こんな毎日:魂のたび

こんな毎日:魂のたび

PR

×

Profile

はるか晴天☆変態な天才レイキヒーラー

はるか晴天☆変態な天才レイキヒーラー

Keyword Search

▼キーワード検索

Calendar

Archives

2026.08
2026.03.08
XML
テーマ: 魂の旅(2377)
カテゴリ: 夢日記


男性と話しをしていると、

左右の下の臼歯が欠けて、欠片が口からポロリと飛び出し、道路に落ちる。

欠けて穴の開いた部分から、真っ赤な血が噴水のように噴き出した。

道路には真っ赤な水たまりが出来、私の口からは血が滴っていた。


場面は変わり、

5歳の時にレイプされた場所を通り、

従兄であるレイプ犯の家の横の駐車場を歩いていると、

レイプ犯の兄夫婦が道路から現れ、門の前で遭遇する。

両親は既に亡くなり、空き家になった家に風を通すため

毎週、隣の市から通ってきていると言う。

まだ日が昇る前の薄暗い時間帯だったので、

こんなに早くに!?と大変驚く。

レイプ犯兄の顔が、昨年会った時とは変わっており、

輪郭が崩れていまいちはっきりせず、青っぽい肌をしており、

本当に本人なのか?レイプ犯の方ではないのか?

不安になり、レイプ犯本人だと怖いので、何度も確認した。

話しながら、向かいにある、

祖父母も眠っている先祖代々のお墓と桜の木(花も葉もない)が視界に入っていた。

レイプは一族の中で無かった事にされているので、

レイプ犯兄に、お前の弟が5歳だった私をレイプした!と、

はっきり言い確認したかった、と思った。

でも、言えなくて悔しいやり残した思いが残った。

話しが終わると、兄夫婦は開き戸の玄関を開け中に入った。

すりガラスの向こうに、兄の着ていた白いジャンパーの色だけが

ぼんやりと浮かび、消えていった。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2026.03.08 14:32:19
コメントを書く
[夢日記] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: