こんな毎日:魂のたび

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はるか晴天☆変態な天才レイキヒーラー

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2026.08
2025.01.15
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テーマ: 魂の旅(2377)
カテゴリ: 夢日記
歩いていると、邪悪な宗教施設に迷い込んでしまう。
一度入ると出るのは困難。

私以外にも、何人か新しく入った人がいる。
その人達は入信者、私は違う。

一人迷子になり、施設の中をあちこち歩き回り
一番奥の神聖とされる部屋や立ち入り禁止の部屋にも入り、

教祖様や秘書や事務などとはち合わせする。
お咎めはなかった。

入信した人々の能力を引き出し


信者の能力開発を担当している。
私もその部屋に入れられ、自動書記の能力が目覚める。

手が勝手に動き、物凄い勢いで描いていく。
文字を書くのではなく、ペンを横に走らせると

ブロックごとに字体の違う文字が
数行ずつ浮かび上がってくる。

まるで絵を描いているかのよう。
巫女体質の能力の現れ方の一つだな、と思う。

邪悪な女性は既にその能力を持っているが、
その女性には氣づかれないように隠す(その方がいいと直観する)

カレンダーの裏に、書体の違う何種類もの字で


黒のマッキーペンで何枚も描いていく。
何が書いてあるか読む間もなく描き続けている。

友人に似た女性は、喉?声?に関する能力が開いていく。
今は覚醒の第二段階に来た所で(十段階まである)

邪悪な女性が彼女に何か言うと獅子が怒りの雄叫びをあげる。


虎の巨大なエネルギーに邪悪な女性は一瞬たじろぎ
しかし氣を取り直しその能力を奪おうとするが、

私にはその能力は大きすぎて
邪悪な女性には奪えない事が視える。

案の定、邪悪な女性は奪えず、チッと舌鳴らしをして
さらにその能力を開発していくよう促す。

邪悪な女性は窓を背に座っている。
獅子の女性も同じ所にいる。

私は畳の続き部屋で、彼女たちを背にして
祭壇?を前に正座してひたすら描いている。

私のいる部屋は窓がなく暗いが、
明かりは邪悪な女性の後ろの大きな窓から入るので

問題はない。
紙に大事な事が書いてある事は分かる。

それを隠し持って、何とか施設から脱出しようと試みる。
若い男性や、他にも数名、共に脱出しようとする人や

手助けしてくれる人たちがいる。
玄関まで到達した。


という夢でした。
自動筆記は、入ってくるエネルギーと身体の感覚が凄かったです。

実際はどうか分かりませんが。。🙄
近いものがあるように感じます。

もし現実でそのエネルギーが流れてきたら、
受け取り身を任せられそうです。

ハッ!その練習だったのか?





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Last updated  2025.01.15 21:38:42
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