー🫨一番純粋な光を知っているから、毎回そのレベルを求めてセッションを受けるし、それが出来る私がいる事も知ってる。意識って、無限に広がりもするけど、一点に集約も出来て自分次第。そこら辺の修養がまだまだ甘い私。人間だから完璧は無理だけど、毎回そこに肉薄するセッションにしたい。レイキなら、なーんも考えず委ねてしまえるからラクなんだけどなー🙄まぁ、100%委ねる、というのも、これがまた難しいんだけどさー🙄って事で、今は〜、銀さんの絵を描いて部屋に貼って(好きな事だけして)意識の柔軟性を養ってるところ。昨日描いて娘に好評だった銀さん↓↓↓枕の横の壁に貼って、寝返りうつと銀さんがいる、という仕様(^皿^)たはー幸せ💕氣が向くまで、ふらふらしよう〜天王星もふたご座に移動したし、色々変わるねー😊
2026.04.28
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浄化やヒーリング、セッションを受けたりして大きなエネルギーが動いた後は、古いエネルギーに付随していた感情を解放する必要がある。もちろん、レイキなど、受けるだけで感情も一緒に流れるものもあるけど、少し時間がたった後、自分一人になった時に、仕上げをする必要がある。涙だけじゃなくて、鼻水もよだれも撒き散らすほど泣き叫ぶくらいの感情がどこかにきっと、まだある。それを出し切らないと、しらない内にエネルギーの糞詰まりみたいな事が起きて、あれ?浄化したのに、ヒーリングしたのに、なんかすっきりしないって、段々閉塞感なんかも感じてきちゃって。氣分だけじゃなくて、その内体調までおかしくなってきて。。そんな時は、ハートも閉じてる事が多いし、まず感情が渋滞起こしてる。どうやって感情を出すかなんて自由だから、心や魂の琴線に触れる音楽、ドラマ、映画、漫画、アニメ、そんなものを利用して泣くのもいいんじゃないかと思う。というわけで、最近の怒涛のセッションの後、感情の排出がうまくいかなくて、糞詰まってたので、少しお休みして日常を楽しんでたら、どどーんと、ハートが開いて連日号泣。まぁ、疲れる疲れる。再開はGW後。日々の生活を楽しんでリフレッシュした後で、冥王星も逆行を始めた頃だから、更に深く激しくなるかな。。フフフ
2026.04.26
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浄化時のエネルギーのアクセス先と方法を変えました。他人の能力やエネルギーを借りる(コピーする)やり方は、効率が良く、一見強力に見えるけれど、「外部」に依存するため、自分の芯が定まりにくい。隙ができ、憑依もされやすい。自分だけでなく、相手にも危険がある。無意識に行っていたとはいえ、よく無事だったと肝が冷えました。あまりにも強大な持ち主たちからお借りしていたから(汗)。自分だけの能力(エネルギー)で行う方法は、他人のエネルギーが混ざらないため、純度100%の「私」のエネルギーが核に届くようになる。私を癒せるのは「私」だけ。本当の癒しや変容は、ここから始まるのだと感じています。が、ずっと行ってきたやり方をイキナリ変えるのは容易ではない。しかも無意識に行っていたので、核に近い深い場所に刻まれている。これを根本から変えるのだから、物凄い生みの苦しみを味わっても仕方ないとは思うけれど。。今まで簡単に出来ていた事が出来なくなり、難しく感じ、簡単に到達出来ていた領域にアクセス出来なくなり、もどかしさを感じている。でも今思えば、魂にアクセスして根本からの癒しと変容が起きた時には、(そういう時には絶対に元には戻らない。恒常性の及ばない領域だから)必ず、純度100%の「私」のエネルギーで行なった時だった。全てを超越して、根源にすっこーんと繋がった時。他人のエネルギーを借りた時は、厚皮数百枚分核には届かないのだと思う。身体にしっかり入り、肉体を通して自分のエネルギーを100%使いこなす。本当のエネルギー使いってそういう人なんだと氣づきました。解離なんてもってのほか。だから、世の中、偽物が多いのかーーー(小声で。。)混乱をきたしながら、ついクセで古いやり方が顔を出したりもするけど、まぁ、それも良しとして。少し統合の時間が必要かな。今夜は、SPYAIRの「サムライハート (Some Like It Hot!!)」が魂に沁みる。
2026.04.22
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ピンセットであごひげを抜いている。首の毛が抜けなくて、もどかしく感じていた。場面は変わり、高低差のある大きな岩が沢山ある山の中。その間を川が流れ、小さな滝や滝つぼがいくつもある。私が素晴らしい事をして有名になる。高い岩から、下の方の岩の間にいる大勢のファンや記者たちを見下ろしている。既婚者であったある成功者が、昔から私の熱烈なファンだったと知る。無名だった頃から私を知ってくれていた、と嬉しさと喜びに包まれる。20年前に私が結婚した時、失恋した。。と彼は酷く落ち込み、その後彼は離婚したけど、再婚しなかった、と記者から聞いた。また場面は変わり、学校。みんな三泊四日の合宿の用意をしてバスを待っている。私は合宿の事をすっかり忘れていて用意を持っていない。担任に、家に帰って着替えなど持ってくる時間はあるか?と聞くと、明日から参加すればいいんじゃないの?と言われ、一瞬、三泊四日分のお金を払ったのに、二泊しかしないんじゃ損するじゃんと思うけど、じゃあ、そうしようかなと思う。
