全2979件 (2979件中 1-50件目)
体育館に物凄い沢山の生徒(千人以上)が座っている。そこにインド人のヨガの先生がいる。私は最後に友人(現実には知らない人)と体育館に入っていく。右側の一番後ろに、中3の時に好きだった人がクラスメイトと二人で座っている。彼の左側に座る。彼とは30年以上ぶりの再会で、お互い誰だが氣づくが話さない。(当時私は学校中からイジメられ嫌われていたので、私に話しかける人はいない)。机にノートとペンを出して、メモを取りながら、友人と話しながら楽しく講義を聞く。ヨガの先生に呼ばれ、ぐるっと回って前にいる先生の所まで友人と行く。そこで2021年にヨガに出会ったと思っていたけど、先生から2019年だと指摘され、自分が間違っていた、出会ってから10年も経っていたのに全然ヨガをやってこなかったと後悔した。(現実にはヨガに出会ったのは2021年)。私と数人の人たちは、経験者として生徒たちの前で特別指導を受ける。先生の机の上にはノートが広げられ、名前と年数やメモが書かれてあった。また体育館の隅をぐるっと回って席に戻る。好きだった彼は私の名札を見て、私が結婚している事に氣づくが何も言わない。現在は2026年だけど、夢の中では2029年まで進んでいた。体育館にいた生徒たちの存在は全然氣にならなかった。むしろ私の意識から消えていた。指導が終わり自分の席に戻るときにはまた彼らは存在していた。
2026.05.10
コメント(0)
昨夜も、なかなか眠れなかった。深夜2時過ぎ、寝顔銀さんの絵の方を向いて目だけつぶっていると、突然、身体中の毛が逆立つ程の異様さを感じ、バッと目を開けると銀さんの絵の横に、黒い穴がぽっかりあいていた。暗闇の中に、違う質の黒い空間があった。明らかに異空間の。得体のしれないものに恐怖を感じ、ハッとした瞬間に、その空間は消えた。しかし、直後、昼間読んでいた本 1945年・ベルリン解放の真実: 戦争・ゴウカン(本当は漢字表記)・子ども ヘルケ・ザンダ−、バ−バラ・ヨ−ル著 出版社名/パンドラの中に、エストニア、クローガでゴウカンされ殺害されたユダヤ女性 1942年という無残な遺体写真が載っていて、その女性の顔が急に思い出されて別の意味で怖くなり、そのイメージとエネルギーを光へ還すのに忙しくてその空間の事は忘れてしまった。あれは何だったのか?異空間の中に何かの存在を感じた。見られてる、って感じ。でも、このマンション、もしくは部屋はエネルギーが強いらしく私が恐怖にかられても、部屋が同調することは無く、自分の(部屋の)エネルギーを保ってくれたので、それ以上の怖い思いはしないですんだ(有難い)。意識をズラすと、相変わらずシリウスのコードがキラキラ光りながら降ってきてるし、なんだか疲れたけど不思議な夜でした。その後数時間うとうとしてみた夢は。ショッピングセンター内で、何組かのゾンビのような妖怪のような幽霊のような存在たちと何度も遭遇し、私は危ない存在だと氣づくけど、旦那や学校の先生や他の大人たちは氣づかない。異質な存在は必ず二人一組になっていた。人間のふりしているが、話すと正体を露わにする(襲われるわけではない)。こんなにあけすけなのに何故、他の人は氣づかないの?と混乱する。ここにはいたくない、と、立体駐車場を4、5階分くらい歩いて降りてきた。明日から20年ぶりに仕事を再開する、という不安な時に、ショッピングセンターの立体駐車場から(何故か)一緒に歩いて降りてきた旦那から、家事も仕事も独りでしっかり両立してねと笑顔で言われ、お前は家事を一切手伝わないくせに!家事だけでいっぱいいっぱいだったのに、無理!って思った。そして、なんだこいつは!!💢とも。立駐の中は明るく風が通り、清々しい氣分で歩いているが、外に出たら、空はカラッと晴れて日差しは眩しく隣にいるはずの旦那の存在を忘れ、氣持ちは上向きになる(未来へ向かう)。
2026.05.09
コメント(0)
今の私には、シリウスの言葉は、膨大な量のコードがブロックになって雨みたいに空から降ってくるのが視える。色んな角度になって、視てるだけで楽しいんだー話し方は忘れてしまったけどね。(それでも、耳の中に響く(残る?)波動はある)でも、そういう時なんだよね、今は、きっと。話す出力型じゃなく、構造を捉え、設計や構築をする時。ほとんど無意識の領域での事なので、普段は忘れてるけど、ふと、意識して視ると、降ってる降ってる(^皿^)私の中で何が構築されてるのかなぁ?
2026.05.09
コメント(0)
普段利用しているスーパーで氣に入って購入している調味料や食料などが次々取り扱い終了となり、別のお店に行かざるを得なくなってきた。今日は、常食していた納豆が無くなり、別のものに置き換わっていた。祖母の代から利用していた和菓子屋。そこでは、お釣りをちょろまかされる事が続き、指摘しても改善されず、嫌になって行くのを止めた。これまた祖父との思い出があるうどん屋でも、お釣りを誤魔化された。3月に散々な目にあった自然食品店も行かなくなった。パン屋はいつの間にか閉店していた。近所で利用していたお店が次々に行きにくくなってきた。こういうのは、そろそろ移動する時が近づいてますよーってお知らせの事が多い。(1軒や2軒だけの時は、もっと良いお店があるよってお知らせ)今のマンションは、来た時から中間生的な感じがしていたので、(まさにjさんとのセッションで、過去の整理と昇華、次への準備をしている)長居する場所ではないのは分かっているけど、まだ引っ越して1年経ってないし、マンションも立地も環境も氣に入っているので、ここにいたい。でも、こうも合図が頻繁になると、また昨年のように酷い事が起きて強制移動させられるのではないか?とドキドキしている。その前に動けばいいのだけど、重い腰はなかなか上がらんのよね🙄
2026.05.07
コメント(0)
4つ知り合いの男性(本当にただ顔を知っているだけの男性)が多分無実の罪で牢屋に入れられている。娘と二人で生きていくための大切なお金を使い、彼の保釈金を支払い彼を牢屋から出す。彼を助けても、彼は私たち(の生活)を助けてくれないのを知っていて彼を助ける。二つ目GWが終わり、高校に行こうとする。着ていた制服のブラウスを脱ぎ、洗ってあるはずのブラウスを探すが見つからない。母に聞くと、母のブラウスを5枚くれる。ピンクや白や水色、黄色など、色とりどりで半袖。制服は白の長袖だし、母さんの服が欲しいわけじゃなんだけど、母さんて、昔から自分の服(私にはサイズが合わない)を私に着せたがるな、と思うが言わない。水色かピンクの半袖を着てみるも、腕がパツパツで窮屈で、娘のものだと氣づく。「こんなの着てられない。私のじゃないし」と思い、父や弟たち、娘の部屋も探しに行くが見つからない。私の部屋のクローゼットは全開のまま。父は先に高校(私の高校で教師をしている)に行ってしまう。私は探し回りお昼の時間になってしまうが、まだ見つからない。三つ目オーストラリアで、ホストファミリーの親戚の女のコ2人と、レールの上を走る箱に入って楽しむ遊具っぽいものに乗り込む。あまり仲良くないので、この人とかぁ、と少し不安を覚える。走り終え降りると靴がなくなっている。用意されていた代わりのサンダルをはく。次に、ホストファーザーと二人で、とても狭いゴンドラのようなものに乗る。ホストマザーは、夫の浮気に敏感なので、私にその気はなくても誤解されるのでは?と不安と後ろめたさが出てくる。中はとても狭く、椅子はないので、身体はほとんど密着して立っている。急カーブにさしかかった時、ホストファーザーがハンドルをきり、ゴンドラが90度近く傾く。壁をつかみホストファーザーに寄りかからないよう気をつけて、やり過ごす。降りると、先ほどの親戚の女のコが洗剤で泡だらけにしてたらいの中で沢山の靴を洗っている。中に私の靴もある。赤に黒い線が入った私の靴が目に飛び込んできた。まだ泡だらけでビショビショなので、履けないなと思った。4つ目鬱蒼と茂る山の中、起伏の激しい明るい土の道を、ママ友とその子どもたちと歩く。彼女がラクにすいすい進んでいるので聞くと、道具を使っていると言う。昔、愛人になれと言われお断りした70代の男性が来て道具を借りるのを阻止される。10年以上も前の事をまだ根に持っているのかと、バカらしく思う。道具は無くても自分の足で歩けばいいやと思い、砂ぼこりを上げ土を踏みしめながら歩いて行く。見た順番は、違うけど忘れたので、思い出した順に。
2026.05.06
コメント(0)
魂のシナリオがよめることは、私には呼吸をするように普通の事なので、特に負の出来事が起きた時、魂視点からは何が起きているのか、みてみると。地球の三次元的思考とは全く違う意図があって(ふわふわスピとも違う)、本当は腸が煮えくりかえるほど怒っていても、魂が震え感謝という言葉では収まらない涙がぼろくそ流れ、怒れなくなってしまう。でも、その高尚な視点でばかり生きてると、淀んで腐る、地球ならではの負の感情が。で、身体の中で猛烈に猛り狂う。激痛や病氣になったりね。地球に生きてる以上、汚い感情は必ずある。誰にでも。光だけ、美しいものだけなんてありえない。そっちだけに向かってるなんて、ないと思うなぁ。そんな事言う人は目を背けてるだけ。無かった事にしても、上手いこと言って他人は騙せても自分の中にはしっかりあって、とぐろ巻いてるんですよね、本当は。正直、視えてしまうので、白けてしまう。魂視点なんて、みれてもしんどいが99%。羨ましがられるけど、物凄い嫉妬されるけど、両極端な莫大なエネルギーを受け止める覚悟はあるんですか?ないよね?、だからその人たちにはそれが与えられてないんだよね、って事を、最近、激しい嫉妬を隠しもせず生霊を飛ばしてきた知り合いに言ったら「はるかなんかに出来るなんて!あんたみたいな下等者に必要ないでしょ!その力だけよこせ!私の方が人助けに有効に使える!」って(笑)うんうん、確かに私は人の為には使ってないね。それはもう散々やったから、もう止めた。人の為に使う前に、自分の為に使わんと!与えられた能力は、自分を幸せにするために使うんだよ。みんな己の器ってものがあるんだから。私はないものねだりはやめて、今あるものに感謝して使ってる。抱えてるものが大きくてしんどいけど、それが私だもの。でも、彼女には通じなかったーあんたも、自分の持ってるもん使えばいいじゃん!て言ったら、私が欲しかったのはこれじゃない!!だって。訣別しちゃったわーーー(笑)で、今は。。長年封じ込めてたものがヨガによって漏れ出てきて、ある箇所が痛い!シャレにならん!!なんじゃこりゃ!GWはゆっくり寝る予定が、圧迫感と痛みでほとんど眠れん。こんなものを押さえつけるのにエネルギー使ってたなんて!なんて無駄!4年前に完全解放に失敗してるので、今回はやり遂げようと思う。おかしいな。。銀さんみたいにゆるく生きるつもりが、リラックスする為に頑張るハメになってるよ🙄
2026.05.04
コメント(0)
娘の踵の辺りが大きく皮が剥ける。娘が小さいバンドエイドを貼ろうとしたので、それじゃ傷は覆えないよって止めた。治癒力の高いラベンダーリップをたっぷり塗りガーゼで保護して寝かす。少しして容器の中のリップを見ると、全て無くなっていて、いつの間に!!とショックを受ける。が、あと一つ買い置きがあるから大丈夫かと思い直す。以下は、お昼寝した時に見た夢二つ。電気か通信手段か、何か忘れたけど新しくする為に電気屋さんに工事してもらう。男性が来て、作業をする。娘や旦那はそれぞれの自室で昼寝をしているので、私一人で対応する。もらったチラシの下の方にほんの少しだけ銀魂の情報が載っているので読む。男性へ会社から電話が入り外へ出ていく。時間がかかりそうだったので、私も眠かったし、ダイニングで少し眠る。目が覚め、人の気配を感じ、私の寝室に行くと、20代の大柄な知らない女性がいて、私が描いた銀さんの絵やポスターなどをジロジロと不躾にみている。嫌だなと思う。部屋から出てもらい誰かと聞くと、男性社員の代わりに来たという。作業後の質問をするが、質問に答えて貰えないまま帰ってしまい、男性社員がまた戻ってきて作業の続きをして、完了させて帰っていくが、結局質問には答えてもらえないまま。二つ目は、私と銀さんと二人で行動しているが、いつも銀さんを好きな女、銀さんと結婚したい女たちに追い回され付きまとわれ、うんざりしている。二人でスキー場に行った時も、二人組の結婚したいけど出来ない50代の女性たちに付きまとわれる。銀さんははっきりとふる。一人はどうやっても脈無しと諦めるが、太った醜い女(名前は巴)はしつこく諦めない。夜ご飯の時もしつこく絡んでくる。食後、誰もいなくなった暗い食堂で、銀さんは無視しているが、私が話しかける。彼女をカウンセリングし、本当はあなたは美しい、と暗示のように唱えていると、本当に美しい顔に変わっていき、2年以内に彼氏が出来る未来が視えたが彼女には、1年以内に出来る、念願の結婚が出来ると伝える。彼女はとても喜こび、帰っていく。ようやく、銀さんとの静かな時間が訪れてホッとする。
2026.05.03
コメント(0)
物心ついた時から居場所がなくて、実家も、祖父母宅も、保育園など(社会)でも。どこにいても、嫌われ追い払われ所属できなくて、私自身も、私の居場所はここじゃない!って、どこにいても感じて。根なし草みたいにふ〜らふ〜らしてて、私だけの安心できる居場所が欲しいとずっと思ってきました。満を持して結婚したけど、義実家には今まで以上に私を受け容れないトンデモ理由があって、自分の家庭も、マザコンDV夫とは家庭を築くのは難しくて、未だに安心できる居場所はなくて。昨年、解離が治ってから、初めて氣がつきました。居場所の前に、まず、身体にしっかり入ること。意識と身体がしっくりきて、意識の居場所が出来たら、はじめて、物理的な居場所も出来るんだろうなって。外に求める前に、まず内側を整えろってことですね。内の反映が外なんだから。
2026.05.01
コメント(0)
5年ほど前、京都で講座を受講した時、受講生の中に銀魂好きの50代の女性がおり、私が銀魂の水筒を持っているのを見て、声をかけてきた。彼女は、一方的に豆知識みたいなのをつらつらと披露してくれたけれどぽか〜んとしてる私を見て突然怒り出し、ファンのくせに、こんな事も知らないなんて💢二度と銀魂ファンを名乗らないでくれる?と。私、ファンだなんて一言も言ってないんだけどな。。好きだけど。。何となくもやもやしたまま、その内忘れてて、2年前に奈良であるセッションを受けた時、あるSNSをやれ、と言われ、その人好みの投稿を強制されて暫く無理やりやっていて、その人と縁が切れた後、歓びが溢れてきたので、自由に銀さんの絵とか刺繍した物とかを投稿していたら、(昨日の絵みたいなのを載せていた)ある時から、あなたの投稿は不快です、とか絵を描くとは、といううんちくを語られたり、今すぐ止めてください、とか、全て消去し、アカウントも消してください、とか、消えろ!とか、そんなメールが届くようになって、娘も心配し、ハッシュタグを消して、鍵垢にして落ち着いた、という事があった。この人たちは、しっかりした自分なりのファンの定義(プライド?)というものをお持ちのようだけど、好きの表現なんて、自由でいいんじゃないの?と私は思う。そもそも、銀さんならそんな事拘らないのでは?てめーの好きにやれよ、って言うと思うんだけどなぁ〜お互いの違いを認めあえたらいいのにね(銀さんみたいに)私はこれからも私の好きを自由に表現していくよ〜(身を守りながら!)ここは温かく見守ってくれる方ばかりなので嬉しいです。ありがとうございます😊あんまり絵は載せないけど🙄
2026.04.29
コメント(0)

前も似たような事書いた氣がするけど🙄jさんのセッションに、最近、少し停滞を感じていた。もっと深く、もっと高く、もっと濃く、もっと微細で無限に。そんな世界を知っているから、物足りなくて。でも、始めの頃は違った。解離が治った後も違った。ほんと、最近。今少しお休みしていて、浮上しかけていたものをキャッチした。ただ単に、私の意識の置きどころがズレてただけだった。たはー🤯またいつものクセが出てきて、主役は私なのに、ついつい「やってー」な私が顔を出しちゃって、そんな時はお得意の、相手の波動に合わせしまうから、自分は濁るし、ブレブレで当然核には触れられない。あ゛ーーーーー🫨一番純粋な光を知っているから、毎回そのレベルを求めてセッションを受けるし、それが出来る私がいる事も知ってる。意識って、無限に広がりもするけど、一点に集約も出来て自分次第。そこら辺の修養がまだまだ甘い私。人間だから完璧は無理だけど、毎回そこに肉薄するセッションにしたい。レイキなら、なーんも考えず委ねてしまえるからラクなんだけどなー🙄まぁ、100%委ねる、というのも、これがまた難しいんだけどさー🙄って事で、今は〜、銀さんの絵を描いて部屋に貼って(好きな事だけして)意識の柔軟性を養ってるところ。昨日描いて娘に好評だった銀さん↓↓↓枕の横の壁に貼って、寝返りうつと銀さんがいる、という仕様(^皿^)たはー幸せ💕氣が向くまで、ふらふらしよう〜天王星もふたご座に移動したし、色々変わるねー😊
2026.04.28
コメント(0)
浄化やヒーリング、セッションを受けたりして大きなエネルギーが動いた後は、古いエネルギーに付随していた感情を解放する必要がある。もちろん、レイキなど、受けるだけで感情も一緒に流れるものもあるけど、少し時間がたった後、自分一人になった時に、仕上げをする必要がある。涙だけじゃなくて、鼻水もよだれも撒き散らすほど泣き叫ぶくらいの感情がどこかにきっと、まだある。それを出し切らないと、しらない内にエネルギーの糞詰まりみたいな事が起きて、あれ?浄化したのに、ヒーリングしたのに、なんかすっきりしないって、段々閉塞感なんかも感じてきちゃって。氣分だけじゃなくて、その内体調までおかしくなってきて。。そんな時は、ハートも閉じてる事が多いし、まず感情が渋滞起こしてる。どうやって感情を出すかなんて自由だから、心や魂の琴線に触れる音楽、ドラマ、映画、漫画、アニメ、そんなものを利用して泣くのもいいんじゃないかと思う。というわけで、最近の怒涛のセッションの後、感情の排出がうまくいかなくて、糞詰まってたので、少しお休みして日常を楽しんでたら、どどーんと、ハートが開いて連日号泣。まぁ、疲れる疲れる。再開はGW後。日々の生活を楽しんでリフレッシュした後で、冥王星も逆行を始めた頃だから、更に深く激しくなるかな。。フフフ
2026.04.26
コメント(0)
浄化時のエネルギーのアクセス先と方法を変えました。他人の能力やエネルギーを借りる(コピーする)やり方は、効率が良く、一見強力に見えるけれど、「外部」に依存するため、自分の芯が定まりにくい。隙ができ、憑依もされやすい。自分だけでなく、相手にも危険がある。無意識に行っていたとはいえ、よく無事だったと肝が冷えました。あまりにも強大な持ち主たちからお借りしていたから(汗)。自分だけの能力(エネルギー)で行う方法は、他人のエネルギーが混ざらないため、純度100%の「私」のエネルギーが核に届くようになる。私を癒せるのは「私」だけ。本当の癒しや変容は、ここから始まるのだと感じています。が、ずっと行ってきたやり方をイキナリ変えるのは容易ではない。しかも無意識に行っていたので、核に近い深い場所に刻まれている。これを根本から変えるのだから、物凄い生みの苦しみを味わっても仕方ないとは思うけれど。。今まで簡単に出来ていた事が出来なくなり、難しく感じ、簡単に到達出来ていた領域にアクセス出来なくなり、もどかしさを感じている。でも今思えば、魂にアクセスして根本からの癒しと変容が起きた時には、(そういう時には絶対に元には戻らない。恒常性の及ばない領域だから)必ず、純度100%の「私」のエネルギーで行なった時だった。全てを超越して、根源にすっこーんと繋がった時。他人のエネルギーを借りた時は、厚皮数百枚分核には届かないのだと思う。身体にしっかり入り、肉体を通して自分のエネルギーを100%使いこなす。本当のエネルギー使いってそういう人なんだと氣づきました。解離なんてもってのほか。だから、世の中、偽物が多いのかーーー(小声で。。)混乱をきたしながら、ついクセで古いやり方が顔を出したりもするけど、まぁ、それも良しとして。少し統合の時間が必要かな。今夜は、SPYAIRの「サムライハート (Some Like It Hot!!)」が魂に沁みる。
2026.04.22
コメント(0)
ピンセットであごひげを抜いている。首の毛が抜けなくて、もどかしく感じていた。場面は変わり、高低差のある大きな岩が沢山ある山の中。その間を川が流れ、小さな滝や滝つぼがいくつもある。私が素晴らしい事をして有名になる。高い岩から、下の方の岩の間にいる大勢のファンや記者たちを見下ろしている。既婚者であったある成功者が、昔から私の熱烈なファンだったと知る。無名だった頃から私を知ってくれていた、と嬉しさと喜びに包まれる。20年前に私が結婚した時、失恋した。。と彼は酷く落ち込み、その後彼は離婚したけど、再婚しなかった、と記者から聞いた。また場面は変わり、学校。みんな三泊四日の合宿の用意をしてバスを待っている。私は合宿の事をすっかり忘れていて用意を持っていない。担任に、家に帰って着替えなど持ってくる時間はあるか?と聞くと、明日から参加すればいいんじゃないの?と言われ、一瞬、三泊四日分のお金を払ったのに、二泊しかしないんじゃ損するじゃんと思うけど、じゃあ、そうしようかなと思う。
2026.04.21
コメント(0)
母親との間で稼働していた金属製の3つの歯車のうち、一番大きく分厚く重く歯の荒い歯車と、中くらいの大きさの歯車が使えなくなり、稼働を終えた。でも、まだ一番小さい歯車は動いていて、まだ動いてる。。と残念に思った。
2026.04.18
コメント(0)
洗濯された旦那の、青色のチェックのトランクスと黒い靴下がピンチハンガーに吊るされ、青空の下、風にはためいていた。場面は変わり、私の住む街で、ヨガクラスが開催される事になる。木造の建物の2階に、ヨガの先生と通訳さんがおり、私の実家の周り130軒の家を訪問し、ヨガの勧誘をしたと言う。小学校と中学校にも行き、女子中学生が一人、ヨガのクラスに来る事になる。他にも来る生徒がいるかもしれないと言われる。通訳さんから、実家の周り、良くないね、と言われたので、エネルギーが汚れてて低いからね、と返事する。ヨガクラスの時間になり行こうとするが、迷子になる。丘の下の池沿いの桜並木の美しい砂の道に、先生と通訳さんがいて、「こっちだよ〜」と言われる。桜が美しく咲き誇っており、桜まつりの提灯が沢山ぶら下がっていた。
2026.04.16
コメント(0)
アジア圏の自然豊かで治安の悪い国。大勢の人たちと学校のような所にいて、話しをしている。教師は若くてイケメンな男性。みんなで谷底を流れる川に遊びに行ったりして、賑やかに楽しく過ごしている。別の日、教室で、私が古代遺跡の地下都市に行きたいと言うが、危ないと言われる。そこを守っている最強の、戦いやセキュリティのプロがいるからって。話し合い、以前行ったことのある教師かな?別の若い男性かな?がオンボロのバスを運転し連れてってくれることになる。この男性なら頼りになると感じる。バスの窓は全て全開。私の他に二人、男の子が一緒にバスに乗る。一人はまだ子ども。もう一人は弟だったかも。。ガタゴトと車体を大きく揺らしながら、どんどん石の階段を降りていく。警備者たちに見つからないよう、最地下の手前にバスを停め、そっとおりる。天井は無く日は届き、明るく氣持ちのよい場所だが、空気感は緊張している。木の根が伸びて石に絡みついている。長い時間の経過と古い歴史を感じさせる。石畳の広場があり、真ん中の机で麻雀を楽しんでいる警備男性たちに見つかり絡まれる。彼らは、普段は麻雀を楽しむ愉快な男たちだが、侵入者には容赦なく、徹底的に叩き潰す怖い存在。私にはチンピラのようにしか見えず、怖いけど何とかなる氣もする。
2026.04.11
コメント(0)
jさんのセッションでした。朝、5時か5時半起きの毎日が始まり更に生理も始まりヘロヘロの状態で、更にちょっとしたトラブルで時間変更。すんなりいかず、もう、相当なものが抵抗してるんだなーと感じていました。セッションが終わり、ふと、次回は今までよりも深い階層から視てみたいという思いが湧き上がりました。同じ階層から癒してきたけど、そろそろそこはふわふわしているように感じてきて、少し上っ面というか、多分檻(澱)をどんどん取ってるから本来の私が少しづつ出てきて、意識が広がり深まり、違う層にもアクセス出来るようになったのでは?と。今言葉にしたものと、氣づいた瞬間のものとは別物だけど、何とか近い言葉で記録を残そう。。それから少しして、これが一番大切な氣づきかな。解離していた時は、憑依させるのも、他の存在のエネルギーを使うのも大得意で、私のではない誰かのエネルギーを使って浄化や癒しを行ってきました。もちろん、いつもではないけど。(基本はレイキだしね)それなりに効果はあった。でも、それらは私ではないし、本来私のものではない。私の中心からはズレたエネルギーだから、どんなに「出来た!」と思っても、中心核には届かず原因の軸は残ってしまう。(玉ねぎの薄皮をむく効果はある)「私」を癒すのだから、「私(のエネルギー)」でやらないといけないんだ!私の核に届くのは、私のエネルギーだけなんだ!jさんは初めから一貫して、私が主で進めてくださいました。それはこういう事だったんだ、jさんは分かってるから、本当の元から全てを変えていく為に、時間がかかってももどかしくても、私にやらせてくれていた、と。私では出来ない、と自分をみくびっていたけど、とんでもない!他の強大なエネルギーに自在にアクセスし、操り浄化も癒しも行えるだけのポテンシャルを持ってる。今日は、義家系と私を繋ぐエネルギーのパイプを断ち切り、その先を義家系のエネルギー体にくっつけ、あなたたちのものは、あなたたちで背負い解決してね、という処置を行ったけど、パイプは半径数メートルと巨大な上、ウインナーのようにみっちみちに詰まり、それが猛烈な勢いで私に流れ込んで来てた。義家系のエネルギー体の中で回りだしたエネルギーのドス黒さと濃度と量と臭さと低波動さを外から視ておったまげ、20年もの間、独りで全て浄化してきた私の能力とキャパの凄まじさを感じ、それだけでなく、母も父も背負い、彼らの今生で成し遂げる予定の契約も代行し、父方、母方の家系も背負い、それらのごみも独りで抱え浄化してきた。とんでもなく、バケモノ級のキャパも能力もあるのでは?私では出来ない?とんでもない!私には出来ないことは無い!の間違いなのでは?(←常々jさんには言われてた)と氣づいて、涙が溢れ、jさんがおっしゃる、はるさんはオールラウンダーだよ、という言葉が体感として、一瞬ですが分かり、細胞が受け取りました。はーーーーーなんか、ちょっと進んだかもしれない。エネルギーが先。現実は後。お試しは次々起きてるけど、それだけだったけど、今日は、本来の私の片鱗がほんの少し垣間見れた、かも?「まだまだ、こんなもんじゃない!」って言われているけど、想像を絶するわ。。次回はまた来週。母と交わした契約は、とんでもなく色んな所に波及してあっちもこっちも、浄化するものが後を絶たず、とっ散らかってる感はあるけど、ちゃ〜んと一つに繋がっていくんだよなぁ。今日は、これで終わり。
2026.04.10
コメント(0)
一時的に別の場所に身を置く。昔通っていた大学の近くの銀行に行く。Y字路の真ん中に建ち、真っ青な空に、真っ白な建物が映えている。建物の周りは白いコンクリで整備されており、階段を数段上がって中に入る。木とアイアンで統一され、観葉植物が置かれ、木漏れ日が心地良い、洗練されたお洒落な事務所のよう。代表が一人で仕事をしている。私に氣づく。部下たちもやってきて、みんなで話す。北海道にいた時、そこの銀行の最深部まで行った事があると伝えたら、かなり驚かれる。特殊な場所で、まず入れる事がないから。その時には、政府高官やこの世界を裏で支配している人たちも大勢いて、パーティーが開かれて、賑やかだった。私は知り合いの不動産会社の社長に連れられて、そこに行った。ジャングルのような場所に行き、行員たちはテントの中で仕事をしている。代表は、私のド真ん中好み。話をしながら心が高揚してくる。代表や部下たちは、代表が私の好みであると氣づいている。彼らも私に好意を持ってくれている、恋愛感情ではないけど。その部下の男性の世話を受ける。なにか沢山話しをし、交友を深める。好みではないけど、彼の胸ぐらを掴みはだけて汗ばんた胸に顔をうずめて、会話をしながら荒い息を繰り返す。私の去るときが近づく。代表とも話しをする。もう大丈夫だと、私を信頼し送り出す準備を整えてくれる。私は名残惜しく、去りがたい氣もちでいっぱいでうるうるする。
2026.04.09
コメント(0)
旦那が、お皿を割りました。謝る代わりに「お前がお皿を置く場所を作らないから皿が割れた」←(笑)と私を責めたて、責任転嫁しました。母との間で繰り返されてきた「理不尽な肩代わり」の構図が、旦那を通して目の前に突きつけられた瞬間でした。自分のミスを直視できず、誰かに責任を肩代わりしてもらわないと立っていられないのだな、と私のせいにして逃げてる旦那を哀れに思いました。罪悪感を背負わせ自分を正当化するという旦那のパターンを今日は受け取りませんでした。謝らなかった私に対し、旦那は怒り心頭に私室に戻りました。旦那や母の振る舞いは、もはや古臭い、機能していないシステム。jさんのセッションを週一くらいのハイペースで受けていて、現在、母との間で交わした無意識の契約書を破棄して光へ還しています。数兆枚あるため、何週にも渡って取り組み、確実に終わらせています。まだ2割くらいしかやっていませんが、古いパターンの出来事が起きて、私のとっさの反応はどうなのか?とお試しな出来事が次々に起きています。娘の大学が始まり、毎朝4時45分に起床。体力的にキツい中、精神的に削られる事も起きてもうわけが分からん😱でも、破棄は順調という事。今朝の夢でも、それを証明してくれてる。喜ばしい、と思って、このままやり切るぞー!んで、早くGWよ、来ーい!(惰眠をむさぼりたい!)
2026.04.05
コメント(0)
家族3人で旅行に行く。食事は旅費に含まれているとホテルの人に説明を受けたのに、二日目から全て自腹だった(割引はあったけど)、二重にお金を支払ってしまった、と三日目に氣づきショックを受けた。三日目、出発までの時間、一人で散歩に出る。駅でぷらぷらしていると、切符売り場の近くで(もう関係は終わったと思う)知り合いが自転車に乗ってやってくる。声をかけ少し話しをする。彼女は自転車置き場に行く。駅から離れ歩いて行くと、少し離れた所に砂利の駐車場があり、3階建ての家くらいの大きさの真っ白いオープンカーが停めてあり、イチローのものだと氣づく。前輪は普通のタイヤ、後輪はタイヤはなく、車体の真ん中から太くて大きな木の棒が一本出ていて、それが車体を支えていた。これでどうやって走るんだろう?と疑問に思った。白い服を着たイチローがやってきて、一言声をかけられる。この車大きいでしょ?、珍しいでしょ?とか、びっくりした?とか、そんな事を笑いながら言われた。イチローが三階くらいの高さの運転席に、ひらりと軽やかに乗り込み、前に倒れていたハンドルやギアを手前に起こし、エンジンを入れ、駐車場を出ていく。歩道と道路の段差には、細心の注意を払っていた。不思議なタイヤなのに普通に走っていた。左折で駐車場から出て、すぐにT字路の赤信号で止まる。後ろに2台、車がきて止まる。青になると右折し、見えなくなるまで見ていた。出発の時間が近づいたので、歩いて旅館に帰った。
2026.04.05
コメント(0)
頂上が平らで拓けた小高い岩の上に行く。見晴らしはとても良い。20人くらいの男女が数人づつ、気の合う同士でグループを作っている。知っている人たちもいるが、誰とも合わず独り。周波数を下げたり、自分を偽ったり、無理に合わせるのは止めよう、それなら独りでいようと思う。辺りは暗い。星の輝きが少しだけ見える。暴風の中、小さい竜巻が沢山発生し、皆で地面に伏しながら、グループごとに地面から生えている切り株やコンクリの塊にしがみつく。私は独りでコンクリにしがみついているが、そこが危険になり、男性が一人でいる近くのコンクリに、強風の浮力を利用しダイブしてしがみつく。私の頭上数センチの所でも茶色の竜巻が発生し消えていく様を見る。激しい風に身体を持ってかれないように、なんとか頑張る。とても危険な状況で怖く感じる。
2026.04.02
コメント(0)
短大の頃、私が貸したCDでアメリカのアイドルのファンになり、卒業後、留学しそのまま移住した友人から、25年ぶりに帰国すると連絡があった。商店街で待ち合わせして再会した。二人で商店街をぶらぶらと歩いていると白っぽい子犬を散歩してる人が向こうから歩いてきて、犬の頭を撫でたりじゃれたりした。友人は笑って見てた。時刻は夕方。オレンジと金色に染まる空が綺麗だった。
2026.03.29
コメント(0)
まだ明け方前の真っ暗な時に、木村拓哉が起き出す夢だった。深夜遅くに、女性と家にやってきて、そのまま就寝した。女性は、荷物を持ったり、助けたり、支えていた存在。裸電球が灯る昭和レトロな狭い玄関を入ってくるのが印象的だった。私もすぐ近くの板張りの部屋で寝ていた。古民家のような、長年使い込まれ、磨かれ、黒光りした温かみのある板張り。他にも何人か寝ている人たちがいた。明け方前、彼が静かに起き出した気配で(夢の中で)目が覚めて、裸電球をつけ、ぼんやりとした灯りの下、私も起きて彼と二言くらい、言葉を交わした。感情は動かなかったので、事務的な会話だったのだと思う。彼は仕事に行くところ、私はトイレに行こうとした。彼があまりにも早い時間に出かけるので驚いた。彼を送り出した後は、トイレに直行した。トイレの事しか考えてなかった。トイレの中も裸電球だった。
2026.03.25
コメント(0)
右の世界、左の世界、両方を充分経験する。その上で、どちらか忘れたけど、選び(真ん中だったかも)その世界をポラロイドカメラで「うんしょ」って言いながらかたいボタンを押して写真を撮り、現像したものを吐き出させた。かなり力がいった。まだ絵は浮き上がってなくて、これからだった。辺りはまだ薄暗かった。
2026.03.21
コメント(0)
電車でクレーマー一家と偶然会ってしまう。クレーマーは、かなり痩せて若くなり(大学生くらい)イケメンでお洒落になり、大勢の友人たちに囲まれている。彼らに、私に対する妄想の誹謗中傷を話す。私を潰そう(殺そう)と、みんな色めき立つ。車内は物凄く混雑しているので、人混みに紛れてまこうと、ホームにおり、発車直前で飛び乗ったが、バレて上手くいかず、クレーマーは執拗に私を探して潰そうとする。隙をついて別の車両に逃げる。停車駅を確認し、クレーマーの目をかわして逃げようと友人たちと計画する。実は昨日も、一般的には泊まりで訪れる今日立ち寄った遠方の場所に、日帰りで同じ場所(山の上にある建物群)に来ていた。それを同行の先生(高3の時の担任)に話すと、びっくりされる。電車の中のクラブのようなダンスホールに行き、混雑する中で、速いリズムにのって両腕を上に上げ、氣持ち良く踊った。下半身は安定していて、上半身はリラックスし身体が動きたい感じに任せた。人の少ない車両で友人5人と休んでいると、クレーマー妻が来て見つかってしまう。クレーマー妻が夫にチクリに行く。私は友人たちとすぐに逃げる。友人の女の赤ちゃんや60代の男性や、老若男女様々な人たちがいる。トラックに乗ったり、なんとかみんなで家に着く。玄関は日が入り、明るく広く綺麗で、高級感ある白っぽい石のタイルが敷かれている。家に入りドアを占めると、みんなで安心した。赤ちゃんも、途中で眠ったりしたけど、目を覚まして私と話しをしたり、生後間もないのに、ずり這いしようとしたりと活発に動く。今でも、クレーマーの邪悪で異常な執拗さが怖く、家を特定され、また嫌がらせが始まるのではと不安で、そのエネルギーに背中に戦慄が走る。
2026.03.20
コメント(0)
定期的に今回と同じ夢、同じ人に同じ事をいう夢をみる。9年前に出会った氣にくわない男性に、私どんどん覚醒するよ!って力強く宣言した。彼にも覚醒してほしい、という氣もちがある。彼は、私の中の古い男性像(父親)の象徴だから。現実で、講座の次の段階へ私は進むよ!どんとん進むよ!と伝えたら、彼も、受けるつもりもなかったけど、と一緒に受ける事になり、私の言葉で彼に変化を促せる体験をしたから。魂の覚醒も、私の働きかけで起こせるのではないかと思っている。でも、私が彼を変えられるかもしれないと考えるのは、傲慢だとも思っている。宣言した時、彼はコンクリみたいだった。毎回そう。彼は身長が30cm私より高いけど、立っている場所(目線)は対等だった。座っていたかも。私の右隣にいた。
2026.03.19
コメント(0)
2日間ほど書く氣にならず、放置してたけど、今朝みた夢は。。雨の誕生日。カラスからプレゼントをもらう丸々太った通常よりずっと大きく、真っ黒なカラスから、白い不織布のような袋に入ったプレゼントをもらう。ザーザー雨の中、私は濡れながら軒の雨樋で大車輪をする。とうしてもやりたくなったので、力強くぐるぐると回る。足にもらったプレゼントをつけていた。遠心力がはたらいてかいたから、プレゼントに引っ張られる感じがあった。それが少し怖かった。大車輪をしている時、カラスは雨の中、屋根から私を見ていた。神々しく、ただ見守る感じ。プレゼントは開けてないが、袋の中に厚紙で包まれ、しっかり守られてる感触だった。わりと軽かった。中身は沢山の白い羽根だと、確信に近い感じでそんな氣がしてた。
2026.03.18
コメント(0)
昨日は夢を覚えておらず、何も書けなかったけど、今朝みた夢は。。昨年、肉体とエネルギー体の分離を治してくれたオステオパシーの◯ンさんと長時間一緒にいて、沢山話しをする。場面変わり、学校。生理痛の為、保健室で寝ているが、銀さんに給食配るの手伝って、と起こされる。明るい日が入る、明るい保健室で銀さんが眩しかった。血が漏れてるかもー、パジャマに血がついてるかもー、と心配しながら起きて、銀さんと一緒に給食を配る。白地にカラフルな動物の絵のパジャマのズボンを履いていた。大好きな銀さんに起こされ、一緒にいてドキドキした。生徒たちは小学生くらいの年齢で、私と銀さんに対しては特に反応もなく、明るい教室で、給食美味しそう!早く食べたいー!って、わいわいしてた。薄暗くて重い感じの学校で騒動が起きて、古い生徒会が無くなる。ほっとする。近藤勲とマダオが先頭に立ち、屋上に数十人の生徒たちが並んで、校庭と地域の人たちに向かって「彼らに新しい生徒会をー」と大声で叫ぶ。そんな近所迷惑な事しなくても、チラシ作って配ればいいのに、と思う。これからは、銀魂高校のように楽しくなりそうだと感じた。
2026.03.15
コメント(0)
ホロスコープでみてみると、私のエネルギーは万人受けする薄いものではなく、特定の人の人生を根底から変えてしまう、劇薬のような力を持っているらしい。思い当たるふしあり。。学生時代、帰国してすぐ仲良くなった人に、まだ日本に入ってきてなかったけど、海外では爆発的に売れていて、私も大好きだったあるアーティストを紹介したら激ハマりして、ファンクラブが出来たらすぐ入会、会員No.は一桁😲あまりにも好きすぎて、卒業後、そのアーティストのいる国に留学し、以後数十年、ずっとその国に住んでいる、という人がいる。娘に、「ままがその人の人生変えちゃたねー」と言われ初めて氣づいた。ただ、私の好きなものを紹介しただけだけどね。そんなふうに、思いもよらない世界に入っていった人が何人も思い浮かぶ。信じても信じなくても、知ってても知らなくても人って案外ホロスコープ通りに生きてるのかもね?そんな感じで、私のレイキは、ピン!と来た時に受けると(期待せずに!)そこそこ面白い動きが人生で起きるとか起きないとか(笑)受けてのお楽しみです(^皿^)
2026.03.13
コメント(0)
6段階くらいあり、毎回、最後は上手くいき、「ほら、やっぱり大丈夫じゃん!」というのを繰り返した。場面は変わり、志村新八が、吉原大炎上編で阿伏兎と戦ってる場面が出てきて、「ちがう!ちがう!」と叫んでた。神楽ちゃんを護らなきゃ!って思ってた。僕がやるんだ!って。神楽は、新八の隣にいた。存在を感じるだけで安心感があった。起きた後も、新八の必死に叫んでる声が耳にこだましてる。トイレに起きた後、二度寝。学校みたいな所で、釘宮理恵に出会う。建物入ってすぐの細長い空間が私の教室。左側には壁伝いに、一段が80cmくらいある階段が上階へのびている。なぜ声優になったか聞いても、ズバリな答えはもらえないが、色々話しをする。彼女が、レイ夜(れいや)という名前の男子生徒からビニール袋に入った教科書を預かる。時間になっても取りに来ないので、私が教室まで届けに行くことにする。一階一番奥の二クラスが男子クラスで、その時間は合同授業中だったので、80人もの男子生徒が一部屋に集うのを横目に見ながら、そのまま帰ってきた。工事中の高速道路みたいな所を、整体師の男性と歩いている。そこら中で工事しており、頭上でも重機が動いているので危ない。ある地点まで行って、昼休みが終わったので引き返し、話しながら学校まで戻る。学校で何かが起き、私が無血開城させる。これが私の夢だったので、叶った。しかし、振り替えると、聖母マリアのように身ぎれいな人生を送り、何十年も前、父にもらった2枚のテレフォンカードのように生きてしまったと氣づく。1枚は、父の勤めたカトリックの高校の入口にあるマリア像のカード。2枚目は坂本龍馬のカード。私は無意識のうちに、父の望むように生きてしまったのか?と心底自分にがっかりし、虚しくなり、この人生が嫌になる。
2026.03.13
コメント(0)
UFOに乗って銀さんが会いに来てくれるのが日常。青空が広がる氣もちのよい日。その日も朝、空を見上げていると銀さんがUFOに乗って会いに来てくれた。でも、夕べお風呂で頭から滝汗かいたのに洗髪してないと氣づき、焦る。銀さんは会うとすぐ私を抱きしめて、私の髪の毛に顔をうずめてスンスンするから。で、その日も当然スンスンされながら、抱きしめられた(ぎゃーー!)場面は変わり、登場人物は、近藤勲、私の弟、宇宙人とUFO。スーパーマリオのブロック(レンガ?)があり、背景は大炎上。夜だけど燃え盛る炎で昼間のように明るい。炎で真っ赤だけど熱くはないし、怖くもない。大炎上してる世界を眺めながら、身体の後ろ側だけ大量の汗をかき服がびしょ濡れになったけど、以前も背中だけ大量発汗した後、古い足枷が外れて上手くいったから、今回もきっと同じ、大丈夫だ、と思った。特に、竹布の真っ白な肌着は汗が滴るほどびしょ濡れだった。また場面は変わり、うちのリビング。床に、「ぼっち・ざ・ろっく」の「結束バンド」の4人のライブの時の笑顔のカードが落ちている。それが浮き上がり拡大しながら私にせまってきて、一体となる。現実でも、大量の汗をかいていて、服が冷たくてトイレに行きたくて目が覚めました。
2026.03.12
コメント(0)
イタズラなKissの琴子が出てきた。内容は3段階になっていて、一段階目は、バカにされる。上手くいかない。二段階目は忘れて、三段階目では、やっぱり上手くいく、ハッピーエンドだった。空気感は、最初から最後まで、晴れた日の夏の高原の午前中のような、朝露に濡れた緑が、日の光にキラキラと輝いてるような空氣が美味しく清々しい、そんな感じでした。
2026.03.11
コメント(0)
一月のリトリートで知り合った御夫婦の、韓国人のご主人と街を歩きながら色々話しをする。相変わらず穏やかで優しい。二人で私の家に帰ってくる。そこには日本人の奥さんも既にいて、お茶を淹れてくれる。大地震が起きる。外を見ようとすると、家の窓が崩壊して消えている。家の外(街)は粉塵と化し、建物など砂塵となって消えるが、心は無限に広がり、眩しいほど明るく希望が沢山ある雰囲気。空は金色に輝き、その光が街に降りそそいでいる。家の中では、私の椅子が、継ぎ足パーツで高くしてあったものが砕け、元の高さになる。私には丁度よい高さになり、座ると身体にぴったり、しっくりする。心地よく座れるようになってはっぴー🎶
2026.03.10
コメント(0)
先週、Jさんのセッションを受けました。そこで視えた胃痛の原因の一つは、ヨーロッパ辺りでの過去生にありました。私は悪魔崇拝の前身となる儀式を行う集団に属し、生きた人間の胃を矢尻でかっさばいていました。私は加害者側でしたが、その痛みを自分のものとして抱え続けていました。それを浄化し光へ還した後、Jさんが「とても重たいエネルギーだった。上へ上げたらとても軽くなった」と言いましたが、私にはその重さも軽くなった感じもわかりませんでした。なぜなら、その暗く重いエネルギーは、私には当たり前で日常で人生で、ある意味、私そのもののように感じていたから。生きた人間の胃を矢尻でかっさばいているのを視ながら、何とも思わなった。その邪悪さを判別できなかったからこそ、両親や夫、義実家、クレーマー、そして店員OSKといった同じエネルギー層の人たちを自ら引き寄せ、自分から餌食になりにいくパターンを繰り返してきました。悪魔崇拝の過去生は、昨年浄化し、別世界に来たのか!と思うほど軽くなったので、終わったと思っていたけど、それとはまた別のものがありました。原因を解消しないまま転生を繰り返し、似たような過ちを重ねては苦しみと痛みを増やしていく。そんな馬鹿げた連鎖は、もう終わりにする。って事で、先日、店員OSKとの間に起きた腹立たしい出来事は、見事なまでに過去のパターンを見せてくれたので、来週はここを徹底的に浄化し尽くします!よほど執着や抵抗が強いのか、あるいは呪いに近いものがあるのか、光へ還し終える、と決めた途端に内側で暴れ出し、内臓に激痛が。。🤢この重く邪悪な波動を「自分の一部」ではなく「不自然なもの」として、はっきりと認識できるよう、自分の層を変えていく!
