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昨日、天気も良いということでHGの有田川へ釣行する5月末から土日は大会続きで、、、それも貧果どころかほぼオトリのみの一回戦敗退・・・朝一から以前結構良い目をしたポイントに入るも一向に追いの気配なしその上流にポイント移動すると鮎は確認できる早速、オトリを泳がせるとギラギラとまずはオトリが変わるその後、同ポインントでポツポツと掛かり、たまに入れ掛かりもある群れの中にも良型が数多くなり、石に付いてる縄張り鮎も居るようだしかし、午後からも鮎も見えなくなり追い気もさっぱり・・・15時頃から他の釣人も帰りだしたので私もその場を諦め下流へとこんなチャラ瀬で掛からないかと4本錨からチラシに変え、瀬を引いてい行くとギューンと引っ手繰る当たり瀬はやっぱメチャメチャ楽しい瀬釣りの醍醐味を味わい、久々の強引を味わった結果、この時期の良型も混じり52匹の釣果であった画像でも上部が良型で約半分が塩焼きで食べれるサイズが揃った今後、梅雨が明ければ20cm級の醍醐味が味わえるかもね~~にほんブログ村
2016年06月19日
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2016シマノJC鮎(吉野川大会)に参加した下見はしていないが、去年同様下流のポイントに目星を付けていたが引いたゼッケンは・・・上流オトリ配布は、まだマシな順番だったが先の選手が次々と上に歩いて行く後方の選手にも追い越され歩くのも面倒になり去年とほぼ同じポイントへ去年は、全く掛からず最後にヒバチの餌食に・・・思い出しているうちに時間が過ぎ7時から3時間の戦いに突入したオトリの色は、良くないがまだ瀬にも入っていく元気ありしかし、追いもなく、鮎も見えず、ヒバチも掛らない・・・ポイント周辺100m以上を探ったが一向に掛からず、また上下10人以上の選手も掛ることがなかったようだそして、タイムリミットを迎え選手が次々と検量に入る。上流側は余り釣れていない様子で、なんとボーダーが込み3匹だった3匹は数名おられ、じゃんけんとなったようだが・・・それにしても釣れていないその後、約20人位で2回戦に入ったが釣果があったのは3,4名だったかな西日本ブロック大会の参加選手も決まらず、その後残る14,5人で早掛けとなったそして、難関を勝ち抜きブロック進出を決めた方々全国大会目指し頑張って頂きたいですそして、楽しみにしている抽選会結果・・・チーーーーーーンかれこれ、シマノJCは4,5年何も当たっていない松阪牛なんか夢のまた夢ラインカッターやステッカーみたいな物でいいのでもう少し多数の人に当たればいいんだけどなあ~~~にほんブログ村
2016年06月11日
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前日のマスターズに続き、2016報知オーナーカップ(有田川大会)に参戦あの名物組合長も戻って来られいつものように熱い挨拶個人的には、あの組合長大好きなんですその横から師匠がチャチャ入れるんは、まるで漫才ですわ参加人数は約150名で一回戦は8ブロックに分けられ各選手が移動する私は、抽選で3ブロックを引き予選は岩野河橋付近となるそして番号は19番ドンケツである順次オトリ配布し選手は各ポイントへ私は、ドンケツ・・・勿論、最後の一人・・・みんなに触られまくった逃げもしない弱弱のオトリを引舟に放り込み上流へと歩いて行く選手の皆さん順次ポイントに入っていたので上流に入った選手では一番上のポイントに入る。瀬肩のポイントで鮎はキラキラと光り無数にいる「もらった!」と内心ほくそ笑み釣り始める弱弱オトリを送り出したが追うこともなくジッとしている見かねてもう少し上流の流れの弱いポイントで新しいオトリに交換して釣るも全く掛からない鮎は沢山居るし、その中に入っているのだが・・・針もこまめに替え、工夫もするがダメ・・・一回戦は2時間なので早い目に見切って本部の近くに下っていく深場の岩盤にも鮎は居るのでそれを釣るも全く反応なくタイムリミット私同様、検量でもほとんどの選手が込み2匹の丸ボーズ・・・ボーダーは、3ブロックは込み4匹だったかな厳しい大会でしたが条件はみな同じですからねいつも大会時に相方を応援団として連れて行きますが、殆ど車内でマンガを読み、昼寝し、お菓子食べてます今回は、ずっと第3ブロック長の上西名人と話していたらしいいつも如く誰とも知らずに・・・その際に自身が「上手く引抜きが出来ない」とレクチャーしてもらっていたらしいそれから名人の個人的な立ち入った話まで・・・相方は楽しかったらしいが。。。(申し訳ありません、あんな奴で)以前も私が参戦してたシマノJCで相方が小倉吉弘名人と話したとのこと。そして、予選が終わってから「あのおっちゃんも鮎釣りするんやて~」やってドヒャーって、ひっくり返りましたわまあ、こんなことも大会ならではのことで色々と楽しいこともありますよね次は、シマノJC(吉野川)続いてG杯(安曇川)ですにほんブログ村
2016年06月05日
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2016ダイワ鮎マスターズ関西予選に参戦する参加選手は、約140名弱くらい・・・A(上流側)B(下流側)に分かれる。私は、A66番なので16番スタート東川橋を渡り直ぐに左岸側に降り、上流部に歩いていくと先に歩いて行く選手が次々とポイントを押えていく私もそれなりのポイントへ入り準備に取り掛かるそして、暫くして7時スタートの3時間の1回戦が始まった急瀬の向こうの右岸側に弛んだヨレがある。そこで時々鮎が跳ねていたのを見ていたそのポイントへオトリを誘導すると結果はすぐに出た小さいがオトリが代わり同ポイントで2匹追加したが、その後はピリッともしない下流に少し下っていくも他の選手が入っているので移動も出来ないまま時間が過ぎタイムリミット闘い済んでそして、私の検量結果、込み5匹・・・う~ん、微妙。。。。途中までは、「只今のボーダーラインは5匹です」と放送されていたが、終盤に「Aブロックのボーダーは6匹に変わりました」やって・・・チ~~~~ン、終わった・・・結局込み6匹がAブロックのボーダーラインとなり1匹足らずで予選敗退となりました上位入賞者はこちら次回の西日本ブロック大会頑張って下さいしかし、最後の抽選の景品はゲットしたし、結果はいつものことなのでまた来年楽しみにしてますよ~さあ~、明日は報知オーナーカップやあ~~にほんブログ村
2016年06月04日
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