2026.04.21
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母親との間で稼働していた金属製の3つの歯車のうち、一番大きく分厚く重く歯の荒い歯車と、中くらいの大きさの歯車が使えなくなり、稼働を終えた。でも、まだ一番小さい歯車は動いていて、まだ動いてる。。と残念に思った。
2026.04.18
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洗濯された旦那の、青色のチェックのトランクスと黒い靴下がピンチハンガーに吊るされ、青空の下、風にはためいていた。場面は変わり、私の住む街で、ヨガクラスが開催される事になる。木造の建物の2階に、ヨガの先生と通訳さんがおり、私の実家の周り130軒の家を訪問し、ヨガの勧誘をしたと言う。小学校と中学校にも行き、女子中学生が一人、ヨガのクラスに来る事になる。他にも来る生徒がいるかもしれないと言われる。通訳さんから、実家の周り、良くないね、と言われたので、エネルギーが汚れてて低いからね、と返事する。ヨガクラスの時間になり行こうとするが、迷子になる。丘の下の池沿いの桜並木の美しい砂の道に、先生と通訳さんがいて、「こっちだよ〜」と言われる。桜が美しく咲き誇っており、桜まつりの提灯が沢山ぶら下がっていた。
2026.04.16
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アジア圏の自然豊かで治安の悪い国。大勢の人たちと学校のような所にいて、話しをしている。教師は若くてイケメンな男性。みんなで谷底を流れる川に遊びに行ったりして、賑やかに楽しく過ごしている。別の日、教室で、私が古代遺跡の地下都市に行きたいと言うが、危ないと言われる。そこを守っている最強の、戦いやセキュリティのプロがいるからって。話し合い、以前行ったことのある教師かな?別の若い男性かな?がオンボロのバスを運転し連れてってくれることになる。この男性なら頼りになると感じる。バスの窓は全て全開。私の他に二人、男の子が一緒にバスに乗る。一人はまだ子ども。もう一人は弟だったかも。。ガタゴトと車体を大きく揺らしながら、どんどん石の階段を降りていく。警備者たちに見つからないよう、最地下の手前にバスを停め、そっとおりる。天井は無く日は届き、明るく氣持ちのよい場所だが、空気感は緊張している。木の根が伸びて石に絡みついている。長い時間の経過と古い歴史を感じさせる。石畳の広場があり、真ん中の机で麻雀を楽しんでいる警備男性たちに見つかり絡まれる。彼らは、普段は麻雀を楽しむ愉快な男たちだが、侵入者には容赦なく、徹底的に叩き潰す怖い存在。私にはチンピラのようにしか見えず、怖いけど何とかなる氣もする。
2026.04.11
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jさんのセッションでした。朝、5時か5時半起きの毎日が始まり更に生理も始まりヘロヘロの状態で、更にちょっとしたトラブルで時間変更。すんなりいかず、もう、相当なものが抵抗してるんだなーと感じていました。セッションが終わり、ふと、次回は今までよりも深い階層から視てみたいという思いが湧き上がりました。同じ階層から癒してきたけど、そろそろそこはふわふわしているように感じてきて、少し上っ面というか、多分檻(澱)をどんどん取ってるから本来の私が少しづつ出てきて、意識が広がり深まり、違う層にもアクセス出来るようになったのでは?と。今言葉にしたものと、氣づいた瞬間のものとは別物だけど、何とか近い言葉で記録を残そう。。それから少しして、これが一番大切な氣づきかな。解離していた時は、憑依させるのも、他の存在のエネルギーを使うのも大得意で、私のではない誰かのエネルギーを使って浄化や癒しを行ってきました。もちろん、いつもではないけど。(基本はレイキだしね)それなりに効果はあった。でも、それらは私ではないし、本来私のものではない。私の中心からはズレたエネルギーだから、どんなに「出来た!」と思っても、中心核には届かず原因の軸は残ってしまう。(玉ねぎの薄皮をむく効果はある)「私」を癒すのだから、「私(のエネルギー)」でやらないといけないんだ!私の核に届くのは、私のエネルギーだけなんだ!jさんは初めから一貫して、私が主で進めてくださいました。それはこういう事だったんだ、jさんは分かってるから、本当の元から全てを変えていく為に、時間がかかってももどかしくても、私にやらせてくれていた、と。私では出来ない、と自分をみくびっていたけど、とんでもない!他の強大なエネルギーに自在にアクセスし、操り浄化も癒しも行えるだけのポテンシャルを持ってる。今日は、義家系と私を繋ぐエネルギーのパイプを断ち切り、その先を義家系のエネルギー体にくっつけ、あなたたちのものは、あなたたちで背負い解決してね、という処置を行ったけど、パイプは半径数メートルと巨大な上、ウインナーのようにみっちみちに詰まり、それが猛烈な勢いで私に流れ込んで来てた。義家系のエネルギー体の中で回りだしたエネルギーのドス黒さと濃度と量と臭さと低波動さを外から視ておったまげ、20年もの間、独りで全て浄化してきた私の能力とキャパの凄まじさを感じ、それだけでなく、母も父も背負い、彼らの今生で成し遂げる予定の契約も代行し、父方、母方の家系も背負い、それらのごみも独りで抱え浄化してきた。とんでもなく、バケモノ級のキャパも能力もあるのでは?私では出来ない?とんでもない!私には出来ないことは無い!の間違いなのでは?(←常々jさんには言われてた)と氣づいて、涙が溢れ、jさんがおっしゃる、はるさんはオールラウンダーだよ、という言葉が体感として、一瞬ですが分かり、細胞が受け取りました。はーーーーーなんか、ちょっと進んだかもしれない。エネルギーが先。現実は後。お試しは次々起きてるけど、それだけだったけど、今日は、本来の私の片鱗がほんの少し垣間見れた、かも?「まだまだ、こんなもんじゃない!」って言われているけど、想像を絶するわ。。次回はまた来週。母と交わした契約は、とんでもなく色んな所に波及してあっちもこっちも、浄化するものが後を絶たず、とっ散らかってる感はあるけど、ちゃ〜んと一つに繋がっていくんだよなぁ。今日は、これで終わり。
2026.04.10
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一時的に別の場所に身を置く。昔通っていた大学の近くの銀行に行く。Y字路の真ん中に建ち、真っ青な空に、真っ白な建物が映えている。建物の周りは白いコンクリで整備されており、階段を数段上がって中に入る。木とアイアンで統一され、観葉植物が置かれ、木漏れ日が心地良い、洗練されたお洒落な事務所のよう。代表が一人で仕事をしている。私に氣づく。部下たちもやってきて、みんなで話す。北海道にいた時、そこの銀行の最深部まで行った事があると伝えたら、かなり驚かれる。特殊な場所で、まず入れる事がないから。その時には、政府高官やこの世界を裏で支配している人たちも大勢いて、パーティーが開かれて、賑やかだった。私は知り合いの不動産会社の社長に連れられて、そこに行った。ジャングルのような場所に行き、行員たちはテントの中で仕事をしている。代表は、私のド真ん中好み。話をしながら心が高揚してくる。代表や部下たちは、代表が私の好みであると氣づいている。彼らも私に好意を持ってくれている、恋愛感情ではないけど。その部下の男性の世話を受ける。なにか沢山話しをし、交友を深める。好みではないけど、彼の胸ぐらを掴みはだけて汗ばんた胸に顔をうずめて、会話をしながら荒い息を繰り返す。私の去るときが近づく。代表とも話しをする。もう大丈夫だと、私を信頼し送り出す準備を整えてくれる。私は名残惜しく、去りがたい氣もちでいっぱいでうるうるする。
2026.04.09
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旦那が、お皿を割りました。謝る代わりに「お前がお皿を置く場所を作らないから皿が割れた」←(笑)と私を責めたて、責任転嫁しました。母との間で繰り返されてきた「理不尽な肩代わり」の構図が、旦那を通して目の前に突きつけられた瞬間でした。自分のミスを直視できず、誰かに責任を肩代わりしてもらわないと立っていられないのだな、と私のせいにして逃げてる旦那を哀れに思いました。罪悪感を背負わせ自分を正当化するという旦那のパターンを今日は受け取りませんでした。謝らなかった私に対し、旦那は怒り心頭に私室に戻りました。旦那や母の振る舞いは、もはや古臭い、機能していないシステム。jさんのセッションを週一くらいのハイペースで受けていて、現在、母との間で交わした無意識の契約書を破棄して光へ還しています。数兆枚あるため、何週にも渡って取り組み、確実に終わらせています。まだ2割くらいしかやっていませんが、古いパターンの出来事が起きて、私のとっさの反応はどうなのか?とお試しな出来事が次々に起きています。娘の大学が始まり、毎朝4時45分に起床。体力的にキツい中、精神的に削られる事も起きてもうわけが分からん😱でも、破棄は順調という事。今朝の夢でも、それを証明してくれてる。喜ばしい、と思って、このままやり切るぞー!んで、早くGWよ、来ーい!(惰眠をむさぼりたい!)
2026.04.05
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家族3人で旅行に行く。食事は旅費に含まれているとホテルの人に説明を受けたのに、二日目から全て自腹だった(割引はあったけど)、二重にお金を支払ってしまった、と三日目に氣づきショックを受けた。三日目、出発までの時間、一人で散歩に出る。駅でぷらぷらしていると、切符売り場の近くで(もう関係は終わったと思う)知り合いが自転車に乗ってやってくる。声をかけ少し話しをする。彼女は自転車置き場に行く。駅から離れ歩いて行くと、少し離れた所に砂利の駐車場があり、3階建ての家くらいの大きさの真っ白いオープンカーが停めてあり、イチローのものだと氣づく。前輪は普通のタイヤ、後輪はタイヤはなく、車体の真ん中から太くて大きな木の棒が一本出ていて、それが車体を支えていた。これでどうやって走るんだろう?と疑問に思った。白い服を着たイチローがやってきて、一言声をかけられる。この車大きいでしょ?、珍しいでしょ?とか、びっくりした?とか、そんな事を笑いながら言われた。イチローが三階くらいの高さの運転席に、ひらりと軽やかに乗り込み、前に倒れていたハンドルやギアを手前に起こし、エンジンを入れ、駐車場を出ていく。歩道と道路の段差には、細心の注意を払っていた。不思議なタイヤなのに普通に走っていた。左折で駐車場から出て、すぐにT字路の赤信号で止まる。後ろに2台、車がきて止まる。青になると右折し、見えなくなるまで見ていた。出発の時間が近づいたので、歩いて旅館に帰った。
2026.04.05
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頂上が平らで拓けた小高い岩の上に行く。見晴らしはとても良い。20人くらいの男女が数人づつ、気の合う同士でグループを作っている。知っている人たちもいるが、誰とも合わず独り。周波数を下げたり、自分を偽ったり、無理に合わせるのは止めよう、それなら独りでいようと思う。辺りは暗い。星の輝きが少しだけ見える。暴風の中、小さい竜巻が沢山発生し、皆で地面に伏しながら、グループごとに地面から生えている切り株やコンクリの塊にしがみつく。私は独りでコンクリにしがみついているが、そこが危険になり、男性が一人でいる近くのコンクリに、強風の浮力を利用しダイブしてしがみつく。私の頭上数センチの所でも茶色の竜巻が発生し消えていく様を見る。激しい風に身体を持ってかれないように、なんとか頑張る。とても危険な状況で怖く感じる。
2026.04.02
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短大の頃、私が貸したCDでアメリカのアイドルのファンになり、卒業後、留学しそのまま移住した友人から、25年ぶりに帰国すると連絡があった。商店街で待ち合わせして再会した。二人で商店街をぶらぶらと歩いていると白っぽい子犬を散歩してる人が向こうから歩いてきて、犬の頭を撫でたりじゃれたりした。友人は笑って見てた。時刻は夕方。オレンジと金色に染まる空が綺麗だった。
2026.03.29
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まだ明け方前の真っ暗な時に、木村拓哉が起き出す夢だった。深夜遅くに、女性と家にやってきて、そのまま就寝した。女性は、荷物を持ったり、助けたり、支えていた存在。裸電球が灯る昭和レトロな狭い玄関を入ってくるのが印象的だった。私もすぐ近くの板張りの部屋で寝ていた。古民家のような、長年使い込まれ、磨かれ、黒光りした温かみのある板張り。他にも何人か寝ている人たちがいた。明け方前、彼が静かに起き出した気配で(夢の中で)目が覚めて、裸電球をつけ、ぼんやりとした灯りの下、私も起きて彼と二言くらい、言葉を交わした。感情は動かなかったので、事務的な会話だったのだと思う。彼は仕事に行くところ、私はトイレに行こうとした。彼があまりにも早い時間に出かけるので驚いた。彼を送り出した後は、トイレに直行した。トイレの事しか考えてなかった。トイレの中も裸電球だった。
2026.03.25