2026.03.09
コメント(0)
父方の祖父母宅の座敷。そこで私は、2019年にも受けたあの合宿講座を再び受講してる。なぜ嘘にまみれた低レベルな講座を再受講しているのか、不満。当時、既にその薄っぺらさには辟易していた。講師夫婦や主催者、受講生たちの精神性の低さ、知識の乏しさ、心の貧しさ、虎の威を借る狐な態度、そして肥大した承認欲求の醜さ。講師が私を標的にして嫌がらせを行い、他の受講生を「こうなりたくない」という恐怖で支配する古臭い構造に、心底馬鹿馬鹿しさを感じていたので、再受講している自分に驚いた。しかし、今回の私は前回とは違った。講師に媚びることも、注目を引こうとすることもしない。むしろ講師の方が、私を意識して必死にサインを送ってくる(キモっ🤮)私は自分の世界を静かに守り、終了後、家を出ようとしたら、背後から何か言いたげな未練がましい視線を感じたが無視し、講師を一人残して祖父母宅を出た。辺りは暗く、もう夜だった。場面変わり、どこか海外の180度海の見える全面ガラス張りのラウンジで、大柄でよく日に焼けた南国の女性に母のような感じで温かく話しをされる。慈愛の目で、心から私を想ってくれていた。また場面が変わり、私は国の代表二人のうちの一人に選ばれ、公式な会議に出席するためアメリカに行く。会場は、国が所有する6階建ての白い建物。一階の受け付け前のベンチに座り、吹き抜けを見上げると、6階には公式発表用の壇上があって、背後にはガンダムSEEDの地球連合軍のマークがでかでかと掲げられており、その存在感に圧倒された。ただ座りじっと出番を待っていたわけではない。建物内を探索した。テレビの国営放送で何度も目にした「本物」の壇上とマイク、そして紋章。好奇心に突き動かされ、何度もエレベーターや階段で上階へ足を運んだ。階段を駆け上がる自分の姿に、「子供みたいだな」と可笑しくなった。私の発表はまだ先だった。かつて同じ立場だった人から話を聞いたりもした。日本にいる師や仲間たちに電話で状況を伝えると、静かな、けれど信頼に満ちた応援をしてくれた。待機中、時空を超え、大きな薄暗い部屋で日本にいる師や仲間、見知らぬコミュニティの人々と沢山言葉を交わし、共に寝起きをした。一階ベンチの右斜め前(15メートル程先)の受け付けにいる、白いもこもこの温かい冬のスーツと帽子の女性と、何度か話しをした。時刻は夕方に向かっており、外の光は黄金を帯びていた。その光を浴びて待っている時に目が覚めました。
2026.03.09
コメント(0)

15年くらい前に知り合った人で、関係性は、その人が私に何かサポートを提供し、私はその人にお金を支払う、という関係の人がいる。何年も連絡取らなかったりもするし、濃い付き合いではない。昨年、数年ぶりに連絡をとる事があり、今年もメールのやり取りが続いていたけれど、ずっと感じていた違和感の正体が分かった。「助けてあげたい」「与えてあげたい」って利他的な人にみえるけど、本当は「欲しい、欲しい」の人だった。経営者という立場でありながら、何かを与えるときには、相手から受け取りたい「お礼」や「言葉」がすでに決まっている。もし期待通りの反応が返ってこなければ、(多分腹を立てて)突如音信不通になる。そして、カモになる材料が手に入ると連絡をしてくる。そんな人でした。「なんだか変だな」と薄々感じてはいたものの、私にとってはこれが「当たり前」の光景だったので、氣づくのが遅くなりました。なぜなら、母との間でずっと、利用され、奪われる関係性を築いてきてしまったから。嫌だと思うことすら、自分に許せていなかった。はぁーーーようやく氣づけました。本当は、この人との関係はずっと苦しかったんだ、と。3月は水瓶座の人にとって「物理的な手放し」に適した時期だそうです。この重たい関係性も、感謝で手放しておしまい。心軽やかに、清々しい春を迎えたいと思います🌸近所の公園で、早咲きの桜が満開でした。
2026.03.09
コメント(0)
夢を通して、内面では激しい浄化と変化が続いているのを感じていますが、現実でも😊脚カットをお願いしていた私の椅子が届き、ダイニング炬燵、娘の椅子、私の椅子と揃いました。自室はあくまで「寝室」という感覚で、前のアパートにいた頃も、「ここが自分の居場所」と思える場所はありませんでした。結婚して初めて、「私の居場所だ」と感じられています。ベッドの時と同じく、心も体もその場所にスッとなじみ、穏やかな安定感を感じています。人生の基礎、家の中が整ってきてる😊
2026.03.08
コメント(0)
洗濯機を買い替えした時に、ドライヤーも14年ぶりに新しくしました。以前使っていた物の、4分の1の値段だけど(メーカーは同じ)、風量は増え、髪の乾きが早くなり便利になりました。新しいご縁は風が運んで来るので、風を起こす家電を新しくするのは大事です。(まだ14年使ってる扇風機もあるな。。(-_-;))5年以上前から、買い替えよう!新しくしよう!と思いながら、不便でも慣れ親しんだものに固執してしまう。小さな事ですが、二つもやってました。二つ?そう、玄関マットも新しくしました。これも十数年ぶりの買い替えです。ペラッペラの綿100%から、ふかふかのウール100%へ。白と茶色から、グリーンのグラデーションへ。昨年引っ越した時に、玄関に敷いてみて、合わないな、古いな、もう終わったエネルギーだな、と感じ、特に玄関の波動はとても悪かった為、新しいものを探していました。が、良いと思うものは、娘が嫌がるか売り切れかどちらか。その内、心地悪さにも慣れてしまい、「捨てないで〜(:_;)」という古いマットの哀れみにハマり、仕方ないか、このままでいいか、と思い、その内忘れてしまっていました。が、洗濯機を新しくし、生臭い臭いが漂ってこなくなったら突然!玄関マットが腐っているように感じ、買い替えなきゃ!と。以前売り切れだったお店を覗くと、いいなと思う物がある!それが一昨日、届きました。入口が整うと、入ってくるものが変わるから、起きてくる出来事も、出会う人たちもまた変わると思う。と書いていたら、ふと氣づいた💡白と茶色のペラペラから、緑色のグラデーションのふかふかへって、白と茶色が表してたのは、白は雪や氷で、茶色は生命を感じない凍った土。それが緑のふかふかになったのは、春が来て一斉に芽吹いたってみることもできる!春の歓喜と生命の躍動が、これから入ってくるんじゃないか?って。長い冬だったなぁ。。(:_;)次は、リビングのカーテン。20年使い、日に焼けて茶色く変色しちゃってるから。こちらも、お店で売り切れでした。アンテナ立てながら、イメージがふっ、と来るのを待ってます😊
2026.03.08
コメント(0)
アスファルトの道路で、旦那かな?男性と話しをしていると、左右の下の臼歯が欠けて、欠片が口からポロリと飛び出し、道路に落ちる。欠けて穴の開いた部分から、真っ赤な血が噴水のように噴き出した。道路には真っ赤な水たまりが出来、私の口からは血が滴っていた。場面は変わり、5歳の時にレイプされた場所を通り、従兄であるレイプ犯の家の横の駐車場を歩いていると、レイプ犯の兄夫婦が道路から現れ、門の前で遭遇する。両親は既に亡くなり、空き家になった家に風を通すため毎週、隣の市から通ってきていると言う。まだ日が昇る前の薄暗い時間帯だったので、こんなに早くに!?と大変驚く。レイプ犯兄の顔が、昨年会った時とは変わっており、輪郭が崩れていまいちはっきりせず、青っぽい肌をしており、本当に本人なのか?レイプ犯の方ではないのか?不安になり、レイプ犯本人だと怖いので、何度も確認した。話しながら、向かいにある、祖父母も眠っている先祖代々のお墓と桜の木(花も葉もない)が視界に入っていた。レイプは一族の中で無かった事にされているので、レイプ犯兄に、お前の弟が5歳だった私をレイプした!と、はっきり言い確認したかった、と思った。でも、言えなくて悔しいやり残した思いが残った。話しが終わると、兄夫婦は開き戸の玄関を開け中に入った。すりガラスの向こうに、兄の着ていた白いジャンパーの色だけがぼんやりと浮かび、消えていった。
2026.03.08
コメント(0)
昨日の件で大事なことは、今まで数え切れないほど繰り返した、理不尽な目に遭ってもただ我慢して、悪くないのに謝って、自責して内臓を壊す、というパターンとは違う選択をした私を意識すること。腸は煮えくり返っていたけど、冷静に対処出来た私がいる、伝えるべき事は伝え、返金もしてもらった。クレーマー、モンスター、迷惑客というレッテルを貼られたけど、それは相手の問題。私の領分ではないと、手を離すこと。そして、行動出来た私を褒めまくること!怒りを流しきる事は大事だけど、店員や出来事に集中し過ぎて、思考が仕掛けてくる、怒りを煽り忘れなくさせるワナにはハマらない事。意識は、行動出来た自分、新しい世界を開いた私に向けて、認めて褒めること。出来なかった事が出来た!頑張った!そんな私を抱きしめてあげること。それを伸ばして育てていくこと。暫く怒りでぐるんぐるんとしながら、内臓をまた痛めつけてる事に氣づき、というか、胃が「限界!」と悲痛な訴えをしてくれて氣づかされ、突破口を探していて、氣づきました。「頑張ったよね?はるか、よくやったよね?」って言って手を伸ばしてる小さな私がいました。彼女の手を取って、「うんうん、本当に頑張ったよ!やり遂げて偉かったね。臆せず頑張ってくれて、ありがとう。自分を守ってくれてありがとう」というと熱くて濃〜い涙がつーーーーーと流れました。その後、涙の跡が肌荒れしました😲それ程濃かったという事か!?古いものが剥がれていく時は、嫌なものが出てはくるけど、そこに囚われ続けるんじゃなくて、反対の方を見てみると、新しい世界が広がっている。違う世界を選び、違う行動をした成長した私がいる。これからは、そんな視点、生き方が大事になってくるのかな、と感じました。古いものを持ったままでは、軽くて新しい世界へはいけないからね。今日も強風が吹き荒れています。女宿が、不要になったものを吹き飛ばし終わらせてくれてると感謝して。今日はのんびり過ごします〜
2026.03.07
コメント(0)
今朝の夢は、、、神威が出てきました。いつもの不敵な笑顔だった。他は忘れてしまいましたが、連日の夢と昨日の出来事から読み解いていくと、やはり繋がりがあるように思える。今ちょっと、闘いモードなんだな。昨日、歩いて近所の自然食品店に買い物に行きました。強風が吹き荒れ自転車は無理そうだったのですが、お米や野菜を買う予定だったので、荷物だけ車で運んで欲しい、と、有休で家にいた旦那に頼み、うちを出ました。まず玄米を購入。支払い後、レジの人に、レジ横にある精米機を使う旨を話し、精米開始。その間に、野菜などの他の買い物をしました。精米が終わりに近づいてきた頃、様子見に行くとお婆さん(お客)が、精米が終わって出てきたお米に手を突っ込んでかき回してる!え!?うちのお米に!?なんで??声をかけると、「早くどけ!」と言われました。え???と言うと、お婆さんがうちの米に手を突っ込んでかき回してるのをだた見ていただけの店員OSKさんが、「精米機使いたいから、早くどいて」と言ってきました。見ると精米機からはまだお米が出ている。完全に終わってはいない。。うるさそうなお婆さんだったので、黙って、終わった分から袋に移して、お米の始末を終え、精米機を譲り、野菜の支払いの為レジに並びました。精米機にお米をかけた先ほどのお婆さんと店員OSKは、大勢の人がレジ待ちしてるのに、雑談を始めました。次に並んでる人が声をかけても、「黙りなさい!」と一喝。え???怒鳴られた人もその後に並んでる人たちも、驚いていました。暫くすると、他の店員が来て、もう一つのレジで会計を始め、列はどんどん短くなっていきました。私の番になり、かごを台の上に置くと、店員OSKが「私がやるわ」としゃしゃり出てきて、レジ打ちを始めました。自分のレジに並んでいたお客は放置。これにもびっくり!レジを通した食べ物をかごに投げ捨てていく。あまりにも酷かったので、「食べ物ですから、丁寧にお願いできませんか?」と声をかけるもギロリと睨まれ、無視。支払いを済ませ、去ろうとすると、突然「米の代金払え!盗むつもりか!精米機まで勝手に使って!」と大声で怒鳴られました。そのお店は、お米の代金を支払った後、精米機を使うルールです。承知しているし、私も既に支払いは済ませ、その時レジの人に精米機使用の旨も伝えたし、何より、私がお米の支払いをした時、レジカウンター内に店員OSKはいた。「支払いは済んでます。そもそも、支払い後に精米機を使うルールですよね」と言うと、「あんたが、支払いもせず勝手に精米機を使ったから、今払えと言ってるんだ。」と怒りを爆発させて喚き立てるので、「支払いは済んでます」ともう一度静かに伝え、レシートを見せると、「ふん」と言われ、それで終わりでした。他の店員たちはみな目をそらし見ないふり、誰も何も言いませんでした。荷物は旦那に頼み、一人で歩いて帰るも、どうにも腹の虫がおさまらない💢先日見つけた公園に寄ると、氣づかなかったけど大きな松の木がある。暫く幹に手を当てて呼吸していると、ふと、レシート、と浮かびました。なんだろう。。?確認すると、一つ買った物を、二つ分お金をとられていました。お店に電話すると、返金しますとのこと。その時に、先ほど起きた事を話し、OSK以外の人に対応して欲しいとお願いしました。またお店に引き返し、店内に入ると、お婆さんと店員OSKが、電話対応してくれた人に「米代金未払いで勝手に精米機を使い、次の人が待ってるのに、精米終わっても放置してた」と苦情?文句?を大声でわめいてました。(自分の間違いを認めてないの?)と驚きました。返金処理をしてもらっていると、OSKが覗き込んできて「嘘つくから、氣をつけて!」と私に聞こえるように忠告。対応してくれてる店員から、「購入は本当に一つだけですか?」と何度も何度も聞かれるので、「買った物を全て持ってくるので確認して下さい」と言うと「そこまでしてもらわなくていいです。でも本当に一つだけですか?」と聞かれる。また私が「買った物を全て持ってくるから〜云々」と答えるのを何度も繰り返し、何とか返金してもらい、お店を出ました。私は人として恥ずかしい事はしてないと思う。誠実に対応したと思う。しかし、お店では迷惑客扱い?いったい、なぜこんな事が起きた?一つは、母との間で繰り返されてきたパターンが起きてる。もう終える時だよって、お知らせ。理不尽な目に遭っても我慢を強要されてきたけど(親から)、これからは闘おう!とリトリート後にそんな氣持ちが自然と湧き上がってきたら、その試験が来た、とも言える。それから、数十年続く膀胱の痛みは、理不尽な我慢の結果だよ、病氣として現れる前にそのクセ止めようね、というお知らせ。もう一つは、旦那に荷物運びをお願いした事で、旦那のエネルギーが私に混じってしまった事。ゴミ部屋に住み、自からトラブルの中に飛び込んで被害者面する、低波動者エナジー。それが引き寄せた、とも言える。私も同じ世界にいて同じ事してたけど、もう出たでしょ、という確認&お試し。氣持ちの良い神社などに行くと、良い事が起き始める事の逆バージョン。店員OSKは、前から感じ悪かったけど、ついに爆発した!という感じ。なんかすっきりしなかったので、少し遠回りをして近所散策していると、あれ?米穀店て看板がある。。見ると営業もしてる😲(看板だけで閉店した所も多いから)あの自然食品店は、あまり感じの良いお店ではないので、他のお店を探していたのですが、いきなり見つかりました。しかも帰宅後、地図で確認すると、近所にもう1軒米穀店がある!裏通りだから、分からなかったみたい。これからは、そちらのお店でお米を買おう。捨てる神あれば拾う神あり。頻繁に利用するのに、どうしてもポイントカードを作る氣になれず、そういう時は、ご縁が薄くその内切れる、と分かっていましたが、それが始まりました。まず、お米から。他にも調味料、ヨーグルトとかお菓子、野菜など。まだまだ頼っているので、意図だけしときます。ふと、良いお店が見つかるように!もしくは、また引っ越しで強制終了か?
