こんな毎日:魂のたび

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はるか晴天☆変態な天才レイキヒーラー

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2026.05.06
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テーマ: 魂の旅(2377)
カテゴリ: 夢日記
4つ

知り合いの男性(本当にただ顔を知っているだけの男性)が

多分無実の罪で牢屋に入れられている。

娘と二人で生きていくための大切なお金を使い、

彼の保釈金を支払い彼を牢屋から出す。

彼を助けても、彼は私たち(の生活)を助けてくれないのを知っていて彼を助ける。


二つ目

GWが終わり、高校に行こうとする。

着ていた制服のブラウスを脱ぎ、洗ってあるはずのブラウスを探すが見つからない。



ピンクや白や水色、黄色など、色とりどりで半袖。

制服は白の長袖だし、母さんの服が欲しいわけじゃなんだけど、

母さんて、昔から自分の服(私にはサイズが合わない)を私に着せたがるな、

と思うが言わない。

水色かピンクの半袖を着てみるも、腕がパツパツで窮屈で、娘のものだと氣づく。

「こんなの着てられない。私のじゃないし」と思い、

父や弟たち、娘の部屋も探しに行くが見つからない。

私の部屋のクローゼットは全開のまま。

父は先に高校(私の高校で教師をしている)に行ってしまう。

私は探し回りお昼の時間になってしまうが、まだ見つからない。


三つ目



レールの上を走る箱に入って楽しむ遊具っぽいものに乗り込む。

あまり仲良くないので、この人とかぁ、と少し不安を覚える。

走り終え降りると靴がなくなっている。

用意されていた代わりのサンダルをはく。

次に、ホストファーザーと二人で、とても狭いゴンドラのようなものに乗る。



私にその気はなくても誤解されるのでは?と不安と後ろめたさが出てくる。

中はとても狭く、椅子はないので、身体はほとんど密着して立っている。

急カーブにさしかかった時、ホストファーザーがハンドルをきり、

ゴンドラが90度近く傾く。

壁をつかみホストファーザーに寄りかからないよう気をつけて、やり過ごす。

降りると、先ほどの親戚の女のコが洗剤で泡だらけにして

たらいの中で沢山の靴を洗っている。

中に私の靴もある。

赤に黒い線が入った私の靴が目に飛び込んできた。

まだ泡だらけでビショビショなので、履けないなと思った。


4つ目

鬱蒼と茂る山の中、起伏の激しい明るい土の道を、ママ友とその子どもたちと歩く。

彼女がラクにすいすい進んでいるので聞くと、道具を使っていると言う。

昔、愛人になれと言われお断りした70代の男性が来て

道具を借りるのを阻止される。

10年以上も前の事をまだ根に持っているのかと、バカらしく思う。

道具は無くても自分の足で歩けばいいやと思い、

砂ぼこりを上げ土を踏みしめながら歩いて行く。


見た順番は、違うけど忘れたので、思い出した順に。





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Last updated  2026.05.06 21:53:14
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