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右の世界、左の世界、両方を充分経験する。その上で、どちらか忘れたけど、選び(真ん中だったかも)その世界をポラロイドカメラで「うんしょ」って言いながらかたいボタンを押して写真を撮り、現像したものを吐き出させた。かなり力がいった。まだ絵は浮き上がってなくて、これからだった。辺りはまだ薄暗かった。
2026.03.21
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電車でクレーマー一家と偶然会ってしまう。クレーマーは、かなり痩せて若くなり(大学生くらい)イケメンでお洒落になり、大勢の友人たちに囲まれている。彼らに、私に対する妄想の誹謗中傷を話す。私を潰そう(殺そう)と、みんな色めき立つ。車内は物凄く混雑しているので、人混みに紛れてまこうと、ホームにおり、発車直前で飛び乗ったが、バレて上手くいかず、クレーマーは執拗に私を探して潰そうとする。隙をついて別の車両に逃げる。停車駅を確認し、クレーマーの目をかわして逃げようと友人たちと計画する。実は昨日も、一般的には泊まりで訪れる今日立ち寄った遠方の場所に、日帰りで同じ場所(山の上にある建物群)に来ていた。それを同行の先生(高3の時の担任)に話すと、びっくりされる。電車の中のクラブのようなダンスホールに行き、混雑する中で、速いリズムにのって両腕を上に上げ、氣持ち良く踊った。下半身は安定していて、上半身はリラックスし身体が動きたい感じに任せた。人の少ない車両で友人5人と休んでいると、クレーマー妻が来て見つかってしまう。クレーマー妻が夫にチクリに行く。私は友人たちとすぐに逃げる。友人の女の赤ちゃんや60代の男性や、老若男女様々な人たちがいる。トラックに乗ったり、なんとかみんなで家に着く。玄関は日が入り、明るく広く綺麗で、高級感ある白っぽい石のタイルが敷かれている。家に入りドアを占めると、みんなで安心した。赤ちゃんも、途中で眠ったりしたけど、目を覚まして私と話しをしたり、生後間もないのに、ずり這いしようとしたりと活発に動く。今でも、クレーマーの邪悪で異常な執拗さが怖く、家を特定され、また嫌がらせが始まるのではと不安で、そのエネルギーに背中に戦慄が走る。
2026.03.20
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定期的に今回と同じ夢、同じ人に同じ事をいう夢をみる。9年前に出会った氣にくわない男性に、私どんどん覚醒するよ!って力強く宣言した。彼にも覚醒してほしい、という氣もちがある。彼は、私の中の古い男性像(父親)の象徴だから。現実で、講座の次の段階へ私は進むよ!どんとん進むよ!と伝えたら、彼も、受けるつもりもなかったけど、と一緒に受ける事になり、私の言葉で彼に変化を促せる体験をしたから。魂の覚醒も、私の働きかけで起こせるのではないかと思っている。でも、私が彼を変えられるかもしれないと考えるのは、傲慢だとも思っている。宣言した時、彼はコンクリみたいだった。毎回そう。彼は身長が30cm私より高いけど、立っている場所(目線)は対等だった。座っていたかも。私の右隣にいた。
2026.03.19
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2日間ほど書く氣にならず、放置してたけど、今朝みた夢は。。雨の誕生日。カラスからプレゼントをもらう丸々太った通常よりずっと大きく、真っ黒なカラスから、白い不織布のような袋に入ったプレゼントをもらう。ザーザー雨の中、私は濡れながら軒の雨樋で大車輪をする。とうしてもやりたくなったので、力強くぐるぐると回る。足にもらったプレゼントをつけていた。遠心力がはたらいてかいたから、プレゼントに引っ張られる感じがあった。それが少し怖かった。大車輪をしている時、カラスは雨の中、屋根から私を見ていた。神々しく、ただ見守る感じ。プレゼントは開けてないが、袋の中に厚紙で包まれ、しっかり守られてる感触だった。わりと軽かった。中身は沢山の白い羽根だと、確信に近い感じでそんな氣がしてた。
2026.03.18
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