2026.03.07
コメント(0)
場所は居酒屋みたいな所。オレンジ色の裸電球が下がっているような明るさ。ガヤガヤしてるけど、みんな自分たちの世界に入っている。そこで、銀さんと話しをした。アドバイスをもらってるような感じだった。真剣な表情で、いつものダラケた雰囲気や笑いは無かった。聞いている間、銀さんの首のあたりの服のシワを見てた。シワの刻まれ方が氣になり、このシワの入り方いいなって思った。絵に描きたい!表現しよう!首元や肩あたりの服のシワに触りたい!指を這わせてみたい!って強く思った。銀さんは私の右正面にいた。私は銀さんしか見えてなかったし、他人は全く意識してなかった。銀さんと二人だけの世界だった。銀さんは、みたらし団子を食べてた。
2026.03.06
コメント(0)
全体的に白っぽく、現代的で清潔な感じの天井の高〜い、博物館のような建物の最奥にある、階段を数段上がり、更に高所の装置に取り付けられた、数メートルある巨大な狐の尻尾を引っこ抜き、自分が持ってる小さな機械に装着した。自然な感じで、すっと馴染んだ。重みは感じなかった。持つべきものを持った、と感じた。尻尾は生きており、ふさふさと動いている。博物館には博士のような人がいて、尻尾の所まで案内し、説明してくれた。機会も尻尾も巨大で、見上げながら話しをした。部屋は明るく眩しくて、私も博士も目を細めて見上げていた。
2026.03.05
コメント(0)
高校の卒業式が終わり自宅にいるとクラスの誰かから、みんなで集まるのもこれが最後だろうから、お別れ会やろう!と電話がかかってくる。卒業後はみんな進路がバラバラで、県外や海外など遠くへ行く人も多くいるから、全員が集まれるのは、本当に最後なんだと痛感する。夕闇がせまったころ、家を出る。ショッピングセンターの地下みたいな、天井が低く暗く汚い駐車場に自転車を停める。辺りは既に暗くて星が出ている。スタンプラリーのように、いくつかの建物をまわる。2階建ての魔女の館のような雰囲気の建物の前で、時間になるのを待つ。全面ガラス張りで、分厚いカーテンで覆われ、中は全く見えない。クラスメイトが数人やってきて、一緒に入る。薄暗く、埃っぽく、昭和の頃のような古い物でごった返した、本来は広いであろう部屋を通り、奥の畳の部屋へ行く。話したり食べたり、楽しい時間を過ごし、私だけ出発が早いので、一人で出て駐車場へ向かう。まだ楽しい時間を過ごしているみんなを羨ましく思いながら、意を決して歩いていく。ズボンの右ポケットに自転車の鍵と黒い手袋があるのを確認する。駐車場は電気がついて明るいが、暴走族のような人たちが何グループもたむろしており、多少絡まれたがトラブルにならないよう、なんとか自転車に乗って抜け出し、外へ出る。自転車は黄色で、よく走り見た目もカッコよく、とても氣に入っている相棒。夜も深まり、空気は冷たく澄み、真っ暗だった。自宅に帰るが、その先は未知なる広大な世界が広がっている。まだ薄暗く雲で覆われているが、これから太陽が昇り雲が晴れ、明るくなっていくのを知っていて、ワクワクしている。
2026.03.04
コメント(0)
母方の祖父母宅の母屋に母がいる。私は、母が数十年かけていじめ殺し、母に対し呪詛を吐いて死んだ叔母が住んでいた離れの家にいる。火事になるけど大丈夫なのを分かっていて、剣に火をつける。石油ストーブに引火する。灯油タンクに火が燃え移ったのを確認してから母屋の母に火事を知らせに行く。離れに戻り(母は私の後ろからついてきて様子を見てるだけだったが、一部始終見ていた)、火がついた灯油タンクをストーブから引き抜き、火を消して母屋に持ってくる。これでもう大丈夫だと思って安心する。場面は変わり、高校か大学か、学校に通っている。入学後すぐに、全校生徒が体育館に集まり、そこで1人の男子生徒と仲良くなり(名前は義一、苗字は忘れたー)、たまにもう1人別の男子生徒とも仲良くし、そこで3年間過ごす。卒業する時、一番仲良かった男子生徒は、ラジオで自分の番組を持っている有名人だと知る。他にも10個くらい、プロとして活動している肩書がある。彼に、卒業後も連絡取りたいからLINE交換しようと言うと、お前みたいに嫌われ虐められてる人と知り合いだとバレると、俺が困るからとごねられ、結局教えてもらったかは覚えていない。彼と話していた女生徒は普通に彼と連絡先交換していた。他の生徒たちとも楽しく談笑しながら、連絡先交換している姿にショックを受ける。私にだけあんな酷い態度で、しかも私の事を嫌われ虐められてるという認識をしていたと知り、深い悲しみに襲われる。2番目に仲良かった男子生徒も連絡先を、「あー、後で教える、教える!」と言いながら、結局そのまま卒業していなくなってしまった。ラジオの仕事をしている彼と談笑しながら連絡先交換していた女生徒と一緒に学校を出て、話しながら歩いて帰途についた。夕方ではないけど、夕方のような空の色で、心が広がり清々しい氣持ちだった。
2026.03.03
コメント(0)
2ヶ月前に注文した娘の椅子が届き、洗濯機も新調した。食品庫の完成は半年後。今、わが家は「良い氣」を放つ安定した場所へと、着実に入れ替わりつつある。で、ふと、氣づきました。箪笥や棚といった「大きな物(ハコ)」は、これまで不安定なものばかり選んでいた。一方で、カトラリーや器、調理器具、文房具、寝具、生活雑貨。そうした「中身」は、何年もかけて本当に氣に入った一生物をコツコツと揃えてきた。中身は一生物、けれどハコは安物。このちぐはぐな感覚の正体は、子ども時代の意識の残り香だった。自殺した男の子が使っていた箪笥をあてがわれ、亡くなった祖父母のダイニングテーブルを勉強机にしていた。子どもだった私に選択権はなく、「大きな物」は与えられたものを有難く使っていた。けれど、ハコ以外の小さな世界は、自分の好みを見つけ出し、私色に染めた自室での生活を楽しんでいた。「ハコを自分で選ぶ」「一生物のお氣入りを自ら購入する」そんな意識そのものが、私の中には存在していませんでした。(子どもでお金がなかったから当然ですが)。その意識を今まで引きずってきていました。これに氣づいて、私の感覚と身体がぴったりハマりました。家をなかなか買うことが出来なかった原因の一つもこれだろうなぁ。心のどこかで「家(ハコ)は与えられるもの」と、受け身でいた部分があったから。でも、私の潜在意識は変わり始めており、現実の行動が先行し、ようやく今、意識が追いついた。ハコも、自分で選ぶ時が来たんだ!与えられたハコ(世界)で抗いながらの生き方はおしまい。自分の世界は自分で選ぶ、作る時が来たんだ!心と頭が繋がって、はぁ〜、はっぴー🎶
2026.03.02
コメント(0)
昨年7月の引っ越しを境に、洗濯機から水漏れがするようになりました。防水パンには常に3センチほど水が溜まり、8ヶ月経った今、その水はヘドロとなって生臭い臭いを放っています。脱衣所から玄関まで充満する臭い。洗濯機の中にもその水が逆流しているのか、洗っても脱水しきれず、洗濯物からも嫌な臭いがする。。そんな異常な状態を異常とも思えずここまで来ましたが、2月に内面の大きな変化をし続けてきた事で、ふと、違和感に気づきました。この洗濯機の状態はおかしいのではないか?私、問題を抱え、嫌なことに耐えるのが当たり前になってる!むしろ、問題がなくなる方が困ると思ってる!家の中が安定していて、安心してリラックスして暮らせる。そんな当たり前の幸せに、自分は相応しくない!と思ってる。心の中で「あれが嫌だ、これが困る」と不満を抱えている状態がデフォルトになり、その不快さが「心地よく」さえなっていたことに気づき、愕然としました。それに氣づいても、洗濯機の買い替えには、心が痛み抵抗が出てきました。何も問題なくなるのが嫌だ、怖い、普通に使える状態は居心地が悪い、と。健康で健全なエネルギーに、憎悪にも似た激しさで抵抗しました。けれど、それは母から受け継いだ価値観であり、そう扱われてきたことによる後遺症でもあると氣づきました。「もう、そこから出よう!」そう決心して、買い物へ向かいました。買い物をしていて、氣づいたこと。旦那も自ら、問題のある所へ身を置き、激しく文句を言いながらそこに居続ける事を選んでいる、と。私はそこから出ると決め、そう行動したけど、旦那は、新たな問題を見つけては、その中に飛び込み、問題の中に居続ける事を選びました。私と彼の生きる世界の差が、どんどん開いていくのを感じています。新しい洗濯機は、明日の午後に届きます。明日の朝一番は『銀魂』の映画を観たい!と思い、その後の時間帯で配送を予約したのですが、なんと予約時間の直後から、マンションのエレベーターが点検で使用不可になることが判明。買い物に行く前は、そのお知らせは掲示板に無かった。本当にギリギリのタイミング。宇宙からの応援もばっちり!ちゃんと良い流れに乗れてるわ😊感謝🙏✨️
2026.03.01
コメント(0)
学校の教室っぽい場所で、右隣の席に、いつもの着物姿の桂小太郎が座っていて、何か話しをした。薄暗い室内で騒がしかったが、桂小太郎と私二人だけの世界が出来ていた。シリアスな桂小太郎が、諭すように私と真っすぐ目を合わせて話した。話の内容はすべて忘れてしまった。私は窓際に座り(窓は左側)、席は前の方だけど一番前ではない。私の左側の窓の外は青空だったけど、桂小太郎の右側のずっと奥の方にある窓の外は暗い雨のような感じだった。私は、青空など一切見ず、桂小太郎しか見てなかった。彼はずっとその席に座っていた。彼の居場所がそこだったから。彼の髪の毛や着物など、リアルな感触でした。時間は短かったかもしれないし、長かったかもしれない。彼のシリアスな感じが少し怖かったけど、居心地は悪くなかった。
2026.03.01
コメント(0)
父方の先祖のお墓の前にある、ごみ回収場所に平屋の家がある。ごみ回収場所はとても汚くて臭い。そこの庭に天然の杉の木の新しいダイニング炬燵があり(炬燵布団はかかってない)、その上でサンマを焼く。その家の庭で、奥様(日本人)とご主人(韓国人)の御夫婦と話しをした。二人は、お互い自立した関係で、依存せず、生き生きと自分の人生を生き、パートナーシップも大切にし、私の目指してきた理想の姿。特に、ご主人と沢山話した。空は、カラッとした青空だった。少しは流れる雲があったけど。日差しは暑いくらいだった。時間は午後で(3時過ぎ位かなぁ?)、夕方に向かっていた。お墓の前に桜の木があり、木肌が印象に残っている。
2026.02.28
コメント(0)
デパート内の20年通った美容院がブティックになり、その正面に置いてある和式便器でうんちをする。壁やドアなど無くて、床に便器があり、皆に見られる。お尻をペーパーで拭いても、またうんちが出てくる。結局、便器に山盛りのうんちが出る。物凄く健康的な良いうんちで、出てきたものには満足する。しかし、その一部始終をスーツを着た60代の男性がずっと見ており、居心地が悪く、早く終えたいと思うのに、次々と出てきて困った。うんちを終え、歩いていると、見た目は人と区別がつかない幽霊がいて、触られるとその人も幽霊になるという事が世界に起きている。誰かと道を歩いていると、男性の幽霊が右側から近づいてくる。逃げようとしても走れないし、早く歩くことも出来ない。息を止めてみても(キョンシーから隠れるように)、効果なし。結局触られて、私も幽霊になる。世界にとけて透明になっていく感覚だった。
2026.02.27
コメント(0)
全2979件 (2979件中 1-50件目)

![]()
